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さくらたんのゾンビに襲われたい

1 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:53:22 ID:VYx566hk0
さくらたんのゾンビに襲われたい!!

<以下妄想>

突如大発生した原因不明の奇病により、人類の大半は同胞の肉を
喰らうゾンビと化した。ゾンビに食われた人間は新たなゾンビと
して動き出し、災禍をかろうじて免れた人々も、すでに散り散りと
なり、互いの生死も分からぬ状態であった。

僕は襲いくるゾンビの群れからどうにか逃れて、町外れの倉庫に
逃げ込んだ。運の良いことにこの倉庫は食糧庫であり、豊富な
食糧と水が無傷の状態で保管されていた。
だが果たして本当に運が良かったのかどうかは定かでない。
多少生き延びたところで、いずれはゾンビ達に追い詰められて
食われることは目に見えている。。。

「ガタッ!」
倉庫の奥から物音がした。何てことだ!この中にもゾンビが!
しかし倉庫の外はすでに無数のゾンビで溢れかえっている。
幸い物音から察するに、相手は多数では無いらしい。
1体や2体なら何とか倒せるかも知れない。
僕は神経を張り詰めて、こちらに迫り来る足音を待ち構えた。

ゆっくりとした歩調で、それが棚の陰から姿を現した。
僕は唖然とした。それ・・いや彼女は・・・僕の長年の
憧れだったさくらたんだった。

2 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:55:38 ID:VYx566hk0
僕は、思わず駆け寄ろうとしたが、すぐに異変に気付いた。
他のゾンビ達のように腐乱してはいないが、全身の色はやや
青ざめており、無表情な顔つきは明らかに生者のものではなく、
動きも緩慢でぎこちなく、腐乱していない事を除いては、
他のゾンビと変わりなかった。

ふとさくらたんの肩口を見ると、破れた衣服の下に露出した肌に、
わずかな歯型がついており、血が滲んでいた。
これで分かった。さくらたんはつい最近まで生きていたが、
ゾンビに襲われてわずかに噛まれたのだ。その場からは
逃げ出したものの、噛まれたところから全身にウイルスか
何かが回りゾンビ化した。しかし噛み傷が小さかったために、
進行が遅いのに違いない。

何はともあれ、目の前のさくらたんは最近まで生きていたとは言え、
すでにゾンビと化している敵である。
戦うなり逃げるなりの決断を下さねばならない事はわかっていたが、
すでに絶望感と諦めが僕の身体を支配していた。
「この場を切り抜けたとしても、どうせいつかは他のゾンビに
食われるだけだ。それならばいっそ僕が夢にまで見たさくらたんに
食われる方がよほどましだ。」
そう考え、抵抗することなく棒立ちになり、さくらたんが迫って
くるのを 他人事のように見守った。そしてさくらたんは迷うこと
なく僕の首筋に 噛み付いてきた。鋭い痛みを予想してぐっと目を
閉じた・・・が、予想した痛みは無かった。

3 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:56:46 ID:VYx566hk0
何が起こったのか分からぬまま、恐る恐る目を開け、
僕の首筋にくらいつくさくらたんを見た。
さくらたんは必死になって僕の首筋を食いちぎろうとしているが、
その顎の筋力は著しく衰え、食いちぎることはおろか、
僕に苦痛を与えることすら出来なくなっていた。
そう言えば数ヶ月前、まだゾンビ病が発生した直後の頃に、
捕獲したゾンビを研究者が調べた結果、一定期間栄養補給を
出来なかった個体は急激な筋力低下を起こすと判明していた。
きっとさくらたんもそうなのであろう。ゾンビになってからさほど
時間が経っていないことを考えると、恐らくまだ1人の人間も
食べてはいないに違いない。
となると、さくらたんに食われる人間第1号は僕と言う事になるのか・・。

僕は抵抗する気も無くされるがままになっていたのだが、
著しく弱まったさくらたんの顎では、到底僕の首筋を食いちぎる
ことは 不可能である。またその両手は僕の動きを封じようと、
僕の身体を締め付けているが、腕の力も悲しいほどに弱く、
その気になれば いつでも振りほどくことは可能だった。

4 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:00:13 ID:VYx566hk0
なおもされるがままになっていた僕だが、
さくらたんの口による首筋への愛撫(彼女は食いちぎろうと
しているのだろうが)と、僕に抱きついてくるさくらたんの
幼い肢体の感触を感じているうちに、妙な気分になってきた。
ふと我に帰ると、勃起している自分に気が付いた。

「こんな時に一体何を考えているんだ・・!!」
しかし、心地良い感触はさらに増すばかりであり、
僕の股間はどうにも収まりがつかない状態となっていた。

5 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:01:37 ID:VYx566hk0
初めのうちは罪悪感に苛まれ、必死で自分を押さえつけようと
していたが、次第にどうでも良い心境になってきた。

僕は産まれてこの方ずっと女性に縁が無かった。
どうせじきに死ぬのなら、どんなに背徳的だろうと、
最後に良い思いをしてから死ぬ方が良いか・・・。
あの世に行ってからどんな罰を負うか分からないけど、
もうどうでも良いや・・・。

6 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:02:57 ID:VYx566hk0
肩口にしゃぶりつく(噛み付いている)さくらたんの頭を
そっと優しく離した。
腕の筋力も弱りきっているため、苦もなく離れた。

再度噛み付いてこようとするさくらたんの顔に、今度は僕の方
から 顔を近づけて、口付けをした。僕のファーストキスだ。
舌を入れると、さくらたんはその舌を食いちぎろうと噛み付いてきた。
しかしさくらたんの弱った顎では、心地良さしか感じなかった。

さくらたんの体温は、生きた人間よりは低くなってはいたが、
まだ十分に温かみを感じる状態だった。
産まれて初めて味わう女の子の唇の感触と、舌を吸われる
快感に僕は酔いしれた。

7 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2007/11/18(日) 01:12:03 ID:fAC8Hr/y0
( ゚*゚) おおこれは

