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龍狼伝その12

1 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 20:40:16 ID:4kL7Fv500
龍狼伝 全37巻
龍狼伝 中原繚乱編 現在6巻まで (7巻は2010/6/17発売
過去スレ
龍狼伝その11
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1265107768/

龍狼伝
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1127211803/
龍狼伝その2
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1152588487/
龍狼伝その3
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1174538577/
龍狼伝その4
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1186972832/
龍狼伝その5
http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1194078804/
龍狼伝その6
http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1208172206/
龍狼伝その7
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1218811929/
龍狼伝その8
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1229007756/
龍狼伝その9
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1241999099/
龍狼伝その10
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1254126888/

2 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 20:53:39 ID:VkRlaqmF0
1乙破山!

3 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 21:14:40 ID:DBZjg2OA0
>>1


前スレ1000
キャロルのことかーーーーーーっ!

4 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 22:18:22 ID:4ZGjihAJ0
20世紀では誰でも知ってる事なの!

知らねぇよw

1乙。

5 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 22:22:57 ID:DBZjg2OA0
>>4
いまは21世紀では誰でも知ってる事なの!
に変わっているがな

6 :作者の都合により名無しです:2010/06/02(水) 22:28:55 ID:4ZGjihAJ0
>>5
キャロル…過去と現代行ったりきたりなのにちゃんと把握してるんだ。
もう何年も読んでないけどラストが気になる。

龍の子の力は「本質を見抜く事」だという話しもあるから、
必要に応じてその辺のプロに教えを請えばすぐにマスターできそうだ。
その力を上手く使えば呉との折衝も上手くいったかもしれないね。

7 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 01:02:31 ID:pixf/agF0
>>前スレ987
確認した。
確かに呉軍が赤壁で投石器を使って油壺を発射してた。
しかし士元は何で守備側兵器として投石器を使わないんだろう?


8 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 03:48:17 ID:qOtN36Ib0
>>キャロル
なんだ?と思ってぐぐったら、王家の紋章か
読んだ事ないなとうぃきってみれば・・・

完結について [編集]
完結はしないらしく、 作者が生きている限り、終わらないと見られる。

わらたw
山原も同じこと考えてそうだなw


9 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 10:04:45 ID:7rnJZNqG0
>>7
ジョウヨウに存在してないんじゃね?
作る時間(技術者も)いないとか

10 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 11:43:09 ID:Dj//LT3Pi
>>1
お疲れ

土曜が楽しみたぜ

11 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 12:16:16 ID:YWKnOwry0
ネタバレカモーーン

12 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 14:04:30 ID:pixf/agF0
>>9
900年以上前からあったんだから制作方法が分からないわけ無いし、だいぶ時間稼ぎをやったんだから
時間が無いとゆうことも無いはず。
これだけでかい城なんだから常備してない方がおかしいけどね。


13 :第37話 帰還 :2010/06/03(木) 17:49:54 ID:yaJKhv/NO
>>11
蓮花の想いは届かず!?『強敵』ゾクゾク登場!!
志狼ハーレム編突入?


14 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 18:04:49 ID:fIkUuEw20
>>12
攻城兵器ってのは巨大な動かない標的(城)相手だから役に立つんで
単なる人の群れ相手にはあんまり役に立たない
人の移動の方が攻城兵器で狙いを付けるより早いから
仕掛けた罠の起動になら使えない事もないだろうが
それくらいなら攻城兵器持って来なくても火やとかで足りるし

15 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 18:05:04 ID:kXOM0Fde0
>>11
7月号は新たな展開無し
超微進

16 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 18:14:24 ID:yaJKhv/NO
>>11
真澄は糞の役にも立たない事が証明された回!
ただ黙って傍観しているだけw


17 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 18:39:45 ID:YWKnOwry0
ありがとう
携帯はNGにしたけど

18 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 19:08:37 ID:yaJKhv/NO
>>11
★概要
・曹軍は捕虜にした呉軍全員を解放
・士元の歳は31歳と判明
・志狼は蓮花と一緒に呉軍の間者駆りを開始
・蓮花は不機嫌
・周瑜は享の戦死に精神的痛手を受けて寝込む
・呉軍内部で解放された騎兵部隊に関して裏切り者がいるのではの疑心暗鬼が飛び交う
・士元が捕虜にした呉軍騎兵数名を勧誘していた事が疑心暗鬼の元
・陸遜は解放された騎兵部隊全員を監視付きで最後方に配置する事を提案
・甘寧は意外と元気
・皇帝は志狼が壤陽城で呉軍と対峙している事を知り、志狼討伐の為の軍事行動を起こす事を決意
・真澄は皇帝の隣でただ黙っているだけ

次号予告
荊州の覇権を懸けた第二幕が動き出す!!


19 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 20:56:19 ID:yJDcCxd70
テス

20 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 22:45:32 ID:djnK9x+BO
女装シローが活躍する展開キボンヌ

21 :作者の都合により名無しです:2010/06/03(木) 22:49:29 ID:zGxtHS110
>>20
主観ですが、作中の女性の中で一番美人。

22 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 06:40:17 ID:ngCK8huF0
今月の扉絵の女二人の顔ひどすぎワロタ

23 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 08:37:35 ID:m2943Rrv0
>>21
理想の顔と体型を作れるからな

24 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 11:00:47 ID:h35lVIjM0
女装志狼で皇帝を誘惑すればよくね?


25 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 11:25:38 ID:uX3nFpat0
で、結局、志狼は何したいの???
真澄と現代に帰りたいとか忘れてるんじゃないのか??
たとえ戻る可能性があったとしても、残りそうな感じだよね。

26 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 12:34:43 ID:zz3xaeAHO
時間との競争になって来たなあ。
皇帝軍が先か
黄忠の援軍が先か
皇帝に不利があるとするのなら以下の二点。
・周瑜の病魔を仲達が業と皇帝に教えない
・曹軍の警戒網を交わす為に皇帝は軍を迂回させる必要が生じる
さてどうなるか。


27 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 14:08:11 ID:EE01UJlQ0
こういうのは時系列をゲンミツにやってくれないとな…
強行軍じゃどうにもならないほどのワープをやらかしそう

28 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 19:39:42 ID:j+7WedTf0
ホウ統のスーパー言い訳タイム

29 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 21:01:31 ID:yBYT1TIo0
仲達が目の前にいるのにますみは何も感じないだろうか。違和感ありありでしょうがないんだが

30 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 21:42:46 ID:c59fQ8wb0
月英さんは今なにをしているのだろうか

31 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 21:51:21 ID:ZPBvc3sIO
>>6
規制で亀レスだが、20年近く過去に行ったまんまだけどね

32 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 23:07:55 ID:zz3xaeAHO
>>27
多分どんなに急いでも一ヶ月はかかると予想します。


33 :作者の都合により名無しです:2010/06/04(金) 23:23:49 ID:3CcJK1nk0
>>31
20世紀時に描かれた部分も、「21世紀では当然の知識よ!」
に21世紀になって出された巻には変更になってるけどね

34 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 05:10:32 ID:OLVXPaNT0
>>25
始めは現代に帰る事、途中から打倒仲達、現在は真澄奪還&仲達打倒じゃないかと?
帝に真澄が囲われちゃってるから、劉備以下が全て役立たずに成り下がり
しょうがないから反帝の曹操軍に身を寄せつつ、自分の地盤を確立中と

帰る帰らないは仲達打倒の後に考えるとして、赤壁の時の奴が偽者だったから同様の
手法で後3回は引き伸ばせるw

35 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 05:33:17 ID:zBN255hc0
まぁ人生の目標が変わるのは現実良くある話しで。

36 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 08:11:02 ID:fy9+LjtGO
劉備からしたら完全な想定外だな。
まさか皇帝が自分の権力を傘に来て、志狼から真澄を略奪をする事態は。
御蔭で曹操と手を組む選択しかなくなった。


37 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 08:35:07 ID:feeGiQ6Ki
あらら
急展開
献帝は龍の子を討伐するのか

38 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 09:32:01 ID:fy9+LjtGO
皇帝と志狼が和解する可能性は零になった。
どちらかが滅びるその日まで二人は戦争をし続ける。


39 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 12:01:41 ID:feXq3U8T0
そろそろ皇帝と白・黒・赤くらいは片付けて欲しい所だな

40 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 14:01:53 ID:bkveWo4wi
俺も蓮花に踏まれたい

41 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 14:40:23 ID:AsJ/Bwol0
知将が活躍してきたね。
さらに皇軍も同時に動かすって凄くね?

42 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 15:47:30 ID:TKRp1MI00
今回進まなすぎだろw

43 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 20:58:50 ID:L6iyMfZV0
ほぼ全部が状況説明でワロタよ
月一なのに何やってんすかwww

44 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 21:04:51 ID:qfp1EVGL0
真澄が皇帝の子を身ごもるとかそういう展開はありますかね

45 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 21:51:34 ID:IgjuIp4Z0
>>41
本来なら普通にあっても良い展開だったけど、
それをやらずに時間稼ぎにかまけてただけ。
急展開して話しを厚くさせようとしても、
山原氏の事だから、どうせ直ぐに話が煮詰まって
消化不良の中途半端な話になって、直ぐにボロが出てくるよw

46 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 22:08:20 ID:zBN255hc0
>>44
個人的に嫌です。

つか、真澄と皇帝の関係がわからん。
竜の子の伴侶だってんだから手は出してないと思うんだけど、
コミックスの書き下ろしで真澄が編み物プレゼントしてるし。

47 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 22:14:06 ID:o9XP2EDA0
もう、二人とも現代帰ってこいよ・・・


48 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 22:34:44 ID:QoXMVYWO0
>>44
無さそう。
皇帝はああみえてお互い合意でないと手を出さなさそう。

49 :作者の都合により名無しです:2010/06/05(土) 23:33:20 ID:b7H3pyOA0
扉絵の女が誰か全くわかんないんだけど、誰?あれ。

50 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 03:09:32 ID:jLfQXnfC0
崇拝の対象でも有るから手はださんだろ
竜の子が生きてるといずれ去るから殺す事でせめて手元に留めたいと言うだけで

51 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 05:01:51 ID:qRWwt4Ly0
てか扉絵シローの下半身だけ小人みたいに縮んでるのはみんなスルー?
バンデットQの小人かIS〈インフィニット・ストラトス〉の表紙口絵かってぐらいバランスおかしいだろw

52 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 05:33:29 ID:sOVJs8iV0
>>44
全てを疑い怯えながらの生活から一転、自身の権勢を欲しいままに出来る現状(傀儡だけどw)
で唯一敬慕しながらも愛を求める様な存在だから、合意で無いとコトには及ばないかと?

ただ真澄の方がストックホルムなんちゃらで、帝に同情して身を任せるとかも青年誌なら有りえる

53 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 05:53:29 ID:imafHQvq0
>>52
真澄も天運の相なんだからそんな軽はずみなことするとは思わないけどな。
真澄が天運の相だって今思い出したんだけど。

54 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 07:39:42 ID:uiIBTeENO
真澄は皇帝に母性本能が刺激されてはいるよ、でなければ親身に側にいたりはしない。
本来なら冷ややかな視線を皇帝に向けて当然。


55 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 08:53:16 ID:5MnF7uuD0
意識不明の間ずっとシモの世話をしてくれた皇帝に恩義を感じないわけがない。

56 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 13:08:39 ID:4b6twOiE0
今回の1話見る限り、どう見てもシュウユと彼はできてたよなぁ
まあ男色の将とか歴史的に珍しくもないんだけど

57 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 21:26:30 ID:Wb0LM/BH0
戦場に女は連れて行けないから自然と美童・美少年に走ると聞いたことがある
秀吉は当時としては例外中の例外だが

58 :作者の都合により名無しです:2010/06/06(日) 23:55:48 ID:TEp7pW7d0
そういやアイリン何処行った?

59 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 00:23:18 ID:CiWM8zE20
もうキョウがキョウシキになる(される)のは確定的に明らか

60 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 04:04:34 ID:7CgKNk9J0
>>もうキョウがキョウシキになる(される)のは確定的に明らか

これやられたらどーしよーもないな
話を進めるためには退場してもらわなきゃw

61 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 07:09:13 ID:HVZszPXvi
自分の意思があるならそれで構わんが…
ただの物言わぬゾンビじゃ退場してもらった方がいい

62 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 08:02:47 ID:O1LtF4uC0
>58
今頃雲体風身の練習してるよ

63 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 09:44:30 ID:AW+vWyFe0
>>57
武田信玄と高坂昌信みたいな関係?

64 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 11:17:10 ID:bj/MWDKY0
解放された兵士を後方にに下げるとかアホすぎる。
疑ってる人間からしたら挟み撃ちにされたり補給線切られたりしないか心配で
余計動揺するだろ。
こういう時は最前線に配置するか完全に戦場から外す(本国に戻すとか)の二択だろ

65 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 13:01:04 ID:Htpo6RZn0
信頼関係にあるってだけでホモですか

さすがゴキ腐リの脳内は違う


66 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 13:06:29 ID:Kff/VQKd0
確かに裏切りそうな奴は後ろに置かずに最前線に置いといた方が安全だよね

67 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 17:01:18 ID:amz2hKGa0
裏切りの疑い掛けられた奴等は、最前線に配置しておけば、疑い晴らす為に必死になって武勲をあげる

68 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 17:31:49 ID:iRoqLRZ0O
奇襲に失敗をした呉軍は当面の間は壤陽城に攻め込みたくても攻め込めずにいそうだ。


69 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 20:47:40 ID:ZamLrEpm0
>>67
「疑い」じゃなくて本当に裏切ってたらどうすんだよw

70 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 21:06:00 ID:dC9h96dA0
最前線において本当に裏切ってたら、まず真っ先に敵に情報を持って走るだろ
本国に返したら裏切りの疑惑は上層部にもありますよと下に喧伝するようなものだろ

ここで後方に配置(当然監視つきだろうが)にするのは理にかなってるよ

71 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 21:32:58 ID:43hFLMnU0
>>70
適ってねえ
監視の兵を割かなければならず、疑惑の兵が後方に居るのは動揺させる遠因にもなる
お前山原だろ 扉絵のしろーの等身おかしいぞ

72 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 21:57:57 ID:YPIaGOB20
監視にさく兵の分と、本当に裏切られるリスク・他の兵に広がる疑惑を思えば後方配置は別におかしくはない
上層部の思惑はともかく、下は上が使っているわけだから信じて付いていくしかないそれが組織。

そもそも大前提としてすでに?統の計略が効いている事実がある。
呉はどうあがいても後手に回らざるを得ない以上、
前線配置・後方配置・本国帰還どれをとっても最善策はなく
どの策をとって来ても?統の計画通りなんだよ

73 :作者の都合により名無しです:2010/06/07(月) 22:34:18 ID:i5OIpf3Q0
>>67
汚名を晴らそうと奮起するかもしれないが逆の可能性もあるぞ。

平時なら死を厭わない精兵でも、疑いがある中で前線配置にされたら
「俺らに死んでこいっていう意味か」と前線配置に疑念を抱くぞ。
後ろから弓矢が飛んでこないか気にしながら戦うことにもなる。

