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(-д-)本当にあったずうずうしい話 第105話

122 :おさかなくわえた名無しさん:2009/06/27(土) 01:05:30 ID:95VLR9T7
姑は手芸関係の講師(公民館や独自に教室を開く)のサークルに属している。
姑宛ての電話がちょくちょくかかってくるのだが、
うちは自営なので社名で出るのに、9割方がいきなり 
「○○(苗字)先生?」という。
出かけているというと
「何時にお帰りですか?」と。

尋ねるまで名前を名乗らないのはデフォなので慣れているし、
名乗った後には『いつもお世話に(ry 』言っているのだが、
今日かけてきたバーサンに、お帰り〜のやり取りの後に
「ところであなたは誰?」と聞かれてしまった。
思わず『はぁ?』と返すと
「今電話に出ているあなたは誰?」

そういうあなたは誰?
人に名前を尋ねるときは、まず自分からじゃねーのかよ!
ったくずうずうしい。

で、帰ってきた姑に仔細を言うと
「携帯と間違えてかけたみたい。なんかぷりぷりしていたが、そういうことか。
 電話の応対が悪い」と文句を言われた。
人の話聞いてんのかよ、クソ姑。
やっぱ類友なんだね。

携帯のつもりだったのなら「誰?」発言はわかるが、
間違えたのは自分なのに、反省しないなんて
重ね重ねずうずうしい。

旦那が銀行のお偉いさんらしいが、他人には関係のないことだし
ましてや自分が偉いわけでもないのに、勘違いなんてずうずうしい。
姑を含め、姑のまわりにはそんなババァばっかり。

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