8 :CC名無したん:2007/11/18(日) 01:16:43 ID:zWOmcB0f0
ワッフルワッフル

9 :CC名無したん:2007/11/18(日) 14:31:51 ID:x16+ebYoO
僕もさくらたんになれるんだね

10 :CC名無したん:2007/11/18(日) 20:51:05 ID:AfVYBRkb0
かゆい
うま
ほえー

11 :CC名無したん:2007/11/18(日) 22:20:07 ID:/KtUqX9N0
萌えた。
あんた天才だわ

12 :CC名無したん:2007/11/18(日) 22:57:02 ID:N7UBxG5X0
スレ立ったときスレタイ見てスルーしたけど
改めてクリックしてみたら良スレだった。

13 :CC名無したん:2007/11/18(日) 23:06:40 ID:oBCTu55Q0
( ;∀;)イイハナシダナー

14 :CC名無したん:2007/11/19(月) 10:42:36 ID:qI/X6nT10
ゾンビ萌えに目覚めた

15 :CC名無したん:2007/11/20(火) 23:33:23 ID:ojUzdUqdO
わっふるわっふる

16 :CC名無したん:2007/11/20(火) 23:52:17 ID:hVoz7avt0
さくらたんのゾンビが崩壊しない程度の最低限の栄養(精液)を与えつつ
ほかの栄養源を取らないように守り続ける日々が始まるわけだな。





ワッフルワッフル

17 :CC名無したん:2007/11/21(水) 00:33:15 ID:6ix8EJQs0
栄養=精液にエロゲの情緒を感じて萌え☆

18 :CC名無したん:2007/11/21(水) 02:16:57 ID:9w1c6XLgO
久々に強烈なのがきたな

19 :sage:2007/11/21(水) 10:02:09 ID:fzRBg6CG0
1ですが、今夜から徐々に続きを書いていきます。
まとまった時間がなかなか取れないもので・・・。

新規スレ立てじゃなくて、小説スレに書き込んだ方が良かったかな・・・?

20 :CC名無したん:2007/11/21(水) 10:05:47 ID:fzRBg6CG0
あ・・・名前欄とメール欄間違えた・・・

21 :スピカ ◆aG1ZIHlJvQ :2007/11/21(水) 11:25:38 ID:pRrDtHae0
これはおもしろいかも

>>19
ぜひ続きをおねがいします

22 :CC名無したん:2007/11/21(水) 12:07:52 ID:9w1c6XLgO
焦らずゆっくり書いて欲しいものだな

23 :1:2007/11/21(水) 21:19:32 ID:fzRBg6CG0
口付けを続けながら、さくらたんの胸にそっと手をやってみた。
僅かに膨らんだ柔らかな感触が、衣服越しに僕の手に伝わってきた。

僕の股間はもう破裂寸前で、一気にさくらたんを押し倒して
めちゃくちゃにしてしまいたい衝動にかられた。
しかしゾンビになってしまったとは言え、こんなに小さくて
可愛いさくらたんを、乱暴に扱うことは許されない。

暴走してしまいそうな気持ちをぐっとこらえつつ、
僕はさくらたんの衣服のボタンを一つ一つ優しく外した。
程なくしてさくらたんの上着の前がはだけて、真っ白な
木綿の肌着が露になった。

24 :1:2007/11/21(水) 21:33:35 ID:fzRBg6CG0
続けてさくらたんのスカートに手をやった。
女性のスカートに触れる機会など今までの人生で無かった
経験なので、どうやって脱がせばいいか戸惑ったが、
手探りでどうにかボタンとファスナーを探し当てた。
はやる気持ちを抑えて、なるべくゆっくりと優しく
スカートを脱がせていくと、肌着と同様に真っ白な
下着が姿を現した。

清楚なさくらたんを象徴するかのような純白の下着と
肌着を目にして、僕は感動をおぼえていた。
「ゾンビになっても、さくらたんは穢れのないままなんだ。」

25 :1:2007/11/21(水) 21:47:50 ID:fzRBg6CG0
そんな感動とは裏腹に僕の股間はますますいきり立ち、
もうこれ以上は我慢出来ない状態になりつつあった。
「限界だ・・・困ったな・・一体どうしよう。」

この状況でここまでの事をしておいて、今更さくらたんを
犯すことを躊躇う理由など何も無いはずなのだが、
小心な僕は捨てたはずの罪悪感が再び沸き起こってきて、
これ以上の行為に進む事が出来なくなってしまった。

そうは言っても、この股間をどうにかして静める必要はある。
「そうだ、さくらたんとのキスの感触を味わいながら
自分の手で静めよう。そうして落ち着いたら、僕の手で
さくらたんを楽にしてあげるんだ。さくらたんだって
こんな状態で生き続けるのは嫌なはずだ。その後で
僕も動かなくなったさくらたんのそばで自害しよう。
二人で一緒に天国へ行くんだ。そうすればきっと
さくらたんも許してくれるに違いない。願わくは、
天国でさくらたんと仲良く楽しく過ごせますように・・・。」

26 :1:2007/11/21(水) 21:59:13 ID:fzRBg6CG0
そう心に決めた僕は、爆発寸前の股間を静めるために
ズボンのチャックを下ろして、息子を取り出した。

しかし、丁度同時にさくらたんが自ら僕の口から顔を離した。
僕の舌をいくら噛んでも無意味と悟ったのだろうか。
そしてズボンから露出した僕の勃起した息子に目を止めた。
そして次の獲物とばかりに、僕の息子に顔を近づけてきた。

「うわあ!だ、駄目だよさくらたん!!」
僕は慌ててさくらたんの肩を抑えてそれを阻止した。
噛まれる恐怖のためでは無い。今のさくらたんの顎では
僕の息子を傷つけることが不可能であることは、先ほどの
口付けからも明らかである。

27 :1:2007/11/21(水) 22:09:00 ID:fzRBg6CG0
「こんな汚らわしい物で、さくらたんのお口を穢す訳には行かない!」

その一心で、僕の息子を食べようとするさくらたんを抑えていた。
初めは少々パニック状態だったが、さくらたんの力は幼児並みに
弱いため、抑えることは何ら困難ではなかった。
冷静さを取り戻してきた僕は、さくらたんの顔をじっくり眺めた。

さくらたんの顔は相変わらず無表情で、やや青白くはあったが、
腐敗の兆候はまだ一切見られず、僕が憧れていたさくらたんの顔
そのものだった。
また僕の息子に噛み付こうとするその姿も、他のゾンビ達のように
獣じみた醜悪な口の開き方はせず、あたかもエサを啄ばもうとする
小鳥のように何とも可愛らしい仕草だった。

