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【刃森尊】伝説のストライカー“本田△”【ムサシ76

1 :マロン名無しさん:2010/06/16(水) 19:14:15 ID:???
立つかな

2 :マロン名無しさん:2010/06/16(水) 19:37:21 ID:???
“画バレ”
ttp://livedoor.blogimg.jp/amplit/imgs/4/8/4801ec59.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/amplit/imgs/d/9/d90d4125.jpg

3 :マロン名無しさん:2010/06/16(水) 22:24:31 ID:???
へ‥‥?

4 :マロン名無しさん:2010/06/17(木) 00:45:32 ID:???
コートの上はまさしく男の花園ネ!

5 :マロン名無しさん:2010/06/17(木) 22:23:08 ID:???
また“ハ☆リスト”の“避難所”(ショクミンチ)が増えたな‥‥(ウンコチンチン

6 :マロン名無しさん:2010/06/18(金) 18:07:09 ID:???
いくらなんでもラフプレー

7 :マロン名無しさん:2010/06/22(火) 08:28:16 ID:???
初春〜!!
http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/NakayubiUiharu.jpg

8 :マロン名無しさん:2010/06/22(火) 19:14:19 ID:???
翠星石と一緒に雨の日の散歩した!\(^o^)/

俺「今日も雨か。最近雨の日増えてきたな。梅雨だなあ」
翠星石「そうですね。せっかく雨降ってるしお出掛けするかです!」
俺「いや雨降ってるからむしろ家に居たいんだけど」
翠星石「何言ってるですか!雨の日の野山探索も良いもんなんですよ!この時期にしか楽しめないんですよ!?
     雨露が滴る草花とかもの凄く綺麗なんですよ!?梅雨という時期にこれを見に行かんでどうするですかー!!」
俺「(な、なんかめちゃくちゃ熱くなっていらっしゃる。植物好きの血?が騒いでんのかな)
  や、やっぱり行こうかな。雨の日の散歩も良いもんね」
翠星石「よろしい!です!じゃ行くですよ」

俺「う〜ん空気がひんやりしてて気持ちいいな。緑に水が滴って綺麗だし。翠星石の言う通り出てきて良かったな」
翠星石「そ、そうですね…」フラフラ
俺「さっきからやたらフラフラしてるけどどうしたの」
翠星石「ち、小さめの傘だと思ったら思いの外でかくてですね、バランスが…。どうも持ちにくいです」
俺「それ折りたたみだけど結構でかかったっけな。翠星石が持つと余計にでかいよね」
翠星石「か、傘くらいまともにさしてやるってんですうぅぁ〜」フラフラ
俺「傘もフラフラしてスカート濡れてるし…と言うか雨の日に全く向いてないねそのドレス。しゃあない、よいしょっと」
翠星石「はぅ」
俺「抱っこしといたげるから先ずは持ち方だけ慣れれば?びしょびしょになられてもあれだし」
翠星石「そ、そうするですかね…。こっちのが視界高くてよく見えるですし…」