身内内でも前線配置には特に警戒と疑念を持つことになる。
呉は赤壁で同じようなことをしているわけだから前線配置では特に警戒もするだろう。
今は裏切る気はなくてもそんな扱いを受けたら本当に裏切るかもしれない。

74 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 01:23:21 ID:jh1eP60o0
コミックス派なのでよーわからんが
わしなら

全面対決お前ら突撃ガンホーガンホーな展開なのか?
そうなら最前線でいいと思うが

それともまだ少し腹の探り合いが続いているのか?
そうならとりあえず後方配置で
兵には正直にお前ら疑われているって伝えて
疑われてるだとふざけんなおいらは前線志願兵を小分けにして前に、
ふてくされてそんならオラはたらかねって言うのは後ろに

フーンって言うのはとりあえず中央あたりに配置しておくが

だいたい周ユともあろう者がそういう疑いがある集団を
その集団の形でまとめておいとくとかしないだろうに…

まあ、まとはずれーな感想かもだが…

75 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 03:31:55 ID:r30LUHMT0
前線に配置して後方から督戦、本当に裏切ったならその動きに合わせて進軍
すれば相手側からの攻撃も肉の壁で受けられるし、前方に寝返り軍がいるから
には挟撃の危険性も薄れるとイイ事づくめ

全軍には督戦の理由付けでもして、適当に言っておけば呉本軍の連中は理解出来る
だろうし、ある種見せしめにもなる上に手柄を立てたら昇進と前線に言っておけば
本気で戦う軍勢なのかどうかの見極めも出来る

76 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 06:35:56 ID:aCgH2azU0
>>74
周瑜は心労で倒れているから知らないんじゃね?
こんかいの措置は参謀(陸遜)と将軍(どなた?)が決めたこと

それはともかく平時なら隊を解散させてもいいだろうけど戦時下では難しいんじゃね?
バラけるってことは監視の兵も当然増やさないといけない。
本当に裏切っていた場合、内部工作を広めることにもなる。
一纏めにしておいた方が管理しやすいと思うが。

77 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 08:06:37 ID:P90r2uDh0
周瑜(前世:白起)「うーん・・・もう面倒だから少年兵を除いて全員生き埋めな」

78 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 09:04:26 ID:Ga6J34bj0
春秋戦国の誰か「よしお前ら(捕虜)全員自分の首を刎ねろ」
捕虜一斉に自刎
敵ビビる
春秋(略)「全軍突撃!」→勝利



79 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 15:03:35 ID:FwgRHL6GO
呉軍は目の前の壤陽城に目を奪われ過ぎていないか?
戦局が膠着状態の時こそ兵站線の見直しや後方の安全確保に力を入れる時でしょう。


80 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 17:10:47 ID:3hZeZdiy0
周瑜は余命わずかなんだし焦りもあるし、視野がある程度狭くなるのは
仕方ない。

81 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 17:38:29 ID:FwgRHL6GO
だが他の幕僚や参謀達が同様では兵士達が付けを払う事になる。


82 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 18:31:38 ID:nrBf3tDa0
基本バトル漫画だから戦略とか戦術は気にしない

83 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 19:13:03 ID:aCgH2azU0
>>79
ぶっちゃけ現状呉は勝っているわけだから後方の心配は必要なくね?
今回の襄陽城攻防戦で呉を退けたとは言え大軍で包囲している現状には変りない。
襄陽城以外の地域は呉の荒くれ者が制圧しているし(だからこそ義勇軍が志郎に帰参したともいえるが)

あと兵站線の確保や後方の安全という戦略概念は近代になって生まれたものだよ。
あの孫子ですら兵隊の食い扶持は本国からの輸送ではなく、敵から奪えといってるし。

>>81
一応陸遜は今回の計略はホウ統の企みと看破しているよ。

陸遜→策を看破し兵に疑念なし
将軍→企みと思いつつ疑惑は拭えず
兵卒→疑惑の念

陸遜としては精鋭の騎兵だから、後ろには下がらせたくはないだろうけど、
実際に兵を率いるには自分ではなく将軍たち。

また将軍たちも信じたいと思いつつ、本当に裏切っていた場合のリスク管理や、
他の兵卒たちの兼ね合いを思うと、今疑念の兵を進んで使いたいとは思わないとしても仕方がない。

後方配置は参謀(陸遜)と指揮官(将軍)との苦渋の選択だったと言えるよ。
陸遜も言ってるけど、ホウ統の嫌らしい作戦の成果と言える

84 :作者の都合により名無しです:2010/06/08(火) 19:54:57 ID:FwgRHL6GO
実際に呉軍が制圧出来たのは南荊州四郡と江稜城一帯だけであって、魏延がいる益陽や夏口といった他の地域は放置当然ではないのか?
呉軍は志狼と士元の戦略的後退に引きずられる形で、壤陽城に突出し過ぎて、むしろ何時兵站線を遮断されるか解らない危険な状況下にあるように見える。
志狼と士元は焦土作戦で何も残さない形で壤陽城に後退したもんなあ、呉軍は兵糧の現地調達は事実上無理でしょう。


85 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 05:20:26 ID:jKWuLFZV0
>>83
兵站線の概念の有無はともかく糧食の輸送に関しては、前漢の3傑の一人蕭何がきっちりと
仕事してたんじゃね?遥か昔に

86 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 08:02:02 ID:dAujT6k00
三戦板でもそうだが、リキ入れて長文書けば書くほどそいつの持論の信憑性が鼻くそになっていく法則

87 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 08:42:58 ID:ygg4sMzH0
適度に略奪を許可しないと兵士に不満がたまるよな
やらないなら恩賞を正確にしないと

兵站は䔥何は主君に評価されたのに三成は主君に評価されてない不思議

88 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 09:33:43 ID:AOgjx/NbO
呉軍は略奪をしたくてもすべき対象が無い。
自軍の先鋒隊が住民を全員殺したか、志狼が疎開させ全部燃やした。


89 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 14:10:46 ID:5rmWcedQ0
っていうかそこまで深く考えて漫画描いてないからw

90 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 17:36:29 ID:rOKX/yNK0
おや?本人降臨かw

91 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 19:47:57 ID:ZPuJcGMT0
>>85
> 遥か昔に
近代なのに兵站無視した戦略とって自滅した
島国が極東のどこかにあったなどこだっけ?

92 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 23:44:03 ID:mgfyHNF50
妙なのが沸くからやめておけ

93 :作者の都合により名無しです:2010/06/09(水) 23:52:48 ID:UJ/i46EJ0
わざわざ煽るような書き込みするなよ

94 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 00:13:52 ID:/rZzOdrw0
お?さっそくか?

95 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 01:31:24 ID:+PptEGHL0
また、見えない敵と戦っているのか? お前が戦うべきは自分自身だ

96 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 05:18:41 ID:EBqwS4I60
じゃあ俺も自分と戦ってくる。

97 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 07:48:33 ID:dJlIn0kJ0
おなぬーですね。

98 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 08:26:06 ID:BWNXLizA0
なあ、なんでキングダムは面白いのに、
龍漏伝はおもしろくなくなっちゃたんだろう・・・・
10年前はめちゃくちゃ面白かったのに・・・・

99 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 10:32:11 ID:NV1huRlO0
インフレ漫画って長く続けてると
いつのまにかデフレ漫画になるんだよ。


100 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 20:23:52 ID:hCTDfN3R0
>>99
例えば?
インフレ漫画はジャンプを見ればいくらでも出てくるけど、
インフレからデフレになる漫画がちょっと思いつかない。

101 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 20:46:01 ID:3NJM6U1g0
どうでもいい

102 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 21:28:47 ID:LAVNij5/0
単行本の売り上げがデフレって意味だろう?
まぁピーク時はどれくらい売れてたかは知らないけどさw

103 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 22:39:44 ID:f+g/w5eN0
話の質がデフレ

104 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 23:30:51 ID:UUeBQtrR0
赤が幻術を使ったとき この漫画は死んだのだよ

105 :作者の都合により名無しです:2010/06/10(木) 23:52:07 ID:6klXpf7U0
>>100
DBは?
フリーザの第一形態の時点で惑星破壊できるんだが
そのあと惑星破壊したのってナメック星と地球ぐらいか
戦闘場の周りの被害もさほど大きくなってないし
ナッパの『クン』はすごかったがw

106 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 00:45:23 ID:1LE1hLaT0
コルド大王の実力が知りたかったw

107 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 12:05:14 ID:zApEHawY0
セル「はははは!すでに銀河系を破壊できるほどのパワーがたまっているぞ!」

ここまでいくと何言ってんだコイツって感じになる

108 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 15:36:08 ID:aYtsoSXKO
デフレじゃなくてデノミでは?

109 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 22:05:34 ID:XIqcxqIj0
主人公が全く成長しないのもイライラするけど
やりすぎるのもつまらんのだよな。


110 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 22:48:56 ID:eIR69vpN0
主人公が目立ちすぎだよな。
三国志みたいに色んなキャラに焦点を合わせて欲しい。

111 :作者の都合により名無しです:2010/06/11(金) 23:15:46 ID:ZPIr1gwd0
>>84
城内は燃やしたけど畑は城外だから手が回らなかったんじゃない。
収穫期でなければ麦は無理だけど野菜は調達可能。

112 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 00:08:27 ID:0w6uMSzN0
なあ、なんかいろいろ説明してくれてたけど
シローの軍氣感知頼みだとか偶然ライが助けてくれた運頼みとか
酷すぎじゃない?

城門に雑魚を配置して見殺しにしたことは完全にスルー。
そもそも騎兵を城内に入れないことを想定していたのに
門兵を雑魚にまかせておく意味がわからない。

113 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 01:02:17 ID:+/ctyGdI0
>>110
今回は、張遼対甘寧にして、シローは残りの五虎神の一人を倒すとかにしてほしいわ

114 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 10:55:34 ID:TPdQoxbb0
多方面展開などこの作者にはまず無理

115 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 12:27:06 ID:vB9Y+QLW0
>>112
雑魚雑魚と勝手に呼んでるが、雑魚じゃないだけだろ
竜騎兵の精鋭とかではないが、義勇兵ではなく正規の訓練を積んだ曹操軍の兵士だろ
相手が精鋭だからそれでも連絡する事すらできずにやられただけで
なぜもっと強いのを置かないかと言えば、いつ来るかわからない相手に警戒するのは
武力に優れた武将や精鋭兵だけでやろうとすれば人手が足りなくなるからだ

常時警戒態勢を維持する為には、3交代としても常に3分の1が臨戦態勢、3分の1が待機中、3分の1が休息中という状態になる
急な襲撃に備えるなら、精鋭は見張りなんかに使わず、待機状態で必要な所にかけつけられるようにする方が良い

116 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 13:24:22 ID:3m2hN7Sp0
> 義勇兵ではなく正規の訓練を積んだ曹操軍の兵士
そだっけ? 竜騎兵団以外は義勇兵しかいないんじゃ?

> 精鋭は見張りなんかに使わず (以下省略)
城門以外に陽動があってこれなかったとかでも
複数の城門に同時に奇襲されたとかでもないのに
駆けつけた精鋭は二人だけなんだよね。他のやつらどこいったんだっけ?

脳内補完で擁護するにも流石に限度ってもんがある。
最近急に湧いてでた擁護は山原の関係者かアホ編集か? 信者ってことはないだろうし。

117 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 13:50:47 ID:Tp/2GsUA0
>>116
軍議に張遼・徐晃以下多くの武将が居るんだから正規兵が居ないわけが無い。

118 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 17:11:09 ID:kZ1nIeqH0
龍騎兵を見張りに使わないにしても各城門の近くに兵舎作って数十人程配置するべき
城門に駆けつけるのにどんだけ時間かかってんだよw

119 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 18:47:04 ID:KJnJ8fVA0
リアル志向の漫画じゃあるまいしそんなこといってもなぁ

120 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 19:41:18 ID:WujTmDFKO
>>111
どうだろう?
呉軍6万もの将兵の胃袋を一定期間満たすだけの野菜を集められるのかな?


121 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 19:58:53 ID:0w6uMSzN0
城門を軽視しすぎだよね
騎兵が通れるのは城門しかないのに

122 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 22:02:04 ID:+/ctyGdI0
フンヌの時に出てきた拒馬の兵器とか 塞門刀車みたいのを配しておけばいいのに

123 :作者の都合により名無しです:2010/06/12(土) 22:28:23 ID:ULwHZrxa0
いくら侵入している工作員を見つけるためとは言え、
当たり前のように正規兵を捨て駒にするなんて酷過ぎる。
いくら軍気頼みと言えども、志狼もそうなる事くらい知ってただろうに。
部下を死なす事を嫌うくせに、この作戦には目を瞑ってたんだなw

124 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 02:54:45 ID:AWGHfEYM0
BASRAの毛利元就「兵など、所詮捨て駒よ!」

125 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 03:47:10 ID:doJIXlpF0
雑兵は所詮捨て駒と言う理屈はある意味正しいが、
現在の荊州(襄陽)の状況考えれば、捨て駒にする事すら
本来なら出来ないけどね。
圧倒的に不利な兵力差の上に退路も無く、
兵の補充も困難で長期戦に持ち込もうとしている状態なら
まともな訓練を受けていない義勇兵なら兎も角、
正規兵は1兵たりとも無駄に失いたくないし、
手元に置いておきたいと言うのが心理だけどね。
まぁ山原氏の事だから「あえて呉が攻めやすい門を手薄にしました」とか言い兼ねんがw

126 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 06:16:00 ID:H1pCO7EMO
志狼の手元には3万の兵力があるのだから2千人は決戦兵力として志狼の手元に温存。残りの2万8千人を四交代制7千人ずつ、城壁の警備に着かせとけば呉が奸計を実行に移すのは困難かと。


127 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 13:10:39 ID:lYsTcU6c0
結局は大将同士の殴り合いなんだから・・・・

128 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 13:23:59 ID:YLhFIIou0
せめて斬り合いにしてくれないと話が長引いてしょうがない

129 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 13:47:31 ID:doJIXlpF0
>>126
四交代も何も、いくら中国の城が大きいと言っても
城壁警備に7千人もいらないだろ。
別に城下を包囲されてるわけじゃないから、
実質、城壁警備は自体は数百人のローテーションで、
あとは兵舎だとか詰め所で待機・休養って感じだと。

130 :作者の都合により名無しです:2010/06/13(日) 18:09:55 ID:ytE95WeB0
「革離――!!!! はやくきてくれ――っ!!!!!」

131 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 03:33:39 ID:xcPG+TH70
正規兵を捨石にしたの?
てっきり、義勇兵かと思ってた。

132 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 11:40:00 ID:aoGSbiS00
龍狼伝の基本

