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●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ 11●

1 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:14:43 0
典型的なファンタジー異世界にある魔法学園が舞台で恋愛あり青春ありバトルありなスレです。

・新キャラテンプレート
名前: 
肩書: 
年齢:(見た目の年齢) 
体型:(大柄・中背・小柄)(痩・中・太)(身長・体重・スリーサイズ) 
種族:(人間しかいないなら省略可)
職業: 
性別:(不明でも可)
技能:(魔法等)
装備品:(書いて無くても裸というわけではない)
容姿:(醜い・普通・美形)(髪や肌目の色等)
その他:(設定等)

避難所 ttp://jbbs.livedoor.jp/otaku/6583/
まとめ ttp://www42.atwiki.jp/lstory/pages/31.html

前スレ ●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ10●
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1211202960/

1スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ●
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1166525458/l50
2スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ2●
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1171962454/150
3スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ2●(実質3)
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1179748311/l50
4スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ4●
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1184333451/l50
5スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ5●
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1187259803/l50
6スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ6●
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1190252419/l50
7スレ目●【オリキャラ専用】 恋愛ありの学園スレ7●
http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1192259267/l50

2 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:22:43 0
自分でコテやる気もないのに次スレ立てるなくず
自分から行動しようとしない奴は死ね

3 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:24:56 0
立てるんならやれよな

4 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:29:16 0
>>2-3
だからどうしたの?
荒らしが何言っても説得力ないよ
画面の前で顔真っ赤にして何やってんのw?
まず働けよ

5 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:34:07 0
もはやこのスレもおしまいか
トウヤ・・ああトウヤ
トウヤがいればこんな事にはならなかった

6 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:39:07 0
   __     働
  /  ` ̄\  き
`/// ii\ \ た
/ / /∧‖‖||\ 丶く
// /レ\|||||r<丶|な
/|//丶oV|/o/レ|リい
レ|小、  ̄i ̄ /ムiで
|川八 fニニヘメ/リ||ご
へ>\\ヾニノ// |/ ざ
\ \\`ーイ77\  る
 \ 丶丶 // /\
  丶丶 // / /


7 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:41:11 0
平日休みだから日曜仕事なんだぜ やっほ〜い

8 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:41:41 0
なんか荒れてるけど

9 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:43:48 0
ttp://renaiari.8.bbs.fc2.com/
画像掲示板だぜ
エンしかイラストがないがな

10 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 14:46:39 0
まあそのうち落ち着くさ
誰かコテが来たらな
おっと昔の人が戻ってくるなんて幻想は今のうちに捨てるこった
今までの経験上あり得ないからな

11 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 15:57:46 0
いや、100%またアリエルとかいう糞コテが戻ってきて
いつもの流れに戻るから

何度も見てるじゃんこのパターンを

12 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 19:12:07 0
そうなるだろうね

13 :柊 かがみ ◆Xdq/.CMNoo :2008/11/05(水) 19:21:27 0
あんたたち何やってんの??

14 :名無しになりきれ:2008/11/05(水) 19:23:38 0
俺は仙台の人間だが、>>2は明らかにチョンかチュン
大阪あたりで犯罪を犯した奴が大量に流れてきて迷惑だ
さっさと逮捕されろ

15 :柊 かがみ ◆Xdq/.CMNoo :2008/11/05(水) 19:35:57 0
暇だからとりあえずこの前作ったようわからんオリキャラでも。

名前:川久 衛守(カワキュウ エイス)
肩書:ナシ! 
年齢:16歳くらい
体型:中背 痩せ型 身長184cm 体重59k 
種族:普通の人
職業:ナシ!! 
性別:男
技能:歌声でいいか。
装備品:裸族じゃいけないのか。なら・・じゃあ、雲雀さんみたいなん。
容姿:(´_ゝ`)←こんなの髪型はKAITOっぽくて、髪色は焦げ茶色
その他:難聴、バカだけどなんか賢い。主語が無い。(アレとかコレとかソレが多い)

16 :柊 かがみ ◆Xdq/.CMNoo :2008/11/05(水) 19:39:42 0
雲雀みたいなんって掻いたけど、トンファーと学ランはない。
ネクタイに、まぁあれですよ、あれ。セーター?ベスト??

17 :ともしび ◆3IfePPxjo6 :2008/11/05(水) 19:54:34 0
前スレ適当にーーーーーーーー
>418
・・・?な、なにか?
>421
どうなんだろうね
>422
ニャンコ、スプレ?ニャン、コスプレ?
混乱してきたので遠慮します
>>424 アリエル
なるほど・・・。
とりあえず頂いておこうかな、ありがとう。
(石油か・・・。)
>425
なんだろう・・・らぶいずぱわーとかよく聞くけど
>426
英雄?トウヤ的な?
>427
ヌタ・・・ってなんだっけ?
>428
別に時空はゆがんで無いですよ
>429-471
(聞こえないフリ)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

>>1
どうもお疲れ様です

>>7
代休ですねわかります
>>10
そうですね、昔の人なんて・・・

18 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 00:16:00 O
そこのかがみとかいうのは正真正銘の嵐だが

19 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 07:25:55 0
荒らしのように輝いて♪

20 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 07:34:43 0
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1222091545/l50
明らかに学園物関係ないキャラはこちらへ

21 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 08:12:45 0
そもそもこういうタイプのスレは実際に参加して楽しむタイプのスレであって
名無しが見て楽しむようなタイプのスレじゃないからね

22 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 08:47:29 0
>>20
そんな糞スレ紹介されても困る

23 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 09:29:57 O
変なグノタが粘着してる恋愛校

24 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 20:06:12 0
なんてキャラハンの来難い流れ
ともにゃんスルー状態だしひでぇw

25 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 20:39:24 0
>>24
来難しいってなに?
そんな言葉あるの?造語?

26 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 20:51:02 0
きにくいで変換すれば?

27 :名無しになりきれ:2008/11/06(木) 20:54:05 0
いや「きがたい」だろJK

28 :名無しになりきれ:2008/11/07(金) 07:42:45 O
ともにゃん♪

29 :名無しになりきれ:2008/11/07(金) 10:03:24 0
さくにゃん

30 :名無しになりきれ:2008/11/08(土) 13:55:00 O
百合百合は勘弁
男否漢はまだか

31 :名無しになりきれ:2008/11/16(日) 23:56:21 0
過疎ってるね・・・

32 :灯火瑠奈 ◆3IfePPxjo6 :2008/12/01(月) 01:17:12 0
・・・臨時休校?

>>18
嵐?台風か何か?

>>21
(ですよね)

>>24
空気はなれてますよ・・・

>>25
日本語って難しいですね

>>28
・・・?なんですか?

33 : ◆3IfePPxjo6 :2008/12/08(月) 19:49:51 0
一人で展開できそうなネタがありません

34 :名無しになりきれ:2008/12/09(火) 14:28:04 O
未来は僕らの手の中

35 :フェレル ◆15kL0/y94A :2008/12/09(火) 18:38:55 0
名前:フェレル・オアニート 
肩書:”クレバー”フェレル 
年齢:17歳 
体型:小柄で痩せ型、身長164、体重51 
種族:人間
職業:マイスター3年生(飛び級)
性別:男
技能:雷系が得意(一応マジックマスターの称号あり)
装備品:セラフィックガード、セラフィックスピア
容姿:比較的端麗で色白
その他:家柄に恵まれ、地元では神童と呼ばれていた。

よろしくお願いします。
灯火瑠奈 ◆3IfePPxjo6 さん、自己紹介お願いします。


36 :名無しになりきれ:2008/12/13(土) 22:31:14 0
誰かいますか

37 :名無しになりきれ:2008/12/14(日) 14:17:10 0
返事が無い ただの屍のようだ

38 :名無しになりきれ:2008/12/14(日) 16:58:53 0
風前の灯火

39 :名無しになりきれ:2008/12/17(水) 17:54:22 O
参加してみるか回避か。
迷う!迷うッ!

40 :名無しになりきれ:2008/12/17(水) 18:31:55 0
>>39
とりあえずテンプレくらい書いてみたら
問題は過疎っていることだが

41 :名無しになりきれ:2008/12/17(水) 18:40:20 0
まあ何の関係もない保守荒らしが勝手に立てたスレだがそれでいいなら・・・
あとくれぐれも言っておくけどTRPGスレじゃないからな

42 :名無しになりきれ:2008/12/17(水) 21:00:58 0
保守

43 :名無しになりきれ:2008/12/18(木) 21:56:44 0
ふーむ。。

>TRPGスレじゃない
実はTRPGって聞きはするけどよく分からないのです。
ただ僕としてはSS応酬系だったらいいなぁとか思ってました。
まとめスレからそんな匂いがしてるような気がして。

とりあえずキャラは作ってみたけど、どっちにしても
勝手に立てられたスレじゃ遊べないねぇ。

ではでは。おじゃましました〜

44 :名無しになりきれ:2008/12/19(金) 17:56:56 0
まとめスレは例の奴の設定のアクが強いから
一旦無視してリセットして気にせず再開でいいんじゃないかと思うよ

45 :名無しになりきれ:2008/12/19(金) 20:35:42 0
またリセット厨か

46 :名無しになりきれ:2008/12/19(金) 20:56:52 0
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1222091545/l50
明らかに学園物関係ないキャラはこちらへ
そもそもこういうタイプのスレは実際に参加して楽しむタイプのスレであって
参加もしないネタも振らないただほかの名無しとコテを叩くのみの名無しが見て楽しむようなタイプのスレじゃないからね

47 :名無しになりきれ:2008/12/22(月) 12:01:15 0
http://dcat2008.bbs.fc2.com/
誰も使わないお絵かき掲示板

48 :名無しになりきれ:2008/12/22(月) 12:59:24 0
>>46
勝手にそのスレのURL貼るんじゃねえよ
荒らしが寄り付いたらどうするんだ

49 :名無しになりきれ:2008/12/22(月) 23:39:26 0
お前が荒らしだからな

50 :名無しになりきれ:2008/12/23(火) 08:45:26 0
荒らし乙

51 : ◆3IfePPxjo6 :2009/01/03(土) 08:33:09 0
あけましておめでとうございます
私なんか誰も待ってないでしょうが

名前:灯火瑠奈(ともしび るな)
肩書:ゲートガール
年齢:18 見た目16
体型:小柄痩 
職業:学生
性別:女
技能:風魔法斬撃系 闇属性魔法 ゲート系
装備品:制服、双剣『秋桜』
容姿:普通・黒長髪
性格:少し用心深い たまに卑屈
その他:
ゲート魔法を研究し続けるうちに『転送門少女』(ゲートガール)と
研究者から呼ばれるようになった

>>35 フェレル(もう居なさそうだけど)
(結構な魔力の持ち主が来たな・・・)

>36
誰も居ませんね
>37
(・・・・・・。)
>38
誰が上手いことを言えと・・・

52 :フェレル ◆15kL0/y94A :2009/01/03(土) 20:52:58 0
>>51 瑠奈
おめでとう!ん、君もここの学生さんかな?
すっかり校舎も静かになってしまったな。

ん?それは君の武器か…
俺はフェレル、”クレバー”フェレルだ。よろしく。君の名は…?
魔法は…使えるのかい?

53 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/05(月) 22:31:10 P
名前:アリエル・ノーザンライト
肩書: 中等部3年(炎の魔法使い)
年齢: 15歳 
体型: 身長155cm体重48kg(B70/W56/H72)  
誕生日:4月5日  
血液型:O  
種族: 人間  
職業: 学生   
性別: 女  
技能: 炎系魔法 裁縫  
装備品:マジカルスティック(だがどう見ても木刀・・根本に紅蓮と書いてある) 
    メビウスポーチ(ぶっちゃけ4次元ポケット)  
     あとは学生服と勉強道具  
容姿: http://web2.nazca.co.jp/nekomusi/ari.JPG
    見た目だけは美少女  
    銀髪ショート、赤目、白っぽい肌という  
    割とどこにでもいるカラーリングの少女
その他:住んでいた地方の人たちが大抵銀髪だったので  
    その他の色の髪の人が珍しく見えた
    特に黒髪は珍しいと思うらしい
    親戚一同みんな銀髪赤目か青髪赤目  
    ただし母親は銀髪青目である  
    ちなみに父の名はユーベル 母の名はナイアである  
    かわいこぶりっこ・・・・していたが最近、無駄だとわかり今は本性を現している 
    家庭科部員でメガネの似合う美形が好みなブラコンストーカー娘  
    ちょっと前世病入っている
    「お兄ちゃん・・・まだ起きてる?」
 

コンキスタン

40cmの狐 メス http://web2.nazca.co.jp/nekomusi/kon.JPG 
しゃべって踊れる
マッチョ大好き
口調はあたいは〜っす
黄色いおかっぱの狐耳狐尻尾の7歳児に変身する 
http://web2.nazca.co.jp/nekomusi/9czct-2-ddf5.jpg
身長119cm体重24kg(B/W/H)
本当なら狐モードのときにもこの大きさのはずだが
頭に乗れなくなるため小さくなっている

なにげにこのスレで唯一カップルが成立している狐
「使い魔は職業っす!!」




(なんだか体に火がついたダチョウが一匹走ってきた)
コンキスタン「あ、ダチョウっす」
ダチョウ?「失礼ね!フェニックスよ!フェニックス!!」
コンキスタン「その声は姉御!?いや・・・・どこから見てもダチョウっす」
フェニックスらしい「先祖の遺伝子を発現させその力を顕現させる秘術カワルンダラー
          その魔術に成功したんです!」
コン「ってことは今の姉御はアリエルッチョっすね」
アリエルッチョ「そんなガブラッチョみたいな呼び方はやめて!」
コン「で・・・・変身して何がやりたいんすか?」
アリエルッチョ「箒なしで空を飛んでみたいんですv」
コン「いやだからダチョウは飛べないっす」
アリエルッチョ「フェニックスだってば!!」


54 :名無しになりきれ:2009/01/06(火) 01:12:55 0
>>53
消えろ

55 :名無しになりきれ:2009/01/06(火) 01:14:18 0
>なにげにこのスレで唯一カップルが成立している狐

いや、このスレの中でお前は存在を認められてないからw

56 : ◆3IfePPxjo6 :2009/01/07(水) 07:08:32 0
(お絵かき板気づいてるかな・・・誰も見て無さそうだけど)

>>52 フェレル
ほんと、静かですね・・・。

武器だけど、あんまり活躍してほしくはないかな・・・。
えーと、灯火瑠奈です。よろしく。
魔法は"今は"あまり使えません、止められてるので。

>>53 アリエル
しばらくそのまま居れば寒く無さそう・・・

57 :名無しになりきれ:2009/01/07(水) 09:36:42 0
そもそもこのスレは実際に参加して楽しむタイプのスレであって
参加もしないネタも振らないただほかの名無しとコテを叩くことのみが趣味の糞名無しが見て楽しむようなタイプのスレじゃないからね


58 :名無しになりきれ:2009/01/07(水) 11:08:58 O
流行りの音楽について

59 :名無しになりきれ:2009/01/07(水) 18:19:33 0
>>57
自覚してないんだろうけど、お前がいる限り
このスレが栄えることはないからね

もう三年ぐらい粘着続けてる奴に何を言っても無駄だと思うが

60 :ノーラ:2009/01/07(水) 18:20:04 0
はじめまして。ここには初参加ですが色々とよろしくお願いします。

名前: ノーラ・フェーベル
肩書: 本の森の眠り姫
年齢: 17歳
体型: 長身で痩せている。 身長 170cm  体重 45kg
種族: 人間
職業: 学生
性別: 女
技能: 植物・風を使った魔法
装備品:制服、魔法書、勉強道具
容姿:(普通)(黒の長髪で色白。黒色の虚ろで眠たそうな眼)
その他:(喘息で、運動をすると発作が出るため体育などは見学している。
     読書が好き。)