9 :マロン名無しさん:2010/06/22(火) 20:13:06 ID:???
他にいないんなら俺が>>8を“病院”に連れていくが‥‥

10 :マロン名無しさん:2010/06/22(火) 21:46:48 ID:???
久しぶりのヤスヒロにマジ感動した

11 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 09:34:08 ID:???
「唯先輩! そこに正座して下さい!」
ジュースとお菓子を持って部屋に戻ってきた唯先輩に、私は思い切り怒鳴っていた。
自ら手本を見せるように正座をして、目の前の床を指で指す。容赦なく唯先輩を睨み、そして怒った声を出した。
「唯先輩!」
「え……えっと、あずにゃん?」
なんで怒られているのかわからないのか、唯先輩は部屋の入り口でただ身を震わしていた。
ちょっと涙目になっているのがかわいそうで……でもここで情けをかけてはいけないと思い、
私は心を鬼にして、再度自分の前の床を指差した。強い瞳で見つめ、早く座りなさいと唯先輩に言う。
唯先輩は恐る恐る部屋に入ってくると、ジュースとお菓子をテーブルの上に置いて、私の前に座った。
怯える唯先輩の前の床に、私は一冊の本を置いた。さっき唯先輩のベッドの下から引っ張り出した本。
ちょっと寝転んだとき、偶然見つけてしまった本だった。
薄く、でも紙は硬く、表紙には肌色率の高い女性が映っている……エッチな、本だった。
(唯先輩がこんな本を隠しているなんて!)
年頃なのだから、エッチなことに興味を持つのは仕方ないと思う。でも私たちはまだ18歳未満の女子校生だ。
エッチな本を手にするなんて早すぎる……というか、女の子なんだからそもそもこんな本を手にすること自体が間違っていた。
(私がちゃんとお説教しないと!)
使命感に駆られ、私は唯先輩を責めるように見つめた。唯先輩は床の本に視線を落とし、大きく目を見開いて……
ポッと頬を染めると、両手を顔にあて、ふにゃっとした笑みを浮かべた。
「も、もう……あずにゃんったらぁ、おませさんなんだからぁ!」
「……へ?」
体をくねくねと動かし、照れたような声を出す唯先輩。
そんな唯先輩の態度に驚いて、私は間の抜けた声を出すことしか出来なかった。
「でもあずにゃん、私たちまだ高校生なんだから、こういう本を読んじゃダメなんだよ! メッ!」
「な、なんで私が怒られてるんですか!」
唯先輩に怒られて、私は思わずそう言い返していた。
「だって、あずにゃんが持ってきたんでしょ、これ?」
「わ、私のじゃないです! これはさっき、偶然唯先輩のベッドの下で見つけた本で……唯先輩の本じゃないんですか!?」
「わ、私知らないよ、こんな本……」

12 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 09:34:19 ID:???
私の剣幕に身を仰け反らせて唯先輩が言う。その顔は嘘をついているようには見えなかった。
もともと、唯先輩は嘘や誤魔化しが得意な人ではない。私に対してこんなことで嘘をつけるわけがなかった。
この本が唯先輩のものではないことを悟り、半ば暴走気味だった私の頭が冷静さを取り戻した。
一気にクールダウンして、同時に申し訳ない気持ちになる。このエッチな本を唯先輩のものだと思い込み、
一方的に怒ってしまったのだ。
「ご、ごめんなさい、唯先輩……私、てっきり……」
「ううん、いいよ、気にしないで。ベッドの下から出てきたんだもん、私のだと思っちゃってもしょうがないよ」
「す、すみません……」
「でもこれ……じゃ、誰のなんだろ?あずにゃんが持ってきたんじゃないんだよね?」
「はい、こんな本、私知りません」
唯先輩の言葉に頷き、床に置かれた本を見る。唯先輩のものではなく、もちろん私のものでもない。
(だとすると……考えられるのは……)
1、律先輩が唯先輩をからかうために置いていった。
2、律先輩が澪先輩をからかおうと持ってきて、そのまま忘れてしまった。
3、律先輩が誰か(たとえば弟さんとか)をからかうために用意して、うっかり唯先輩の家に置き忘れてしまった。
いくつかの可能性が思い浮かび……まぁ結局、きっと律先輩の仕業なんだろうなぁという結論に達する。
(もうっ、律先輩は……)
心の中で、私は律先輩に文句を言った。せっかく唯先輩の家にお呼ばれして、
日曜日の午後をゆっくり過ごそうと思ったのに……エッチな本のせいで、なんとも落ち着かない気分にさせられてしまった。
(もうこんな本、捨てちゃおう)
どうせ誰かをからかうための本なのだから。捨てちゃってもいいだろう。そう思って、知らず逸らしていた視線を本に戻すと……
唯先輩の手が、その表紙をめくろうとしていた。
「ゆ、唯先輩!」
「うわっ!」
私が怒鳴ると、唯先輩は慌てて手を引っ込めた。
「な、なにしてるんですか!」
「え、あ、その……ちょっとだけ、中見てみようかな、なんて思っちゃったりして……」