28 :1:2007/11/21(水) 22:23:48 ID:fzRBg6CG0
「あのお口に僕のモノが包まれたら、どんなに幸せだろう・・・。」
考えてはいけない事と知りつつ、僕の思考は次第に禁断の考えに
支配されて行った。

「さくらたんを穢しちゃいけない!さっきは思い止まれたじゃないか!
今回も思い止まるんだ!僕は最後まで人間の尊厳を守るんだ!」

「いや・・すでにさくらたんの口は僕の口で穢されてるんだ・・・。
さくらたんの胸も僕の手で穢されてる・・・。
もう良いじゃないか・・死んでしまったら尊厳も何も無いよ・・・。」

僕の中で相反する二つの思考が激しい戦いを繰り広げた。
そしてどのくらいの時間が経っただろうか。

僕は負けた。

29 :marion:2007/11/21(水) 23:34:34 ID:sG785sHP0
鬼才あらわる…見逃せないサスペンス

30 :CC名無したん:2007/11/24(土) 21:33:43 ID:tvPt3JXVO
GJ

31 :1:2007/11/25(日) 16:53:25 ID:60LbNv+60
とうとう僕はさくらたんを抑えていた手を離してしまった。
さくらたんは待ちかねたように僕の息子に向かってきた。

「ああああー!!!」

僕の息子はさくらたんのお口にすっぽり包まれた。
この世の物とは思えない心地よい感触に、僕は思わず悲鳴を上げた。
さくらたんの小さなお口では根元まで咥える事はできず、
ちょうど唇と歯でカリ首を刺激する形となり、力加減も絶妙だった。
それまでのディープキスによってすでに爆発寸前となっていた
僕の息子は、10秒と耐えることができなかった。

僕は一瞬気を失うほどの快感を味わいつつ、
全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
僕の息子はさくらたんの口の中で2回3回と脈打ち、
その度に大量の精液をさくらたんの口に放出した。

32 :1:2007/11/25(日) 16:56:54 ID:60LbNv+60
突然口の中に液体が放出されて驚いたのか、
さくらたんは弾かれたように僕の息子から口を離した。
それでも射精は止まらず、さくらたんの顔一面に
僕の精液が飛び散った。

ようやく快感の波が通り過ぎた僕は、全身の力が抜けて
その場に仰向けに転がった。
まるで数百メートルを全力疾走した直後のように
心臓は早鐘を打ち、呼吸が苦しかった。

「さくらたんを汚してしまった・・・僕の汚い精液で
清らかなさくらたんを汚してしまった・・・。」
射精が終わり冷静さが戻ってきた僕は、再び罪悪感が
沸き起こりかけていた。

33 :1:2007/11/25(日) 17:10:58 ID:60LbNv+60
ふとさくらたんに目をやった。
さくらたんは僕の精液をしばらく口の中で転がしていたが、
やがて食糧だと認識したのか一気に飲み込んでしまった。

するとさくらたんは突然身体を震わせて、相変わらず
無表情な目が心なしか見開いたように見えた。
そして顔に飛び散った精液を、その小さな手でかき集めて
一心不乱に舐め始めた。

「そんなに美味しかったんだろうか・・?」と呆然と見つめる
僕の前で、さくらたんは瞬く間に全ての精液を舐めつくした。
舐める物が無くなったさくらたんは僕の方に目を向けて、
先ほどの美味しい液体を再び食べようとばかりに迫ってきた。

34 :1:2007/11/25(日) 17:18:46 ID:60LbNv+60
僕はもう抵抗する気を完全に失っていた。

「僕の精液でさくらたんが喜んでくれている。
空腹に耐えかねてこんなに弱ってしまったさくらたんを、
僕の精液で満足させてあげられる。」
その思いが、再び湧き上がりかけた罪悪感を掻き消していた。
もしかするとそれは単なる言い訳で、本当はさきほどの快感を
もう一度味わいたいだけだったかも知れないが、そんな事も
どうでも良くなっていた。

僕の息子は再びさくらたんの口に包まれた。

35 :1:2007/11/25(日) 17:33:18 ID:60LbNv+60
ついさきほど射精したばかりだと言うのに、
僕の息子はさくらたんの口に包まれた瞬間、
はちきれんばかりに勃起した。

僕の精液を飲もうと一心不乱にしゃぶり続ける
とろけるようなさくらたんの口の感触によって、
僕は今回もあっと言う間に絶頂に達した。

さきほどに勝るとも劣らない量の精液が
さくらたんの口に放出され、さくらたんは夢中で
それを飲み下した。

そしてさくらたんはそのまま口を離すことなく、
僕の息子をしゃぶり続けた。
そんなさくらたんに応えるかのように、僕の息子は
勃起が衰えることなく射精を繰り返した。

36 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:07:45 ID:PxlCsOn80
出しすぎてそのまま死ぬんじゃないのかww

37 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:20:14 ID:BGY3rZ+R0
栄養与えすぎて食い千切られないように気をつけろよw

38 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:47:36 ID:awAupO3u0
こうしていくとさくらゾンビたんは人間になれるんだよきっと