・運がいい。頭がいい。性格がいい
・人に取り入って弟子入りするのが上手い
・狂ったスピードで成長
・相手が都合よく頭が悪くなって作戦成功
・援軍が何とかしてくれる
・それでも駄目ならパワーうpだ!
・漢民族の平和はぼくが守るッ(キリィで絶大な人望をゲット
・脇役は「やるな」とか「流石」でマンセー。端役はシュプレヒコールでマンセー
・ヒロインは必ず主人公に救出イベントでフラグオン
・ライバルは主人公を最大の脅威として懸念

133 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 11:42:15 ID:aoGSbiS00
この漫画すげー気持ちいいわw
ご都合主義もきわめれば王道

134 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 12:09:40 ID:PofdWptN0
>>132
そのほとんどが漫画の基本ていうか王道だよな。
それなのにボロクソ叩かれるのはなんでだろう?
キャプつばだと翼マンセー、DBだとゴクウマンセー、
根っこは同じなんだがなw

135 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 13:06:25 ID:aoGSbiS00
>>134
公式メアリースーでオリキャラの多い仮想戦記だからじゃね?
俺は厨二センサーを刺激されまくって大変面白かったがw

136 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 15:33:13 ID:Fp3/p+800
この漫画が週刊だったらここまでたたかれないんだろうな。
月刊だから遅々として進まない糞展開に
休載だとか20ページに満たない掲載など
たたかれる要素満載だったわけだし。

137 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 16:23:34 ID:dEB1hrrs0
>>134
龍の軍師とか言われてるから、知力の勝負に期待される
龍の軍師じゃなくて、龍の騎士って呼ばれてれば叩かれないんじゃないかな

138 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 18:42:46 ID:kHOwvizK0
龍の御子とか龍の将とか触れがたいものor闘士系の路線で行ってたら良かったのに
なまじ最初に諸葛先生の策パクっちゃったから(徐庶を殺したのが悪い)
知将とか知力の戦を期待される

軍使で貫徹すりゃいいのに実在の人物と絡ませようと肉弾戦し始めたのが全ての元凶
あと蜀陣営につかせたのも間違い
歴史通りなら滅亡するだけだし、現在のif路線でも中途半端でなにがしたいのか分らん
まだせめて仲間を集めて俺が天下を取るぞ!とかの方が目的もハッキリする
みんなで取りあえず仲達なのか誰なのかよくわからない奴倒そうぜとか
その場の思いつきの展開で進めてるのがもうダメ

139 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 19:51:09 ID:aoGSbiS00
仲達が原形留めてなくてカワイソスw
これならオリキャラにした方がよかった

140 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 21:50:42 ID:/EA6lYf20
劉備が完全に飼い殺し状態だからなあ

141 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 22:59:25 ID:PofdWptN0
そういえば最初はちゃんと軍師してたんだよなぁ。
たしかにもう軍師やってないんだから「竜の軍師」の看板は外すべきだとは
思うが、敢えてその看板を利用しているとも言えるかもしれん。
敵が勝手に「竜の軍師は頭が良い。未来を見通せる」と思ってくれているなら
交渉事等、好都合な部分もでてくるしw

142 :作者の都合により名無しです:2010/06/14(月) 23:53:25 ID:aoGSbiS00
伏兵と火攻めと騙まし討ちが出来れば十分だよ

143 :作者の都合により名無しです:2010/06/15(火) 07:40:27 ID:P6IuG7jo0
>>134
だって2chだし
そこまで人気が高い訳でもない、スレに人が居る訳でもない
このタイプのスレはどうしたって時間経過で
粗探しして突っ込むぐらいしかやる事がなくなる
継続して褒めるのは粗探しして文句言う事の何倍も知恵と労力が要るし

144 :作者の都合により名無しです:2010/06/15(火) 20:21:22 ID:htfytTqx0
では褒めてみよう。
今月号の良いところ>場面転換がありました。(呉陣営と皇帝陣営)
志狼のドアップがありませんでした。(ページ稼ぎをしなかった)
志狼以外の人物の心理を描こうとしていました。(読者に感情移入させるのは重要なことです)
あとはなんだろう?思い出せないw

145 :作者の都合により名無しです:2010/06/15(火) 21:34:42 ID:/kWwskIv0
ほう統の年齢が公開されました。(意外と若くて驚かされた)
甘寧がぴんぴんしてました。(今度こそ張遼との対決に期待)
糞うざかった亨が天に召されました。(青龍と同じぐらいうざい)

146 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 07:31:22 ID:AWECNZxh0
孫権「魏に張遼あれば呉に甘寧あり!」

最近孫権なにしてるんだろう…酒宴?

147 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 08:27:16 ID:D8zbfTYK0
>>145
張遼が甘寧とやったら張遼負けちゃうんじゃない?w
白打ではなく、武器使えばどうかは分からんけど。

>>146
呉国太さまに説教でもされてるんだろ。

最新コミックスって、確か今週発売だったな。

148 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 11:11:49 ID:JliUQQrWO
>>146
孫権は内政は得意だが、外交と軍事は差ほど得意とは言えない。


149 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 11:20:59 ID:Mu732d7Y0
この漫画内容うすいからコミックスで読むとサクサク進むよ
連載で見てると不満溜まるだろうけど
絶妙なうすさだ

150 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 13:14:17 ID:CqGQN51n0
張遼は五真や趙雲のようにいつの間にか筋肉モリモリになってて
志狼に「凄まじい武だ…っ!」とか言われるようになります

でなきゃタイマンじゃ無理だよw 軍勢率いての統率力なら勝てるかもしれん

151 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 22:08:04 ID:8wwk+HGU0
張遼なんでこんなに不遇なんだ?
徐晃も全然活躍してないしw
竜騎兵の長(名前忘れた)のポジションに徐晃を入れるだけでだいぶ印象が
違うだろうにな。
ぶっちゃけオリキャラに頼りすぎじゃないか?

152 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 22:37:47 ID:8wwk+HGU0
少し言い忘れたが山原氏にはこう言いたい。
「史実武将に自分の色を付けることを恐れるな」
別にオカマだってナルシストだってひたすら「基本!」としか喋らないキャラだって
構わないのだよw
実際ホウトウは「好色と若年寄り」と自分の色を付けているではないか。
他の武将だって自分にとって動かしやすいと思うキャラ付けをして動かしたほうが
オリキャラ新しく作るよりも遥かに良いと思うよ。

153 :作者の都合により名無しです:2010/06/16(水) 23:52:45 ID:trzIL9CU0
もう遅いw

154 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 01:10:09 ID:tNj03u2/0
>>151
呂烈の事かね?
普通に甘寧に匹敵する武を持ってるし、甘寧の遠当ても通じ無いから
ひょっとしたら張遼・徐晃でも勝てんと思う。
下手すりゃ張遼・徐晃なんて甘寧に遠当て放たれたら
まともに喰らうかもねw

155 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 06:11:10 ID:gMopvIvq0
ハーイ先生!
それより山原氏にいっそ真・三國無双4でもやらせてみたらいいと思います!

息抜きにもなるし
いい刺激にもなると思うし

156 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 07:13:04 ID:bztou71i0
>>154
呂烈って俺的予想だけど名前からして呂布と縁戚っぽくね?
武もかなりの腕前だし、甘寧ごとき油断(発頸返し)さえしなければ
剣技で圧倒してたっしょ
劇中でも五虎神に匹敵するって話だし・・・
ひょっとしたら虚空の叔父なんじゃねーの?  と予想してみるw

157 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 08:47:06 ID:0inZNFFy0
呂なんて姓はいくらでもあるだろ…と反論したいところだが、
山原展開の前には、>156の予想に対抗できるほどじゃあないんだよねえ…

158 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 10:21:56 ID:y+lRE0QH0
つーか鞘で冠切るとか人間業じゃねーよな

薄布(の先の刃)で切った奴もいたけど
あぁ、その前に手刀で真空波出す主人公だもんなw
鞘で切るなんかこの世界じゃ稚技みたいなもんか

159 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 13:33:58 ID:ILhE0YP20
天地志狼、泉真澄、蓮花、伍真、アイリン、暁明、炎武
シュアン、元武、摩牟、テンゲル、呂烈、遊岐、ラン
大幻、司馬懿仲達、虚空
赤飛虎、黄尸虎黄順、黒瘴虎張角、白冥虎、青龍邵何
冒頓、妖将李カク、大狼、ライ

全部オリジナルでもいいくらいだな

160 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 20:52:13 ID:b9IrAZQB0
>>159
そこに司馬懿仲達入ってていいの…?
そういや妖将李カクさんのリベンジはどうなったんだろ。

161 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 21:13:53 ID:E/yiLsIm0
思念体も虚空に消滅させられてた。

162 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 22:07:12 ID:b9IrAZQB0
妖将のくせにあれで本当に終わりとは!

163 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 22:45:09 ID:ILhE0YP20
>>160
よくはないが
そうとしか取れないというか、そんな感じ。
仲達である必然性が皆無

164 :作者の都合により名無しです:2010/06/17(木) 23:28:10 ID:sooZnJJq0
この漫画の甘寧は「実は虚空と双子でした」なんて落ちが使える

165 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 00:30:37 ID:CD2wTgSs0
>>161
大狼だろ

166 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 00:41:26 ID:H5uYNblr0
おっと、楓暗殺五人衆を忘れてもらっては困る

167 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 02:24:35 ID:BNJjwdK60
甘寧は陸遜ちゃんをペロペロしてればいいと思うよ

168 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 06:27:28 ID:CUwvjOap0
>>163
最終的に国をまとめるのは司馬さんだからあえて敵にしたんだと思うが…
…ちゃんとラストは考えて描いてるんだよね…?
引き伸ばししてても。

>>166
むしろ真澄のせいでその他大勢扱いで終わってるであろう楓さんが気の毒だ。

169 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 12:48:17 ID:YEfA0PWt0
大司農の親父さん死んだんだっけ?

170 :作者の都合により名無しです:2010/06/18(金) 22:21:25 ID:9Hd0necb0
>>169
我らの心の中で生きていますよ。

171 :作者の都合により名無しです:2010/06/19(土) 22:27:20 ID:yuqOgM+DO
竜の子と竜娘々が突然消えたあ!
で、いつでも終わらせることができる。

172 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 00:50:30 ID:HyvjLFqd0
本屋に行ったら7巻があったから買ったんだけど全然話の内容を覚えてないや。

173 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 01:42:17 ID:t3ujpg5Z0
単行本厨だけど、コンビニ寄ったら7巻あったから買った

甘寧「龍の子、お前とは生身で戦いたい」→うほっ ・・・鎧描くのが面倒なだけだろ・・・
享が完全に悪役化というか青龍化してるetc.etc..

うん、相変わらず突っ込みどころに困らない漫画だ

174 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 02:16:41 ID:kun8a8/k0
そういや青竜だか鳳凰だかはどこで何してるんだ?
黄は倒されて
黒は戦況を生温かく見守ってて
赤は作者に忘れられてて
白は作者に忘れられてて
虚は弟子が遊びにいってて
仲は最後にでたの何年前だ…

175 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 03:41:47 ID:TSz2keNz0
>>174
仲達は今月号に出てる

176 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 05:08:11 ID:kun8a8/k0
いたのか… 立ち読みパラ見だから素で気づかなかったようだ

177 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 08:09:41 ID:uMj4OlGk0
でも読者から見ると「長期間出てないキャラ=作者の思い入れが無いキャラ」
と判断するから場面転換はマメにやった方が良いと思うけどね。

178 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 12:07:39 ID:tmN5/WOR0
三国志漫画・小説でムカつくこと
・劉備玄徳とか名前と字を併記する
 四文字になるから日本人には違和感ないんだろうが明らかに間違い
 劉備か劉玄徳だろうが(不勉強すぎて萎える)
・現皇帝が生きてるのに諡号で呼ぶ
 登場人物が劉協を献帝献帝と連呼する(これも多すぎる)
 お前ら未来人か?皇帝か帝でいいだろ

まだあると思うけどこれらがあるだけでその本を投げ捨てたくなる
感情移入できない

179 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 13:28:15 ID:6oAC1e5w0
で?龍狼伝はもちろんのこと横山・北方三国志も読まないのね

180 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 16:20:51 ID:PvxlVxeE0
>>178
当然、戦国時代の漫画・小説は「織田信長」とか書いてたら読まないんだよな
表記は別に姓名字で問題ないと思うな、作中人物がそう呼んでなければ

181 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 16:37:28 ID:ZSJ4um0f0
>>178
日本語喋ってる方が異常だろ

それから考えたら、時代考証とかきっちりやり過ぎても読者には判らないから読者に判りやすいようにしてるんだろ

182 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 16:52:12 ID:vwQxLvIm0
>>180

178は、
1. 劉備玄徳 → 織田三郎信長
2 .劉備    → 織田信長
3. 劉玄徳   → 織田三郎
一般には2で、作中人物なら2か3で呼ぶのが普通で、
1で呼ぶのは人物紹介の時くらいだろ、ってことを言いたいんじゃないの?

確かに中国物の日本語版は1で呼ぶことが多いね。

183 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 17:38:31 ID:LBQEGMJD0
献帝ってのは諡号だから確かに生前には無い名前だが、
皇帝とか帝って呼ぶのも変ですけどね。
二人称なら「陛下」、三人称なら「聖上」とかじゃないかな。

184 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 18:30:35 ID:wgOo89l10
どうでもいい


185 :作者の都合により名無しです:2010/06/20(日) 19:08:09 ID:q3SSkNWb0
蓮花のおっぱいはやくだせ

186 :作者の都合により名無しです:2010/06/21(月) 00:57:44 ID:wC4vCf2Z0
今だに「名と字の併記ムカつく!」とか気にしちゃう中二小僧がいるのかよ。
諸葛亮の天才軍師扱いムカつく!言ってる連中とも結構被ってるだろなw

187 :作者の都合により名無しです:2010/06/21(月) 06:40:58 ID:1Ilxz0ls0
おまえもどうでもいい

188 :作者の都合により名無しです:2010/06/21(月) 20:25:22 ID:wr5i3SAr0
平日の朝っぱらから書き込みをしている貴方の存在は?