>>35  フェレルさん
    はじめまして。初めて来たのですが静かですね。これからよろしくお願いします。

>>51  瑠奈さん
    はじめまして。あまりここに来れないと思うのですが色々とよろしくお願いします。

>>53  アリエルさん コンキスタンさん
    はじめまして。すみませんが、今度前世病というのを教えてくださいませんか?何しろ不勉強なもので。
    最近静かになって来ましたがよろしくお願いします。


61 :名無しになりきれ:2009/01/07(水) 18:29:27 0
・意味不明な短文ネタフリ、しかもage
・ホモネタと勝手なURL貼り付け
・突然の容量埋め
・これらの繰り返しによる連投
この行為は荒らし以外の何でもない

そして上記によってすっかりキャラハンが抜けて荒廃したスレに、
荒らしと同一人物とは思いたくもないが、一ヶ月おきぐらいに現れる糞コテ
自分の設定に没頭して恋愛する気も他のキャラに絡む気もない
抜けるならさっさと抜けてもらいたいとしか言いようがない
お前のせいで下手な糞コテの馴れ合いスレよりも糞スレだそ、ここ


62 :灯火・??? ◆3IfePPxjo6 :2009/01/07(水) 19:18:15 0
「・・・はじめまして、ルセリアっていいます・・・。」(以降鍵括弧はルセリアです)
えーと・・・部屋に戻ったらさ、ゲートが壁にあって・・・そっから出てきた子なんだけど・・・
ゲート消えちゃったから、帰る先が見つかるまでここに居させることにしました
「以後、よろしく・・・。」

名前:ルセリア・ケブディル
肩書:不明
年齢:10 見た目12
体型:小柄・並 
職業:不明
性別:女
技能:数秒先が見える能力
装備品:+4だぼだぼローブ(紫)
容姿:少々美形?・紫がかったセミロング
その他:
突然灯火の部屋にゲートで送られてきた少女
実は二重人格だったりするらしい

>>58
みんなの中での流行りはよくわかんないな・・・。
個人的にはトランス系が流行ってます
「・・・童謡?」

>>60 ノーラ
はじめまして。私は灯火瑠奈です、以後よろしくー
「ルセリアです、よろしく・・・・。」

63 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/08(木) 21:45:12 0
冬休みも終わりかー
「静かでも時は進むんですね・・・。」
時間が止まってて静かなわけじゃないしね・・・(俯く)
「・・・・・・。」
・・・ところで、ルセリアは特技何かあるの?
「数秒先の姿が見れる・・・けど・・・」
けど・・・?
「・・・何をしてもその姿になるから・・・」
見えないほうがマシ、か・・・。
「・・・・・・。」

64 :ノーラ:2009/01/08(木) 22:03:28 0
こんばんは。
>>58 みなさんの中での流行りは・・・何なんでしょうか?今度色々調べてみます。
   私の中では・・・ええと、あまり音楽を聴かないのでわかりません。すみません。

>>62 ルセリアさん・灯火さん
   ルセリアさん、はじめまして。以後よろしくおねがいします。
   灯火さん、冬休みももうすぐ終わりですね。名残惜しいです。



    

65 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/09(金) 20:48:07 0
「お姉ちゃん・・・これ・・・何?」
(お姉ちゃん・・・かぁ)これはー・・・火を噴く置物だね、危ないからあんまり触らないように
「あつっ!・・・"Rest"・・・」(火傷に近い状態のが治る)
だから言ったのに・・・。気をつけてね・・・(この子は一体・・・)
「うん・・・。」

>>64 ノーラ
冬休みも特に何も無かったなー・・・。
学園祭ぐらいから静かだし・・・私はあまり惜しいとも思わないかな・・・
「ルセリア・・・学校言ってないから・・・良くわからない・・・。」

66 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/10(土) 15:58:31 P
「今日お兄ちゃんの部屋の天井裏に幻影石(ビデオカメラ的なもの)を仕掛けましたv
 これでお兄ちゃんの艶姿はばっちりですv」
コン「いくらなんでも明らかに犯罪っす・・・お回りさ〜ん!!」

>55
コン「黙れっす!!そして聞けっす!!
   あたいはたとえ何があろうがダーリンと添い遂げるっす!!」
「ど〜でもいいですよ♪」
コン「ど〜でも良くないっす!!ラブイズパワァっす!!」

>56
「私は暖房器具ですかくぇっくぇ!!」
コン「むしろサーガに出てくるなんか乗り物系の生き物みたいっす」
「くぇっくぇ!!」
コン「あと姉御普通の状態にいい加減戻れっす」

>58
「あれですね某王族系メタルバンドが歌うSYU・KU・SEI」
コン「姉御ってメタルバンド好きだったんすか」
「あのグループのリーダーが本物の王様だってうわさらしいです」
コン「一国の王がメタルバンドやってるなんてありえないっす」
「俺は音楽が無かったら暴君になっていたかも知れないっていうパフォーマンスが大好きです
 眼鏡かけてますしv」 

>60
「そうですね・・・・簡単に言うと突然前世の記憶が戻ってしまい今の自分と混同してしまうっていう病気ですよv」
コン「いわゆるセラ○ンコンプレックスっすね」
「古いわねコンキスタンv今の時代はアクエ○オンコンプレックスって言うのよ」
コン「まあ人間はみんな無限転生者(と書いてリサイクル品と読む)っすから
   前世の記憶があっても不思議じゃないっす」
「あら?この前、前世病なんて生まれ変わる前の記憶消去が上手くいってない
 魂レベルの不良品が起こす病気だって言ってなかったかしら?」

>62
「アリエルで〜すvよろしくv」
コン「で、姉御はいつまでダチョウの姿なんすかねえ?」
「この子はコンキスタンですv今はこんなのだけど本当は狐なんですよv」
コン「こんなのって言うなっす!この見た目をかわいいってダーリンは言ってくれるんすよ!!」
「ど〜でもいいですよvちなみにわたしも今はこんな姿だけど本当は女の子ですv」

67 :名無しになりきれ:2009/01/10(土) 22:00:30 0
パンツの色は何色ですか?

68 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/11(日) 00:56:07 0
なんで成功しないんだろう・・・(薬開発中)
(ガサガサ)
どうしたの?ルセリア
(バサッ)
!?・・・何を・・・
(薬品が光りだした)
成功した・・・すごい・・・
「・・・・・・。」

>>66 アリエル
・・・"ウォーターボム"(下級水魔法・主に火消しに使われる)

「よろしく・・・。」
(ダチョウ?を見つめて)
「"Trance"・・・」(フェニックス?に変身した!)

>>67
「白・・・」
こういうのは相手しなくていいんだよ・・・。

69 :ノーラ:2009/01/11(日) 19:19:01 0
こんばんは。しばらく喘息の発作が出て学校を休んでました。

>>66 なるほど・・。有り難うございます。アクエリオ○コンプレックスですかぁ・・・。
   わかりました。

>>67 ・・・・・。ノーコメントです。

70 : ◆AHL7KHofQw :2009/01/12(月) 17:18:38 0
名前: 御崎 恋(みさき れん) 
年齢: 19歳(高2
体型: 身長164cm 体重46kg 
誕生日: 5月12日
血液型: ? 
種族: 人間
職業: 学生
性別: 女
技能: 補助魔法。
    固有能力『理想と現実との乖離(レスト・オーダー)』
    魔眼『識詠(しきよみ)』
装備品: 制服。短剣(刃渡り30cm程の短剣)
容姿: 細身、黒髪、黒目、中性的な顔立ち。美人。
その他: 周囲の意見を聞かない。かといって自己中心的でもない。といったよく分からない人物。
     いつも脱力していて虚無感を漂わせている。無愛想だが無口ではない。
     魔法技術は最低レベル。
     勉強はできない。ただしバカという訳ではない。

     二年間休学していた為、19歳なのに高校二年生。
     男口調で一人称は「オレ」。年上にも敬語を使わない問題児。
     自身の名前の「恋」という漢字を嫌い、普段は「レン」とカタカナで書いている。
     物を持たない主義で、部屋はベットと机と鏡しかない。

71 :◆AHL7KHofQw :2009/01/12(月) 17:24:27 0
((教室前にて))
・・・やっぱり、どうも苦手だな。この雰囲気は・・・

72 :ノーラ:2009/01/12(月) 21:27:54 0
こんにちは〜。

>>70 恋さん
   はじめまして。ノーラです。これからよろしくお願いします。
   教室・・・。本当に静かですよね。でも、慣れればいい所だとおもいます。


   

73 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/12(月) 21:59:56 0
>>72
・・・オレの名前は「レン」だ・・・よろしく。

静かなのは構わない。ただ、オレは『学校』っていうのが気に入らないだけさ。
それに・・・この学園はおかしなところが在りすぎる。

74 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/13(火) 01:02:41 0
新学期・・・退屈だなー・・・何か無いかなー・・・
「・・・何も無いことも幸せ・・・。」

>>70-71 レン
(年上・・・か)どうもはじめまして、灯火です。
「・・・ルセリアっていいます」
以後よろしく。

75 :ノーラ:2009/01/13(火) 18:42:49 0
こんにちは。
>>73 レンさん
   どうもすみません。以後気をつけます。
   こんな私ですがまたよろしくお願いします。

>>74 灯火さん・ルセリアさん
   ほんと、退屈ですね・・・。本も殆ど読み終わってしまったし・・・。
   確かに、何かあって忙しいよりは何もない方が幸せに感じるのではないでしょうか?




76 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/13(火) 19:10:43 0
・・・それにしても静かだな。いつの間に廃校になったんだここは。

>>74 灯火
(年下・・・か。やりにくいな・・・)どうも、オレは「御崎 レン」だ。

(ルセリアを見て)
・・・なんだそいつ。まさかそいつも高等部、なんて事はないよな?

>>75 ノーラ
別に謝らなくてもいい。それよりも・・・
(ノーラの顔を覗き込んで)
オマエ顔色悪いぞ?体調が悪いのか?

77 :名無しになりきれ:2009/01/13(火) 19:31:00 0
男が少ないようだな 俺が入ってやるから惚れた奴は遠慮なく告れ
勿論ハーレムでもいいぜ
BLはだめだがガチホモは可 

名前:怒鳴怒鳴(ドナドナ)
年齢: 中年
体型: 身長165cm 体重99kg 
誕生日: 4月1日
血液型: O
種族: 自称エルフ
職業: neet
性別: 男
技能: ダンス  
装備品: 尖った付け耳 赤褌
容姿: 真っ赤なアフロ 犯婆亜餓亜4個分はあろうかという大きな靴
    真っ白に化粧した道化みたいな顔 小太りの体系にもじゃもじゃの体毛
    キモチワルイ!!
その他:男子に夢中

78 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/13(火) 20:30:25 O
名前:ケルヴィン・ハーツ 肩書:豪快兄貴
年齢:20
体型:身長187cm、体重70kg、体はかなり絞られており無駄な脂肪は無い
種族:人間
職業:大学生
性別:男
技能:風・雷魔法、剣術(我流)
装備品:長剣、白いスーツ、サングラス、ピアス
容姿:赤い髪を一つ結びにしている。
比較的顔は整っているがサングラスやピアスのせいでチンピラに見える。
その他:爆発的な魔力を持ち合わせるが頭が悪い為、上級魔法を使う事が出来ない。
剣術は我流だが、結構強いらしい。
性格は豪快であり単純である。
弟が居るためか、年下の面倒見が良い。
良すぎて逆にウザかったりもする。

79 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/13(火) 22:52:37 0
>>77 ドナドナ
・・・なんだオマエ。妙なカッコしやがって。
ここは学校だ・・・道化は道化らしくサーカスにでも行ってろ。

>>78 ハーツ
・・・・・・。
(また妙なヤツが現れたな・・・いや・・・そこの道化よりかは余程マシ・・・か。)

おい、オマエ。ここで何してる?ここは高等部d――――・・・。
・・・まぁ、こんなにも人がいなかったら、授業受けようなんて思わないよな・・・ふつう。

80 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/13(火) 23:17:28 O
>>79
ん?俺か?
何をしている…か……愚問だな!
授業をボイコットして高等部の校内を闊歩しているのさ!
まあ、真面目に授業を受けている奴の方がすくないけどな!
あーっはっは……って、ところでお前こそ何してんだ?
ってか、誰だ?
何年生?
真面目に授業を受けねぇと俺みたいに大きくなれねぇぞ〜?
あーはっはっは!
【笑いながら恋の頭をポンポン叩く】

81 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/14(水) 16:15:00 P
「新しい技を考えました」
コン「技って姉御・・・」
「まずドワーフの黒い水(ガソリン的なもの)を頭からかぶります」
コン「ちょ!?姉御」
「おもむろに火をつけますv」
コン「自殺っすか!?」
「そして敵に抱きつきますv火が効かないノーズランド家の人間以外真似しちゃ駄目ですよv」
コン「誰も真似しないっす・・・あとなんか臭いっす」
「は!?そういえばドワーフの黒い水って匂うんでした!?」
コン「今頃気がついたんすか姉御」


>67
「そんなに消し炭になりたいのかしら?」
コン「もとよりパンツなど履いてないっす!!」
「履きなさいってば!!」

>68
「へぷちゅん・・・水系魔法は苦手です」
だが別に死ぬわけではない

コン「ダチョウが二匹に増えたっす!?」
「フェニックスだってば!!」
コン「だからいい加減もとの姿にもどれっす」
「・・・・・・実は戻り方が判らないのよ」
コン「なん・・・だと」

>69
「そう・・・私とお兄ちゃんは前世では恋人同士だったっていうあれです」
コン「だが姉御の前世は男でその時代の姉御の従兄の前世も男っす」
「別にこれは例え話であって私とお兄ちゃんの関係のことじゃないからv」
コン「そうっすね・・・男同士とか嫌過ぎるっす」
「そういえばノーラさんは前世占いとか好きですか?」

>70
「こんにちわvアリエルでぇ〜すv」
コン「初対面だからってぶりっ子モードっすか」
「うっさいわねコンキスタン!」
コン「あたいの名前はコンキスタン♪歌って踊れる妖孤っす♪」
「また懐かしいフレーズを・・・・」

>77
「ピエロがいます!?」
コン「サーカスから来たんすか?」
失礼極まりない一人と一匹であった

>78
「こんにちわvアリエルでぇ〜っすv」
コン「またぶりっ子モードっす」
「別にいいじゃない減るものじゃないんだからv」
コン「あたいの名前はコンキスタン♪職業使い魔♪彼氏持ちっす♪」
「誰も聞いてないわよそんなことまで」




82 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/14(水) 20:02:14 0
>>80 ハーツ
((ポンポン頭を叩かれながら))
(・・・なるほど・・・一番面倒なタイプだなコイツ・・・)

気安く・・・触 わ る な ッ !!
((ハーツの腹を思いっきりヤクザ蹴り))
少しは礼節を弁えろってんだ。

・・・平然とサボり宣言してんじゃねぇよ。
それにオマエ、授業受けてないだろ・・・言ってる事が矛盾してるぞ。

ったく・・・だから学校は面倒なんだ・・・

>>81 アリエル・コンキスタン
・・・・・・「レン」だ。よろしく。

(また騒がしいのが来たな・・・・・・)

83 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/14(水) 20:40:37 O
>>81アリエル
アリエルにコンキスタンだな。
俺はケルヴィン・ハーツだ。
よろしくな〜!
ほう、使い魔も彼氏を持つ時代になったのか。
俺もお前達くらいの時は青春したり…友達と自分を高め合ったり…。
良かったなぁ、あの頃は…お前ら、今のうちに青春しとけよ!

>>82
ぐはっ!
お、お前…初対面でいきなり腹を蹴るか…?
【蹴られた部分を手で擦る】
しかも全力で蹴りやがってこの野郎。
良いじゃねぇかよ〜触ったって別に減るもんじゃあるまいし…。
なんかこう…お前みたいなの見ると頭ポンポンしたくなるんだよなぁ。

俺は自由人だ!
授業を受けるも受けないも俺の自由なのさー
あのな、俺は授業を受けなくても身長は伸びるようになってる。
普通の奴は授業を受けないと伸びないんだぞ?