「ダメです! なに考えてるんですか!もう捨てちゃいますよ、こんな本!」
「えぇ〜、でもぉ……」
私が言うと、唯先輩は不満の声を上げ、そしてチラチラと本を見た。

13 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 09:35:02 ID:???
「……あずにゃんは、中身、ちょっと興味ない?」
「ないです!」
「……ほんとに?」
「……ほ、ほんとです!」
「……ほんとに、ほんのちょっとも?」
「…………ちょ、ちょっとだけなら……その……なくはないです……けど……」
頬を染め、そっぽを向きながら私はそう言ってしまった。私だって年頃の女の子なわけで、
エッチなことにまるで興味がないと言えば、それはやっぱり嘘になってしまうわけで……。
「じゃ、さ……ちょっとだけ、中、見てみない?」
「ダ、ダメです! 私たちは……っ」
「ほんのちょっとだけ。チラッと、ね?」
「……で、でも……」
「ね?」
「…………チラッと……だけですよ?」
ジュースとお菓子を退かし、テーブルの上にエッチな本を置いて……私と唯先輩は、並んで座った。なぜだか二人とも正座だった。
ごくりと、唾を飲み込む音が大きく聞こえた。唯先輩か、それとも私か、ひょっとしたら二人同時に唾を飲んだ音だったのか。
「じゃ……じゃぁ、め、めくるよ……」
「は、はい……」
唯先輩が言って、表紙に手を伸ばす。私の心臓が早鐘を打つ。表紙が、めくられた。
「わっ!」「にゃっ!」
表紙の裏は、エッチな広告だった。女の人二人が、なんだか細長い変なものを二人で持っていて、なんか詳しく描写したくない
ポーズをとっている。「あなたの大切なパートナーのために」という広告文句が、変に場違いだった。隣の中表紙では、表紙の女性が
表紙とは別のポーズをとって映っていた。一応水着姿だけど、「それは水着ですか? それとも紐ですか?」と聞きたくなってしまう。
「チ、チラッと見ましたよ……」
「チ、チラッと見たね……」
「ど、どうするんですか……」
「あ、あと、もうちょっとだけ、チラッと……」
「も、もうちょっとだけですからね……」
二人でモゴモゴと言い合い……唯先輩がまた手を伸ばす。私の心臓の音がうるさいぐらい響いて聞こえる。中表紙が、めくられた。
「うわっ!」「にゃぁっ!」
一枚めくると、白いビキニを着た女性二人が、ベッドに寝そべって抱き合っていた。唯先輩が私に抱きついてくるときはまるで違う、
なんというか、絡み合うような感じの抱き合い方で……見ているだけで、顔がどんどん熱くなってきてしまう。

14 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 09:35:11 ID:???
「うわ、うわ、うわぁ……」
唯先輩の、驚いているような、変に焦っているような声が、私のすぐ耳元で聞こえる。その声を聞いているうちに、
つい私は、本の中の二人の女性みたいに、唯先輩と私が抱き合っていたらと想像してしまって……
「あ、あずにゃん……?」
「……! なんにも想像なんてしてないです!」
急にかけられた声にびっくりして、思わずそう言ってしまっていた。
「……なんか、想像しちゃったの?」
「…………してないです」
照れたような声で唯先輩に聞かれ、真っ赤になって私は俯いてしまった。
居心地の悪い沈黙が部屋を満たし、そんな私たちを無視して、
本の中では女性二人が抱き合ったまま笑っている。女性二人の格好は、まさに人に見せつける姿だった。
「……も、もう十分ですよね!? 十分、チラッと見ましたよね!?もう閉じていいですよね!?
恥ずかしさのあまり、私は顔を上げると、怒ったような口調でそう言った。
唯先輩が頷くのを待たず、私は本に手を伸ばして……だけどあろうことか、閉じるのとは逆の方向にめくってしまっていた。
「うわわっ!」
「にゃにゃぁっ!」
本の中ほどで、裸の女性二人がすごい勢いでくっついていた。
「二人でいれば、他にはなにもいらない」という見出しに、「ああ、この二人って恋人設定だったんだぁ」
と頭の冷静な部分が冷めた突っ込みをして…でも表の私は、大慌てだった。
「な、なんでめくるの、あずにゃん!」
「ち、違うんです! 違うんです!」
両手をバタバタと振って唯先輩が叫び、首をブルブルと振って私が言い、
本の中の女性二人が変わらず艶やかな笑みを見せつけ、
「お姉ちゃん、梓ちゃん、ただいまぁ。そこで純ちゃんと……」
「どうもぉ〜、唯先輩、梓、お邪魔しちゃいまぁ……」
突然部屋に入ってきた憂と純に、
「うわわわぁっ!!」
「にゃにゃぁぁっ!!」
私と唯先輩は二人抱き合って、大きな声で悲鳴を上げた。