189 :作者の都合により名無しです:2010/06/21(月) 21:53:55 ID:FeLBk4/B0
真三国無双世代が物書く時代になれば性、字が主流になるかも。
文体の流行くらいに思っておけばいい。目くじら立てるほどのことじゃない。
龍浪伝は序盤以外は使い分けてるね。

それより連載の展開早くしてもらわないと、スレが進まない・・・

190 :作者の都合により名無しです:2010/06/21(月) 22:18:12 ID:rkb5VhX/0
天才軍師ちょーひとかでも許せる度量をもとうぜ

191 :作者の都合により名無しです:2010/06/22(火) 12:44:06 ID:Miaz9D6t0
張飛が厳顔を仲間にするときのエピソード結構好きだよ。
脳筋には絶対できない芸当w

192 :作者の都合により名無しです:2010/06/22(火) 17:10:06 ID:G0G8Ssi60
ハルヒ「バカ共がっ 怪力だけで武勇が立つわけないだろうが!!」

193 :作者の都合により名無しです:2010/06/22(火) 22:55:20 ID:2ZBQKJtU0
>>192
張(ハル)飛(ヒ)ワロタww

194 :作者の都合により名無しです:2010/06/23(水) 00:29:58 ID:1rTIfr4Y0
>>181
亀レスだけど一応真澄や志狼は中国語をしゃべっている設定だよ
志狼の母親に教えてもらったと一巻で言っていたはずだけど

195 :作者の都合により名無しです:2010/06/23(水) 01:21:23 ID:Fe2oVmqIO
エコロジーと言ってる場面もあったね

196 :作者の都合により名無しです:2010/06/23(水) 05:03:47 ID:EpWPW/9q0
志狼の母親は古い中国語を教えてくれたんだね。
真澄にも教えてたし、最初から息子の運命知っていたとしか。

197 :薩▲長連合はテロリスト:2010/06/23(水) 06:59:50 ID:wyRoa5g/0
【自民党清▲和貝=2▲ちゃん運▲営の北朝鮮カルト統▲一京会信者】
2ch規制→シベリアなどのレス代行スレに人が集まる→待たされるのにうんざりして△を買う→
→じつは2ch運営のカルト統▲一京会信者がレス代行人をしてる(つまり2chに人と金の両方を集めるための、2ch規制とレス代行スレ)


はい言論統制が始まります。
今年の7月から東京にあるネッ▲トカフェはすべて会▲員制になります。匿名書き込みできなくなりました。
警察が、ユ▲ダヤ(統▲一京会)や薩▲長連合のためにイ▲ンターネ▲ットカフェ規制をした。

↓【参考:洗▲脳支配  苫▲米地英人(著)】↓【参考:マ▲インドコントロール  池▲田整治 (著) 】↓
・ 第二次世界大戦時、油田のないドイツに石油を販売していたのは、英国女王支配下の石油会社。

・アメリカ軍から「日本の水道水には塩素が入ってるので飲めない」と言われた。
  GHQのマッカーサーが日本人を弱らすために水道水に塩素を入れた。古い水道管から溶けだす鉛や、
  農薬や有機物質と塩素が化合し、トリハロメタンやMX等が猛毒の原因にもなっている。

■いま日本の最▲高権力者は薩▲長連合(鹿児島県、山口県)たちです。日本はいまだに武家社会です■

・明治維新はテロだった
薩▲長土肥の戦費・・・・・ユ▲ダヤのロンドン支店が資金を貸し出す(年利18%)
幕府の戦費・・・・・ユ▲ダヤのパリ支店が資金を貸し出す(年利18%)
借金を型に最新兵器を売り、彼ら(ユ▲ダヤや貴族)の派遣した軍事教官をもって教育し、最新武装の洋式軍隊を作ればいいだけだ。

・総理大臣、大蔵大臣、外務大臣や公安、警察、自衛隊の歴代トップは鹿児島県、山口県、 高知県、
佐賀県、 長崎県出身者ばかりです。国策捜査は、薩▲長連合とアメリカのための捜査です。

2▲ちゃんねるに書き込めないレス
http://m▲egalodon.jp/2010-0527-2135-09/anchorage.2ch.net/test/read.cgi/s▲iberia/1▲274526803/2▲96
↑ 新しい掲示板に移動しよう

北朝鮮カルト統▲一京会=2▲ちゃん運▲営=自民党清▲和貝=薩▲長連合=ユ▲ダヤ権力
2▲ちゃんねるは統▲一京会の世●論工作所として作られてる。あとI●P集めが目的。

198 :作者の都合により名無しです:2010/06/23(水) 14:22:44 ID:4rhlBgIc0
>>191
自分もそのエピソードは好きだなぁ。
あと、漢中侵攻の時の攻防戦の時に
張恰を完膚なきまでにチンチンにした所も好きだったw

199 :作者の都合により名無しです:2010/06/23(水) 23:02:02 ID:H/hHYya+0
劉岱王忠が攻めてきた時に苦肉の計で生け捕りにしたり
長坂橋で伏兵がいるように偽装したり

200 :作者の都合により名無しです:2010/06/24(木) 14:40:30 ID:FqtcxqGY0
龍狼伝、全巻もってます!!感動したシーンもいくつかありますが、もう一人の天運のライが出てきたときはびっくりしました!

201 :作者の都合により名無しです:2010/06/24(木) 21:40:43 ID:ucX0qXuU0
一番心に残るシーンは何かなぁ…
とりあえず、自分は凧作れないなーこいつすげぇとは思った。

202 :作者の都合により名無しです:2010/06/25(金) 09:11:34 ID:Te1uXjoq0
印象的なのは赤壁のスライディング曹操&志狼VS仲達(偽)かな
あとは摩牟「もっと殺気を込めて突け」、伍真がムキムキになって再登場
「ダンナァ…」、楓が無呼に殺害される→志狼でした(なんか髪伸びてるけど気にしない)

203 :作者の都合により名無しです:2010/06/26(土) 13:30:09 ID:vdt1fBYd0
ライは破鳳の種を植えられているのかな?

204 :作者の都合により名無しです:2010/06/26(土) 21:38:20 ID:mPNT0Wyh0
新刊買うの忘れてた

205 :作者の都合により名無しです:2010/06/26(土) 22:28:11 ID:zWjHPsq80
>>203
ライはサイバイマンの種を植え付けられてます。

206 :作者の都合により名無しです:2010/06/27(日) 00:19:32 ID:bji4s5rV0
いいえシマネキ草の種デス

207 :作者の都合により名無しです:2010/06/27(日) 21:28:03 ID:xZCrhzQB0
あれは肉の芽

208 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 12:02:25 ID:cgk6V5MX0
シローと黄巳虎とのシーンも感動したお

209 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 12:55:38 ID:LTwV0H8x0
何時になったら劉備とか曹操とか蜀の五虎将とか魏の五将軍とかが活躍するんだ
もう志狼はええっちゅうねん

210 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 14:14:00 ID:a/ABbLx30
この漫画、まだ続いてたのか。
主人公が格ゲーのキャラみたいになっててどうしようかと思った

211 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 15:28:10 ID:7SmcNm1jO
>>209
今月献帝が重臣を集めよとか言ってたから劉備軍は出てくるんじゃないかな。
というか帝側に付いてる実在の武将って他に誰かいたっけ?

212 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 19:08:49 ID:tyv8hIWr0
馬騰(馬超)・韓遂あたり?
武将ズラ〜っと集合した場面あったはず
聞いたことない名前の連中が出てきたとこ

213 :作者の都合により名無しです:2010/06/28(月) 22:54:11 ID:XRaKkJ5B0
>何時になったら劉備とか曹操とか蜀の五虎将とか魏の五将軍とかが活躍するんだ
引き立て役として出てくることはあるかもしれないけど、活躍することはないまま終わるんじゃないかと

214 :作者の都合により名無しです:2010/06/29(火) 00:00:49 ID:QzOugakT0
>>212
確か、臧覇や孫観や呉敦が居たな。
呂布に協力していた元泰山軍閥。


215 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 09:50:57 ID:SLiwyAW90
三国志演義にだって架空の人物はけっこういるのだけれど、
こっちは実在の人物が架空の人物の引き立て役だからな。

216 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 11:23:17 ID:/ekDzIGp0
まぁ主人公がオリジナルだから多少は実在武将が引き立て役にならざるを得ないけど
引き立て「過ぎ」なんだよな
しばらく志狼を脇役扱いしたほうが面白いとは思う

217 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 11:52:01 ID:UHhBs+ol0
戦闘は実在武将、知略パートは志狼と役割分担すればいいのに
あれもこれも全部やるから竜の子無双になるんだよ

218 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 12:03:54 ID:/ekDzIGp0
知略パートは作者のアタマが足りないので無理です

219 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 17:24:47 ID:waPMehDP0
張遼とか徐晃いるのに全然活躍しない

220 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 17:49:12 ID:0BUiGKiM0
作者の知略が足りないのならアシや編集との合議制でいけば良いやん。
まさかアシや編集の知力が全員呂布並みってことは無いだろ?

221 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 21:24:02 ID:7lQbAWZF0
下邳の戦いのあと
曹操「お前がいながら何故負けたのだ」
陳宮「こいつ(呂布)がワシの言うことを聞かなかったからだ」

この作品も呂布(山原)が陳宮(編集)の言うこと聞かないからじゃね?

222 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 22:32:11 ID:i0x2Q9gC0
ははは。

223 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 22:57:05 ID:EJsyd02b0
竹トンボの羽のでかいやつを作ってれば、馬超が世界初の有人飛行だった。

224 :作者の都合により名無しです:2010/07/01(木) 23:23:06 ID:So7oXECW0
>>220
呂布どころか兀突骨

225 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 13:43:58 ID:G9A04haV0
一番好きなシーンはひとつだけなら
覚悟を決めた黄大人が意識を統一して鎧と完全融合する絵のところかな
今こそ本懐の時・・・で邪気が昇華して槍の手触りを感じるところ

226 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 19:50:47 ID:LKAcG3n5O
流れをぶった切って済まないが、王黄虎復活!!
http://imepita.jp/20100703/696890
http://imepita.jp/20100703/697810
http://imepita.jp/20100703/698710
許都では真澄の悪徳官僚への大粛清の嵐が・・・・・
http://imepita.jp/20100703/703500
http://imepita.jp/20100703/705660


そして
http://imepita.jp/20100703/706170
http://imepita.jp/20100703/706860


227 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 20:26:28 ID:YDFgvCbe0
黄尸虎って王黄虎に改名したのか

228 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 20:39:19 ID:OVqwNypF0
>>226
これが週刊連載の漫画なら認めた

229 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 21:40:26 ID:cn9V5Fih0
せっかく減らしたのにまた倒した詐欺かよ。
山原は死にかけて頭おかしくなったのか?

間合いって今更というかしょぼいというか… 意脈のがずっと上じゃね?

しかし皇帝は半端に強くなるみたいだけど
皇帝ともタイマンするんだろうなあ… やっぱり頭おかしいとしか


230 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 21:56:53 ID:OXuplyqGO
>>226
うわ…。
もう幽白みたいにトーナメントやって終了でいいよ。

231 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 22:43:10 ID:rzf20pxQ0
>>226
これは・・・
すまんが本気で見限りそうだわ。
無限ループしてるみたいで気持ち悪い。
百歩譲って志狼側に付くなら分かるけど仲達様なんて言ってるところ見ると
それもなさそうだしね。

232 :作者の都合により名無しです:2010/07/03(土) 23:35:34 ID:MZynYQhW0
流石に中身は別人だろうけど、また増やしてどうするんだよ

233 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 01:55:30 ID:LFoaJbZZ0
倒した詐欺は酷すぎだな

無限ループだな
月刊誌でこれじゃいつ終わるかわからん

234 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 02:16:57 ID:7S5XMGtoO
黄色復活か。敵幹部クラスが未だに一人も死んでないんだが…
そのうえ、どんどんオリキャラが増え続けているという
先に仲達が死ねば残りの五虎将は「力」を失い、無力化するかしないと、いつまで経っても終わりそうにない

235 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 05:51:29 ID:FmnFCA5u0
問題は一応正ヒロインの筈の真澄が、積極的に政治に関わってる点じゃね?
民にとっては善政への手助けなのかも知れないけど、今いる立場が志狼の敵側ってのを
まるで理解していないかの様な活躍ぶりw

廻りまわって罷免した相手達から敵視されまくって、常時命を狙われる様になったり政治に
絡んだ所為で志狼の活動に支障をきたす可能性も否定出来ないだけに

そもそも敵側の内情が混乱しまくってる方が、解放軍としての曹操や志狼にとっては付け入る
隙が出来て良いのにな、まあこの話の終着点を何処に持って行きたいのか作者にも解ってないんだろうけどw

236 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 08:07:03 ID:mhb138UTi
黄色は趙雲父の友人とは別人じゃないの?

山原頭おかしいよ…復活させるなよ

237 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 08:26:30 ID:bs4cvCbli
山と川の差って何なんだろうなあ

238 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 08:36:48 ID:eTi8DioF0
さすがにこれは虚空の過去回想シーンか何かだよね?
黄色復活はマジ勘弁願いたい・・・
志狼に一瞬で倒されて「お前など本当の黄の足元にも及ばん」役目だとしても不要です

239 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 09:00:44 ID:ngogOitBi
粛清というか成敗じゃないか
これは別に良いんでないの?

240 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 09:24:52 ID:oCF+S0Jc0
バレだけじゃわからないが竜娘々は何の官位もないまま?
勅命で委任でもされてるのかな…

皇帝も魔改造されつつあるし
封神演義(藤崎版)の妲己と紂王みたいになってきたね

241 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 10:12:17 ID:eYoF5Yfn0
官位貰うと家臣だからね
そうすると真澄の神秘性無くなるかも
惇もかなり後まで官位無しだったような

242 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 11:55:51 ID:BmP6sYaL0
画像見ないようにしたんだが復活したのか
天に召されたんじゃないのか。ジョセフか
つーか古来から女人が政治に関わるとろくなことにならないという
教訓を経験してる(残してる)国のやることか
まぁ有名なのはこの時代より先の話だが
娘々の権力は皇帝を後ろ盾にしたものだから官位とか関係ないんじゃね
そのうち君側の奸を除くとかで仲達が娘々(ついでに皇帝)を排斥→クーデターとかしかねん
ラスボスなんだからそれくらいやれ。ぬくぬくと宮廷性…生活してんじゃねえ

243 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 16:42:45 ID:eq93wXiW0
黄色が別人で復活しても、虚空が離反する時に纏めて潰してくれるだろ

244 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 16:50:56 ID:FRHIagGI0
>>238
まだ漫画読んでないからわからんが画像見る分には俺も誰かの回想シーンだと思う
虎豹騎連中の鎧が古いもんな
にしてももしこの黄が別の人物のなり代わりだとしたら山原の延命政策には
これ以上さすがについていけねーわ・・・てかもう読むのやめっかな()笑

245 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 17:02:28 ID:WTg9o1s60
復活っていうか、どう考えても中身ハンしかいねえだろ?

これだけ仲達に忠誠誓ってるし、槍もねえし。

246 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 17:36:37 ID:MFAF2Sgv0
どう考えても虚空衆に勝てる(滅ぼせる)気がしない

247 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 18:32:06 ID:eCOQIAQ30
まだ今月号読めないので分からないが仮にハンだったとしても
なんで今更そんな小物を復活させるのか理解できない。
ページを割く価値すら無い。さっさと先に進めようって気は無いのか?
正直最悪作者志望の未完だったら未完でも構わんと思ってたのよ。
でもさぁ今のままだったら「惜しい先生を失った。あと少しだったのに」
って気持ちにならんのよ。「どうせあの先生だったらこの後アイツ辺りを復活させて
またgdgdだったろうな」で終わりw


248 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 18:49:56 ID:wVuAnnW80
…………………………………………………………ハンって誰?