学校が面倒?
ん〜…それにはまあ、軽く同意だな!
でも家に引き込もってるよりはよっぽど良いと思うぞ?

84 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/14(水) 21:10:58 0
「此処はいずこ・・・。」

>>75 ノーラ
異世界の魔導書やらなんやらが私の部屋に有るけど、読んでみる?
「ルセリアには・・・ちょっと難しすぎた・・・。」
平和なのはいいけど、こうも退屈が続くと・・・。

>>76 レン
・・・何かあったらいつでもどうぞ。

・・・この子は・・・迷子?かな?
「・・・もと居た場所と同じ世界かすらわからない・・・。」

>>77
「あれ・・・人・・・?」
気にしたらだめだよ・・・。

>>78 ハーツ
「・・・すみません・・・おねえちゃん見ませんでしたか・・・?」
(灯火は居ない)

>>81 アリエル
うーん、火が止まったりしたら面白そうだったんだけどな・・・。

「お姉ちゃんの部屋にあった本だと、冷水に潜れば強制で治るとか・・・
"Reset"・・・」(ルセリアは元に戻った)
(コンに対し)その名前でその発言は何か思い出しそうだ・・・。


85 :ノーラ:2009/01/15(木) 19:00:36 0
お久しぶりです。

>>76 レンさん
   いえ、この顔色は元からですよ。ご心配なく。

>>77 怒鳴怒鳴さん
   ・・えーと、色々場違いなとこがあるのですが・・・。もう少し場をわきまえて貰いたいです。

>>78 ハーツさん
   はじめまして。ノーラです。これからよろしくお願いします・・。
   一応高等部です。あまり出席してませんが。
   授業は、確かにあまりうけている人を見ませんね。元から静かなので・・。


>>84 灯火さん
   あ・・・じゃあ今度お借りします・・・(嬉)

   
   

   



86 :ハーツ ◆cDJC75PBJE :2009/01/15(木) 19:19:23 O
>>84ルセリア
お、おう?
お姉ちゃん?
(迷子か…)
いや、そのなぁ…まずお前のお姉ちゃんが誰だか俺は知らないんだが…。
まあ良いさ、暇だし、一緒に捜してやるよ♪
お姉ちゃんは高等部の学生か?

>>85ノーラ
かってぇなぁ…。
良いぞ、そんなに気ぃ使わなくて。
むしろ苦手なんだよ、そういう堅い挨拶…。
俺は大学部のケルヴィン・ハーツだ、よろしく。
何人かは真面目に授業受けてる奴も居るんだぜ?
まあそういう連中は大抵エリートと呼ばれる頭の良〜い方々なんだけどな。

87 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/15(木) 19:30:56 0
>>83 ハーツ
はぁ・・・まぁいい。次やったら四肢をバラらす。

・・・・・・・・・・・・。
(舐めてんのかコイツ・・・それとも本気で言ってんのか・・・?)
(・・・もし、本気で言ってるとしたら・・・)

・・・オマエ、 馬 鹿 か?

そりゃどうも。余計なお節介ってヤツだ。

>>84 灯火・ルセリア
・・・何かあったら・・・ねぇ。

元居た場所?同じ世界?・・・なんの事だ?

>>85 ノーラ
別に心配してる訳じゃないけどさ・・・まぁいい。

オマエ・・・ノーラって言ったか・・・今、暇か?

88 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/15(木) 20:45:22 O
>>87
ば、バラすってお前、恐いわ!
はっはーん…お前さては…恥ずかしいんだろ?
恥ずかしさを紛らわす為にそんな恐ろしい発言をしてるってわけだ。
良いんだぞ、恥ずかしがらなくて?
年下の世話をすんのは慣れてるからな、俺の事を兄と思って良いぞ!
あ、ちなみに俺は名前はケルヴィン・ハーツな。
よろしく。

ばっ馬鹿とは失礼な奴だ!
俺はやれば出来る子だと教師陣に言われてるんだぞ!

はっはっは!
余計なお節介は俺の得意分野だ!
俺にはお前のような小生意気な弟が居てな!
放っておけないんだよ、お前みたいなタイプ。

89 :名無しになりきれ:2009/01/16(金) 21:43:18 O
>ハーツ
何カップが好き?
ああ、おっぱいの話ね。

>恋
どういう男が好み?

90 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/16(金) 22:16:34 O
>>89
あ〜…難しい質問だな。
響きが一番好きなのはGなんだよ。
なんか良い感じじゃないか、Gって?
でも、サイズだけで言えばDが理想♪
でもB、C位でも我慢出来る。
理想と現実の区別はしっかりとしておかないとな。
つー事で理想はD。

91 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/17(土) 19:31:32 0
>>88 ハーツ
死にたいようだな・・・オマエ。
((短剣を引き抜きハーツの眉間に向ける))

オマエに世話されるほど落ちぶれてない。
『やればできる子』だって?くだらない・・・。
オマエからはセンスのカケラも感じないよ。
弟の世話でもしてろ。オレに関わるな。

>>89
好み?・・・さぁな。元々、外に興味を持たない質性でね。
あぁ、これだけは言える。
『無駄に関わってくるヤツは大嫌い』

92 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/17(土) 20:01:26 O
>>91
おわっと!
【両手を上げ苦笑いしながら】
は、はは…そんなに怒る事無いだろ〜?
そう簡単に人に刃物を向けるもんじゃないぜ〜。
【苦笑いを止め】
お前が男だったら殺っちまってるところだ…。
…な〜んてな、冗談だよ、冗談。

いやいや、マジだって!
こう見えても、魔力だけは誰にも負ける気無い。
ま、勉強してねぇから上級魔法とかは全く使えねぇけど…。

関わるなって言われると余計絡まりたくなるのが俺なんだよな〜♪
こうやって会ったのも何かの縁だ、仲良くしようや。

93 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/18(日) 01:01:25 O
えっとぉ…初めまして、お邪魔します…ね

名前:セイル・ノースウインド
肩書:古代遺失魔術継承者
年齢:15 中等部3年
体型:身長149cm 極端な小柄 無乳
種族:人間(幼女) 北部に暮らす少数民族の出身
職業:見習い魔法士
性別:女
技能:空間作用系と補助系の魔法(ただし現代の魔法とは体系が異なる)
装備品:左手に携えた魔杖『ちーちゃん』(禍々しい気配を放つ黒い髑髏と、それに差し伸ばされる幾本もの腕の意匠) 服装・白と薄緑、金を基調とした修道服に似た民族衣装
容姿:微かにカールした栗色の髪を肩口まで伸ばしている。深緑の瞳
その他:魔杖『ちーちゃん』(正式名称不明)を起動出来る、おそらく唯一の人類。魔法の資質はそれなりに高いが、これまで触れる経験はなかった。
資料館に保管されていた、人類では発音すら出来ない太古の邪神の名を冠した魔杖と偶然共鳴し、継承者となる。本人に魔法に関する知識はないが、ほとんどフィーリングで杖の力を引き出している。攻撃系を使えないのは性格の問題。

94 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/18(日) 01:25:52 O
…こんばんは、とりあえず今日はご挨拶に伺いました。
よろしくお願いします、ね。

えっとぉ、私セイルって言います、それからこっちが『ちーちゃん』。
こういう…魔法の勉強は初めてなんですけど、ちーちゃんのおかげで一応それっぽい事は何とか出来ます。
私に出来る事ならなんでもお手伝いしたいんで…よろしくお願いします!

〔大きく頭を下げた勢いで、魔杖の先が床に落ちる〕

【結界:混沌への回帰】発動

〔一部の床と、それに触れているものがゆっくりと溶け沼のように沈み始める〕

95 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/18(日) 01:32:48 0
>>85 ノーラ
じゃ、いつでもどうぞ(部屋の場所のメモを渡す)
盗られて困るものはそのままじゃ取れない場所においてるから、ご自由に

>>86 ハーツ
「多分・・・迷子・・・
 えと・・・黒色の長い髪でこの世界ではあまり見ないカッコの人・・・
 ・・・・・・ありがとう、大きいお兄ちゃん
 多分・・・高等部であってると思う」

>>87 レン
・・・では、また後ほど・・・。

「ルセリア・・・"げえと魔法"で飛ばされてきたらしい・・・。ルセリアよく覚えてない・・・。」

>>93-94 セイル
「(誰か来た・・・。)」
(灯火は気づいていない)
「・・・。こんにちは・・・ルセリアっていいます・・・。よろしく・・・。」
(ルセリアは沼のような物をじっと見つめている)

96 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/18(日) 02:28:48 0
>>92 ハーツ
・・・・・・・・・・チッ。
((短剣を直す))

井の中の蛙って言葉を知らないのか?
その程度で負ける気がしないなんて、冗談だとしても笑えない・・・いや、笑うところか?
・・・それに、いくら上質な魔力を保有してても使い方を知らなかったら意味無いだろ。

嫌だ。と言ったら?

>>93-94 セイル
はぁ・・・また変なのが来t――――って、おいッ!てめぇ何してやがるッ!
(なんだよアレ・・・って、ヤバイな。・・・・・・消す・・・か)

ったくよォ・・・どいつもこいつもウゼェーことばっかしやがって・・・ッ!!

『“理想と現実との乖離(―Rest Order―)”』!!!!
((短剣を地面に突き刺すと同時に蜃気楼のように周りの景色がぶれ、周囲の魔力が乖離し拡散していく))

(くそッ・・・あの杖・・・『普通』じゃないな。魔力を拡散させれない・・・)

お・・・おい、早く止めろよ・・・古臭せぇ魔力までは・・・まだ、分解できねぇんだ・・・よ・・・ッ!!

>>95 灯火・ルセリア
『ゲート魔法』?召喚魔法の一種・・・か。
なるほど、オマエはどこか別の場所から召還されたって訳だ。
・・・傍迷惑な話だな。

((灯火を見て))
オレには・・・ゲートで呼び寄せるような特別な存在には見えないけどな。

97 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/18(日) 09:02:57 O
>>93-94セイル
おーっす!
俺は大学部のケルヴィン・ハーツだ、よろしくな!

【爽やかな挨拶から一転して、少し険しい表情になる】
さて、自己紹介が終わったとかろで、その「ちーちゃん」とやらの話を詳しく聞かせっ…!?
【杖が床にゆっくりと沈んでいく様を見て、ただの杖じゃない事を確信する】
……大丈夫か、これ…?
もしかして結構ヤバかったりする?

>>95ルセリア
はっはっは、良いんだよ礼なんて。
子供の世話すんのは俺の得意分野なんだ。

え〜と、高等部で黒のロン毛、この世界ではあまり見ない…?
ま、まあ良く分からんが捜しに行くぞ!
【ルセリアの体を軽く持ち上げ、肩車させる】
この方が姉ちゃんを見つけやすいだろ?
【ルセリアを肩車したまま校内を歩き始める】

98 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/18(日) 09:04:32 O
>>96
(こりゃよっぽど嫌われてんな、俺…。弟より嫌われているかもしれん…)
残念ながら、俺は蛙じゃありません。
それなりに場数も踏んできたつもりだ。
信じてもらえねぇんなら、まあしょうがねぇけどさ。
お前の言う通り、今の俺は宝の持ち腐れ状態だ。
だが、それで良いと思ってる。
大き過ぎる力を持つ奴はいつか身を滅ぼすからな。

お前、ほんっとうに頑固だな。
俺が、嫌だと言われて「はい、そうですか」って簡単に諦める男に見えるか?

99 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/18(日) 10:16:46 O
〔魔杖が自動発動させた沼のような結界を、しばらくキョトンとした顔で見ていたが、ようやく状況に気が付き慌てて解呪に取りかかる〕
〔杖を構えなおすと、それに祈るような口調で何事か呟き、軽く床を叩いた。〕
…はぅ、びっくりしたぁ…失敗しっぱいっと。
もぅ駄目ですよ、ちーちゃん…?


>>95ルセリア
はじめまして…ルセリアさん。
きっと至らない事だらけですけど…仲良くしましょうね。


>>96
ひぅ…ごめんなさい…、いきなりお手数かけちゃいましたね…。
結界は解けたから、もう平気だと思います。…うっかり学園を『なかった事』にしちゃうところでしたけど。
…それ、なんか凄そうですね…ちーちゃんが面白がってます。


>>97ハーツ
よろしくお願いします…ハーツさん。
あぅ、いきなりごめんなさい…ちーちゃん、少し気性が荒くって…。
…えっとぉですね、協会の学者さんによるとちーちゃんは『旧支配者』なんだそうです。
ちーちゃん曰く、世界が混沌だった頃から存在してたと。
あ、ちーちゃんにはもっと難しい名前あるんですけど、人間には無理だから好きに呼べ…って。だから実家に昔居た猫さんの名前で呼んでます。
ちょっと気性が荒くてわがままだけど、優しい子なんですよ?

100 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/18(日) 15:52:24 P
「もし私が学級委員長になったら男子は眼鏡着用を義務にします!!」
コン「姉御、趣味に走りすぎっす」

>82
「はいvよろしくですv」
コン「世露死苦っす」
「・・・・・なんで東方文字で挨拶するのコンキスタン?」
コン「見るからに東方出身者っぽいからっす」
「あっそうv」

>83
コン「あたいの彼氏・・・ていうか婚約者はすごくマッチョでたくましくてやさしいっす」
「・・・・この娘の趣味はまったく理解できません」

「私も青春してますv」
コン「好きな人の家の前で明かりが消えるまで見ていたり
   後ろから見つからないように後を付けるのが青春っすか?」
「それだけじゃないもん!ちゃんと血で書いたラブレターとか送ってるもん」
コン「明らかにストーカーですどうもありがとうございましたっす」
「ストーキングは愛ですv」

>84
「不死鳥の火が水かけられたぐらいで止まったりはしませんよv」
コン「いや消えると思うっす・・・常識的に考えて」

コン「冷水っすか・・・・おお!?ちょうどいい所に純クリスタル製の水槽が!