15 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 09:35:59 ID:???
「お姉ちゃん、梓ちゃん……メッ」
「「ごめんなさい……」」
正座をした憂に怒られ、私と唯先輩は揃って土下座をした。
真ん中の床にはエッチな本が置かれ、構図は私が唯先輩を怒ろうとしたときとほとんど同じだった。
ただ違うのは、私と唯先輩がしっかりエッチな本を見てしまっていたことで……
言い訳はまるでできなかった。
ちなみに純もこの場にいるけれど……正座をして、エッチな本とは逆の方を向いていた。
その表情はこちらからは見えず、ただ、
「私はなにも見てない……なにも見てない……」という呟きだけが聞こえてきていた。
「でもこの本……どうしようか?」
ちょっと頬を赤くして、本を見ながら憂が言った。
「……捨てちゃおうよ、こんな本」
体を起こして私はそう言ったけれど、
「そういうわけにはいかないよぉ。他の人の本なら、勝手に捨てちゃ悪いもの」
憂は困ったような笑みを浮かべた。確かに、誰かの本を勝手に捨てるのは悪いことだけど……
「でもこれ……エッチな本だよ……」
「うん、そうなんだけどね……」
私はぼやき、憂が困り、純が明後日の方向を向いて、
「でもこれ、ほんと誰の本なんだろうね?」
体を起こした唯先輩が、無造作に本を持ち上げた。どうせ律先輩のですよ、と私が言うよりも早く、その裏表紙が目に映り、
「「あ……」」
黒のサインペンで書かれた名前に気づいて、私と唯先輩は同時に声を漏らしていた。
カタカナで、「ムギ」と、書かれていた。


END

16 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 15:08:50 ID:???
けいおん!!を見たことがない俺に教えて欲しいんだが……

軽音部は部員数5人らしいが、部内でカップルが成立すると1人余ってしまうんじゃないのか…!?

"余り物"(イラナイコ)はどうするんだ…??

17 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 16:24:00 ID:???
顧問とくっつきます

18 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 19:14:34 ID:7Emea3Gv
>>8
翠星石「お、なかなか分かってるですねヤスヒロ。ササユリの花言葉はお上品ですよ。ぴったりですよね」
俺「ところで傘2つ持ってかれると俺濡れ…」
翠星石「はっ!あっちにも別のがあるです!ヤスヒロついて来やがれです!」タタタ
俺「なんで今に限って軽やかに走れるんだよチクショー!」ザーザー

だって。
草むらにもお構いなしで入っていくから、傘さしてるのに翠星石びしょびしょ。
傘がない俺は更にびしょびしょ。勘弁してよ…。
でも楽しかったよ!翠星石もえらいはしゃぎっぷりだったし。よっぽど好きなんだなあとか思ってほのぼのしたよ。
俺が濡れることに気付いてくれるくらいの余裕は残しといて欲しかったけど。俺は幸せ者だなあ!\(^o^)/

俺を置いてどんどん草花探してた時の翠星石はこんな感じだったなあ。
http://yasuhirokakkokari.hp.infoseek.co.jp/100620-matte!!.jpg

尋常じゃないくらい活き活きしてたよ!活きが良すぎてちょっと困ったけど。

19 :マロン名無しさん:2010/06/23(水) 22:37:11 ID:???
翠星石かわいいもも

20 :マロン名無しさん:2010/06/25(金) 18:52:58 ID:???
”な・・・?”

21 :マロン名無しさん:2010/06/26(土) 22:53:18 ID:???
AB最終回がマジなますて‥‥(ビキッ

22 :マロン名無しさん:2010/06/28(月) 23:53:10 ID:???
なんか録音打ち切りに肯定的な意見ばっかりだな‥‥

23 :マロン名無しさん:2010/06/30(水) 03:37:57 ID:???
良いこと思いついた
“刃森尊”って“ハリンソン”って読めば“武論尊(ブロンソン)”みたいで
すっげーカッコ良くねえすか?