249 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 19:03:32 ID:oCF+S0Jc0
雲体風身が雑魚でも使える基本技に成り下がったのはハンから

250 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 19:16:17 ID:GP6guLgE0
ハン将軍はもうないんじゃないの?あの引きだし・・・
もし再登場があるとしたら改心して勝負どころで主人公に加勢する役かと
基本的にあの呪詛の鎧はわざわざ着て戦う必要がないものだし
でも死んだ奴や死にかけの奴で仲達に忠誠を誓う大物ってちょっといない

ということは、呪詛の鎧ではなく普通の鎧を使った新キャラじゃないかな

251 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 19:29:35 ID:PEPiTeAa0
伏線

「五虎神に匹敵しよう」
「震雷に匹敵する」
「術の多用で体が廃人に」

やっぱハンじゃねーかww

252 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 19:48:18 ID:qvr+K6FS0
ハンと聞いて、北斗の羅将ハンしか思い浮かばないのだが・・・・

253 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 20:54:09 ID:w7fEeiqR0
サムーハンーキンポウ

254 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 21:46:46 ID:+o1S8OZg0
ミスターハン
チンギスハン

255 :最後のネタです:2010/07/04(日) 22:12:55 ID:ovpWJm1OO
http://imepita.jp/20100704/796970
楓は真澄の侍女になっています。


256 :作者の都合により名無しです:2010/07/04(日) 23:49:56 ID:R4FobNx10
おー作者に忘れられてなかったかw

257 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 00:15:48 ID:2BQn91Jr0
ハンそんなに早く復活するのか
グルハがんばったなw

侍女と見て一瞬「おぉ、あの侍女かっ」と思ったのは俺だけでいい

258 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 00:55:55 ID:awgWXVhlO
http://image.blog.livedoor.jp/heyrong/fe10bb90.jpg
http://www.byonavi.com/main/up/031301.jpg
http://collalix.com/image/col_00000214.jpg
http://www.huhka.com/jisakupcheya/1160939587/img/1160939587_0195_00.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/ura_grogro/imgs/f/3/f3de00c0.jpg
http://collalix.com/image/col_00000215.jpg
http://www.infernoprison.com/misc/hasu-finger.jpg


259 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 03:58:48 ID:ZPH0sgYN0
>>258


260 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 06:19:25 ID:Rc0mUxoli
黄は回想だった
良かった

261 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 06:34:04 ID:/487Yy0j0
>>255
帝ごときが偉そうに武勇を語ってるwwwwwwwwww
どうやらこの作品では武歴がモノを言う世界みたいだから、帝なんてアリアハンで大からすと
スライム相手に戦うのが相場なくらいなレベルなのに

262 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 09:38:45 ID:rNHla2TJ0
これは円空刀術の宗家の出番だな

263 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 12:01:08 ID:OZ3dQz/J0
真澄もあれほど、皇帝側に立って行動するなら
とっくに真澄と皇帝が相思相愛で結ばれて、新たな展開を迎える方が
物語としてはしっくりいくし、おもしろくなると思うのだが・・・

264 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 13:37:30 ID:tGkzbwdG0
>>263
いやぁ流石にそこまでやると後戻りできんでしょ?
真澄はストックホルム症候群なだけでそ?
真澄が真のラスボスになったらそれはそれで面白いかもしれんがw

265 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 16:21:16 ID:gLP0rmxO0
いくら陛下が強くなったって雑魚兵を倒せる程度だろうし
また主人公とタイマンするにせよ何にせよストーリー上はほとんど意味ないよなあ

266 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 16:32:53 ID:5Cvwn2Ru0
仲達と言う最強の敵がいるのに、皇帝が多少鍛えても中ボスにしかなれない
天運(ライ)対シローやったし、破凰(皇帝)対シローをやりたいんだろうな

267 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 17:23:09 ID:kkQsLnT/0
とりあえず五虎神は一回ずつ志狼が倒して(赤・黒・黄・青は済み残り白と鳳凰)
蜀の五虎将とか伍真とかその辺が相手してくれてる間に志狼は仲達倒すって言うんでいんじゃね?
志狼で一度倒さなきゃってのは少年漫画的に分からなくは無い、相手の技見てパワーアップもできるし
しかし、味方増やしてるのに敵が居なくなったら味方を活躍させられないから
一度志狼が倒した敵を再生させて味方が倒すという展開にするんじゃないか?

268 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 18:00:45 ID:IHb06va90
再生怪人は総じて弱体化しているという特撮の常識

皇帝は曹操時代のように傀儡にしとけば余計なことしなくてすむのに
皇帝主導で滅亡(笑)させたいのか
仲達は裏でククク思惑通り…!とかニヤニヤして自分の手を汚したくないヘタレなのか

269 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 19:34:07 ID:pFjWv31I0
皇帝に幻朧魔皇拳かければ・・・?

なんで意味不明なことやってるの?
32歳の仲達さん

270 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 21:00:10 ID:YxbZDlPm0
魏延と孔明の確執マダー?
関羽の黄忠老将扱いマダー?
張飛と馬超の一騎打ちマダー?

そう考えていた時期が 確かに俺にもありました。

もう何処に行くのやら…。

271 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 21:13:16 ID:5sOtt8t70
劉協「みんなの目の前で虎をやっつける(キリッ!」

272 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 21:20:12 ID:8SthCpR30
次号で帝が虎に喰われて死亡したら神展開認定!!

273 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 22:01:13 ID:Iz/i6mlPO
皇帝が虎に喰われて死んだら、止めなかった仲達の責任も問われる訳なのだが?

274 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 23:27:14 ID:2BQn91Jr0
一方そのころ孫権はプレハブみたいな絶対安全な箱の中から
虎に矢を射ちまくって殺していた
虎を追い詰める勢子が何人死んでも為政者はお構いなしだ!

275 :作者の都合により名無しです:2010/07/05(月) 23:30:33 ID:YxbZDlPm0
張昭が 何か言いたそうに 孫権を見ている

276 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 03:26:39 ID:kP/FYWos0
それよりも孔明に侮辱されて筆殺される曹真たんがみてみたい

277 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 03:34:19 ID:GPH5c+gq0
真澄と皇帝の子供は天運の相を持った
真の新皇帝をとなり、世界を平定するでいいだろ

278 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 04:05:09 ID:wxiUbZ680
皇帝、誰と戦うために修行してるのか知らないけど、シロー相手だったら間合い極めても空破斬されて終わりじゃね?

念体・・・は理解できないけど間合いあるのか。関羽が見切ったとか言ってたし。

279 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 06:35:33 ID:3h4wwMlx0
念体に惑わされてなお、ある程度の感知能力までは残ってるんでしょ。関羽だし。

あと、相手に接近しないとより強く繋がることができないとか

関羽の気は凄そうだし。

280 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 06:37:50 ID:uy7CmbCx0
>>278
相手が「ぐわっやられた!」って認識しないと作用しないから、一応間合い的なモノは
あるんじゃね?ただ体術(ハッケイ)の場合は肉迫しないとダメだから、関羽クラスには
相討ちされ易いってだけで、長物(槍・戟系)なら五分五分

皇帝は「志狼」を自分で倒せれば、真澄も志狼に愛想尽かして自分とラブラブという厨2病w
まあ曹操に後ろ盾して貰っておいて自分が傀儡な事に屈辱感あった癖に、仲達だと信頼しまくってるって
点でアタマの悪さが露呈しまくりと

281 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 06:39:22 ID:uy7CmbCx0
>>278
あとまがりなりにも皇帝だから、志狼も殺傷確実な空破斬は使えないと思う(連投スマソ)

282 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 06:47:27 ID:HCqiiPS/O
戦ったら劉備陣営が五月蝿だろうな
特に関羽

283 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 07:49:20 ID:bXUOZ47J0
しかしあの巨大虎一人で倒すとか、レベル上げを急ぎすぎだろw 虎豹騎十人分以上の
強さなんだろ?はぐれメタルみたいなもんで、倒せたらバリバリレベルアップとか、そういうのか?

…そのころ志狼は、関羽張飛超雲の技を念体ラーニングで身に付けていたw

284 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 08:13:12 ID:48VHNnWpi
あ、そうか
志狼の身につけてる技のメリットは相手の技を体感できて
身につけやすくなるのが最大の特徴だっけ

285 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 09:27:14 ID:cOq9T3Tz0
でも虎豹騎は兵100相当の武力だから、十人分でも一騎当千だな。
万夫不当の張飛の10分の1か。
実はたいしたことないな。

紂王みたいに強くならなくてもいいじゃないか。

286 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 09:38:11 ID:tYpXThhH0
ぶっちゃけ陛下は修行しても虎に勝てない気がする
あの虎ってたぶん化物猿と同じくらいの強さはあるでしょ
てことは少なくとも冒頓レベルには到達しないと無理だと思う
仲達か五虎神あたりが毒や催眠でこっそり援護するんじゃないかな
自分の力で倒したと信じて無邪気に喜ぶ陛下・・・

287 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 11:45:00 ID:1OcjsqVu0
三国志ものって一騎当千の武将に本当に一騎当千の活躍させるとつまらなくなる
これ、そっからさらにインフレさせてるからなー
もう超人だけのバトルトーナメントで国の覇権争えばいいのに
雑兵も無駄死にせずにすむし

288 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 12:13:31 ID:zFdHbywt0
仲達「ククク…凡愚な皇帝よな…」
んで我が破凰の世は近いとか言っちゃう

289 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 12:14:09 ID:hBzloJPjO
>>286
つまり皇帝は馬鹿に浸ける薬は無しのお手本になると?


290 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 13:51:59 ID:UT/1pGWj0
海皇紀のほうが先に終わってしまった。

291 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 14:45:00 ID:XaaGTVWy0
さすが中国人だな
古来からすでに発想がおかしい

292 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 14:58:02 ID:a3BYC+9Z0
>>278
空破斬には空破斬の間合いがあるに決まってるだろ

293 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 15:07:08 ID:tlBDLRFo0
つか皇帝には空破山教えてあげればいいんじゃね?
普通の剣だと多少間合いが読めてもリーチ差があるから攻撃の余裕がない気がする

294 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 15:24:03 ID:hBzloJPjO
まあ仲達が業と皇帝に勝たせるんだろうけどw


295 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 16:00:28 ID:HCqiiPS/O
面倒臭いから地雷で宮殿ごと破壊しちまえ

296 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 17:46:16 ID:hBzloJPjO
んで調子に乗った皇帝が大軍で出兵をして、曹操と志狼にボロ負けをして許都に逃げ帰る訳か・・・・


297 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 19:00:54 ID:UXsbOgvI0
ますます志狼と曹操への憎しみで破凰の種が育つわけですね
仲達にとって願ったり叶ったりだぁ…
仲達は便宜上止めるけど出兵時には理由つけて出ない
もうその隙に乗っ取っちまえよどうせ息子がやるんだし
40年くらい早くたっていいじゃないか

298 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 20:08:19 ID:mLjDVq3RO
また迷走しだしたな、この漫画。
今月もページ少ないし、末期だな

299 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 20:19:35 ID:GPH5c+gq0
>>298
他の作品とは描き込みも違うから
必ずしも一緒にするのはかわいそうな気もするが
アシもいるだろうし

なんにせよ、体には気をつけて完結させてほしい

300 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 20:58:22 ID:WIoG6yF8O
初作品で死ぬまでやる気か
20巻あたりの筆で描いたような画力はすげえと思ったけど最近は画力も下がってるしな
パースが狂ってる感じがする

301 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 21:00:02 ID:G2KgIr1j0
訃報正直誰かと思ったよ

302 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 22:26:25 ID:iFEvO89s0
>>286
バカだなぁw
虎との戦いで皇帝が負けて死んでも良いんだよ。
ある程度体の原型を留めてれば、得意のキョウシキになって生きる事になるんだしw
そうなれば本当の傀儡皇帝の誕生となるわけだし。

303 :作者の都合により名無しです:2010/07/06(火) 22:28:05 ID:HN1MbPN+O
またケツかよ、まじで打ち切りになんじゃないか?
テコ入れでフォンを出したのかしれないが、だいたい何年ぶりの登場だよ

304 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 00:09:33 ID:q4aNLDwp0
>>303
そもそもヒロインでさえ、二年も消えるのがこの漫画

305 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 00:47:49 ID:35P+VRWQ0
楓が真澄の侍女ってことは毎晩二人で晩酌して酒蔵はカッラポか?

306 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 00:50:04 ID:7OnAaPqfO
この漫画さぁ、長期連載だし少なからず雑誌に貢献してるから、編集部もなかなか切れないんだろうね。 バリバリ老害化してるよ

307 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 01:04:49 ID:Z8AA8zRr0
>>300
ライフワークとは言いえて妙だな

308 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 01:12:40 ID:wrb8PhVd0
中原繚乱編になってからですら、毎巻5万部どころか10万部近く出てるんだっけ?誰だよ買ってるの
そしてこの三国志モノが大ブームのゼロ年代を過ぎても、アニメ化のアの字もないっていう

あと拾ったもの
>「タイのコミックス売り上げ部数トップ10」6位『龍狼伝』
>各シリーズ累計で、2007年のもの、デジタルコンテンツ白書2009年のものだそうです。

309 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 01:32:51 ID:q4aNLDwp0
>>308
その数字、コミックスとしてはかなり低いんじゃ?


「日経エンタ」00年7月号に掲載された出版社別累計部数ランキング  

◆少年・青年マンガ◆

≪集英社≫
1位 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(119巻時点) 1億1800万部
2位 『DRAGON BALL』(全42巻) 1億1400万部
3位 『SLAM DUNK』(全31巻) 9300万部
4位 『キン肉マン』(全36巻) 4600万部
5位 『ろくでなしBLUES』(全42巻) 4370万部

≪小学館≫
1位 『美味しんぼ』(75巻時点) 8200万部
2位 『名探偵コナン』(27巻時点) 5800万部
3位 『タッチ』(全26巻) 5500万部
4位 『らんま1/2』(全38巻) 5000万部
5位 『H2』(全34巻) 4500万部

≪講談社≫
1位 『金田一少年の事件簿』(27巻時点) 5500万部
2位 『はじめの一歩』(52巻時点) 4520万部
3位 『BE-BOP-HIGHSCHOOL 』(38巻時点) 3800万部
4位 『3×3EYES』(34巻時点) 3000万部
5位 『疾風伝説 特攻の拓』(全27巻) 2900万部

≪秋田書店≫
1位 『ドカベン』(全48巻) 4800万部
2位 『ドカベン プロ野球編』(30巻時点) 2900万部
3位 『ブラック・ジャック』(全25巻) 2300万部
4位 『浦安鉄筋家族』(25巻時点) 2200万部
5位 『本気!』(全50巻) 2000万部

310 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 07:49:05 ID:3fXz+uWuO
一冊10万部で一年で2、3冊なら印税で約1000万は入る
アシ代もあるだろうが十分だろ

311 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 08:50:03 ID:6Sq3nrBn0
トップクラスと比べていい勝負できる漫画が月マガにあるとは思えんw
比べるなら雑誌内だろ、せめて

312 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 11:35:39 ID:boRikUDCO
>>305
酒税を増税しないと国庫が直ぐに空っぽになりますねえw

313 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 13:31:49 ID:ubDY4Lm80
また過去に遡りの展開でも黄シコがでてきたときは萌えたなり★てか美芳はいつでるのかな?