!」
「自分で用意しておいてわざとらしい・・・」
コン「姉御の逆熱湯コマーシャル!!」
「ちょっと!これなんか氷とか浮いてるじゃないの!!」
コン「いいからとっとと入れっす!!」
「ちょ!いや!やめて!いやぁぁぁぁぁ!!」
どぼん・・・・ぶくぶくぶく
コン「ちょっと水位が高すぎたようっすね」
「ぷくぷくぷく(後で覚えてらっしゃい)」
コン「まあ元には戻ったようっすし、まっいっかっす♪」

コン「な・・・・に
「残念それは残像ですv」

>93>94
「私はアリエル♪あなたの仲間です♪」
コン「品乳的意味でっすね」
「お黙りなさい!肉体年齢一桁!!」

コン「ちょ!?沈んでるっす!姉御助けて!!」
「え?何か言いました?」
コン「ああ!!姉御だけ魔法の箒で逃げてるっす!?」
「何か空を飛べるものに変身すればいいじゃないv」
コン「鳥の姿になっただけで空を飛べるほど世の中甘くないっす
   変身して飛ぶ練習をしなきゃ無理っす」
「しょうがないわね・・・・ほらロープよ」


101 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/18(日) 19:20:15 O
>>99セイル
…気性が荒い杖か……。
(こりゃまたクセの強い娘が現れたな…。
いや、この娘自体は何の問題も無いんだが…)
【セイルの話を聞き】
協会の学者連中の言う「旧支配者」ってのが引っかかるが、とりあえずセイルが持っている分には問題無いんだよな?
それなら良いんだ、謝るこたぁ無い。
あ、それと「さん」付けはよしてくれ。
普通にハーツで良いぞ。
(何かで見た事ある杖なんだよなぁ…。ま、害が無いなら良いんだけど。)

>>100アリエル
(マッチョとたくましいは同じような気が…ま、本人が幸せならそれで良いか。)
ストーキング行為する程好きなのか…。
それはちょいと問題ある気がするが…

102 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/18(日) 21:08:47 0
>>98 ハーツ
別に信じるどうこうの問題じゃねぇよ。その馴れ馴れしい態度がムカつく、それだけだ。
大きすぎる力はいつか身を滅ぼすだって?・・・くだらない。
自分にビビッて生きてるようなヤツが『力』なんて語るんじゃねぇよ。

――――うるさいヤロウだ―――なァッ!!
((タンッっと軽く地面を蹴り、教室の壁を蹴り、そのまま体を捻りながらハーツの顔面に蹴りを放つ))

>>99 セイル
((地面に刺した短剣を引き抜く))
・・・『うっかり』じゃねぇよ。そんな物騒なモン学校に持ってくるな。
はァ?ちーちゃん?ふざけてんのかオマエ。

>>100 アリエル・コンキスタン
・・・・・・・・・。
((文字で挨拶はできないだろ・・・大丈夫かよコイツら・・・))

103 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/18(日) 23:00:48 O
…ひとまず私、貸して頂いた部屋の掃除をして来ます…。
それが終わったら、皆さんにお茶でもご馳走させて下さいね。
故郷からいい薬草持ってきたんですよ、楽しみにしてて下さい。

〔どこからか掃除用具を引っ張り出してくると、慣れた手付きで大掃除を始めだした〕
〔そして時折、人の姿を見つけては丁寧に頭を下げ、話に興じている様子だ〕

>>100アリエル
アリエルさん…と、しゃべるキツネさんですね。よろしくです。
あぅ、さっきはごめんなさい…。
混沌に飲まれちゃうと、「混沌の表面に浮かび上がった脂のような、脆弱なこの世界の存在など一瞬で混沌に還元されるに決まっておろう」って、ちーちゃんが…。


>>101ハーツ
えぅ…いえ、人を呼び捨てになんてした事がなくて…その、あだ名なら平気なんですけど。

旧支配者については私も簡単に調べてみたんですけど、神話としてなら学園はもちろん街の図書館でもすぐ見つかるような話で…要するに『太古の異端の神々』なんだそうです。
とりあえず、私と一緒ならちーちゃんも悪さしないので、ご安心くださいです。


>>102
あぅ…その、私から離れるとちーちゃん、悪さしちゃうんです…壁壊したり変なモノ喚んだり。
この前も研究員さんを3人も眷族にしようと…タコさんみたいな姿に…。あの時は修復間に合いましたけど…。
ちーちゃん、私が居ればおとなしくしてくれるんで、私の勉強も兼ねて保護監察の利くこの学園に滞在するって事になったんです。

あと…あの…喧嘩は良くないですよぉ…。ほら、ちーちゃんが喜んじゃってます…。

104 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/19(月) 00:09:56 O
>>102
態度がムカつくってんじゃあ、しゃあないなぁ…。
俺の態度はお前に言われたところで直るとは思えないし…。
恐いもんは恐いんだからしょうがないだろ?
俺は自分の魔力が100%使えるようになっても、100%制御出来る自信は無い。

はぁ…。
【溜め息をつきながら手の甲で蹴りを受け止める】
(コイツはどうしたもんかな…。口で言って何とかなるタイプじゃねぇのは分かってるんだけど…。)
お前はどうすりゃ俺を受け入れてくれるんだ?
言っとくけど、俺はお前と戦う気はこれっぽっちも無い。
【ニヤリと笑いながら】
弱い者いじめは嫌いなんでね。

>>103セイル
部屋の掃除か…俺も暫くやってねぇな…。
人を招いたりする事も無いから別に良いんだけど。

んじゃ、シンプルに「ハーちゃん」とでも呼んでくれ。
とりあえず俺は「さん」付け以外なら何でも良いからさ。

太古の異端の神々…?
あー!なんかそのフレーズ、授業で聞いたことあるような無いような!
…教師陣に聞けば一発で分かりそうだが…。
まあ今は、悪さしないってセイルの言葉を信じるしかないな。

105 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/19(月) 20:04:16 0
>>103 セイル
チッ・・・迷惑なヤロウだな。ならその杖、体に縛り付けとけよ。
今度暴走させたらその杖ごとオマエもバラすからな。

うるさい。オマエも口が利けないようにされたいか?

>>104 ハーツ
恐い?・・・なら家に帰って一生閉じこもってろ。
((ハーツの手を弾いて、距離をとる))
オマエを受け入れるスペースなんて用意してねぇよ。

ハッ!『弱い者』ねぇ・・・・・・。
((瞳が淡い氷色に輝く))

―――――そりゃオマエだろッ!!
((低姿勢のままハーツの足元に滑り込み、逆立つように蹴り上げる))

106 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/19(月) 22:10:58 O
〔まだ掃除は続いているらしい。どう動かしたのか、家具は残らず外に放り出され、障害物のなくなったな床を一心に磨き続けている〕
〔時々バケツを持って慌ただしく駆け回りつつ、争いを続ける二人が気になるのか、チラチラと様子を窺っているようだ〕

>>104ハーツ
では…これからはそう呼びますね…ハーちゃん。
えぅ、お掃除って楽しいのに…じゃあ、ついでですし私がお掃除しておきますね!
〔返事を待たずに駆け出す。楽しげに鼻歌まで漏れている〕


>>105
うぅ…一応普段は紐で背負ってますよぉ…
ちーちゃんが紐を嫌がるから、お掃除やお食事以外は持ち歩いてますけど…。

あの…でも、………えぅ、ちーちゃん…どうしよ…。
〔肩から斜めに掛けた白い紐を所在なげに引っ張ると、彼女の身の丈よりも長い杖は揺れて床を打ち鳴らす〕
〔その音は、微かに嘲笑のような響きがした〕

107 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/19(月) 22:14:17 O
あぅ…失敗しちゃいました…。
…ごめんなさい…。

108 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/19(月) 22:38:47 O
>>105
良いじゃねぇかよ〜、俺一人分くらいのスペース作ってくれたって。

【恋の瞳の色が変わるのを見て】
はっはっは、ようやくマジになりやがったな!
良いぞ、そんなにやりたいってんなら相手になってやる!
格の違いってやつを…おわっと!
【恋の蹴りをスウェーでかわす】
(危ねぇ危ねぇ…速攻で殺られるところだった)
おいおい、単発の攻撃が俺に当たると思ってんのか?
本気で来いって、遠慮すんなよ。
【ニヤつきながら指をちょいちょいと動かし挑発する】

>>106セイル
見学は構わないけど、あんまり近付くなよ〜?
自分の身は何とかなるが、セイルの身の安全は保証出来ないからさ。

って、おーい!!
ちょっと待てーい!
成人男性の部屋に未成年の女の子が勝手に入ってはいけないんだぜー!!
【恋の相手をしながら、なんとかセイルを制止させようとする】

109 :名無しになりきれ:2009/01/20(火) 05:07:26 0
http://xn--w8jta.net/

110 :ノーラ:2009/01/20(火) 19:17:44 0
・・・おひさです。また調子が悪くなって来てなかったのですが・・。
いろいろな人が入ってきましたね・・。

>>93 セイルさん
   はじめまして。ノーラといいます。よろしくおねがいします。
   え〜と、私は一応年下にも敬語ですが気にしないでください(微笑)
   これは・・ちーちゃんですね?
   【杖の魔力に一瞬警戒の表情になるが微笑を続ける】 
   ちーちゃんも、よろしくお願いします。   
   何か分からないことや調べものがあればいつでも図書室へ来てくださいね。案内ぐらいはできますよ。

>>105 >>108 レンさん ハーツさん(さん付けはいけないですか?)
   【掃除を手伝おうとしたが、2人のほうを迷惑そうに見て】
   あ〜・・・あまり言い争いは良くないですよ?
   静かに掃除してください・・・。
   『琥珀に閉じ込められし蟲よ・・《金刺蜂》《銅色百足》』。(ノーラの周りから木が生え、巨大な蜂の巣がぶら下がる。雀蜂のような蟲が出現して五月蝿い羽音を立てはじめる。)(次に足元から大量の大きいムカデが這い出てくる。)
   この子達も気が立っているようですし、あんまり五月蝿いと針でグサリ・・・ですよ?

   【出現した蜂とムカデの大群に雑巾を持たせながら】
    ・・・・。びっくりしましたか?
    さて、人手(?)も増やしたことだし私達で手伝いますね。
    もちろん私の蟲は片付けますのでご心配なく。


   

   
 


111 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/20(火) 21:12:02 O
〔やはり二人の様子が気になるのか、掃除の手を止め様子を見守っている〕
〔無意識にかき抱いた杖からは好戦的な邪気が漏れ、さらに空気を刺々しいものに変えていく〕

>>108ハーツ
大丈夫ですよぉ、私に何かあったらちーちゃんが守ってくれるって言ってましたから。
…まぁ、ちーちゃんに任せたら大変な事になっちゃいますけど…。

男の方の部屋を掃除するの、初めてじゃないです。
おじいちゃんの部屋ですけど、ちゃんと任されてましたよぉ。
…その、若い男の方には…色々あるって話は聞いてますけど…私、ハーちゃんがどんな趣味でも大丈夫ですっ!


>>109
…なに、これ…ちーちゃん?…リンク…転送術みたいなもの?
えっと、ごめんなさい…私まだ、外出許可もらってないんです。


>>110ノーラ
はじめまして、ノーラさん。
図書館ですか…私、まだ魔法のお勉強始めたばかりでわからない事いっぱいで…ありがとうです。

お掃除、手伝ってくれるんですか?
じゃあ、私の部屋はだいたい終わっちゃいましたし、ハーちゃん…ハーツさんの部屋、一緒にやりましょう!

〔まだ二人の様子は気になるが、それより掃除が気になってきたようだ〕
〔ノーラの袖の端を摘まみながら、周りの蟲を面白そう目で追っている〕

112 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/20(火) 21:59:31 0
大分よくなったかな・・・。
あの本のアレを試してみるかな・・・
ニンジン二切れとこないだ調合したアレとコレで・・・できた。
(灯火は詠唱短縮(Lv3)を習得した!)
よし・・・、小さいゲートなら詠唱ほとんどカットできそうだ・・・。
「・・・ニンジン?」

>>96 レン
「そうみたい・・・。
・・・いいの・・・ルセリア退屈だったから・・・。」

(目線に気づいて)・・・なんでしょう?

>>97 ハーツ
「(勢いに押されてる様子)
 ・・・!?・・・・・・む。(持ち上げられて驚くが、何かを思い出して落ち着く)」

>>99 セイル
「・・・はい・・・。」
あ・・・ごめん、集中してて気づかなかった・・・。
はじめまして、私は灯火、以後よろしく。

>>100 アリエル
うーん、残念

「・・・寒そう・・・。"Candle"・・・(目の前の空間で小さな火が灯る)」

113 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/20(火) 23:24:45 O
>>110ノーラ
言い争いで済めば可愛いもんだっての…。

針でグサリは勘弁。
なるべく静かに争うように気をつけるから今回だけは見逃してくれよ、な?

>>111セイル
そ、そうか、なら安心だ。
(その杖に任せるのが心配なんだよおぉぉ!)

いやな、爺さんの部屋と俺の部屋とじゃ大分違うんだって!
というより、俺の部屋に限らず成人男性の部屋全てに関して言える事だが…。
そこ!趣味とかリアルなこと言わない!
あんまり深く詮索するもんじゃないぜ!

>>112ルセリア
どうだ〜、楽しいかー?
【肩車しながらルセリアに尋ねる】

それでだ、姉ちゃんと何処ではぐれたのか分かるか?
それか、姉ちゃんとはぐれた時に待ち合わせ場所にしている場所とかあると助かるんだが…。

114 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/21(水) 10:20:52 P
「アハハハハハハ ハハハッ アハハハハハハハハハハッハ」
コン「姉御が狂った!?」
「お兄ちゃんは私のもの!誰にも渡さない!邪魔するやつはみんな灰塵にしてあ・げ・るv
 アハハハハハハ ハハハッ アハハハハハハハハハハッハ」
コン「・・・なんだいつもの姉御っす」

>101
「問題ありませんv愛してますからv」
コン「あたいにはわからないっす
   何で自分とまったく同じ顔の男にそんなに夢中になれるんだか・・・・」
「だまらっしゃい!この愛玩動物!!顔は同じでも中身は違うんです!!
 ハーツさんはそんな身も心も捧げていいっていいって人はいないんですか?」

>102
「・・・・・・・(どうしよう話が続かないよう)」
コン「・・・・・・・(姉御の心が文字で伝わるっす・・・これが使い魔と主人の共振?)」
「そうだv一緒にご飯でも食べに行きませんかv」
コン「とりあえずお昼っすからね」

>103
コン「コンキスタンっす」
「もしかして・・・世界滅びかけたんですか?」
コン「世界なんてしょっちゅう滅びかけてるっす・・・・週に一回ぐらい」
「で毎週勇者様が悪い魔王をやっつけるのよね・・・・って違うでしょ!
 それは水晶投影式活動写真(TVっぽいもの)のお話でしょうが!!」
コン「いや・・・結構マジで言ってるっす
   フィクションとは並行世界で起きた現実っすから」
「この世界じゃなければいくらでも滅んでくれて結構ですv」

>104
「わあ・・・暖かいvそうだもっと暖かくするためにv」
コン「ちょ!?姉御!それはドワーフの黒い水(石油)」
「いっぱいいっぱいかけちゃいますv」
コン「止めるっす!超危険っす!!あっーーーーー!?」

「・・・・・すごく燃えてます」
コン「まあ明日になったら何事も無かったかのごとく戻ってるっすけどね」
「火の神”くつぅがぁ”にそそのかされてやった今は反省しているですv」
コン「魔族の転生体なのに神にそそのかされてどうするっすか!!」

115 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/21(水) 19:47:30 0
>>106 セイル
何を呑気な事を・・・。そもそも、その杖は神代のモノだろ?
なんでオマエみたいなヤツが持ってるんだよ・・・ったく。

(・・・なんだこの杖・・・何かに反応してる・・・?)
・・・まぁいい。そこでその気味悪い杖握り締めて黙って見てろ。

>>108 ハーツ >>110ノーラ
気持ち悪い声を出すな。木偶坊。
((逆立ちの状態から地面を手で衝いて飛びはね、距離を離す))

((短剣を構え、ハーツを感情のない氷の瞳で睨みつける))
・・・・・・・・・・・・・・・。

((さらに短剣を強く握り締め姿勢を低くし、飛び掛る――――))
((―――寸前で短剣をしまい、瞳の色が戻る))
・・・ハッ、止めだ。これ以上やると面倒ごとが増える。
それに、殺る気のねぇヤツを殺っても面白くも何ともない。

((ノーラを見て))
オレはそっちのデカイ虫の方がうるさいと思うけどな。
まぁいい・・・ケンカは終わりだ。これでいいだろ?
((両手を上げで呆れたように首を振る))

>>112 灯火・ルセリア
・・・ま、本人がいいって言うんなら別にいいけどさ。

((ルセリアの頭に手を置いて))
いや、コイツが「何か特別なモノを持ってるとは思えないな」と思っただけさ。

>>114 アリエル・コンキスタン
断る。一人で食べればいいだろ。

116 :名無しになりきれ:2009/01/21(水) 19:53:28 0
アリエルが相変わらず過ぎて吹いた

117 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/21(水) 21:18:36 O
>>114アリエル
身も心も捧げたいと思った相手なんて未だかつて会った事がねぇな。
ってか、多分一生会わないだろうよ。
なんとなくそんな気がする。


>>115
むっ!
【恋が短剣を強く握りしめ姿勢を低くした瞬間に顔から余裕が消える】
【しかし短剣をしまい目の色が元に戻るのを見ていつもの顔に戻る】
くっ…は、はははっ!
あ〜…久々にちょっとは緊張感のある勝負をさせてもらった。
なんか色々と鈍ってんな、俺も…。
…ま、一応感謝しといてやる。
ありがとな……って、結局お前、名前なんて言うんだよ。
良いだろ、名前くらい教えてくれたって。

118 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/22(木) 01:15:18 O
〔空気に混じった殺気が消えると同時に、杖から漏れていた邪気も霧散する〕
〔安心したように杖に何事か囁き掛け背中に戻すと、思い出したように雑巾を拾い上げた〕