39 :CC名無したん:2007/11/26(月) 02:27:30 ID:7iUwWTluO
おれも協力してえ

40 :CC名無したん:2007/11/27(火) 02:09:56 ID:WvOnEvG+0
良作。ハァハァ。

41 :CC名無したん:2007/11/28(水) 22:56:02 ID:L3r+7A5p0
これはやばい

42 :CC名無したん:2007/11/30(金) 15:12:35 ID:6hS2ZqPl0
異常性癖界に新ジャンルが誕生した悪寒

43 :CC名無したん:2007/11/30(金) 20:49:55 ID:BXRb/MsY0
カラカラになっちゃうぞ

44 :CC名無したん:2007/12/09(日) 17:13:39 ID:iEOPhR1zO
続きまだ〜

45 :CC名無したん:2007/12/10(月) 22:23:33 ID:SUFAPAnRO
ネタに少々限界を感じる
感想抜きで100までいくのかね

46 :CC名無したん:2007/12/11(火) 23:56:26 ID:FlBIwGrtO
勃起した

47 :CC名無したん:2008/01/02(水) 13:30:57 ID:kYmmcx9n0
これはいいわ

48 :CC名無したん:2008/01/02(水) 15:09:25 ID:HsOEuzOn0
ワラタw 続き頼む

49 :CC名無したん:2008/07/20(日) 15:11:49 ID:lWYG2O760
何回射精したのだろう?息子はすっかり萎えて、だらしなく垂れ下がっていた。
さくらも息子をしゃぶり続けるのが無駄だと気づいたのか、僕の股間から顔を上げ、
もの欲しそうな切ない表情をさせながら僕の腹を登ってきた。
大好きなさくら、あこがれのさくらが、下着姿で、僕ににじり寄ってくる。
しかもあんな表情で、口からは僕の精液を垂れ流したまま。
こんな夢みたいな事がうれしい反面、さくらがゾンビ病に感染したからこそ、こんな事になったのであって、
ゾンビになってしまったさくらがかわいそうでならなくなった。
そんな僕の気持ちが通じたかのように、さくらは僕の体を登り、
僕の顔を見つめて動かなくなった。
『どうしたんだろう?』一瞬考えたが、僕もさくらの顔を見つめた。
さくらの顔にぶちまけた、僕の精液は乾いて、黄色い固まりになっていた。
それに気づくと同時に、さくらは半開きの口を僕の顔に寄せてきた。
『さくらからキスされる!』さくらの意外な行動に、思わず僕は目を閉じてしまった。    

50 :CC名無したん:2008/08/12(火) 00:52:08 ID:j15MeHaJO
続きマダー?

51 :CC名無したん:2008/09/03(水) 19:59:13 ID:LbqVFqWB0
返答待ってます

52 :CC名無したん:2008/09/06(土) 21:43:15 ID:ioCiy59E0
まだかー?

53 :CC名無したん:2008/09/07(日) 13:17:41 ID:0P4cmmTnO
知らん間に続いてたwwwwwwwww

54 :CC名無したん:2008/09/23(火) 01:44:04 ID:2PhN16X60
まだまだ俺は待つぞ

55 :CC名無したん:2008/10/01(水) 17:23:52 ID:BjaUDOTG0
この話の完結を見届けるまで死ねないな

56 :CC名無したん:2008/10/12(日) 00:14:01 ID:j6wJJwft0
気が付くと三日に一度はここにきている俺がいる

57 :CC名無したん:2008/10/12(日) 11:35:52 ID:4BX27njWO
これは良作

58 :CC名無したん:2008/11/20(木) 20:57:59 ID:kmJ2rCt8O
保守

59 :CC名無したん:2008/11/24(月) 00:52:53 ID:9njyXjLj0
もうあれから一年か…

60 :CC名無したん:2008/11/26(水) 23:10:23 ID:XVs8yiNsO
あれから一年、
我等がさくらたんは
あわれ
スケルトンになってしまいました。
生臭いモノを与え続けたせいで
肉は早々と腐りおちたみたいです。

おわり




じゃなくて続き期待あげ!

61 :CC名無したん:2008/11/27(木) 13:47:51 ID:EdIwkoXN0
保守

62 :CC名無したん:2008/12/02(火) 12:57:33 ID:76g27XeMO


63 :CC名無したん:2009/01/22(木) 12:33:11 ID:1rpLRNd+O
さくらゾンビ
〜神々の方舟〜

をご期待ください

64 :CC名無したん:2009/01/23(金) 18:16:51 ID:CRAgXNk40
さくら屍姫じゃないもん

65 :CC名無したん:2009/01/24(土) 21:20:34 ID:Ia/vW2t90
さくら棒姫じゃないもん

66 :CC名無したん:2009/01/29(木) 09:26:23 ID:6NJxWuT60
最近、Left 4 Deadというゲームをやったんだけどムチャクチャ面白いw
今までのゾンビゲームの概念を覆されたよ。

67 :CC名無したん:2009/02/02(月) 14:10:24 ID:NtNkq12m0
はやく続き書けよ

68 :CC名無したん:2009/02/02(月) 14:35:24 ID:2ideEWH00
ブラボー

69 :CC名無したん:2009/02/05(木) 19:56:22 ID:aLukcqPB0
まだかい

70 :CC名無したん:2009/02/08(日) 03:14:09 ID:AmyH+oTW0
期待age

71 :CC名無したん:2009/02/08(日) 03:15:45 ID:AmyH+oTW0
期待age

72 :CC名無したん:2009/02/11(水) 16:31:22 ID:ME1HgL5jO
STAFF

73 :CC名無したん:2009/02/14(土) 17:11:04 ID:4lucGT+EO
CAST

ゾンビ娘・さくら

ファックマン・YOU

74 :CC名無したん:2009/02/17(火) 19:24:32 ID:SF4Oxh44O
END

75 :CC名無したん:2009/02/18(水) 00:14:11 ID:8VylxLs6O
ゾンビがはびこる街をさくらたんと二人きりになりたい
さくらたんを守りながらモールに逃げ込んだりしたい

76 :CC名無したん:2009/02/18(水) 15:34:53 ID:c/aUkC9pO
ゾンビのさくらたんを守るの?

77 :CC名無したん:2009/02/22(日) 14:41:29 ID:WZyditrI0
はやく続き書けよ>>1

78 :CC名無したん:2009/02/26(木) 21:29:54 ID:MwQWyw7X0
養分を提供するほど激しいプレイが出来るんだね

79 :CC名無したん:2009/02/26(木) 21:31:12 ID:MwQWyw7X0
養分を提供するほど激しいプレイが出来るんだね

80 :CC名無したん:2009/02/26(木) 21:32:30 ID:MwQWyw7X0
養分を提供するほど激しいプレイが出来るんだね

81 :CC名無したん:2009/03/03(火) 19:30:12 ID:dB7qInMkO
三回も言ったのは大事なことじゃないからですね。

82 :CC名無したん:2009/03/05(木) 12:05:34 ID:JmRDj/3WO
そうだったのか・・・

83 :CC名無したん:2009/03/08(日) 16:43:15 ID:e5UhtgzQO
まだ?

84 :CC名無したん:2009/03/08(日) 19:07:26 ID:6yPmcWWIO
続き書けとか、まだ?とか言ってる奴なんなんだよ。

85 :CC名無したん:2009/04/13(月) 22:25:10 ID:+jGZpEykO
だま?