314 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 14:05:28 ID:3mz35F7E0
>>313
実はその黄色の中身が美芳だったとかw

疑問だが、大虎を幽閉している地下牢って
あの大虎をどうやって入れたんだろうなw
のちに皇帝と地上でタイマンする時、当然檻とかから出さないといけないわけだが、
もしかして、あの地下牢ってローマのコロッセオ並みの原始的な
エレベーターなどの昇降設備完備なのか?

315 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 14:14:24 ID:xz4iHM4e0
とりあえず黄色が回想で良かった。
龍狼伝に限らず月マガの連載もの自体小粒になってきた。
そろそろ立ち読みに切り替えるか。

316 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 14:39:23 ID:niGbBXWD0
あの虎って蓮花やトムブハ将軍くらいの強さじゃ勝てないよな多分・・・・
呼厨泉や馬超クラスじゃないと無理じゃね?

317 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 18:07:25 ID:speFbmYx0
龍娘娘が邪神モッコスそっくりなんだが
どういうことか??

318 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 19:02:05 ID:1wytZ279O
懐かしキャラ大集合な回だったな

319 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 20:40:08 ID:boRikUDCO
>>314
>>大虎を幽閉
そこは深く考えない方が良いよw


320 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 21:03:43 ID:9BZw42eU0
黄「虎さえ俺の前では猫になる
さしずめお前はねずみってとこだな」

321 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 21:08:51 ID:a7MTO/gJ0
>>314
天井を外して上から放り込んだ

322 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 23:09:09 ID:xz4iHM4e0
>>314
天井の高さがどれくらいか分からないけど黄色が普通に担いで入れたんじゃないか?
猛獣の移送は寝ている間にやるのが鉄則だべ。

323 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 23:36:27 ID:w2uYs9nw0
ケンシロウとラオウがそれぞれ虎と対峙したときの、虎の反応の比較の話があった。
完全な強者の前では虎は死を受け入れ従順になるとか何とか。

皇帝は「倒す」だの「闘う」とか言ってる時点で駄目フラグがたってるわw

324 :作者の都合により名無しです:2010/07/07(水) 23:58:03 ID:1Rrryn+90
あれは「げぴ」と鳴く特殊な虎なのです。実際の虎はもっと諦めが悪いです。

325 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 08:59:46 ID:qj0JbE6i0
虎はなにゆえ強いと思う?
もともと強いからよ。

326 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 12:27:52 ID:nhgwOmKf0
劉協さんは献帝なんて呼ばれないなwww
大虎に勝って虎帝って呼ばれるね!

327 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 13:54:54 ID:nR61Z6q00
まぁ甘寧ですらあれだけパワーアップしたのだから皇帝さんもパワーアップさせるんだろう。
虎云々は志狼と対戦したときに読者に説得力を出すためだろう。
甘寧の大木みたいなものだなw

328 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 14:32:29 ID:JvxGXYUS0
偽名で使った名前を新キャラに使ったり
名前の使いまわしが多いのが気になって未だになれない
陳とか何十人出すんだよ

329 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 17:53:06 ID:GOWsA5Sb0
今回の展開は
まあ竜虎相打つを思いだしたんだろうなあ・・・・・

330 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 18:25:56 ID:z1gEe23j0
くだらん

331 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 19:06:51 ID:5Td8FApJO
今回は特にだったけど、話の進め方が週刊誌のノリだった
虎とか必要無かったし
皇帝は出陣して、その報が志狼に届いた!
ぐらいいけたはずなのにな

332 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 19:12:18 ID:5Td8FApJO
訃報もびっくりした
このスレでも散々言われてたし、実際倒れたし
まさかっ!と思たよ

333 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 19:47:12 ID:JehyOh0R0
皇帝の武力強化してどーすんだよ…
もっと色々進めなきゃならない話が別にあるだろうに

…もう頼むから誰か原作家付けてやってくれ、編集部

334 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 19:55:32 ID:JvxGXYUS0
ますみは奪還して、劉、曹、孫、仲の4勢力で戦ってればよかったのに…

335 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 20:54:29 ID:9PT2U9hh0
>>323

ソースが『北斗の拳』とかw
民明書房とどっちが信頼度高いだろうか?w

336 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 22:34:46 ID:HVuFKNso0
ますみんがシローくんに、皇帝が死んじゃうから影でサポートしてねと頼んだらやだな
見つかったら捕まるし

337 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 22:59:11 ID:lmxMYVig0
海皇紀みたいに年表&登場人物のその後みたいに終わっていいよ!

338 :作者の都合により名無しです:2010/07/08(木) 23:27:52 ID:HFo1hQyd0
それ、もう羅貫中って人が…

339 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 04:55:00 ID:mbt9HH330
てす

340 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 04:56:50 ID:mbt9HH330
ああ書けた。

今月、皇帝小さくなかった?
皇帝への反感をそらす為にますみがリストラしてるって書いてあったけど
それは皇帝が指示したのか?だとしたら相当信頼してるよね。
シローくんの伴侶なのに。

341 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 07:37:13 ID:7glMBdQ90
>>340
帝いわく「龍娘々は俺に惚れている、だから俺の為に尽くしてくれている」だそうです
これくらい盛大に勘違いしてても不思議は無い、最も個人的には真澄がどうなろうが
どうでもいいがなwwwwww

大体呂布ごとき呼ばわりしてた偽仲達を倒した志狼、呂布に深手を負わせた虚空、志狼を
驚愕させた関羽・馬超レベルがいるのに、後付過ぎる理由で迫って来たライや甘寧出してきた
時点でもうね

五虎神もほぼ健在だし話たたみ切れなくなって、もう宇宙人が攻めてきて人類滅亡ぐらいあっても不思議は無い

342 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 11:53:13 ID:Bdt6+CUY0
>>341
読者「この先、どうすんだ」「どうやって終わりにもってくんだ」

山原「俺って先の読めない展開作りUMEEEEEEEE」

読者「そうじゃねーだろう」



343 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 12:16:29 ID:5/nsDQ5G0
皇帝強くするとかイミフ

344 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 14:32:17 ID:/CfjRzVW0
俺らも予想コメとか希望コメとか書きすぎたのかもしれん。
読者の裏をかこうとしすぎて作者も訳分からん状態になってるのかも?w

345 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 14:33:27 ID:F7uLPWhT0
仲達はわざわざ剣教えなくても気道を断つ技で
皇帝に雲体風身を修得させたほうが早いんじゃねえの
ついでに暗示もかかってんだから催眠で運動能力も適度に引き出してやればいいし

346 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 17:05:28 ID:P99UqUzC0
軍神劉協陛下の誕生である

347 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 18:50:01 ID:eBbk2I1G0
>>344
俺もそう思うw

348 :作者の都合により名無しです:2010/07/09(金) 19:37:14 ID:ocv7cXhM0
皇帝は虎うんぬん言ってる場合じゃないだろ
そこらの一武将じゃないんだし、諫言されてしかるべき
匹夫の勇と婦人の仁

349 :作者の都合により名無しです:2010/07/10(土) 01:16:35 ID:ri7G41560
震雷使うと虎さんヤヴァイよね。
どうやって無傷で捕らえたのか謎だったけど
強者の前だと虎は従順になるのか。

350 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 06:33:08 ID:b3i2A1eU0
>>345
剣を教えるとか以前に今まで生かしてるのが最大の謎なんだけど
殺害→キョウシキ化の方が都合良く動かせるし無駄が無い
(官僚に謀反起こされて万一殺害されても、元々死んでる訳だから無問題w)

351 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 07:40:04 ID:eivLKzwT0
>>348
そこで嘲笑さんですよ あ字間違えた

あんま関係ないが、三国史新聞の「江南で孫権が虎狩りをした」を「江南の孫権が虎刈りにした」にしてスミマセンでしたと編集が訂正記事出してたのは吹いたが。

352 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 08:13:07 ID:inhRlnz50
皇帝をわざわざ暴君にしようとするのが意味不明
破凰(笑)とか小賢しくて董卓よりしょぼい

353 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 08:32:47 ID:CRVIdqAs0
もう真澄なんて献帝に押しつけて蓮花とよろしくやってればみんな満足するだろうに。

354 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 08:50:26 ID:KdGwNXni0
しかし皇帝、孔明と同い年なんだが、だいぶ歳が離れて見えるw
仲達は曹操より二回りも年下だから、まああれでいいのかもしれんが。

355 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 12:55:33 ID:/Wlek7zM0
皇帝って史実だとこのだいぶあとに曹丕に禅譲するくらいしかないから
多少脚色して見せ場あってもいい気もしてきたが
トラ殺し?はやりすぎだろ

356 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 21:04:53 ID:rLqexaX40
>>354

仲達はアラサー

357 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 23:51:30 ID:Wpz6//jc0
封神演義の紂王ですなあ。
多少の訓練より人体改造した方が早いんじゃw

358 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 12:40:27 ID:hY0OkLQO0
別にアンチじゃないけど19巻からの展開がすべて不要だしクソ展開が継続中って
どうしてこうなった…

劉協は戦わなくていいから武将を活躍させろ
なんのための三国志だ
あと、さっさと五虎神全滅させろ

359 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 14:28:48 ID:GBzG47oNi
五虎神の一人対志狼は数ヶ月引っ張れるんで…

360 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:32:12 ID:PnJyqXLX0
ヶ月じゃない。年だ

361 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 20:35:06 ID:5dRNXNHm0
よくそこまで引っ張れるなw
俺ならモチベーション持たないわ。
考えてみるとプロって凄いな。飽きても書き続けられるんだもんなw

362 :作者の都合により名無しです:2010/07/12(月) 01:44:09 ID:c58WPdoD0
もうブクオフに二束三文で叩き売ってくることにしたじょ

サバラ!!!

363 :作者の都合により名無しです:2010/07/12(月) 08:46:49 ID:0HMdH59Ji
赤壁も長かったしなあ
月刊誌でやられると厳しい

徐庶の代わりに作立てた戦いは二〜三ヶ月で終わってるのにね

364 :作者の都合により名無しです:2010/07/12(月) 11:51:22 ID:EuvjGoOL0
ソードマスターヤマト・作者と編集の会話
作「四天王のサイアークは十回くらい刺さないと死なないんですよ」
編「なんでそんな設定に…」
作「10週くらい引っ張ろうとおもって…」

365 :作者の都合により名無しです:2010/07/12(月) 18:51:33 ID:8K6H8qWV0
完結してから単行本で一気に読むと面白いのかも知れない

366 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 10:10:51 ID:xQ8sNC0c0
展開が遅いだけで内容がまともなマンガなら一気に読めば面白いんだろうけど、
これの場合まとめて読むと、行き当たりばったりで書いてるのがはっきりしちゃうという難点がある。

367 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 12:02:51 ID:U79sTs6i0
もう少し展開早くしてほしいのと、四瑞の長、鳳凰の謎とかそろそろ解き明かしておくれ!!

368 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 16:27:31 ID:4t/PznLOO
あくまで三国志演義の土壌があり演義通りの武将の活躍の影でシロウが動くから面白かったのに
もはや演義を完全に離れたオリジナルだもんな。
編集もヤバいって気づけよ…

369 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 16:59:50 ID:qwJTsHnI0
>>368
トンでも三国志の覇でさえ、大まかな流れはきちんと踏襲してるもんなぁ
完全オリジナルにするなら、もっと戦略練って全体図から局面から描写しろと

370 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 19:02:52 ID:+IBuVpQB0
この作者は取りあえず局地戦で強敵倒して(撤退させて)いれば
いつか終わるだろうと思っているから困る

竜狼伝のだいたいのパターン
〜(軍)が!→なんかどアップして驚く→なんて武だっ→倒す(撤退させる)→竜の子つええ→
なんか裏でやってる仲達「おのれ竜の子め…」→やっとこ敵倒したと思ったけど別にそんなことは無かったぜ!→
戦いで竜の子パワーアップ→〜(軍)が!(以下略)


371 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 21:00:08 ID:MRVVrBDqi
虎倒したら親征するみたいだから
これまでよりは動きがあると思うよ

虎との決着は来月号だけで済ませようよ、うん

372 :作者の都合により名無しです:2010/07/13(火) 21:17:18 ID:oUpZSR+h0
戦争ものとしても格闘ものとしても中途半端なイメージなんだよな。
まぁ格闘メインなんだろうけどチンミみたい爽快感が薄い。
戦争も義経みたいに唸らされることも少ない。
海皇紀みたいな両方良いとこどりみたいな作品もあったけれど
戦争パートと戦闘パートをうまく分けていたしね。
考えてみると月マガって似たジャンルに隔たる傾向があるね。
戦争格闘スポーツ。ダメと言うわけではないがどうしても比較してしまうので
ある程度ジャンルはバラけていたほうが良いのでは?

373 :作者の都合により名無しです:2010/07/14(水) 07:02:18 ID:nr7pbSM60
気の力で戦いまくる。
ドラゴンボール類似だな。
そのうちビームとかも出すようになるんじゃない? あ、すでに遠当がでてきるか。
仲達は実は異星人だったとか言い出しそう

374 :作者の都合により名無しです:2010/07/14(水) 07:41:09 ID:LyLO+60Q0
六魔将「五虎神がやられたようだな…」

七賢者「フフフ…奴らは-ナンバーズ-の中でも最弱…」

八部衆「ただの人間ごときに負けるとはとんだ面汚しよ…」

九大天王「そうだそうだ」

十傑衆「まったく」

十二神将「俺らの出番まだ?」

百鬼衆「作者に聞けよ」

一〇八星「280年になっても出られる気がしない」

375 :作者の都合により名無しです:2010/07/14(水) 14:50:54 ID:UCBGVRcwO
ストーリーの流れは言わずもがなだが、格闘漫画としてもダメダメだからな。
昔は最強クラスとして仲達虚空、関羽張飛がいて、他の五虎将や五虎神と絡みつつ
シロウが最強クラスに近づいていくのが面白かったのに
闘仙術は封印するわ出したら出したで毎回破られるわで
挙げ句に甘寧なんかに苦戦する始末
闘うのもひたすらシロウだけだし、単純に面白くないよ


376 :作者の都合により名無しです:2010/07/14(水) 22:18:27 ID:Xq5eUPxY0
そろそろギブかな

377 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 16:33:54 ID:mQzcWBAB0
こんだけ歴史を引っ掻き回しといて
最後はどう辻褄を合わせるつもりなんだろう?