>>112灯火
灯火さんですね、よろしくお願いしますね。
何か研究をなさっていたんですか?すごいです。


>>113ハーツ
うぅ…やっぱり何かあるんですね…。
…私、見ないようがんばりますから…。


>>114アリエル
んーと、ちーちゃんには世界が何度滅びようと別に関係ないみたいです…。
あ、ちーちゃんは魔族じゃないですよ!(魔族より遥かに意志や欲の強い)人間の方が好きって言ってました。


>>115
えぅ…ちーちゃんが私の事気に入ってくれたから…以外よくわかんないです…。
それより恋さん、ホントにケンカはよくないですよぅ…皆さん同じ学園の仲間なんですし。
あ、あとちーちゃんから「殺気の質はとても良い、でも意志の力は今ひとつ」だそうです…なんの事でしょう…。


>>116
アリエルさんって賑やかな方ですけど、いつもあんな感じの方なんですね。
私も賑やかなの好きですよ!アリエルさん達とは仲良くなれそうな気がしてきました。
ちーちゃんもアリエルさんの事気に入ったって(歪みのある強い欲望的な意味で)。

119 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/22(木) 18:58:28 0
>>117 ハーツ
チッ・・・いけ好かないヤロウだ。
((廊下の端に腰を下ろし、膝に顔を埋める))
・・・オマエに感謝される筋合いはない。

・・・・・・・・・・・・『御崎レン』だ。

>>118 セイル
ワケ分からないモノを持ち歩いてるのか?正気の沙汰とは思えないな。
誰が『同じ学園の者は仲間だ』なんて言ったんだ?そいつ連れて来いよ。街を歩けないようにしてやる。
((瞳の色を変え杖を睨みつける、が、すぐに瞳を戻す))
ハッ・・・そりゃどうも。どこまでも薄気味悪い杖だな・・・ったく。

120 :ノーラ:2009/01/22(木) 19:41:05 0
>>115 レンさん >>113ハーツさん >>118 セイルちゃん(勝手にちゃん付けしてます)
    くすくす・・・(口を三日月状に醜く歪め笑いながら)私の方も突然手を出してすみません。この点は謝ります。
    ちょっと私も最近イライラしてて・・・。ここで運悪く爆発したんです。本当にすみません。
    でも、怒らせる環境を作ったあなたたちも悪いと思いますけどね・・・?静かにしてくれるのならよろしいのですが。
    くすくす・・ククククククク・・・(その押し殺した笑い声に蟲の羽音が重なり、気味の悪い重音)
    蜂達も五月蝿くてすみません。と言ってます。あなた達に気づいてもらえそうになかったので仕方なく・・・ですよ?
    (その時、腕の皮膚が少し裂け大小様々な蟲と植物の蔓が中で蠢いている) ・・・っと。(小声で)静かにしなさいあなた達。
    まあ、なにしろ気をつけてくださいね・・?今度怒ったらあなた達に怪我を負わせるかも分かりません。あなた達に理由があろうと無かろうと。 
   (その後気持ち悪い音が収まり、人が変わったように)すみません。ご迷惑をおかけしました。 (蟲を見て) あれ?私何故こんなに出したのでしょう?
    最初はお手伝いしようと思ったのに・・・掃除も終わったようですし片付けておきますね。
    では。失礼しました。(3人から背を向け逃げるように図書室に行く)
   
   

   
   

121 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/22(木) 20:11:46 O
>>118セイル
いやいやいや、無理だって!
普通に掃除したら見えちゃうから!
良いかセイル、俺の部屋には成人男性しか読んじゃいけない本があるんだ。
それは表紙だけでも未成年の目に入ると……とてつもなくヤバい目に遇うと言われている代物だ。
だから……危険だから俺の部屋に近付いてはいけません!

>>119
へっ……生意気なヤツめ。
【恋の横にゆっくりと腰を下ろす】

御崎レンね、良い名前じゃねぇか。
……なあ、レン。
ツッパってばかりいると疲れねぇか?
ツッパる事が悪いとは言わねぇ…けどよ、たまには素直に生きるのも良いと思うんだけどなぁ。

>>120ノーラ
アレだな、カルシウムが足りないんだ、きっと。
牛乳が良いぞ、牛乳。
確かに俺達は俺達で悪かったけどな。
(蟲使いか……珍しいな…。)
オーケー、オーケー、今後は気を付ける。
自重しまーす。

122 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/22(木) 21:40:51 O
参加希望だ。

名前:クサナ・ガウン(草七 我雲)
肩書:自由人
年齢:18、だが俺には年齢なんて関係ねぇ。自由に16くらいにしておくぜ
体型:長身で引き締まった身体
種族:人間。ま、あえて言うなら自由人だ
職業:自由を愛する高等部三年
性別:男
技能:自由体術、自由魔法
装備品:私服(黒のジーパン、赤のワイシャツ)
容姿:二枚目だが軽い性格のため三枚目に見られがち
その他:私服を着ているのは入学早々制服を燃やしたから。(後でこっぴどく怒られたが反省の色無し)
軽い性格や普段の素行から不良に見られやすいが根は優しい


っと、こんな所か。
よろしくな、ハニー達
(快活に笑うと全員に投げキス)

123 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/22(木) 22:00:42 O
〔騒ぎが落ち着いたのを見計らい、自室の掃除を再開する。──あっという間に完了させてしまった。〕
〔今はその右手に、乾燥した何かの薬草らしき物を握りしめている〕
さて、皆さん…よろしければお茶にしませんか?
で…これから支度するのですけど…よく考えたら茶葉しか持ってきませんでした…食器とかどうたら…。

>>119
ちーちゃんは私のお友達ですよぅ…。
あぅ…一緒に暮らして一緒にお勉強すれば、それだけでみんな仲間だと思いますけど…えっと、駄目…ですか?


>>120ノーラ
あれ、行っちゃうんですか?今度図書館に伺いますね。
…なんか、ノーラさんって凄そうな魔法使いさんでしたねちーちゃん…ちーちゃん…?


>>121ハーツ
危険な本…ですか…わかりました、お掃除は今度にしますね。
あ、ちゃんと自分でもやらなきゃ駄目ですよ?
毎日換気してます?お布団干してます?埃っぽいと病気になりやすくなっちゃいますよ。それから衣類もですね(以下略


>>122ガウン
えっと、はじめまして…ガウンさん、ですね。
セイルって言います、それからこっちがちーちゃん、よろしくですよ。
〔ニコニコと会釈を返す。しかし杖からは警戒しているような気配が漂う〕

124 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/22(木) 23:16:40 0
>>120 ノーラ
イライラしてて?・・・ハッ、乳酸菌でも取っとけよ。

自分のツレぐらい手懐けとけよな。
分かった、分かった。黙ってりゃいいんだろ・・・ったく。
(・・・二重人格者・・・か?)

>>121 ハーツ
イチイチうるさいな・・・名前なんてどうでもいいだろ。

・・・オマエにはオレが素直に生きていないように見えてるだけだ。
ツッパるどうこうの問題じゃねぇんだよ・・・ったく。
人の生き方なんてそれぞれの勝手・・・イチイチ関わってくんな。

>>122 ガウン
・・・・・・・・・・・・・・。
((ガウンの方を一瞬見て、また顔を伏せる))

>>123 セイル
((額に手を当てて首を振る))
いきなり学校を『無かったこと』にしようとするお友達がいるかっての・・・。

さぁな・・・オマエがそう想うならそうなんだろ。
オレはそうは想わない。だから『友達だ』なんて思わない・・・それだけだ。

125 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/22(木) 23:18:02 0
>>113 ハーツ
「・・・少し」

「わかんない・・・お姉ちゃん移動は早いから・・・。
 教室とお部屋とりあえず行ってみたい・・・。」

>>114 アリエル
「・・・・・・」(燃え盛る炎をじっと見ている)
(炎はルセリアを避けてるようだ)

>>115
「でも・・・新鮮だけど・・・やっぱり退屈・・・。」

・・・私も呼び出した記憶は無いんだけど・・・
無意識に発動したか、誰かが送り込んだか、転送事故か・・・
何も無くても、帰してあげないと・・・。

>>118 セイル
えーと、薬を調合するレシピを纏めてたんだけど、何を使ったのかさっぱりで・・・。
わたしよりもっとすごい人は一杯いるよ、上級生は特に

>>122 ガウン
「・・・はじめまして、ルセリアっていいます・・・。」
灯火です、以後よろしく。
(魔力が読み取れないのと見かけとで多少警戒してる模様)

126 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/23(金) 00:10:30 O
>>122ガウン
ハニーじゃねぇが、よろしくな。
一応注意しとくが、ここには少々危険な女性が多いから気を付けた方が良い。


>>123セイル
お、良いね〜ティータイム。
で、何故か茶葉しか無いと…。
容器の代わりになるようなもんは……。
【ポケットをガサゴソ漁る】
よし、コイツを使おう。
【ポケットから三角フラスコを取り出す】
あ、でもこれだけじゃ紅茶は作れないな…。

(良かった…諦めがついたか…)
オーケー、オーケー…出来るだけ自分で掃除する習慣つけるわ。
つっても、男の部屋があんまり片付いてんのも何か不自然な気もするが…。

127 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/23(金) 00:11:32 O
>>124
どうでも良くねぇって。
名前ってのは親がちゃんと意味を込めて付けてくれたもんだ。
とは言っても、俺も自分の名前の意味、分かってねぇんだけどな…はっはっは…。

確かにな…お前の生き方に口出しする権利は俺には無い。
さっきも言ったが…弟に性格がスゲー似てんだよ。
だから放っておけねぇっていうか…。
弟にも言われた事あんだよ「俺の生き方に口出しすんな」って。
弟とは血が繋がってないから、関わりを持とうって必死だったんだ。
そのうちアイツの生き方にまで口出しちまってな…。
…また同じ事しちまった、悪い。

>>125ルセリア
移動が速いのかー。
そいつはちょっと厄介だな。
あんまり移動されるとすれ違いになる可能性が…。
とりあえず教室と部屋な、了解!
まずは部屋に行くか。
部屋までの案内頼む。

128 :名無しになりきれ:2009/01/23(金) 00:21:46 O
>ノーラ
sageろ。そしてトリを着けた方が良いぞ。

129 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/23(金) 01:26:29 O
>>123セイルちゃん
おぉ、女の子から声かけられるなんて、俺なんて幸運!

っと、こりゃ失礼
俺は自由を愛する男、クサナ・ガウンだ。
お見知り置きをハニー……
(後半かっこよくキメたつもりだが前半で台無しである)
お近付きの印にこれをどうぞ…
(薔薇を腰から取り出すとプレゼント)

>>124恋ちゃん
ありゃりゃ、こっちのハニーは恥ずかしがり屋さんかな?
恥ずかしがってないで楽しくおしゃべりでもしようよ。
>>123でお茶容れてくれるみたいだし、ね。
(恋の心中を察せず無遠慮に声をかける)

>>125灯火ちゃん。ルセリアちゃん。
そっちのハニー達は堅いな〜リラックス、リラックス。
ほら、俺、怖くないよ。
(二人の堅さが伝わったのか、笑わせようと自分から笑顔を作って見る)
ルセリアちゃんに灯火ちゃんね。俺は自由人、クサナ・ガウンだ。よろしく頼むよ。

>>125
…なんだ、野郎かよ。まっ、取りあえず……
大将、よろしくな。ガウンだ。クサナ・ガウン。
大将の名前は?
それと忠告、痛み入るよ。だけど心配なさんなって、皆良い子じゃない。ハハハハ。

130 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/23(金) 15:38:44 P
水晶を覗き込むアリエル
「お兄ちゃんのうなじ!ふともも!ふくらはぎ!!」

コン「そんな貧相な体見て何が面白いんだかっす」
「眼鏡が無くても素敵ですv」
コン「眼鏡が無かったら姉御とまったく同じ顔じゃないっすか
   ・・・ていうか眼鏡は何処に?」
「今、私が掛けてますv」
コン「魔眼もないのに魔眼殺し・・・」
http://web2.nazca.co.jp/nekomusi/mefa.JPG

>115
「いいもん!一人で食べるもん!ぷんぷん!!」
コン「あ・・・行っちゃったっす
   待ってくれっす姉御!!」

アリエルが十分に離れてから
コン「姉御はちょっと頭がかわいそう。・・・ていうか
   むしろキ印っすけど仲良くしてやってほしいっす!」
無理無駄無謀である

>116
コン「まあ姉御っすから」
「それどういう意味よ!!」

>117
「それはそれで寂しいですね・・・・」
コン「あたいみたいに運命的な出会いをする狐もいれば
   姉御の親戚の小母さんみたいに30後半過ぎてもいまだに独身の人もいる
   運命とはそういうものっす」
「私は何があろうが好きな人を手に入れて見せます!
 たとえそれが屍を築く修羅の道だとしても!」
コン「恋愛事で屍を築くのは何か間違ってる気がするっす」

>118
「魔族じゃないということは神様なんでしょうか?」
コン「神様ぐらい割と簡単になれるっす」
「それ問題発言です!」
コン「あたいでも一時期、神様やってたことがあるぐらいっすから」
「やはり神様なんて信じちゃいけませんねv」
コン「それどういう意味っすか!」

喧嘩を始める二人
神であった事のある妖狐、悪魔の転生の少女
その争いはまさしく神と悪魔の戦いの縮図
・・・・・と言うにはちょっとしょぼいかも知れない


131 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/23(金) 15:39:15 P
>122
「よろしくですv」(投げキッスを箒で打ち返しながら)
コン「あたいはこういう軽薄な雄はちょっと・・・」
「そう?私はお兄ちゃんと同じタイプで結構いいかなってv」
コン「だが姉御は従兄以外の雄には興味無いんすよね」
「当然ですv」

>125
「あ〜っはっはっはっは!燃えろ!燃えろ!!」
コン「・・・・・・・」
「・・・・・ごめん今は反省しているですv」
コン「早く火を消せっす」
「サラマンダーさんお願いv火を小さくしてv」
(注:火を司るサラマンダーは火を大きくも出来るが小さくも出来るのである)
コン「小さくなっただけで消えてないっす」
「これだけ小さければ・・・・」(ひょいぱく♪)
コン「火をつまんで食ったっす・・・・
   姉御の先祖って本当はフェニックスじゃなくてクワッサリーじゃないんすか?」

132 :名無しになりきれ:2009/01/23(金) 16:24:55 0
http://dcat2008.bbs.fc2.com/
少し絵が増えた画像掲示板

133 :ノーラ:2009/01/23(金) 18:39:16 0
>>122 ガウンさん
    はじめまして。ノーラです。これからよろしくおねがいします。
    (蟲がガウンを警戒したのかノーラの足元にわらわらと集まる)
    えーと、この子達は私の魔法で出した物です。少し人見知りで攻撃的で・・。
    あ、今戻しますね。(持っている本の中に蟲が入っていく)
    えーと、これからよろしくおねがいします。
   



134 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/23(金) 20:02:46 0
>>125 灯火・ルセリア
ま、そりゃ退屈だろうな。望んできた訳じゃないんだし。

帰してやるって・・・どうするんだよ。
元居た場所がこの世界だとは限らないんだろ?

>>127 ハーツ
・・・・・・説得力ゼロだな。

オマエの家族の事なんて知るか。オレに 関 わ る な って言ってるだろ・・・
フン、くだらない・・・謝るんならその『大事な弟』に謝れよ。

>>129 ガウン
―――――ここで。
((ゆっくりと顔を上げて、何もない虚空を見据える))

ここでオレに9つの肉片に解体されるか。
それとも、何も言わず黙って先に進むか。
((すぐさま殺しにかかるぞ、と言わんばかりの殺気を放つ))

・・・さぁ、選べ。

>>130 アリエル・コンキスタン
・・・嫌だ、と言ったら?