86 : ◆XyD/pn6ouU :2009/05/02(土) 23:32:52 ID:I1C3tIyJ0
test

87 :CC名無したん:2009/05/20(水) 01:29:45 ID:MlB0ts69O
saqe

88 :CC名無したん:2009/06/08(月) 22:39:42 ID:qfU/Td2m0
早く続きかけよ

89 :CC名無したん:2009/06/24(水) 21:24:58 ID:2QfqkXsN0
>>1
続きどーした

90 :CC名無したん:2009/07/18(土) 03:09:14 ID:vmxbGDwN0
一瞬遅れて、口元にぬるぬるした、暖かい感触。
自分の出した精液の匂いなど、まったく気にならなかった。
さくらたんが自ら、僕にキスしてくれた。それが例えゾンビ病のせいだとはいえ、その事実が僕の鼓動を高める。
僕は目を閉じたまま、その甘美な感触に酔いしれていた。
――…あれ?
気のせいだろうか、さくらたんの口が、最初に僕が半ば無理やりキスした時より、なんというか、ずっと暖かくなっている気がする。
どういうことだろう?

僕にそれを考える暇は与えられなかった。なぜなら――
「うわっ、さ、さくらたん!?何を」
はっと目を開けると、いつの間にかさくらたんが、僕のシャツの中に顔を埋めている。
この数日間、逃げることに夢中で着替えなどできるわけもなく、服はズタボロ、汚れも相当染み付いているはずだ。
しかしさくらたんはそんなことお構いなしといった様子で、そのまま無作為に、僕のお腹や臍の辺りをはむはむ甘噛みし始めた。
「あ、あうう…」
き…気持ちいい…!!
一噛みされるごとに、快感が噛まれた個所から電流のように背筋を駆け抜ける。
その快感に、あれだけ精液を出したはずのペニスに、再び血が巡り始める。
さらにさくらたんは、僕の体をまさぐりつつ、徐々に胸の方に顔を近づけてくる。
ま、まさかさくらたん…。
僕の予感は当たっていた。次の瞬間、
「ああああーーーーーーー!!??」
僕の乳首に、先ほどペニスを口に含んだときと同じように、さくらたんがむしゃぶりついた。
「ひゃ、さ、さくらたん、やめ、やめ…ああっ!」
抵抗しようと体をくねらせるが、気持ちよさの方が大きすぎて体が思うように動かない。
おっぱいを吸う赤ちゃんのように、一生懸命乳首を吸い、噛み、舌を絡ませるさくらたん。
ペニスを直接弄ばれるのとはまた違う快感に――
「あああああああ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
僕の息子が、触れもしない内に再び暴発した。

91 :CC名無したん:2009/07/19(日) 17:34:59 ID:u+430EV/0
続きキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
何年待ったことか・・・

92 :CC名無したん:2009/07/20(月) 20:29:16 ID:K0Ssxud3O
あげとけよ

93 :CC名無したん:2009/07/20(月) 23:58:21 ID:Nai4IpChO
イイハナシダナー

94 :CC名無したん:2009/07/24(金) 00:14:59 ID:2ofDf0DP0
ドピュ、ドピュ、ドピュッッ!!
いい音を立て、再びリズムよく放出される精液。
ついさっきまで出しっぱなし同然だったとは思えないほどの量、勢いで、先ほどから僕の胸にむしゃぶりつく体勢だった
さくらたんの胸、肌着の辺りに派手にぶちまけられる。
「はあっ、はぁっ…」
全身の力が抜けて、床にごろんと横になってしまう。
――また、さくらたんを穢してしまった。
幾度もの射精に、少しは頭の血が覚めたのか、先ほど一度は打ち消したはずの罪悪感と背徳感、後悔の念が、僕の中でぐるぐると渦を巻く。
そんな僕に構わず、ペニスからの射精に気づいたさくらたんに、無邪気な笑顔が浮かぶ。
『またあのおいしいお汁が飲める!!』まるでそんな表情だ。
お腹にかけられた精液を両手ですくい取り、舐め始める。
ちゅるっ、ちゅぷっ…。
淫猥な音を立て、掌から指の一本一本まで綺麗に舐めとり、そして再び服のザーメンをすくい、舐め、
すくい、舐め…何度もそれを繰り返すさくらたん。
その姿はなんとも妖しげで、10歳の少女らしからぬ色気を秘めていた。
あきれたことに、今出し終わったばかりなのにも関わらず、ペニスがピクリと反応してしまいそうな程だ。
さくらたんがひとしきり舐め終わると、再び僕の股間に目を向ける。
その視線は、射精しきれずザーメンが絡みついたままのペニスに向けられているのは間違いなかった。
ああ…このままじゃ、またさくらたんを…。僕は、どうすればいいんだ…。
もう、全身の力が抜けて、さくらたんを自分の体から剥がそうとする事もできない。
いや、それ以前に、そうしようとする意欲すら湧いてこない。まさになすがまま――


「おい…しい……」



95 :CC名無したん:2009/07/24(金) 00:58:18 ID:2ofDf0DP0
…え?
自分の耳を疑った。
まさか、今の声は…さくらたん?
馬鹿な、もう、言葉を話すことなどできないほどにまで、ゾンビ化が進んでいたんじゃなかったのか?
それとも――今のは僕の幻聴だったのか?
奇病のアウトブレイク、ゾンビ大量発生、逃亡生活、ゾンビ化したさくらたんとの邂逅、そしてそのさくらたんとの淫らな行為――
短期間の間に数多く起こった幾多もの強烈な現象に、僕の精神がおかしくなり始めているのだろうか。
僕の心の逡巡に構わず、さくらたんはそのまま、まだザーメンのまとわりついた僕の息子を再び口に含む。
「うっ…うああ」
弱弱しく喘いでしまう。ペニスに小さな舌が絡みつく感触。その後、
ちゅるちゅる…ちゅううううう。
尿道に残っていたザーメンをも吸い取ろうとしているのだろう、さくらたんの口から、空気の漏れる音が聞こえる。
――…やっぱり、だ。
先ほどまでの強烈な快楽とは違う、ぬるま湯のような心地よい気持ちよさに浸り、酔いしれつつも、僕はようやく確信が持てた。
さくらたんの口の中が、「暖かい」のだ。
なんというか、最初にフェラしてもらった時よりも、少しばかり熱を持っているのだ。
まるで――生きている人間のように。
よく見ると、肌の色等もゾンビ化前と同じまではいかなくとも、最初に見た時よりも赤みを帯びている。
「まさか…」
無意識のうちに、僕の口から言葉が漏れ出ていた。続きを心の中で呟く。
――元に戻り始めているのか?
でも、そんなはずない。一度ゾンビ化した人間が、自然治癒するなんてそんな馬鹿な話、あるわけがない。
政府の研究でも、ゾンビ化の進行を元に戻すことはおろか、止めることすら不可能という話だった。
それともさくらたんの場合は、普通のゾンビ化とは異なる、例外中の例外の稀なケースなのだろうか。
確かにさくらたんはまだゾンビ化してそう時間も経っていず、進行も遅い方だっただろうから
仮にゾンビ化を治す方法があったとしたら、元に戻る可能性は高いかもしれない。
だが、そんなものがあったとして、誰が、いつ、それを行った?
ここにさっきからいるのは、僕とさくらたんだけ。そして僕とさくらたんがさっきからしていることって言えば…。