パラレルワールドだったとか言いそうだけど、
パラレルワールドなんて救済しても面白くもなんともない。

378 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 16:55:55 ID:Kpj8pvMN0
仲達との最終決戦!
満身創痍の二人がぶつかり合った瞬間!
真っ白な見開き2ページ
飛行機の中で目を覚ます志狼
「はっ!?…夢か…」

まぁ決戦(そこ)までいかないだろうがねw
バスタードは一応収拾つかなくなったらの場合を考えて
「一瞬で終わらせる方法」を考えてあるらしい

379 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 17:34:47 ID:Ckb/NIUM0
>>378
>バスタードは一応収拾つかなくなったらの場合を考えて
まだ収拾つく予定があったことが驚きなんだがw

380 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 18:38:10 ID:mkQrvnJb0
>>377
「俺たちの戦いはこれからだ!」で終わらせれば万事解決

381 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 18:43:33 ID:Kpj8pvMN0
>>379
ウリウリとアホみたいに10年も戦ってるのが余計だったな

戦い始めの年に生まれた子供が小4(小5)になる長さだよ

382 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 20:53:13 ID:fF4RBqOd0
バスタード懐かしすw
っていうかまだやってたのかww
アニメ化とかゲーム化とかされてたからそこそこ人気があったと思うのだが
結局それに胡坐をかいてしまった典型例か。
でもバスタードはエロがあるだけまだ見る価値あるかな?w

383 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 22:23:33 ID:60C+1B+r0
変な賢者が出てきた辺りからおかしくなって、アンスラサクス倒したと思ったら天使が出てきたって時点から
もう話膨らみすぎになってワケわかめになってきた

シーラ様と大きくなったヨーコたんは俺のもの

384 :作者の都合により名無しです:2010/07/15(木) 22:55:01 ID:GcBuEiMv0
カイ犯してー

385 :作者の都合により名無しです:2010/07/16(金) 00:14:19 ID:2nQR9Q3mO
赤飛虎ハァハァハァハァハァハァ

386 :作者の都合により名無しです:2010/07/16(金) 07:02:04 ID:ujkInB3/0
>>374
クソワロタwww

387 :作者の都合により名無しです:2010/07/18(日) 16:38:51 ID:bNTyGebx0
>>361
山原は、この漫画で結婚して家を建て、老後の蓄えをしているからね
それだけに思い入れがあるのはもちろんだが、、この漫画を終了しても
次作が成功するかどうかの本人の不安感は、読者には想像を絶するものがあるだろうね

年齢的にも50歳に近づいているし、若い読者にはわからない焦燥感でいっぱいだろ


388 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 00:55:56 ID:37VQ3dMt0
長期連載の作家ってその作品以外の作品を描きたくなる衝動に
駆られないんだろうか
ずっと同じ作品だけ十年くらいやってる人とか

あれもこれもやりたいけど時間がなかったっていうのは手塚治虫だけど

389 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 04:23:48 ID:a6moM3GX0
問題は、その長期連載を失うのが怖くて守りに入ってるので
>>374みたいな10年単位のループに陥る

390 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 11:57:19 ID:akr2RynXi
>>387
まあ、でも読者には関係ないよ
月刊誌でこのペースはないわ
山原の事情がどうあれ

391 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 13:57:27 ID:ZYhgee6m0
>>390
いやだから
読者中心でなく作者中心だから
作者の死で連載終了じゃないか?という、ぎりぎりの危険を冒してまで
ダラダラと話しをひっぱる

初期の頃を皆が賞賛しているように才能がある作者だけに
ただの惰性ライフスタイル漫画になったのが残念

392 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 14:02:50 ID:FTG+DOWY0
>>388
山原氏はどうか分からないけど結構長期連載の人で単発漫画描く人多いよ。
実際に読み切りで雑誌に載るかどうかは別だけどね。
当たり前かも知れないけど煮詰まってくると現実逃避して
全然関係ないアイデアが出てくるもんだからねw

393 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 18:12:09 ID:dzVZnkwA0
明日大事な提出物があるのに
何故か別の事に集中力高まる事あるよね

394 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 19:20:10 ID:37VQ3dMt0
テスト勉強しなきゃいけないのに部屋の掃除に熱中しちゃうあの現象か

395 :作者の都合により名無しです:2010/07/19(月) 20:47:49 ID:hRTb7zD90
掃除ならまだ建設的じゃねえか
俺なんかたいがい漫画だった

396 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 00:26:12 ID:tXeaf86P0
いざ掃除を始めても昔のアルバムを見たり
漫画や雑誌を読んだりと一向に掃除がはかどらず・・・

397 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 12:04:11 ID:4Tq4ELQr0
めずらしく、ますみを2カ月連続で登場させてるけど
これほどインパクトもなく登場回数も少ないヒロインは見た事ない

もう回収できない伏線と、意味なく多すぎるキャラで収拾がつかなくってるのは
じゅうぶんに指摘されて自覚していると思うので
ヒロイン扱いもせず、キャラ的にも人気がないし、自然消滅させた方がすっきりすると思うのだが・・・
恋愛の絡んだストーリーも得意そうではないし


398 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 12:43:11 ID:WQvjiiPO0
マリオでいうとピーチ姫さらわれてるのに
テニスしたりRPGしたり大乱闘してほったらかしてる状態

399 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 13:54:02 ID:h9PaRDRH0
だってそのピーチ姫、気脈絶たれて死ぬ危険を冒してまで体得した雲体風身は見よう見まねでやっちゃうし。
目隠ししてボコられたあげく、やっと殺意を感じ取れる意脈を体得してる頃、特に何もせず思考まで覗いちゃってる感じだし。

400 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 19:14:43 ID:HeK6XNWJi
多分、蓮花のが人気あるんだろうなぁ…

401 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 21:34:58 ID:XxUIEHmr0
正直言って蓮花も微妙。
そんなに強いわけでもないし、やってることはツンデレっていうか嫉妬だけ。
存在価値がギャグパートのみってどうよ?w

402 :作者の都合により名無しです:2010/07/20(火) 22:14:09 ID:9LGVNZYfi
龍狼伝の貴重なお色気要因になんで事を言うんだ

403 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 00:59:49 ID:rUrsq2Mt0
蓮花氏ね

真澄イキロ

404 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 02:55:55 ID:32lanHCj0
何を言う
この時代一夫多妻は普通の概念だ

405 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 05:52:20 ID:1jHxCym10
>>401
思い切り良く解釈してあげると「真澄の存在」という枷と、「義兄を殺した原因」と当初
糾弾してた事が元々の性格も相まって、尚更好きって気持ちを素直に表せなくなっている要因かと
まあもう現状現地妻というか事実婚っぽいけどなw

真澄の方は無駄に神格化されまくってるから、もう今後一切出てこなくても支障は無さそう

406 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 06:19:04 ID:OlVWbvFS0
ますみは初期は曹操に、そしていまは皇帝にと
いやゆる読者に寝取られ感を与えようという技法だが
それは成功しているのだろうか?
これだけ登場回数が少ないと寝取られ感も何もないと思うのだが・・・
なんかこの中途半端な扱いの原因はなんなんだろうね?

407 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 07:13:03 ID:qFTZF8E20
さらわれたままなのが駄目
真澄みたいな非戦闘的なヒロインは後方でたまに
「シロー君頑張って」とか言ってるだけでいいのにただ敵方にいるだけ
進行もクソ遅い上に敵方の描写も少ないし何やっているのかそもそも分らんヒロインってなんだよ
第一、仲達が真澄をさらったのがよく分らんのだが人質にでも使えると思ったのだろうか
娘々様とか言われて始末しようにも簡単に手出せないし策士(作者)策に溺れるとはこのことだ

408 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 11:31:54 ID:UXDdH6Kz0
>>407
敵方に居て志狼が戦う動機の「目に見える部分」にしてるんだろ<真澄
戦術レベルで目の前に居る人を助けるって部分だけだと、呉は別に領民を不要に虐殺する訳じゃないから
曹操軍が引き挙げて呉に引き渡せば良いって話になる
無血開城すれば領民を「略奪」しても「虐殺」はしないだろう

が、現状劉備軍と曹操軍だけが反仲達で動いてるって言う状態だから
戦略上曹操軍の拠点を失う訳にはいかない
真澄が仲達にとらわれてかつては曹操軍今は皇帝の元に居るってのが
志狼が目先の虐殺回避だけに動かず犠牲を出しても戦う理由づけになるだろう

個人的には、「囚われの姫ポジションの幼馴染」より圧倒的に「共に闘う女戦士」贔屓なんだがな

409 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 11:37:49 ID:uzxksfgu0
登場人物の性格に正史の記述がまったく反映されてないよね、この漫画
蒼天は正史の記述を元にうまくアレンジしてるけど
龍狼伝は展開遅いし人物薄っぺらだしもうさっさと終われよ

410 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 13:03:42 ID:UXDdH6Kz0
>>409
三国志演義の世界だしな
軍師孔明とか、徐庶が劉備軍の軍師してて曹操軍撃退するとか演義の世界にしかない話
張飛の字とかも明らかだし
演義ベースとしてみれば別に良いんじゃね?

411 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 13:59:03 ID:AQWeq9W80
>>408
>個人的には、「囚われの姫ポジションの幼馴染」より圧倒的に「共に闘う女戦士」贔屓なんだがな
ランのことですね。わかりますw まぁそれはいいとして
今思ったが一対一、一対多(雑魚)は描写多いけど多対多が少ないな。
共に闘う〜だったら多対多は必要。
「俺の背中預けるぜ」みたいな描写は全くないな。

412 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 14:13:03 ID:jM7NC5Gyi
取り敢えず次は黒にご退場願いたい

413 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 18:20:25 ID:uV2rGYOC0
>>407
真澄が起死回生する為には、いま一度脱がさせればいいと思う



414 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 20:10:12 ID:FZe5FDdH0
この人の描く裸ってぜんぜん色っぽくないんだがw

415 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 20:20:59 ID:/hN7v+lL0
真澄が起死回生するには、真澄の知略で仲達以外の雑魚を減らして、物語の進行に大活躍したら良いと思う

416 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 21:10:09 ID:i5ZygrbY0
真澄がヨヨ化してきた

417 :作者の都合により名無しです:2010/07/21(水) 22:04:32 ID:V0hrHpRV0
>>407
当初は只の見目の良い小娘だったんで、まかり間違って曹操が愛人にでもすれば
腑抜けて乗っ取り易いとか、志狼が冷静さを失うとか考えてたんじゃね?
よもや竜の巫女に目覚めるとはお釈迦様でも気がつくまいてw

>>408
呉軍って先遣隊に好き放題させて無かったっけ?本隊を消耗させたくないから
恩赦と略奪オケって餌で釣って、やばくなったらトカゲの尻尾きりしようと

418 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 10:44:12 ID:mpCtdcLQ0
少年誌のヒロインだから、恋愛対象が変わるとか
立ち入ったドロドロ劇も無理だし
だからこそ、龍の巫女だの、眠らすだのまやかしのような事をしてしまうから
余計に途上場面も少なくなり、いったい敵方でどんな生活をしてるのかも
まったく不明で、ヒロインなのに読者が感情移入できなくなったのが真澄

419 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 11:08:28 ID:7N8bszhT0
>>417
所詮戦争では当り前にあるレベルの略奪や暴虐
仲達の様に「人類抹殺」なんて考えちゃ居ないんだし
仲達と戦う上での必要がなければ「遠くに逃げて耳ふさいで目を閉じてれば済む」
真澄がそばにいたら志狼はそうして逃げながら元の世界に戻る方法だけ探したいと思ってるが
真澄を取り戻せないからこそ、運命の導きに乗って竜の軍師今は竜将をやってる訳だし

420 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 12:04:57 ID:RsBsSYKy0
>>419
お前は何をいってるんだ?
呉軍は虐殺、略奪やりたい放題だろってツッコミなのに…
ちゃんと読んでから長文かけよ恥ずかしいやつめ

421 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 12:38:09 ID:7N8bszhT0
>>420
略奪ってのは、近代近くまでは何処の国の軍隊でも当り前にやってる事
略奪が無かったら「珍しい話」として歴史に残る位だ
無血開城の方が単純な被害は減るという話の前提に対して「虐殺」「略奪」があるなんて低次元の話をされても困る
呉は征服者であっても抹殺者じゃないんだよ
仲達は抹殺の為に動いてるけど

志狼は、呉軍の略奪を避ける為に戦ってるんじゃなくて
仲達による人民抹殺を阻止する為に対抗できる曹操軍の拠点を守る為に呉と戦ってる
仲達とそこにとらわれた真澄が居なかったら呉と曹操の争いから背を向けて隠棲する事もできたんだよって話だ

422 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 12:52:08 ID:krExMgSI0
そういえば序盤に志狼は真澄に「魏に逃げようか?」って言ってたな。
でもここまで干渉してしまった以上、例え真澄と合流しても隠棲の選択肢は
ないな。

423 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 15:41:44 ID:tVrrKz390
>>422
問題は真澄本人に逃げる意思がまったくない事
確かに一度は逃亡しようとしたものの、たいていの場合とてもじゃないが女子中学生の
考える思考回路ではありえない選択をするところがついていけない
ヒーロー、ヒロインの関係で捉えると理解できない台詞を真澄は連発する

424 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 20:40:05 ID:QYzoZEoS0
達観して思考が神か仙人みたいになってるからな
常人には理解しがたい

425 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 20:47:25 ID:BU9ZSvpEi
真澄からしたら、仲達の楔になりたいと思っての行動だと思うんだが

426 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 21:06:04 ID:7ekzOxm60
普通のヒロインだと、そんな歴史がどうだとかどうでもよくて
主人公と共に行動する事を選ぶんだけど
なぜか真澄は読者の共感を得れる行動をまったくしないんだよな

なんでも、シローくんごめん・・・こればっかり

427 :作者の都合により名無しです:2010/07/22(木) 21:48:42 ID:krExMgSI0
末は西大后か楊貴妃かw

とりあえず皇帝のそばから離れると破鳳が覚醒するからって事で逃げないのだろう。
まぁ安全装置みたいなものだな。
逆に分からないのは仲達が真澄を生かしておく理由だな。
殺して志狼が殺したことにすれば一石二鳥だと思うのだが?

428 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 01:56:39 ID:ur6VhbEmO
整合性を求めるな
その場その場でのバトルを見て楽しむものだ
このマンガは……

429 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 06:56:15 ID:b9OstTIY0
>>428
たぶん、真澄にもバトルを求めるからおかしくなるんだろな
物理でなくて術であれ、策略であれ、ますみにそれを演じさせるから
人間ドラマがなくなって薄っぺらになってしまう


430 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 08:53:21 ID:CMJV/9Wp0
龍狼伝 中原繚乱編はひとまずお休みして
龍狼伝外伝 真澄宮廷での戦い編にご期待ください

水銀に手を出す皇帝や女官・方術士らの巫蟲、高官の収賄、仲達の性生活が描かれます

431 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 10:03:16 ID:DdZ5VIzs0
以前と違って毎月のページ数が激減しているから
真澄を描くにしてもきつそう

ここは、やはりハダカで勝負です、ますみタン

432 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 12:56:55 ID:cjAs6Frh0
真澄の魅力の無さは異常だろ。
欲求不満の軍人の前で裸になっても
誰も襲ってくれないレヴェル。

433 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 13:24:35 ID:c/29W/tZ0
月刊誌なのに週刊誌レベルのページ数
なのが問題

434 :作者の都合により名無しです:2010/07/23(金) 21:57:47 ID:Tit7NWkYO
真澄が魔獣を宥める→屈辱の献帝
殺られる寸前に仲達にこっそり助けられる→屈辱の献帝
さあどっちだ
下のパターンなら馬謄が感づいて死亡フラグが立つはず

435 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 05:29:03 ID:sjVWijpI0
この作者って人柄は良さそうだよね
それだけに編集部に振り回されてgdgdになったのかもねえ
最初の頃の作風が本来の姿かもね

いずれにしても作者本人か編集部のどちらかに問題がありそう

436 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 06:40:41 ID:gHwJzozY0
>>435
どちらか、じゃなくて両方じゃね?