24 :マロン名無しさん:2010/06/30(水) 22:11:53 ID:???
“刃森”先生は“人口無能”だから原作なんて描けませんよ‥‥(ウンコチンチン

25 :マロン名無しさん:2010/06/30(水) 22:47:27 ID:???
>>23
“在日(クズ)”はゲラウトヒア

26 :マロン名無しさん:2010/07/03(土) 16:32:42 ID:???
↑オーイク イキマス!!

27 :マロン名無しさん:2010/07/08(木) 06:37:12 ID:???
七夕なので今年も立派な笹に短冊吊るす為に裏山の竹林へ。
俺「やっと着いた」
翠星石「今年も蛍いっぱいですねぇ。綺麗ですねぇ」
俺「そうだね。で翠星石は短冊に何書いたのさ」
翠星石「秘密ですよ。ヤスヒロは何書いたですか」
俺「翠星石がそう言うなら俺だって秘密だよ」
翠星石「とか何とか言って、また『現状維持』とかつまんないこと書いたんじゃないですかぁ?」
俺「…そ、それより笹探そうぜ笹」
翠星石「…ほんと代わり映えしないやつですね」

俺「笹ー笹ー。立派な笹ってどんなのだろ。竹に見えそう」
翠星石「立派そうなの見つけたら言えです。翠星石が判別してやるですよ」
俺「おー頼もしい」ガサガサ
翠星石「ひっ!なんですか!?」
俺「お、奥の方からなんかガサガサ…。こ、こっち来る…。
  く、熊なんているわけないけど…も、物音立てずにちょっと隠れよう」
翠星石「あ、あれは…。ハッ!」
謎の物体「ハッ!」
俺「あっ」
翠星石「パ、パパパ、パンダです!?」
パンダらしきもの「………!」ドタドタ
翠星石「あ!ま、待ちやがれです!こんな珍獣滅多にお目にかかれんです!握手してくださいですぅ!」
俺「ち、ちょっと待って翠星石!」がしっ
翠星石「な、なんですか!?何で止めるです!」
俺「パ、パンダはあれで結構危険なんだよ。あ、いやあれはパンダのようでパンダじゃないんだけど。
  とにかくあれは断じてパンダじゃないから。そっとしておくのが一番良いの」

28 :マロン名無しさん:2010/07/08(木) 07:03:03 ID:???
↑オーイク イキマス!!

29 :マロン名無しさん:2010/07/08(木) 20:24:31 ID:???
【刃森尊】伝説のストライ

30 :マロン名無しさん:2010/07/09(金) 00:58:05 ID:???
>>27
画像がないので0点

31 :マロン名無しさん:2010/07/09(金) 13:18:14 ID:???
翠星石「あの白黒な感じはどう見てもパンダだったですよ。
     …そう言えば立って走って、周辺に蛍じゃない光る何かが飛んでた気がするですけど」
俺「でしょ。あれはな、この山に古くから棲む『パンダの精』なんだよ。
  よい笹の近くに現われると謂われててね。精霊だから見た目パンダでも走るし光る何かを従えてるんだよ」
翠星石「そ、そうなんですか。そういう事なら仕方ないですね」
俺「そうそう(あっさり信じるんだな。翠星石たちからすれば精霊くらいその辺にいるもんなのか?)」
翠星石「よい笹の近くに…あ!立派な笹発見です!こりゃパンダの精のお導きですね」
俺「マ、マジかよ…。いや当然か。じゃ高いとこに吊るすよ」
翠星石「翠星石の願い事見ちゃ駄目ですよ。どうしても見たいなら見ても良いですけど」
俺「見ないよ。よいしょ。
  (…やっぱさっきのパンダの精が先に吊るしてるな。俺の短冊に…)」カキカキ
翠星石「なにしてるですか」
俺「願い事書き直してるんだよ」
翠星石「まともなお願い事が浮かんだですか!」
俺「まぁね(『水銀燈が報われますように』っと…)」

だって。
久しぶりに会ったよパンダの精。今回もなんだか無理矢理パンダの精の格好させられてる感じが…。
きっと何か理由があるんだろうけど、触れない方が良いと俺のカンが言ってるので触れない。
今年も翠星石と一緒に七夕過ごせて俺は幸せ者だなあ!\(^o^)/
パンダの精とバッタリ出くわしたときはこんな感じだったなあ。

ttp://panyara.hp.infoseek.co.jp/img/100707-tanabata-pandanosei.jpg
翠星石はパンダの精が抱えてる被り物的パーツしか目に入らなかったみたい。バレずに済んで良かったね水銀燈…。