――!!


96 :CC名無したん:2009/07/24(金) 01:20:26 ID:2ofDf0DP0
自分の中で、疑問に対する答えが一本の線となって繋がった。
僕の、精液だ!!
そうだ、先ほどからさくらたんは僕の精液を摂取し続けている。
到底信じられないが、今僕たちがしている特別なことと言えば、それくらいしかない。
僕の精液に、ゾンビ化を食い止める何らかの成分が含まれているのか、あるいはさくらたんのみ
精液を体内に取り入れることでゾンビ化を防げる体質なのかは見当がつかないが、いずれにしろ今の状況で、他の可能性は思い浮かばなかった。
じゃあ…このまま精液をさくらたんに与え続ければ、さくらたんは元に、戻るのだろうか。
だが、あまり悠長に構えてはいられない。うかうかしていればゾンビ化の方が早く進行してしまうだろうし、
悔しいが僕の体力、精力にもさすがに限界がある。
口からだけでなく、さくらたんの体中に精液を巡らせる方法…。
そこまで考え、そしてすぐ、ある意味必然的に、答えにたどり着いた。
――さくらたんの為なら、僕は鬼畜にでも何にでも、喜んでなってやる。

97 :CC名無したん:2009/07/24(金) 02:09:13 ID:2ofDf0DP0
僕はゆっくり、まだ股間に顔を埋めていたさくらたんを優しく抑え、頭を股間から離す。
さくらたんの小さな口からペニスが抜け始め、唇に亀頭が少し引っかかった後、ちゅぽんっと音を立ててようやく離れる。
僕の精液とさくらたんの唾液が入り混じり、名残惜しそうに糸を引いた。
さくらたんの目を、真正面から見据える。すると、さくらたんの口が、かすかに動いた。
「……どう…して」
さくらたんの口から、言葉が紡ぎだされた。やはりさっきのは幻聴じゃなかったのだ。
さくらたんは、ぼんやり僕の方を見ていた。『どうしてさくらを、お兄ちゃんの「ここ」から離すの?』そう言いたげに見えた。
「さくらたん…必ず、君を元に戻してみせるからね」
さくらたんの目を見てそう言うと、そのまま木綿のシャツを上にまくりあげる。
白く、すきとおった肌。上側には、ふくらみかけの胸にピンク色の小さな乳首が二つ、
下には、キュッとしまったなんとも愛らしいおへそがひとつ。
「…可愛い」
思わずそうつぶやき、そのまま乳首を口に含む。
「…ひゃ、う」
さくらたんがくすぐったそうな声を上げる。続けてそのまま、乳首を舌の上で転がしちゅうちゅう吸いながら、
もう一つの乳首に手を伸ばし、優しくつまんでみる。ゴムのような弾力と共に、指を通して温かい感触が伝わってくる。
「ひゃ…いゃ……あ」
ろれつの回らない口調で、さくらたんがあえぎ声をあげる。そのあまりにも可愛らしい様子に、僕の心臓が鼓動を高め、ペニスに再び血が巡り始める。
乳首から口を離し、今度は反対の乳首に舌を絡ませつつ、同時におへその周りをこちょこちょとくすぐってみる。
「ん、ん……うぁ、う」
お腹をよじらせ、身をくねらせるさくらたん。
「…さっきの、おかえしだよ」
そう言うと乳首から舌を、つつーとお腹の方まで滑らせ、そのまま中央のすぼまりに舌を差し入れる。
「ふぁあ…っ!」
予期していなかったであろう感触に、さくらたんの体がびくんっ!となる。
さくらたんの反応に合わせるが如く、さくらたんのおへそを舌でほじり、ねじ入れ、唾液でぐちゅぐちゅにする。
「…ぁっ、にゃ…んっ…!!」
舌を入れるたびに、ピクピクと体がケイレンする。
とどめとばかりに、舌をおへその深く深くまでに強く突っ込み、乳首に少し爪を立てて軽くねじった。

98 :CC名無したん:2009/07/24(金) 07:34:38 ID:2ofDf0DP0
「ゃああぁぁーー…っ!!」
歓喜の叫びを上げ、さくらたんの体が弓なりになって一瞬硬直し、そして直後、ゆっくりと地面に体を沈める。
「…は…ぁ…は……ぁ……」
未体験の快感にびっくりしたのか、さくらたんは激しく息を継いでいた。眼にはうっすらと涙すらにじんでいるようだ。
こうした快感をちゃんと感じている程度には、肉体も精神もまだ保たれている――今なら、まだ何とかできるかもしれないという思いを僕は強めた。
ぐったりしているさくらたんを見て少し心が痛んだものの、さくらたんを元に戻すためと思い直して、さくらたんの下着に目を向ける。
白いショーツの中心には、少し染みができていた。先ほどまでの上半身への愛撫が、それなりに効果があったようだ。
こんな小さい女の子が「濡れる」のかどうかも正直何とも分からず、
僕自身、女の子を愛撫するなんて今までやった事無かったため、いま一つ自信が持てなかったのだが、それを見て少し気を取り直した。
はやる気持ちを必死に静めつつ、震える手でさくらたんのショーツをゆっくり、ゆっくりと脱がせていく。
下着を脱がせると、先ほど以上に、幼い女の子の匂いがぷんと広がり、僕の鼻をくすぐった。
そして、ついにさくらたんの「大切な所」を目の当たりにした。