135 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/23(金) 21:00:20 O
>>129ガウン
俺はハーツ。
ケルヴィン・ハーツだ。

皆良い子…ねぇ。
まあ、お前さんがそう思いたいならそれで良いんだが…。
色々と…こう…クセの強い連中が多いっつーか。
いずれ分かるとは思うけど。

>>130アリエル
好きな人のそんなに頑張れるってのは良い事だ。
……今まで考えた事も無かったな…好きな人についてなんて。

>>134
まあ…な。
でも、俺は分かんなくても、お前はどうなんだ。
親に聞いた事ないのか?

ふぅ…お前は俺が嫌いなのか?
それとも全ての人間が嫌いなのか?

「大事な弟」には謝りたくても謝れねぇんだよ。
…会いたくても会えねぇからな。
道を外れちまったんだ、アイツは…。

136 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/23(金) 22:12:58 O
〔しばらくうろうろしていたが、すぐに大荷物を抱えて戻ってきた。ハーツからヒントを得て、教室の備品から、たくさんのビーカーやフラスコを引っ張りだしてきたようだ〕
〔それを使ってお茶を沸かし始める…洗ってある事だし、多分危険はないだろう〕
さて、お茶出来ましたよー。
私の故郷にしか自生していない「火精蓬」って言う薬草のお茶なんですよ。どうぞ
〔※火精蓬…マイナーな薬草。アルコールに極めて近い成分を持つが、効果は短時間。魔法成分は含まない〕

>>124
あぅ…ごめんなさい、ちーちゃんって気性が荒くて…しかもやる事が大げさなんです…いつも。
あの…えっとですね、それならせめて…私と、お友達になってはくれませんか…?
あ、お茶をどうぞ


>>125灯火
薬学…ですか、私にはさっぱりです…。
お二人共お茶をどうぞ、暖まりますよ


>>126ハーツ
おかげでお茶沸かす事できました、ありがとうです。
どうぞ、私の好物ですよぅ

137 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/23(金) 22:15:29 O
>>129ガウン
はにぃ…ですか?あ、ありがとうございます、…綺麗ですね。お部屋に飾りますよ。
ちょうどお茶入れたので、いかがですか?
〔バラを嬉しそうに受け取り、お茶(ビーカー)を差し出す〕
〔背負った杖からの邪気はさらに強まり、ほとんど殺気じみている。あからさまに「嫁に手を出すな」という念が漏れ出した〕


>>130アリエル
神様…みたいなものだそうです。世界から派生した存在ではない…って言ってますし。
キツネさんも神様だったんですか!?…すごいですね…東方の、オイナリサマ、ですか?
あ、ちゃんとお茶二つ用意しましたよ


>>133ノーラ
あ、ノーラさんもお茶にしませんか?
…蟲さん達の分はどうしましょう…。

138 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/23(金) 22:24:03 0
>>127 ハーツ
「・・・研究中ならどっちかに居るはずだから・・・。
 部屋は・・・寮の○階の突き当たり付近のはず・・・。
 (場所はわかっても道が判らない模様)」

>>129 ガウン
・・・。(少し苦い笑顔)
「・・・・・・自由人?」

>>131 アリエル
「・・・(やり取りを黙ってみている)」

>>134 レン
「・・・結局ルセリアは何処にいても退屈・・・(遠くを見る)」

どうするかは判らないけど、やるしかないんです
他にできそうな人も居ないし・・・
手がかりは一瞬だけ見たゲートの形状・・・。

>>136 セイル
やるしかなかったのも有るけど、趣味だったし・・・。
ありがとう・・・。・・・この匂いは・・・。
「・・・・・・どうも、です・・・。(躊躇い無し)」

139 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/24(土) 01:14:03 O
〔お茶?を啜りながら、抱え込んだ杖にそっと話し掛けている。ゴキゲンな様子だ〕
〔顔色や仕草にはほとんど変化が見られない。慣れているのか、それとも体質だろうか〕
〔話も一旦尽きたのか、辺りを見渡すと、通りすがりの生徒にも挨拶がてらビーカーを配り出した。暇なのだろう〕

──…あ、えっとですね…これって私の故郷では普通に飲まれているもので、寄合やお祭りでは欠かせないものなんですよ。
私くらいの歳だと、味や臭いが駄目って人が多いんですけど…──


>>138灯火
あ…やっぱり臭います…?
火を翳すと燃え移るくらい成分が揮発してますもんね…、慣れれば平気なんですけど…。

140 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/24(土) 02:02:30 O
〔学園の門の前〕

久し振りだ…本当に久し振りだな…ここに来るのは。〔羽織っていたマントを脱ぐ〕
………運命、か。


名前:エン=シルヴァネール
肩書:『元』聖騎士団副団長
年齢:16
体型:身長160cm体重57kg
種族:人間
職業:学生
性別:男
技能:『チャージショット』(銃に魔力を溜めて一気に放出する技で絶大的な破壊力がある)
『狙撃』
『???』
装備品:三日月の形したを首飾り・学制服・右手のみのグローブ・魔法銃(ジキル)
容姿:華奢・髪は柴色で後ろに三つ編みに結んでいる・子猫の様な可愛らしい顔つき
その他:長い間休んでいたが再び学園に戻ってきた。
かつて聖騎士団副団長の肩書きを持っていたがある出来事によりそれを失う。
エンが言うには兄であるネイキッドの捜索に関しては解決したらしい。
学園襲撃の際に重傷を負い、両足が動かなくなったはずなのだが………?

141 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/24(土) 17:48:02 0
>>135 ハーツ
((少しの間黙って遠くを見る))
・・・・・・そんなモン忘れた。

オレは・・・オレの中に踏み込もうとするヤツを排除する。
それがオレの行動原理・・・それ以外は何もない。

・・・・・・・・・・・・。
((なんの反応も示さない))

>>136 セイル
・・・昔の神具は馬鹿みたいに強力だからな。制御する術を誰かに教えてもらえよ。
取り返しのつかない事態になる前にな。

((お茶を取って、背中越しに小さく呟く))
・・・・・・勝手にしろ。

>>140 エン
((高等部2階の教室棟から窓を見下ろす))
・・・・・・・・・・・・誰だアイツ。

142 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/24(土) 19:13:55 O
>>136セイル
おお、考えたな!
ありがとう、頂く。
【お茶を口に含む】
おっ…これはなかなか変わった味というか…大人な味というか…。
20年生きてきて初めてこんな味のお茶を飲んだ。
ヤバい、クセになりそうな味だ。
セイル、もう一杯。
【セイルに空のビーカーを差し出す】

>>138ルセリア
研究中…?
姉ちゃんは学者かなんかなのか?

寮の〇階の突き当たり付近…。
………分かった、頑張って探そう。

―――10分後
【ようやくそれらしい部屋の前に着く】
……ここであってるか?

>>140エン
そこのしょーねーん!
外は寒いだろー?
早く中に入った方が良いぞー!
【校舎の窓から大声でエンに中に入るように促す】

>>141
そっか…忘れちまったか…。
なら、しょうがねぇな。
今度会った時にでも聞いてみろよ。
自分の名前の意味を知れば、意外と名前に愛着が湧いたりするかもしれないぜ?

自分の中に入ろうとする奴を排除するだけ、ねぇ…。
それなら、何とか排除されないように頑張るしかねぇなぁ。

えーと、だからお前は道を外さないように気を付けろっと話だ。

143 :ノーラ:2009/01/24(土) 19:26:41 0
>>138 灯火さん、ルセリアさん
   (灯火さんの部屋で借りる本を選んでいる)
    どれも面白い本ばっかり・・・じゃあこの位の数で。・・一週間くらい借ります。 
   (嬉しそうな顔で部屋を後にした)

>>139 セイルちゃん
   (戻る途中、セイルちゃんを見つけたのでお茶をもらって近くの椅子に座る)
    おいしいですね・・・。この原料は本で見たことありますが、初めて実物を見ましたね・・。
    えーと、蟲のぶんは・・(蟲を本のページの間に入り込ませる)別にいいです。
    蟲のぶんまで用意していたら無くなっちゃいます。もとは私が魔法で異常発達させて使役してるだけの
    普通の虫なので。水分は取らなくてもいいというコばっかりなんです。ムカデとかが水を飲むところ見たことがないでしょう?
   (そこまで話し終えるとのんびりお茶を飲む)

>>140 エンさん
   (レンさんが教室棟の窓を見ているのに気づき隣の窓から確認する)
    ・・? 見たことないですね・・。誰でしょうか・・? 


144 :名無しになりきれ:2009/01/24(土) 23:10:22 0
http://dcat2008.bbs.fc2.com/
灯火、ハーツ、セイルを追加。

145 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/24(土) 23:14:16 O
〔高等部 教室〕

〔教室の片隅に陣取り、のんびりとビーカーを傾けている。一際小柄な為目立っているが、特に気にならないようだ〕
〔一応中等部に所属しているはずだが、その特異性から未だ正式な学生としての所属が決まっていない。それをいい事に、かなり奔放に振る舞っているらしい〕


>>140エン
〔窓から校門は見えるが、全く気付いていない。しかし杖はその存在に気付いたらしい…興味を持ったのか、探りを入れるように無造作に気を放った〕


>>141
…そうですね、私がしっかりしなきゃ。
それを学ぶためにも、ここに来たんですから。

わぁ…じゃあ改めて、よろしくお願いします!仲良くしてくださいね。出来ればちーちゃんとも。


>>142ハーツ
はい、いくらでもどうぞ。茶葉はたくさん送ってもらったんですよ、燃えやすいんで危険物扱いになっちゃいましたけど…。

…ハーツさんって、20歳の大人の方だったんですね。恋さんとケンカしてたんで、てっきりもう少し…あぅ。


>>143ノーラ
そう言えば見た事ないです…。
私もちーちゃんの眷族を使役しても構わないって言われてるんですけど…まだ上手に扱えないので、封じちゃってるんです。
やっぱり、たまにはお散歩とか必要なんでしょうか…?
…校庭なら大丈夫かな…。

146 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/25(日) 01:00:19 O
>>131 アリエルちゃん、ちびスケ
こりゃまた可愛いハニーの登場だ!
っと、ちびスケに軽薄な雄なんて言われたか無いね。
俺は軽薄な雄じゃ無くて自由人。何にも縛られない愛の探求者、呼ぶならこれにしてくれ。

>>133 ノーラちゃん
はじめまして、ノーラちゃん。
いいじゃない、いいじゃない、蟲と戯れる少女。……ちょっと無理のある想像だったか……
ま、まぁ、ノーラちゃんも蟲たちもよろしくな。

>>134 恋ちゃん
うーん、九つに刻まれるのはやだなぁ……
かと言ってここでこんな美人さんを諦めるのは男としてどうよ、俺……
ま、そこらへんも含めてお茶でもしながら話合おうよ。
(恋から発せられている殺気に気付かないのか、はたまた気付いていてあえて誘っているのか、少々考えが読めない男である)

>>135 ハーツ
ハーツね。了解。

ちっちっちっ、分かってないなハーツの大将。
女の子ってのはあくが強いくらいが魅力的で可愛いのさ。

147 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/25(日) 01:10:50 O
>>137 セイルちゃん
お、ありがとうセイルちゃん。
――ズズズッ
んっ?
(杖から発せられている邪気に気がついたのか、面白そうにニヤリと笑う)
いやー、セイルちゃん可愛いし、お茶も美味しいし、もうお嫁に貰いたいくらいだよ。
こんな不束な俺を支えてはくれないかい?

>>138 灯火ちゃん ルセリアちゃん
そそ、自由人。自由を愛し、自由に生き、自由に消えて行く人
それが俺さ。
分かってくれたかな、二人とも?

148 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/25(日) 03:04:34 O
うーん良い天気だ、ここは変わらないな…平穏で実にいい。
……出来ればこの平穏を壊したくはないものだ……。

>>141
〔上から見下ろす恋とノーラに気が付く〕
ん、見ない顔だけど…取り敢えず挨拶だけでもしておくかな。〔一瞬で恋の目の前へと移動する〕

初見…という事でよろしいでしょうか?
もし良かったらあなた達の名をお伺いしたのですが…。
…失礼、人に名前を尋ねる時はまず自分から名乗るのが最低限の礼儀でしたね。
僕はエン、とある事情で長らく休んでいた者です……よろしくお願いします。

>>142
〔呼び声に反応する様に一瞬でハーツの目の前に移動する〕
大丈夫ですよ、この程度の寒さ…寒いの内に入りませんから。
あなたとは初めて…でよろしいですよね?僕の名前はエン…どうかよろしくお願いします。

>>143
〔一瞬でノーラの目の前に移動する〕
あなたとも初見ですよね?僕の名はエン、以後よろしくお願いします。

149 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/25(日) 03:05:08 O
>>145
〔教室の片隅で何かをしているセイルに近付く〕
初めまして、僕の名前はエンといいます……よろしくお願いします。
ところで何をしているのでしょうか…?何やら面白い事をしているみたいですけど。〔セイルに話し掛けながらさっき門にいた時に何やら気を放っていた杖をチラっと見る〕

………なるほど。〔その杖に対してフッと不敵な笑みを送る〕

>>146
さっきから騒がしい声がすると思ったらあなたでしたか、少しは静かにした方がよろしいかと。〔棒読み〕
僕はエンといいます、よろしく。

150 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/25(日) 04:00:21 0
・・・ちょっとにおいが充満してるかな・・・"通り風"
(換気を促すような風が部屋を通りぬける)

>>139 セイル
・・・匂いにはなれてるんだけど・・・。似たようなのなら薬品にも使うし・・・。
(まぁ・・・寒いし、体温上げるには持ってこいかな)
「・・・ルセリア・・・ぼーっとしてきた・・・。」

>>140 エン
・・・・・この気配はもしかしなくても・・・。
「・・・どうしたの・・・?」
・・・気にしないで、ルセリア。

>>142 ハーツ
「よくわからない・・・でもずっと研究・・・。」

「・・・多分・・・ここ・・・。」
(と、同時に灯火が出てくる)
あ・・・、すっかり忘れてた・・・ごめん、ルセリア。
えーと、はじめまして、かな・・・?

>>143 ノーラ
その辺に積んであるやつはあらかた要る部分メモしたから、もらってもいいよー。
部屋は空けておくから、いつでもどうぞ。

>>147 ガウン
(つっこみは無しにするか・・・。)
・・・リベラル・・・か。(何かを思い出している模様)
「そのままの意味・・・。」



151 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/25(日) 14:25:28 0
>>138 灯火・ルセリア
・・・・・・・・・・・・。

・・・ゲート魔法については専門外だ。
そういえば購買のウサギはまだ居るのか?
アイツなら何か知ってるだろうけど・・・ま、当てにならないか。

>>141 ハーツ
フン、知る必要はない。そんな事、どうでもいい。

チッ、諦めの悪いヤロウだな。本当に殺されたいか?

・・・・・・余計なお世話だ。((また俯く))

>>143 ノーラ
さぁな。ただ・・・その辺のヤツらとは違うみたいだ。

>>145 セイル
(・・・はぁ、頼りねぇな)・・・・・・その杖。どこで手に入れた?

仲良くって・・・オレまで眷族されたら堪ったモンじゃないっての。((呆れてため息をつく))

>>146 ガウン
嫌だ、と言ったら?((瞳の色が変わる))

>>148 エン
――――!?((即座にバックステップで距離を離す))

((エンを睨みつけて))・・・何者だ、オマエ。
(コイツ、魔力も身体能力も半端じゃない)

152 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/25(日) 16:37:33 O
>>144
おお!スゲー!
俺の絵が描かれてんじゃねぇか!
へ〜…絵が上手いって良いよなぁ…。
俺はそういう細かい作業苦手だからさ、羨ましいよ。

>>145セイル
危険物扱いかよ…でもまあ、美味いから良いや。

【茶を飲みながら】
そうですとも、俺は成人男性だ。
もう大人よ、大人。
もしかしてアレか?
もっとガキだと思った?
大人でも喧嘩はするもんだぜ。
とは言っても、意味も無く喧嘩したりはしない。
意味の無い喧嘩をする奴はただのバカ野郎だよ。

>>146ガウン
お前の描く理想の女性像ってもんがどういうものか分からんが、変わった趣味をお持ちで。
まあ、そういうのが好みなら、この学園は楽園かもしれないな。

153 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/25(日) 16:39:02 O
>>148エン
【目の前に現れたエンを見て】
おっ!楽な魔法使えんのな〜。
良いな〜。

ああ、お初だ。
俺はハーツ。
ケルヴィン・ハーツだ。
よろしくな、エン。
あ〜…お前はアレか、転入生ってヤツ?