32 :マロン名無しさん:2010/07/12(月) 20:29:10 ID:???
霊長類アイスおごれやゴリオのスレはここでいいんですか?(怒

スレタイくらいちゃんとつけろよなぁ・・・検索すんのにすげぇ時間かかったよ
だから厨房のスレ立ては嫌なんだよ(溜息

つーか、刃森スレが漫サロに追いやられてるとは思ってもみなかったぞ。
今週のジャンプ見たら新連載の主人公が明らかにヒョンヒョロのパクりだったから
スレがヒョンヒョロAAで溢れかえってると思って、久しぶりに行ってみたら俺しかいねーんだもん。

33 :マロン名無しさん:2010/07/15(木) 04:37:01 ID:???
奇遇だな、俺もふとハモリスレが気になって探してたんだが
週漫板にも懐漫板にもなくてまさか漫サロにあるとはな
まさかここまで迫害されてるとは思わなかったぜ・・・・(ギリッ



34 :マロン名無しさん:2010/07/15(木) 21:12:05 ID:???
   |i     ,..-、  /:::::::\    /:|
   ヾヽ  //´ヾ!/:::::::::::::::::ヽ.  /::/
    .〉:〉 /::/   i::::::::::::::::::::::i /::/  n、
   /:/ |::::|     |:::::::::::::::::::::|ノ:::/  ノl::i
   |::l.  \\,,___|::::::::::::::::::::::|::::/    |::l
   !:::l    ヾ、:::::::MM  MM〈ノ     /:::|
   ヾ:`ヽ、,,,,_〉:::(゜ ):::::(。)I.___,,,ノ:::::l
     ::三三/::::::::::::::::⊂⊃::::::::::::::三ミ/
      `''ー\;;;;;;;;;;;;;;;;;人;;;;;;;;;;;;;;;ノ         タコ シラタキガ 2GETヲ実行スル!
     r    )::::::::::::\|/::::::::::!   ,.-、
     ノi     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::l   (´|::l
   //    /:::::::::::::::::::::;;;:::::::::::::::ヽ.   l:::|
  /::/    /:::::/`i:::::::::| |::::::::ト、::::::ヽ.  ヾヽ.
  ヽ:ヽ._/::::;/  l:::::::::| .|::::::::l ヽ::::::ヽ、_ノ::::〉
   ヽ;:::::::;;/   .|::::::::| |:::::::|   ヽ、::::::::/
      ̄     l::::::::l  l:::::::l      ̄
             /::::::/  ヽ::::ヽ.     rr'
          /::::/    ヽ::::ヽ.,,__/:l
      〈、____,,..ノ:/       `'' --―'

35 :マロン名無しさん:2010/07/15(木) 21:20:29 ID:???
↑パウル君はゲラ‥‥

ちなみにここを保守してる人に言っておきますけど、次スレはちゃんと新しく建てますよ‥‥

36 :マロン名無しさん:2010/07/15(木) 23:55:48 ID:???
へ‥‥?
ジャンプに“ヒョンヒョロ”さんが出てるなんて今知りましたよ‥‥(ウンコチンチン

37 :マロン名無しさん:2010/07/17(土) 12:42:51 ID:FHRjiIA7
こちらも紹介しておこう

けいおん!!VS格闘料理人ムサシ
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1275544769/l50

38 :マロン名無しさん:2010/07/20(火) 23:20:04 ID:???
キチガイホモニートって死んだのか?