99 :CC名無したん:2009/07/24(金) 07:37:49 ID:2ofDf0DP0
――綺麗だ。
さくらたんの「大切な所」を見た第一印象は、まさにその一言に尽きた。
小さな割れ目、パッと見ただけではどこにあるのか分からないくらい小さな肉芽。
割れ目の下には肌色に近いピンクのすぼまりが、ちょこんと添えられている。
「タテスジ」とはよく言ったものだ。その形容にふさわしいものを、今まさに僕は目の当たりにしている。
先ほどまでの愛撫で、割れ目の間からは液体がにじみ、いやらしく光を反射していた。
「…ふぁ…?」
顔を上げると、さくらたんが股の間から僕の方を見つめているのが分かった。『どうしてさくらに、こんなことするの?』とでも思っているのだろうか。
――ごめん、さくらたん。これも全部、君を助けるためなんだ。許してくれ…。
心の中でさくらたんに謝るとともに自分に言い聞かせ、さくらたんの割れ目に、少しためらいがちに片手を伸ばす。
くちゅ…。
アソコに触れると、にじみ出ていた愛液が指にまとわりつく。まだ幼いせいか、イメージと違ってそれほどヌメヌメしているわけでなく、さらっとした感じだ。
そのまま、指を割れ目をなぞるように上下に動かしてみる。
「ぁ…ああぁ…」
さくらたんが、再び体をぴくんとさせる。指をゆっくり動かし、一番上、クリトリスの辺りで一度止める。
指の腹に、かすかに弾力を秘めた感触。そこを指でくにくにしてみる。
「んん…っ!」
先ほどよりもはっきりと、さくらたんが反応を示す。目を少し強く閉じて、少し首をかしげるような仕草がなんとも可愛らしい。
指を離すと、クリトリスはうっすらと充血し、わずかながら勃起しているようだった。
自分の指を唾液で湿らせると、ペニスの皮を剥く要領で、少しずつ、少しずつ、ゆっくりと、
さくらたんがなるべく痛がらないように気をつけて、クリトリスを包む皮を爪で下ろしていく。
「ふぁあ…っ!い…ぃあぁああ……!!」
やはり痛いのだろう、さくらたんがいやいやをするように首を何度も右左に振る。
その様子に、再度心の中で「さくらたん…ごめんね」と呟きつつ、なおも作業を続ける。

100 :CC名無したん:2009/07/24(金) 08:07:57 ID:2ofDf0DP0
ぴぴ…。ぴぴぴ……。
そうして徐々に皮が剥けてゆき、ついに最後まで下ろすことに成功した。
中身がむき出しになった陰核は痛々しい程に赤く染まり、少しばかり、恥垢がこびりついている。
「…うう…ぅ」
さくらたんの呻き声が聞こえる。頬は薄く桃色に染まり、少しばかりしゃっくりを挙げているようだ。
「ごめんね、さくらたん。痛かったよね。今度は気持ち良くしてあげるからね」
さくらたんの涙を指ですくい、頭を優しく撫でながらそう言う。
そして、さくらたんのふとももをゆっくりと横に開き、割れ目に自分の顔を近づけた。
少女の甘酸っぱい匂いが、一段と強くなるのを感じつつ、さくらたんの割れ目に、ゆっくりと舌を這わせていった。
「ひぁあああっ!!」
一段と高い声で、さくらたんが喘いだ。
スジに合わせて舌を何度も往復させると、愛液が先ほどとは比べ物にならないくらいにあふれ出てくるのを感じる。
しょっぱいような、酸っぱいような、甘いような、不思議な味。それが舌の上に広がる。
じっくり舐め終わると、今度は先ほど剥いたクリトリスに口を近づけ、唇ですっかり覆い隠してしまう。
「きゃうっ…!」
さくらたんがびくんっと体をしならせる。
そして、吸引して陰核をむき出しにする出すとともに、舌で恥垢をこそぎ落とすように舐め回す。
「ひゃあっ、ああうっ…ふぁあう!!」
快楽の泉をダイレクトに責められ、迫りくる快感に体をくねらせるさくらたん。
さくらたんの恥垢の、いやらしい匂いと味。
すっかり興奮しきった僕は、口内で弄んでいた陰核を、反射的に前歯で少しばかり強めにカリッと噛んでしまった。
「ああーーーーーっ!!!!!」
さくらたんの絶叫と同時に、割れ目から愛液が、射精するかのようにほとばしった。

101 :CC名無したん:2009/07/24(金) 08:56:04 ID:2ofDf0DP0
顔に愛液がかかり、思わず口を離す。
さくらたんの股間は僕の唾液と混じり合った愛液ですっかり潤み、割れ目も肛門もびちゃびちゃに濡れている。
――これくらい濡れれば、大丈夫かな。
そう。僕が思いついた、さくらたんを救う方法。それは…さくらたんの体内に、直接精液を注ぎ込むこと。
その為に、先ほどから入念に愛撫を行ってきたのだ。
「はあ……はあ……」
さくらたんはまだ快感から覚めやらぬ様子だ。僕のペニスも、先ほどまでの愛撫の最中、すっかり硬さを取り戻しており、準備は万端だ。
やるなら今のうちだ。少しでも初体験の破瓜の痛みを和らげるためにも、意識が朦朧としている間の方がいいだろう。
僕はそう考え、あおむけになったさくらたんの上に覆いかぶさった。さくらたんの股を開き、自分の腰を近づける。
……さすがに寸前になると、つい思いとどまってしまう。
幼い少女を、理由はどうあれ「犯そうとしている」ことに対する良心の呵責はもちろんだが、
もし――もしさくらたんが元に戻ったら、正気に戻ったさくらたんが、自分にされたことを知ったら、その時、さくらたんは僕を、拒絶するのではないのか。
それに、例え元に戻ったとして、これからどうする?外はゾンビだらけの世界。もはや昔の日常に戻ることなど叶わないのだ。
それならいっそ、今のまま、僕の精液を飲ませるだけにして、お互いに気持ちよさを味わいながら死んでいった方が幸せなんじゃないか?
同時に「自分はただ、大好きなさくらたんを犯したいだけなんじゃないのか?助けるためなんてのは、単なる理由付けなんじゃないのか?」という心の声も聞こえる。
疑問がぶつかり合い、僕は動くことができなかった…。