>>150灯火・ルセリア
わ、忘れてたって……お前さん、妹は大事にしてやらないとダメだぞ?
【ルセリアを肩から下ろす】

初めましてだな。
俺はケルヴィン・ハーツ。
お前さん、名前は?

>>151
諦めの悪さが俺の売りだ。
何事も諦めない事が大切なんだって。
継続は力なり、だぜ?
言っとくが、今のお前じゃ俺は殺せない。
何故か分からんが、お前には負けないって気がするんだよ。
ま、俺を殺りたかったらもう少し精進するこった。

世話すんのは俺の趣味みたいなもんだ。
気にすんな。

154 :ノーラ:2009/01/25(日) 16:47:40 0
>>146 ガウンさん
    えーと・・。確かにはじめて見ると気分を害するような外見の蟲が多いのですが、
    このほうが実用的なんです。色々と。
    別にゲテモノ趣味・・とかではないです。気が向いたら、こんなのも出せますし。
    (煌びやかな蝶が本からとび出し周りを飛び回る。よく見ると赤、青など様々な色の炎を纏っている)

>>148 エンさん 
    ・・・・・!
   (少し驚いた表情を見せるがすぐに静まる)
    えーと、はじめまして。ノーラといいます。高等部に所属してます。
    これからよろしくおねがいします。
   (魔力に警戒したように炎の蝶が集まるが、ノーラが本の中に戻す)
    ・・・・驚いたようですみません。気になさらないでください。
   
     
   

   

155 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/25(日) 19:53:57 O
>>147ガウン
はわっ…いえ、私なんか全然未熟者ですっ、満足に魔法も使えませんし…家事は得意なんですけど…。

〔あからさまな挑発に、魔杖からの殺気が強まる〕
〔突然杖に赤黒い魔力の光が灯り、空中に奇怪な魔法陣が浮かび上がった…幾何学模様と星辰を示す記号、召喚陣のようだ〕

きゃっ…ちーちゃん、駄目っ!

〔突然の事に慌てながらも、必死に杖を抱え込み魔力の流れを阻止する〕
〔魔法陣は消えたが、溢れ出た魔力は狙いすましたようにガウンの啜っているお茶目掛けて飛び、派手に引火した〕


>>149エン
あ、はじめまして。セイルって言います、それからこっちはちーちゃん、よろしくですよ。
あ…お茶飲んでただけですけど…ビーカーで。良かったら一緒に飲みませんか?

〔ニコニコとビーカーを差し出す。杖はさっきまでとは打ってかわり、沈黙を守り様子を窺っている〕


>>150灯火
美味しいでしょ、ルセリアさん。
…あれ、今の風も魔法だったんですか?
…私、ちーちゃんの力を貸してもらって何かすると、うまく加減できないんですよね…。人の傷を『消す』とかは、失敗しないのに。

156 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/25(日) 19:54:54 O



>>151
えっと、ですね…ずっと前に都会に…学園のわりと近くなんですけど、初めて出掛ける機会があったので、ついでに観光したんです。
その時に協会の資料館にも立ち寄ったんです。そしたら…誰か(ちーちゃん)が私を呼んでて、気が付いたら床がなくなってて、ちーちゃんが手の中にあって…。そんな感じでした。

後で資料館の人が話してくれたんですけど、ちーちゃんはもう何十年も地下の倉庫に保管された、使い道のわからない骨董品のひとつだったそうです。
それ以前は、いくつものカルト教団や、今もう滅びた小国などに保管されてたっていう記録もあるって聞きましたけど…いつ誰が作ったかまでは…。

ちーちゃんなら大丈夫ですよ、不思議とイタズラは男の人にしかしませんし…眷族に向いてるのは、七つの大罪を地で行くような生き物がいい、らしいです。


>>152ハーツ
えっと…恋さんと同い年…いえ、もう少し下かなって…。
そうなんですか…私は、こういう性格ですから…ケンカとかほとんどした事なくて…。
そう言えばハーちゃん、ケンカしてても楽しそうでしたよね?恋さんとすごく仲良しなんですね、ふふっ♪

157 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/25(日) 23:58:01 P
「よくぞ此処まで来ましたね
 私は死天王の一人”狂愛の獄炎アリエル”
 私の炎はすべてを灰塵に返す・・・そう魔であれ神であれ
 さあ愚かなる者どもよこの世に生まれてきたことを後悔するがいい!!」

「・・・は!夢!?」
コン「すごく中学生らしい夢だったっす」
「使い魔と主人は精神が繋がってるからって勝手に人の夢を覗き見しないでください!!」
コン「姉御、完全に悪役だったっす・・・・しかも四じゃなくって死天王」
「東方文字に突っ込むのはやめなさい!!」



>134
コン「姉御は馬鹿で金持ちだからふりでも仲良くなったほうが後々役に立つっすよ
   まあ基地外にかかわりたくない気持ちもわかるっすけど
   賢者の選択を期待するっす」
コンキスタン退場

>135
「今のうちにでも考えたほうがいいですよv」
コン「姉御みたいにそれしか考えないのもあれっすけど」
「年頃の女の子はたとえ戦場でも好きな男の子のことを考えるものです!」
コン「そんな極端なやつは姉御だけっす」
「ところでこれ似合うと思いますか?大好きなお兄ちゃんの眼鏡なんですけどv」

>137
コン「まさか旧神とかあっち関係じゃ・・・・・」
「旧神?」
コン「ナイアルなんとかさんとかバーストの猫畜生とかっす」
「そういえば私のお母さんの名前はナイア・・・まさか」
コン「ないないっすノシ」

コン「あたい達は今は分霊して九姉妹っすけど昔は一匹の九尾の狐だったっす
   人間には沢山ある尻尾が稲の穂が沢山あるように見えたらしく
   豊穣の神としてあがめられてた時期があるんすよ
   まあぶっちゃけ人間に信仰されている間は神様
   信仰されなくなったら妖怪ってだけっすけどね」
「東方って一体・・・・あvミルクティにしたいんでミルクありますかv」
コン「ちなみにそういうタイプの神は信者が多いほど多ければ強くなるっす」
「思いの数だけ強くなる・・・・か」





158 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/25(日) 23:58:44 P
>138
「もしかしてルセリアさんは無口さんですか?」
コン「姉御はカラーリングが無口キャラっすけど中身はこれっすから」
「これって何よ!あと外見で中身は決まりません!
 お兄ちゃんが見た目はクールだけど中身は熱血漢なように!!」
コン「姉御に従兄の話をさせると日が暮れるから止めるっす」

>140
「あれ?エンさんじゃないですかv」
同志(ブラコン的意味で)を見るような目のアリエル
コン「久しぶりっす!元気にしてたっすか!!」
筋肉がついたかどうか品定めをするような目
はっきり言ってセクハラです

>146
コン「まるで雲のような人って事っすか?雲のガウン?」
「私の苗字はノーザンライトですが南○とは関係ないですv」
コン「ネタが判りづらいっす ちなみにあたいは人妻(予定)っす」
「この子人間じゃないから見た目=年齢じゃないのよv」
コン「だが肉体年齢も一桁っす」


159 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/26(月) 00:31:37 O
>>149 エン
おぉ、こいつは悪いな。
自由人の掟、その一
自分の自由のために他人に迷惑をかけてはいけない。
に、反する所だったぜ。
喋る自由はあれど周りがうるさいと言うならボリュームを下げなきゃな。

俺はガウン。クサナ・ガウンだ。よろしくな。

>>150 灯火ちゃん ルセリアちゃん
なんかつっこんでよ……
ま、いいや。それで可愛いハニー達はどこの生まれ?
俺は生まれも育ちも雲の上……ってのは冗談だ。

>>151 恋ちゃん
うーん、嫌なら無理強いはできないな〜
残念、俺、振られちゃった
…………………………………
(一旦立ち去ろうとするが振り返り)
考え直してくれない?
お茶じゃ無くてもいいんだけどさ。

>>152 ハーツ
へぇ〜〜。そんなに変わったハニー達がいるのか。
こりゃ楽しみだ。

160 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/26(月) 00:46:09 O
>>154 ノーラちゃん
へぇ〜〜こりゃ綺麗だ。
うん、これなら想像しやすいな。
(しばらく目を閉じて)
いいぜ、いいぜ、いいじゃないの!色とりどりの蝶と戯れる少女。
ノーラちゃんも捨てがたい!

>>155 セイルちゃん
家庭的なハニーは大好きさ。やっぱり――
(言いかけた所)

ちょっ、ちょっと、それタンマ!食らったらたまったもんじゃ――
(魔法陣からの攻撃は去ったものの…)
うわちゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
お、俺の前髪が真っ赤に燃える、いや、燃えてるぜぇ〜〜〜!!!

>>158 アリエルちゃん ちびスケ
そうそう、ふっ、俺の蹴りを食らって生きてた奴はお前が初めてだとか、撃壁〇水掌!!とか……
って、ちがーう!俺は俺、あれはあれ!!

な、なに、ちびスケは最早夫持ちだとぉ〜〜!
(そこに一番突っ込みをいれたかったようだ)
お、俺の常識が音を立てて崩れ去ったぜ……
おやっさん……俺は灰になっちまったよ……
(まるであしたの〇ョーのように座り込み惚ける。)

161 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/26(月) 01:52:08 O
>>150
あれは……まさか?〔灯火とルセリアの姿を発見する〕
ともしびさ――。〔声をかけようとしたが途中で思い止どまり、物影に隠れる〕
・・・・・。〔右手のグローブを握り締めながら首をうなだれる〕

>>151
何者だ、と言われましてもたった今、名乗ったばかりですけど……?
うーん、ちょっと挨拶をしようとしただけなのに……困ったな…。
〔ハァッ…と溜め息を吐く〕

>>153
魔法とはちょっと違いますね……まぁ、これは秘密という事にさせていただきます。

いえ、僕はかつてこの学園にいたんですけどある出来事が原因で深い傷を負いまして……。
長い間休んでいましたけど再び学園に戻って来たという訳です。

>>154
びっくりさせてしまったみたいですいません…。ノーラさん、ですか…覚えておきます。

いえ、驚いてはいませんよ?それがノーラさんの能力みたいですし……。
むしろ謝らなければならないのは僕の方ですから……はいっ。〔パッと右手を開くと先ほどの炎の蝶が一匹、ヒラヒラと空を舞う〕

162 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/26(月) 01:52:42 O
>>155
ちーちゃん……それがその杖の名前ですか…面白い名前ですね。
ああ、お茶を飲んでいたのですか…これは失礼しました。
お茶、ですか……ご厚意はありがたいのですけど遠慮させていただきます…すいません。(杖の方は様子見、か……それにしてもこの学園にはやはり……)

>>158
そこにおられるはアリエルさんとコンキスタンさんではありませんか、これはお久し振りです。
……お二方共、全く変わっていない様で安心しましたよ。〔自分に注がられる視線に対して苦笑いする〕

>>159
まぁ…人の迷惑にならないのならそれで構わないですよ。僕の方こそすいませんでした。
ガウンさんは自由がお好みの様ですね……とても素晴らしい事だと僕は思いますよ。

163 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/26(月) 03:21:48 0
(ルセリアの様子がおかしい)
「ふふ・・・。」(異常)

>>151 レン
ゲートに関しては私より詳しい人はそんなに居ないしね・・・。
あの人は・・・またどこかのダンジョンでも行ってるんじゃないですか?

>>152 ハーツ
なんというか、妹ではないんだけど・・・。
「ワケアリ・・・。」(通常)

私は、灯火瑠奈、高等部3年、以後よろしくです。

>>155 セイル
「不思議な味ね、これ・・・。」(異常)
・・・ルセリア?

風魔法にある程度慣れてないと、この魔法は難しいよ・・・
強すぎる魔力も困ったものだね・・・。
(多少体温が上がっているだけの模様)

>>158 アリエル
「・・・ここに来る前は、あまり話したこと無いから・・・。」(通常)
(ちなみにルセリアはどう見ても無口系でチビ)

>>159 ガウン
(また突っ込み無し)
私は異世界の生まれで戻れるゲート魔法を探してる。
「私もこの世界の生まれではないわ・・・。閉じ込められていたから分らないの」(異常)
・・・お茶?のせいでルセリアがおかしい・・・。

>>161 エン
((どうしたんだろ・・・気配は近いのに・・・。って、何で意識してるんだろ・・・。))
(ルセリアがトコトコと歩いていく)・・・ルセリア、どこいくの?
「ちょっとお手洗い・・・。」(異常)
・・・そう・・・。(ルセリアの気配は読めないから怖いなぁ・・・。)

(物陰に寄って)「・・・あなた、だぁれ?」(異常)
(無表情で棒読みに近い調子は、不思議な感覚を漂わせる)

−−−

・・・・・・大変だ。
レポートが間に合わない・・・このままじゃ単位一つ落とすどころか
ギリギリで大学部にすら行けない・・・
こういうときに体質を恨むな・・・。

164 :ノーラ:2009/01/26(月) 15:17:50 0
>>161 エンさん
    あ・・・・・。(エンさんの手から飛び出した蝶を見る)数が合わないと思ったらそちらに。
    (蝶が本の中にヒラヒラ入って行き書いてあった魔法陣に吸い込まれる)
    あの、ご迷惑だと思うのですが、さっきのはどうやって掴めたのですか?普通の方が触ると手が酷い火傷になるのですが・・・。
    何か特別な魔法でも使われたのでしょうか・・・・?

>>163 灯火さん、ルセリアさん
    (ルセリアの方を怪訝そうに見る)
    何だか今日はよく喋りますね・・・・? 

   (灯火さんの方に気がつく)
    レポート・・・・手伝いましょうか?本を貸してもらったお礼にでも。

   

165 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/26(月) 19:38:38 O
>>156セイル
そ、そんな下に見られてたのか…。
嬉しいような…悲しいような…。
喧嘩の経験が少ないってのは好ましい事だが…喧嘩する事で分かり合える場合もある。
喧嘩しないで分かり合えれば、それが一番良いんだが。

凄く仲良し…に、俺はなりたいんだけどな。
向こうからはかなり嫌われているみたいだ。

>>157アリエル
ん、ああ…良いんじゃないか。
似合ってるぞ。
アリエルはお兄ちゃんと仲が良いんだな…。

>>159ガウン
むしろ「普通の娘」の方が珍しい位だ。
楽しむのは結構だが、怪我しないようにな、色んな意味で…。

>>161エン
なにっ、企業秘密か…。
ま、何かしら秘密は持っておかねぇとな。
俺はそんな大した秘密とか無いけど…。

おっと、そいつは悪い事を聞いちまったな。
傷はもう大丈夫なのか?

>>163灯火・ルセリア
へ?妹じゃねぇのか…。
わけあり、ねぇ…深くは追求しねぇけどさ。
とりあえず大事にしてやんなよ?