437 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 12:10:20 ID:EQ/JGXuf0
正直最初のころが一番少年漫画っぽかった。画風も
劉備と共に巨悪曹操に立ち向かう感じ
オリジナル展開にするのなら曹操と配下の仲達との戦いにすれば良かったのに
赤壁以後は呉と連携したり離れたりして徐々に魏を追い詰めていく展開
とりあえず邪魔な五虎神は倒す→呉はダイジェストで攻略→蜀が統一
僕たちの知ってる歴史と変わっちゃったけど平和になったから別にいいやで終了

いまはもう終わりが見えない

438 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 13:31:32 ID:kkHCO6dy0
打ち切りエンドっていう最高?の終わり方があるじゃないかw


439 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 13:33:00 ID:VGHinU7C0
>>437
もう真澄も志狼も仙人状態だから
人の営みと自然の摂理を乱す「邪仙」仲達とその一味を排除する
その後の歴史は人の英傑達(劉備・曹操・孫権ら)に委ね中華を去る
ってな路線しかないんじゃね?

440 :作者の都合により名無しです:2010/07/24(土) 23:56:00 ID:gJRyA/wj0
ダメな漫画家にあるパターン

プロットの崩壊 作品の根底否定、矛盾以上にタチが悪い

やたらとキャラを増やすも設定が薄い 本筋に絡める事に無理がある
逆パターンとして 主人公よりも設定が成立してしまい
主人公よりも人気がでる

外伝的な話が先行してしまい、本編が進まなくなる

新しくネタが浮かんでも新キャラで採用してしまう


441 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 00:29:48 ID:wwIaU4qT0
初期の志狼と真澄は無邪気で可愛げがあったな。
今は志狼はひとりの男としては成長し続けてるよな。力じゃなくて戦略とか気遣いとか。
真澄パートはその辺の成長過程がなくていきなり悟り開いちゃった系なのが残念。
女キャラで女装志狼の次に見た目が好きなの真澄なんで、頑張って欲しいんだが。

442 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 01:56:43 ID:AOEFKUZW0
そうだ、もっと女装すればいいんだ!w
せっかくマーダーライセンス牙みたいな能力があるんだからさ


443 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 06:10:56 ID:RUyTPayX0
「気遣いとか」の部分を違う字に誤読した。

444 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 07:16:49 ID:BU0fRLtt0
キャラが多くても、毎月の紙面が少なくとも今の二倍以上あれば
物語の奥行きが深くなり、描写も内容が濃いものになって
読み応えも増して、キャラが多すぎるなんて感じなくなるんだけどね

いろいろ考えるのはいいと思うけど、それならちゃんと枚数を増やさないと
あれこれもだけど、枚数は書けないじゃ駄目でしょ



445 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 08:03:44 ID:34lAeeLy0
>>440

BLEACH

はじめの一歩

446 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 08:44:08 ID:spoM6Kgai
全てが全て歴史通りでもなくて良いんよ
人形劇三国志では劉禅は利発な子だし
関平は孔明が死んだあとも生きてたし
ただペースは上げて欲しいわ

447 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 09:52:32 ID:kHlL7wDu0
>>444
枚数増やしたって大ゴマで埋めるだけで物語の奥行きなんて深くならないでしょw

448 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 09:53:45 ID:s4BENcXB0
>>447
そこはさすがに考えるでしょw
顔のアップばかりだと笑うけど

449 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 10:16:13 ID:AOEFKUZW0
七三太郎・川三番地の野球漫画みたいな
ページ全部顔とふきだしの連続なら読むのやめる

450 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 13:33:40 ID:7Qid5CLp0
山原先生は筆が遅いのか。
それなら編集部に掛け合って隔月連載にしてもらえば良いんじゃないか?
毎月小出しだから内容が分かりにくいのであって、ある程度まとまってから
なら6月号みたいにそれなりに面白いのはないか?

451 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 16:26:44 ID:wwIaU4qT0
>>450
6月号てどんなだっけ…。

ページ数増やすという話が出てるけど、プロットとネームがしっかりしてないと
冗長になるばかりで意味がないので、いっそ半年くらい休載して
辻褄の合う最終話までのプロットと、画面構成も魅力的なネームを仕上げて頂いて、
それから連載再開すればいいと思うんだ。
お年を考えても…半年くらいなら…大丈夫なんじゃないかな!

452 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 18:44:35 ID:bOkHgkVKi
>>451
確か呉対志狼が決着した回
タイシキョウがランに首折られて死んだような

453 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 19:57:34 ID:lpiyuow80
この漫画って、敵を殺して倒しても、当たり前の様に復活するのが萎えるな
影武者だったり、幻影だったりってのも多いし

454 :作者の都合により名無しです:2010/07/25(日) 22:44:57 ID:BU0fRLtt0
>>453
それもあるし、得意の超人バトルが始まると何ヶ月も同じ敵と
延々と戦う描写に終始するので飽きてしまう
内容のない戦闘シーンで引っ張ることしか考えてないから
リーマン化してると言われる

作者自身の余命を本当によく考えてほしい
ファンだからこそ強く思う


455 :作者の都合により名無しです:2010/07/26(月) 10:06:55 ID:9TsZ744J0
とりあえず周瑜は守り固めてれば死ぬんだから前線は名将張遼さんに任せて
志狼はおろそかになっていた基礎をやり直すといいよ
基礎がなってないとかどっかのバスケット選手みたいだけど

まぁ修行編も戦ってて数年かかるけどねこの作者

456 :作者の都合により名無しです:2010/07/26(月) 14:35:23 ID:9v7avzm90
そういえばアライブの作者がお亡くなりになられたとか。
心よりお悔やみ申し上げます。
人の一生なんて分からないものですな。
もちろん70超えても元気な方もいらっしゃいますけどねw
失礼を承知で言わせてもらえば、山原先生が老いてますます盛んになるタイプには
見えませんね。

457 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 00:12:16 ID:ft53xAU30
直接、話しをした事があるけど謙虚でとても感じのいい人だよ

458 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 01:02:50 ID:AHfk7ub30
谷沢・・・

459 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 06:52:03 ID:TwqVcGSP0
この作者は毎号描こうが半年や一年充電期間があろうが変わらない気はする
例えゴールまでの構成考えても、描いてる途中で寄り道してゴールまでの構成自体変えるタイプでしょ
てか俺は追い込まれて力発揮するタイプ!(キリッ
とか言って充電期間を有効に使える気がしない
むしろその期間に思い付いた余計な新キャラを追加されるだけ

460 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 09:33:34 ID:ft53xAU30
休載が多すぎるね
描きこみが多くて他の作品とは手間が比べ物にならないのは
よくわかるけど、毎月のページ数も少ないし




461 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 12:56:26 ID:IA9s6Opl0
しかし今まで基本をおろそかにしていたという理由を
負けの言い訳にしたバトル漫画があっただろうか(反語)

462 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 14:14:09 ID:Ree9hCJy0
>>461
別にそこで負けるなら普通にあると思う。特に主人公以外の脇役が負けるパターンではありがちネタ。
基本をおろそかにしてたのが劣性の原因なのに、それを戦闘中の相手から盗んで補って勝つってのは珍しい。
(普通そういうチートなラーニング能力は敵が使う物だし)

463 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 14:47:26 ID:DXTcaqBp0
>>446
お前バカだろ
劉禅がアホに書かれてるの演義、創作の小説だぞ?
正史三国志にはそんな記述はございません
記述がないから数十年蜀の独立保った功績をもって利発として描かれるのだ

正史記述の有る、無しを参考にしてキャラ立てできない山原はマジ無能
クソみたいなオリキャラでしか話ひっぱれてないし

464 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 15:12:39 ID:Ree9hCJy0
>>463
見当違いの文句を言ってるお前さんの方が馬鹿だろ
三国志の正史なんて龍狼伝とは全く関係ないんだよ
最初から三国志演義な世界に志狼と真澄は来てるんだから
意外と修学旅行前に志狼がやっていた三国志演義ベースのゲーム「三国志〜龍狼伝」とかの世界かもしれないぞ
蓮花とか炎武とか五虎神とか全部ゲームオリキャラで志狼は始めたばかりで知らなかったんだよ

465 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 21:36:00 ID:5k5gx6j+0
三国無双の世界に行ってるんだったりして。

466 :作者の都合により名無しです:2010/07/27(火) 22:17:27 ID:NSxsUZV00
これだけオリキャラが出てくるってことは少なくとも正史の世界ではないわな。
つーか歴史が変わってるからパラレルなのかも知れないが一度ちゃんとした説明が欲しいね。


467 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 00:42:58 ID:6YxHX6Rp0
確かにオリジナルのキャラが多すぎるね
ただ、そのキャラ自体の立て方はうまいし、魅力ある存在になってる
でもね、先生はちょっと数が多すぎるし
どうせまた休載とかするんですね?

468 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 01:52:39 ID:ufvTgHM70
>>467
キャラの立て方がうまい?
魅力ある?

く、くまー

469 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 06:14:11 ID:3iTyOaA90
>>461
モンゴル超人編で牢屋の中で、これ見よがしに筋トレしてなかったっけ?w
あれでもダメだとすると波紋習得ばりに、24時間息をするのも修行じゃないと
強くなれないって事か?この世界では

470 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 08:57:11 ID:aJDXkUBn0
>>462
基本・基本言ってる割には、相手から高等な技を盗んで
それを穴埋めにしてるからなぁw
全然懲りてないじゃん、志狼。

471 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 20:41:22 ID:RYI08f1w0
まあ、古くは「闘翔ボーイ」、最近では「オールラウンダー廻」など、「相手の技を即コピー」は
主人公側の能力としてもかなり多いけどな。

472 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 21:34:35 ID:jDmkubbN0
そういえば北斗の拳のケンシロウも南斗の技使ってたな。
別に使っちゃいけないってわけじゃないんだけどね。
なんて言うんだろう?うまく言えないけど中身が薄い感じがしてね。
マンガとマンファの違いみたいなものと云えばなんとなく伝わるだろうか?w

473 :作者の都合により名無しです:2010/07/28(水) 22:36:21 ID:SFFxela40
用日?是ok

474 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 02:05:21 ID:zmeIygdS0
>>472
ケンシロウ曰く「戦ってきた男たちは俺の心で生きてる(キリッ)」って奴だなw
ケンシロウの場合はたまにさり気無く使う程度だから良いけど、
このマンガの場合、強敵と戦う度にいちいち相手の技をコピーするからダメなんだよね。

475 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 07:13:31 ID:FQEfpEGy0
そして何もしなくても志狼が必至こいて会得した業の上を行く仲達

476 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 08:15:16 ID:0xmmsvlj0
最後、仲達との一戦は10年かかりそうだなw
顔のアップで1年、シローの最初の一撃で1年、仲達の最初の一撃で1年・・・
戦いのはじまりをわくわくして読んだ小学生が、戦いが終わったときには就活してそうw

477 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 17:12:51 ID:P5MfW8/Y0
もちろん仲達も闘仙術の使い手なんだろうな
振り返れば序盤でも五虎神の技全て我が手中にありって言ってたし
いちおちゃんと繋がっちゃいるんだな・・
もっともこの作者があの段階でそこまで筋道考えてたとも思えないがw

478 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 17:35:05 ID:IxfokStb0
>>477
筋道ってよりも、一芸に秀でたものたち=五虎神って位置づけにしてたと思う
暗躍する黒、槍一本で生きていく黄、諜報関係の赤、知識の白、無手最強!の虚空
で、そいつらを率いている=全部最強が仲達って考えてたんじゃね
まさに ぼくの考えた最強の武将!

の割りには、白は出番がない 暗躍してる割には大した成果を挙げない黒、諜報してるより愛人状態の赤
虚空衆(笑)作ってる虚空、黄は後付の不死属性すげえ!→呪いの甲冑のお陰でした だし
師匠っぽい仙人も空気だし(シローチュウタツのどっちの師匠も
で、伏線なにそれ で新キャラ続々 オリキャラさいきょー 主人公には足手纏い一杯付属
話の畳み方しらねーんだろな

479 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 18:11:29 ID:FQEfpEGy0
あの時代の食生活は違うだろうが作中何年か経過してるはずなのに
アイリンって一向に成長しないよね
子供なんて一年かそこらでだいぶ伸びるのに(女児ならなおさら)
高校打率8割5分の兄貴がプロ入って十年以上たつのに
ずっと幼稚園児状態だった妹のようだ

480 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 18:36:12 ID:P5MfW8/Y0
>>478
ぼくの考えた最強の武将!  ←吹いたw
確かに白出番ないよな〜  もう空気虎に改名しろよ

481 :作者の都合により名無しです:2010/07/29(木) 23:39:24 ID:zMVH6KpF0
序盤はキャラ紹介の意味を込めて一人ずつ出てきたけど
そろそろ五虎神も共闘しても良い頃ではないか?
赤黒白VS志狼蓮花呂烈で6人タッグマッチとかねw
これなら弱い赤黒白でも見せ場が作れるだろうし
うまくいけばキャラ減らせるw

482 :作者の都合により名無しです:2010/07/30(金) 05:21:53 ID:6k3ThrQR0
>>481
どうみても蓮花が足手纏いな件についてw
乾坤圏持ってなきゃ大量キョウシキ繰り出す白には勝てないし、赤の重暗示で容易く手玉に取られそうだし
黒相手じゃ糸だっけ?あれで斬殺されそう

483 :作者の都合により名無しです:2010/07/30(金) 10:10:56 ID:mkwnGBpV0
蓮花はチートな志狼のハンデとしての存在意義があるんだよ

484 :作者の都合により名無しです:2010/07/30(金) 11:59:06 ID:KogBOaSy0
>>481
白は部下をキョンシー化するから、他の奴と共闘するより、敗れた五虎神を復活させるのがメインじゃないのか

485 :作者の都合により名無しです:2010/07/30(金) 11:59:36 ID:DUy5qtX20
龍騎兵の武力順
志狼>呂烈>郭玄>蓮花≧遊岐

そういや乾坤圏ってどこにいったんだ

486 :作者の都合により名無しです:2010/07/30(金) 23:12:27 ID:7qoSj/Dq0
>>479
サザエさんと同じと考えれば諦めもつく


487 :作者の都合により名無しです:2010/07/31(土) 00:31:44 ID:EENy1GwR0
大狼に壊されたんじゃなかったっけ?乾坤圏

488 :作者の都合により名無しです:2010/07/31(土) 08:09:24 ID:RyTNggcE0
大狼は噛んでとめただけで壊してなかったような、その後、乾坤圏使ってたような

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