「……し、たの」



102 :CC名無したん:2009/07/24(金) 09:10:06 ID:2ofDf0DP0
その時だった。急にさくらたんの声が聞こえてきたのは。
「ど…う、した……の…?」
さくらたんを見ると、不思議そうな表情で僕の方を見ている。
自分に覆いかぶさったまま、何もせずじっと動かない僕を見て、疑問に思ったのだろうか。
不意に、さくらたんと目が合う。
幻想的な色合いの、透き通った綺麗な瞳。
それを見つめているうちに、僕の中に一つの思いが生じた。
――さくらたんを、助けたい。
この、純粋で無垢な存在を、最後まで守りたい。
例え、元に戻ったさくらたんが僕を拒絶しても構わない。
その時さくらたんがどう思おうが、それはさくらたんの自由だ。
助かるかもしれない命を、僕の勝手で見捨てるなんて事、許されるわけがない。
僕の覚悟は決まった。

「さくらたん…絶対に、助けてあげるからね」
そう言い、自らに対する誓いの意味を込めて、僕はさくらたんと、三度目の口づけを交わした。
さくらたんは目を閉じて、僕のキスを受け入れてくれた。
唇を離し、ペニスをさくらたんの割れ目にあてがう。ペニスに愛液を絡ませる意味も含めて、ペニスを割れ目になぞらせる。
「ん…ふう…っ」
さくらたんが身をよじらせる。そのまま上にずらし、鈴口にクリトリスを入れるような感じでペニスによる陰核への愛撫を続ける。
「ふぁああっ…!」
感電したかのように、さくらたんがぴくぴくと反応する。
そろそろ、頃合いだ。
ペニスを割れ目の中心に戻す。そして両手で割れ目を開き、膣穴を確認。

そして――。
僕はさくらたんの中に、一気にペニスを突き立てた。

103 :CC名無したん:2009/07/26(日) 10:14:54 ID:yyFtX+5R0
>>1かどうかわからんが、再開に感動を禁じえない
この主人公の葛藤は最高だな

104 :CC名無したん:2009/07/26(日) 17:51:47 ID:cpz1U3aE0
きたー

はやくつづきを・・・

105 :CC名無したん:2009/08/11(火) 10:40:47 ID:Z8gVjxmZ0
なんと再開してる!
感激のあまり蒸れた

106 :CC名無したん:2009/08/11(火) 22:44:24 ID:+hXjkCdoO
蒸れるなよ

107 :CC名無したん:2009/08/22(土) 18:24:57 ID:IQkAuuUB0
さくらたんのゾンビ画像キボンヌ


108 :CC名無したん:2009/08/24(月) 23:11:56 ID:Jnd310z+0
>>106
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/sakura/1195311202/
ほらよ

109 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:06:21 ID:rxsXILjAO
非常に楽しく読ませてもらったよ。
正直、感動した。
ときに、さくらたんって何?そういう子がいるの?

110 :CC名無したん:2009/08/31(月) 19:15:35 ID:ROE8j/XVO
くす

111 :んはあ.〜 ◆...79L643E :2009/08/31(月) 21:02:09 ID:7g38SR9I0
    __    。   。
  /   `ヽ ノ_ノ   
  l ,-、   /= ゚ w゚)= < 111
  \ヽ  ノ    /    

112 :CC名無したん:2009/09/24(木) 12:29:36 ID:df2DJrCJ0


113 :CC名無したん:2009/10/07(水) 22:41:19 ID:f3R/TfhS0
しゅ

114 :CC名無したん:2009/11/21(土) 23:27:35 ID:B4aHDNFQ0
続きをくれ

115 :CC名無したん:2009/12/15(火) 12:31:47 ID:hk5soZUTO
保守

116 :CC名無したん:2009/12/18(金) 18:35:15 ID:yVgORN4h0
早く続きがきますように

117 :CC名無したん:2010/01/24(日) 19:36:24 ID:79XT+XBk0
これは保守するしかあるまい。三度抜いた

118 :CC名無したん:2010/01/25(月) 01:32:06 ID:yoJD3mwv0
ほしゅ

119 :CC名無したん:2010/02/17(水) 16:38:00 ID:x1sSqNNT0
ほえー

120 :CC名無したん:2010/03/03(水) 21:37:10 ID:3zcZ3KLp0
ええい続きはまだか!

121 :CC名無したん:2010/03/11(木) 21:13:28 ID:8b7mUmg/0
はにゃーん

122 :CC名無したん:2010/04/08(木) 05:26:02 ID:JzsRVZqvO
ふと、僕は気づいた
現実にさくらたんなんかいるわけないと



………ここで僕は目が覚めた。
そう、すべては夢だったのだ。
僕は名残惜しく思いつつ起き上がった。

そう思いながら僕は勢いよくカーテンをあけた。

そこには綺麗な花を咲かせる満開のさくらがあった



素敵な夢をありがとう、さくらたん。









おしまい

123 :CC名無したん:2010/04/08(木) 10:10:50 ID:IK/jpkua0
春らしくて大変結構な終わり方ですが、私は夢落ちではなく
>>102からのエロイ続きが読みたいのです。
文才のある方々どうぞよろしくお願いします。



124 :CC名無したん:2010/04/08(木) 23:27:01 ID:dFCiL7/60
                 ∩
♪  ∧__∧       ∧__∧|l|  ♪ ∧__∧
   (´・ω・`)三三)   (´・ω・`)|    (´・ω・と_) ))
   |    /      |     /      |    ./
♪ U   〈    ♪   U   〈     U   〈  ♪
  (__ノ^(___)     (__ノ^(___) ♪ (__ノ^(___)



125 :CC名無したん:2010/05/02(日) 18:49:28 ID:UOqwkR2K0
あげ

126 :CC名無したん:2010/06/07(月) 14:58:29 ID:st4rlpzK0
ええい続きはまだか

127 :CC名無したん:2010/07/04(日) 14:47:40 ID:HBJqPc4E0
age

128 :CC名無したん:2010/07/20(火) 19:10:26 ID:wtgzGZ3xP
なんという良スレ…
この>>1は間違いなく鬼才
続きマダー?

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