39 :マロン名無しさん:2010/07/21(水) 00:49:50 ID:???
1:ウチの社長
by:剛鳶

俺は職人歴10年の鳶っす。これはウチの会社の社長の話なんすけど・・
社長と言っても歳はまだ38になったばかりで、体は細身だが筋肉質で
日焼けした顔にいつも無精髭を生やしている。ガテンの雄臭い兄貴って感じで、俺の憧れっす。
何より俺を興奮させるのは社長が強烈な腋臭と足臭の持ち主だってこと。
一日現場で作業した後の帰りの車の中は匂いフェチの俺にとっては、まさにパラダイス!
ボロボロのワンボックスにはいつも4〜5人の職人が乗ってるんで、
そいつ等から発せられる汗臭だけでも強烈なのに
社長の腋臭と地下足袋から発せられる納豆臭が加わって気絶しそうな位臭うっす。
社長の運転する横に俺は何時も座ってるんで、社長の臭いを嗅ぎながら
三超の中のマラはガチガチに硬くなって収まりがつかねぇ・・
現場が遠くて途中休憩を取る場合はトイレの個室に直行してマス掻きするのはちょっちゅうで
社長に頭を掴まれ無理矢理社長の腋の下に顔を押さえ付けられるのを想像しながら
大量のザーメンを床に撒き散らす。
何食わぬ顔して車に戻り、会社に着くまでの間臭いに包まれながら一眠りする。
家に帰ってからも、一日作業で汚れまくった装束を着たまま、
社長の臭いが染み込んだTシャツを鼻に押し付けたり
口に咥えたりしながらギンギンに勃起したマラを思いっきり扱く。
Tシャツは以前車の座席に干してあったヤツで腋臭と
汗臭が強烈だ!「社長好きだ、堪んねえ!」
俺は叫びながら装束にザーメンをブチ撒ける。
08/07/22 07:39 [p]

40 :マロン名無しさん:2010/07/21(水) 00:51:58 ID:???
生!  投稿者:淫乱  投稿日:2006/09/08(金) 16:48:00

トロトロのオマンコには生竿がいい。ナマ竿で膣こすったり、
オマンコの奥のGスポットに当てたりしながらナマの感触を楽しむ。
ディープキス加えて抱きついてきたところでハイピストン!
種欲しいか?ガキ孕みてぇんだろ?種付けするぞ!って言いながら
さらに根元まで突き立てて、トコロテンさせるもよし、潮ふきさせるもよし。
種付け!種付けするぞ!付けるぜ!付けるぜ!「付ける」
って言われるだけでピクピクする奴もいる。
思いっきりオマンコの奥に種発射してあとは子宮に塗り込めば、
受精ってか孕むんだよな。種付けの瞬間、オマンコひくつかせて、
トロ〜ンとした目になると種付けした!ガキ孕ませた!
っていう充足感でいっぱいになる。
言葉攻めしながらおまんこするとマジヤバいくらいマラがふくれて、
種量も増える気が…気のせいか。

41 :マロン名無しさん:2010/07/21(水) 00:52:39 ID:???
俺も種壼!?  投稿者:182#74#30  投稿日:2006/09/04(月) 01:48:13

久々に↑で発展場へ。
↑やるとチンコが欲しくてしょーがなくなる俺は、
事情を知るヤリ友から↑ての発展場は禁止されていた。
なぜならひっきりなしにやられちゃうから。
俺、まあまあ男前、しかも体もでかいし水泳体系なもんでね。
かといって誰でも良いわけじゃなく相手はちゃんと選んでる。ツモリ
だから相手もそれなりにイケてる奴になる。ハズ
なのにだよ!一晩で10発以上はやられて、ゴムした奴は記憶では一人だけ。
俺からはつけるつけないは何も言わない事にしてる。
さらに皆問答無用で中でフィニッシュすんのね!
おかげでトイレで出しても後からおりてきて、
次の奴にやられてる間にクチャクチャ音がして恥ずかしい。
ほとんど記憶にないけどね。これが種壼ってやつね。
日本の性教育が心配です。笑

42 :マロン名無しさん:2010/07/22(木) 00:07:38 ID:???
>>38-41
自演乙

43 :マロン名無しさん:2010/07/28(水) 23:57:03 ID:???
一年と3ヶ月位か?“刃森スレ”よ俺は帰ってきたぜ・・・!!?
週漫板に立てろよなぁ・・・検索すんのに一年間かかったよ
だから屑削除人の無差別規制(テロ)は嫌なんだよ(溜息

44 :マロン名無しさん:2010/07/29(木) 22:12:39 ID:???
“刃森スレ”なんてありませんよ‥‥
中身は“けい☆ん!!”(スーパーホウカゴティータイム)スレです(ビシッ

45 :マロン名無しさん:2010/07/30(金) 18:35:18 ID:???
ここのところ、金玉に精液が溜まっていて、金玉が重くて仕方なくて、
重い金玉をぶら下げて、歩くにも、走るにも一苦労です・・・

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