おう、よろしく。
え?高等部3年?
つーことは、もうちょいで大学部の……って、その様子じゃ進学は難しそうだな…。


166 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/26(月) 19:49:08 0
>>153 ハーツ
『継続は力なり』って、使うところ間違ってるだろ。

何を根拠に・・・・・・。
((一瞬、殺気が灯るがまた俯く))

((小さくため息をついて、顔を逸らす))
・・・『気にならない』程度にしろ。

>>156 セイル
はぁ?訳が分からない―――いや、そこで後継者に選らばれたって訳か。
ったく、協会の資料館ぶっ壊して主を選んだのかよコイツ。どうかしてやがる。

使い道が分からないって・・・明らかに破壊を司る神具だろ。
・・・・ま、ソイツの能力が破壊だけとは限らない・・・か。

オイ、誰が誰と仲良しだって・・・?((睨みつける))

>>157 アリエル・コンキスタン
オマエ、そんな目でアイツを見てたのかよ・・・。
((コンキスタンが去っていくのを見て))
・・・なんだこの脅迫された感は。

>>159 ガウン
・・・うるせぇよ、オマエ。
((ガウンが振り向いた瞬間、横腹に思いっきりミドルキック))

>>161 エン
((身構えるのを止めるが怪訝な顔でエンを見る))
名前どうこうじゃねぇよ・・・学生の身分にしちゃ少し 出 来 過 ぎ て る って言ってるんだ。

>>164 灯火・ルセリア
職務放棄かよ・・・役に立たないヤロウだ。
・・・灯火、敬語はやめろ。

167 :名無しになりきれ:2009/01/26(月) 19:51:05 0
恋愛ありの画像掲示板更新です。
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

エン 普通ver+ショートヘアver+髪を解いたver
ノーラ 人格破綻ver
アリエル 禁断ノ愛ニクルフアリエル

168 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/26(月) 23:01:00 O
〔ひとまずお茶も空になり、する事もなくなったようだ。好奇心たっぷりに、辺りを見回している〕
〔ふと、杖を構え呪文を…と、やっぱりやめたらしい。周りへの被害を考慮して、練習は控えた方が良いだろう。…やるなら、やはり屋外だろうか〕


>>157アリエル
えっと、たぶんそっち関係で合ってると思います。
え?…崇められた事もあったが、あやつら欲にとらわれた挙げ句、勝手に国ごと滅びおった…って言ってます…。

へぇ、とってもいい神様だったんですね。ちーちゃんは…信仰とか全然興味なさそうだから、あんまりいい神様じゃなかったのかな…。
あ、粉ので良ければどうぞ。


>>160ガウン
わっ…す、すぐ消しますね!

〔慌てて杖を構える…が、思い直し、辺りを探す〕
〔すぐに消火器(お手軽マジックアイテム、中身は水と氷結効果の魔石)を見つけた。何も考えずにガウンの顔に向け…思い切り作動させた。〕
〔勢い良く水が噴射され、一瞬遅れて…すべてが凍結した…〕

………えっと、えとえと…大丈夫、ですか?

169 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/26(月) 23:01:41 O
>>162エン
あ…ちーちゃんって名前、私が付けちゃったんですけど…変でした?…本名は発音できないからって…。
私の、大切なお友達なんですよ。


>>163灯火
ルセリアさん…大丈夫ですか?…お茶が合わなかったのかな…少し休みます?

そうですね…でももっと頑張って、ちーちゃんが認めてくれるような立派な魔法使いになるのが目標です。
そうすればちーちゃんの願いも…。


>>165ハーツ
あぅ、ごめんなさい。
んー…ケンカって難しいんですね…。
…ハーちゃん、何か嫌われるような事したんですか…。
恋さんとっても素敵でいい人だから、きっと仲良くなれますよ!


>>166
ちーちゃんって…気分屋さんですから…。

えっと…ちーちゃんの杖って…それ自体はただの人が作ったわりと普通の杖…なんだそうです。
でもちーちゃん曰く、儂の封印を構成する次元面に突き刺さった楔のようなモノ…だとかなんとか…よくわかんないですけど。

あぅ…ハーちゃんとは、やっぱり仲悪いんですか?
…仲直りは大事ですよぅ…。

170 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/27(火) 02:05:54 O
>>163
果たして……会って良いのだろうか?今の僕は……彼女に会ってはいけない様な気がする……。〔右手を強く握り締めながら悩み続ける〕

・・・・・・!〔突然話し掛けて来たルセリアに少しびっくりしながら視線を向ける〕
僕かい?僕は君がさっき一緒にいた女の子の――女の子の……ただの『お知り会い』だよ……。(彼女は…きっとそう思っているだろうから……)
ところで君は…?〔ルセリアの様子に疑問を持ちながらも質問する〕

>>164
ええ…あなたの蝶を勝手に捕まえてしまって申し訳ありませんでした。
ああ、単純な話です…僕が炎の蝶を掴む事が出来たのは魔力で蝶を包む様に握っていたからですよ。
まぁ、僕の場合はちょっと違いますけどね……これに関しては秘密という事で。〔右手を撫でながら微笑む〕

>>165
人は皆、他人には言えない秘密を持っているものですからね。
もしかしたらハーツさんにも……なんて。

いえいえ、気にする必要はありませんよ。
傷に関してなら大丈夫です……いや、もう心配する必要は無くなった……とでも言っておきますか…。〔一瞬だけ暗い表情を浮かべる〕

171 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/27(火) 02:06:25 O
>>166
ああ、その事でしたか…これは失礼しました。
僕はかつて聖騎士団という名の組織に幼い頃から所属していた軍人です……今は違いますけど。
(初めてこの学園に来た時もこんな風に皆に警戒されていたなぁ……仕方ない事だけとね…)

>>167
これはこれは……僕の絵を書いてくださった人がいるなんて…感謝しますよ。
ただ……いえ、なんでもありません。(『柴』と『紫』を間違っている事を言わないでおこうっと…)

>>169
いえいえ、中々良いセンスだと思います。
つまりこの杖の名前に関しては分からないという事ですか……なるほど。

セイルさんの大切な友達………これはまた素晴らしい友達ですね。

172 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/27(火) 04:53:03 0
>>164 ノーラ
「・・・そう?気のせいじゃないかしら?」(異常)
やっぱり変だ

ありがとう、助かる・・・
やりきれば欠席日数カバーしてくれるらしいけど・・・
これは多すぎだと思うんだ・・・。(机にはノート3冊分くらいの紙、1冊分は終わってる)

>>165 ハーツ
別に隠すことも無いんですが・・・。
私の部屋に転送魔術で飛ばされてきたんです。しかも特殊な奴で。
「げえと魔法ていうのらしい・・・。」(通常)

・・・・・・正直やばいです。

>>166 レン
・・・あの人ですから。
すみません、年上と意識してしまうとつい・・・。

>>169 セイル
「・・・平気。多分薬草のせいだし・・・。」(異常)
・・・どうやらこの子性格変わるみたいだね・・・。

・・・なんとなく、セイルならできそうな気がする。

>>170 エン
(・・・私から行くと不自然だし、待つことにするか・・・。)

「・・・そう、『お知り合い』ね・・・。ふふ・・・。」(微かに笑みを見せる)
「・・・私は・・・そうね、遠い遠い場所から飛ばされて来たどこかの箱入り娘かしら。」
(どうやらあの薬草はルセリアをお喋りにするらしく、他の人に言ってないことも言うようだ)
「ところで・・・、貴方はここで何を・・・?」

173 :ノーラ:2009/01/27(火) 10:28:12 0
>>168 セイルちゃん
   (凍ってしまったガウンさんとおろおろしているしているセイルちゃんに気づく)
    ・・・《ファイアフライメノン》
   (さっきの炎の蝶が飛び出し、火柱を氷に向かって次々に放つ)

    ・・・・・溶けました・・・多分。
     

>>167 ・・・描いてくださって有り難うございます(嬉)

>>170 エンさん
    なるほど・・・。
    秘密・・・ですか。では詮索はしないようにします。

174 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/27(火) 20:31:44 O
>>166
はっはっは。
細かい事は気にすんな。

【恋の殺気に気付き】
おっとっと。
まあ、そう怒りなさんな。
根拠は無い。
ただなんとなく、そう思っただけだ。
お前は強い、だが世の中には強いだけじゃ勝てない相手ってのも居るんだよ。

(ちょっとは受け入れる気になってくれたのか?)
あいよ、了解。
なるべく気を付ける。

>>169セイル
そう、ただ傷付け合うだけが喧嘩じゃないんだ。
それだけはセイルにも覚えておいて欲しい。

そうだなぁ…もうちょっとアイツも素直だったら…。
そこはまあ、なんとか俺が努力して心を開かせるしかないな。

>>170エン
そうだなぁ…まあ、1つくらいは…な。
まだ誰にも教えた事もバレた事も無ぇけどなー。
秘密はバレないに越した事は無い。

そうか…それなら良いんだ。
怪我は早めに治さないと悪化する場合があるからな。
あ〜、なるべくなら「さん」付けとか敬語とか遠慮して欲しいんだが…。

>>172灯火・ルセリア
ゲート魔法で送られてきた!!?
……完全に専門外だな…ゲート魔法なんて…。
あんまり居ねぇだろ、ゲート魔法に詳しい奴なんて…。

そういう時は全部友達に任せるのが一番だ。
俺はそうやって幾多ものピンチを切り抜けてきた。

175 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/28(水) 01:24:00 O
>>162
なんであんたが謝るんだよ?
ま、いいや、ところで…………………
あんたに折り入って頼みがあるんだが…いいか?

>>163
つっこんでくれ、ハニー達〜〜〜〜!!

へぇ、ルセリアちゃんは別の場所からね。何か困った事無い?あれば相談に乗るぜ。

ん?レポート?
ほら、これ使いなよ。
(字は汚いが内容はしっかり、完璧に書かれているレポートを渡す)

176 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/28(水) 01:34:00 O
>>165
心配すんなって。身体は丈夫だし、ハートは心臓に毛が生えてるらしいからな
ついでにフラれなれてる。
ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ………ハァ。

>>166
どわっ!!
(ものの見事に吹き飛ぶガウン。しかし蹴った本人は分厚い綿の固まりを蹴ったような感覚しか返ってきていないだろう。)
いや〜なかなか威力のある蹴りだ事で
(いつの間にか恋の横に並び先ほど吹き飛んでいった方を一緒に眺めている)

>>169
あちゃちゃちゃ〜〜〜〜〜〜!
おわっちゃa――――
(間抜け顔のまま凍るガウン)

>>173
(しばらくすると)
いい加減…熱いんだよ〜〜!!!!
(纏わりつく炎を気合いで吹き飛ばすと肩で息をする)
ハァ……ハァ……死ぬかと思った…

177 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/28(水) 02:16:28 O
>>172
そう…彼女と一緒にいる友達と違って楽しませる事も助けてあげる事も出来ない……だから…僕は単なる知り合いに過ぎないんだ…。

つまり…君は簡単に言うと、ここの世界の住人ではないという事になるのかな…間違っていたらごめんね。(なるほど、どうやら訳ありの様だね)
僕?僕は……君と彼女が仲良く歩いているのを見て邪魔をしちゃ悪いかな、と思ってね……まぁ、そういう事なんだ。

>>173
ええ、そうしてもらえると助かります。
それにしても中々面白い能力ですね……まだまだ沢山ある様に見えますけど…。

>>174
そうですね、たった一つの秘密が皆に知られてしまう事で今までの人間関係が崩壊してしまうなんて話はよくありますからね…。

ええ、傷付いている時は無茶をしてはいけませんよね……でもそれが出来ない事もあるんですけどね…。
すいません……今までずっとこういう話し方で生きて来たので……やっぱり駄目ですか?

>>175
まぁ、僕の癖みたいなものですからあまり気にしないでください。
頼み事……一体何でしょうか?

178 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/28(水) 02:47:36 0
>>169 セイル
ハッ・・・気分屋ねぇ・・・。

つまりこの杖は、そのワケの分からない気分屋を封印する為の道具って事か?
本体はその杖の中に封印されてると?

仲直りも何も、元々仲良しじゃねぇっての。
腹立つからその話は止めろ。

>>171 エン
聖騎士団(Holy Orders)・・・国の犬かよ。((一瞬見下すような表情で睨む、が))
いや、『今は違う』・・・か。((顔を伏せて呟く))

・・・・・・オレの名前は『レン』だ。
「エン」って言ったか?その堅苦しい喋り方は止めろ。イライラする。

>>172 灯火・ルセリア
年なんて関係ないだろ。年上でも敬語を使うに値しないヤツなんて腐るほどいる。
ま、オレの場合は単純にその喋り方がイラつくだけだけどな。

・・・話を変えるけどな、オマエの知り合いに禁呪やその類に詳しいヤツはいないか?
もしくはそれに値する能力を持ってるヤツとか・・・あ、ウサギは抜きで、だ。

>>174 ハーツ
なんとなく?・・・単純だな、オマエ。頭ん中まで筋肉でできてるんじゃないか?
力だけが強さじゃないって言いたいんだろ?・・・そんな事イチイチ言われなくても分かってるっての。

・・・で、オマエいつまでここにいる気だよ・・・。

>>176 ガウン
((少し目を細めてガウンらしきものが飛んでいった方向を見る、そしてそのまま呟く))
・・・聞きたいことが一つ、言いたい事が一つある。
先ず、オマエどうやって入れ替わった?というかどうやってここまで移動した?

そしてもう一つ。

オレの横に立つな、近づくな!寄り添うな!!半径500m以内に入るな!!!キモいっ!!!!
((体の軸の回転+腰の捻り+拳の捻り→ボディーブロー))

179 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/01/28(水) 03:56:12 0
・・・この調子なら間に合うかもしれない・・・。

>>174 ハーツ
都合がいいことに、私の専門なんですよ・・・。
こんな感じで。(小さなゲートを開くと、自分の部屋から飲み物を取り出す)
それで、帰す方法を探してるんです
「でも、戻る先が見当付かず・・・。」(通常)

自分が休んだ分のツケが回ってきてるんですから、友達に頼むのも気が引けて・・・。

>>175 ガウン
(苦笑い)

「・・・あっちに居てもこっちに来ても退屈だから、どうでもいいの・・・。」(異常)
(灯火は異常を気にするのをやめた)

ありがたいけど・・・欠席分をチャラにして貰うために課題量が多いんだ・・・。

>>177 エン
「・・・私に友達と呼べる人は居ないけど・・・そういうのは考え方次第だと思うわ・・・。」(異常)

「そうね、恐らくは別の世界の住人ね・・・。
 ―"Float"(少し地面から離れ、浮いた状態に)
 この世界の魔法とは、ちょっと違うでしょ?」
「そう・・・。(一瞬遠くを見て)・・・いずれ会うときは来るようね・・・。
 そろそろ私は戻るわ・・・。突然話しかけてごめんなさいね。」(フワフワと浮いて戻っていった)

>>178 レン
慣れれば素で喋れるんですが・・・そういうのはあまり好きではなさそうですし

・・・この学校に居る人間のほとんどが特殊ですからね・・・。
異世界の書物ならたくさん持ってますが、人は良くわからないです・・・。

180 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/28(水) 17:11:30 P
猫「にゃあ?」
「にゃにゃあ」
猫「にゃんにゃん」
コン「猫と会話するなっす」
「あれ?コンキスタン猫、嫌いなの?」
コン「・・・いやそうじゃなくって」
猫「みゃあみゃあ言うのも飽きてきたにゃ(猫語)」
「だったらお兄ちゃんの隠し撮り写真を早く渡しなさいv(猫語)」
猫「マグロが先にゃ(猫語)」

>160
「常識なんて物は種族や地域によって違いますからv」
コン「だが姉御には自分の種族の常識も無いっす」
「そ、そんな事無いもん!無いもん!!」
コン「お嬢様育ちに常識があったほうがおかしいっす」
「それは偏見よ!・・・・多分」

コン「まあ正確には婚約者っすけどね」
「あ、私、知ってますv売約済みって言うのよね」
コン「なんかエロいっす」
「なんだか黒いほうのお姉さんに変な影響受けてない?」

>162
「そんな事無いもん!ちょっとは成長したもん!!」
コン「いやこの場合は中身だと思うっす」
「エンさんも相変わらずかわ・・・・げふんげふん」
コン「見た目はともかく前より男らしくなったっすか?」
「失礼よコンキスタン!見た目は男らしさに関係ないんだから」
コン「だが猫耳とか似合いそうっす」
「私のお兄ちゃんのほうが似合うもん!!」
コン「このナルシスブラコン」

>163
「じゃあ喋ることに慣れたほうがいいですよv」
コン「特に意味も無く馬鹿なことを喋るのは楽しいっすから」
「じゃあ私のお兄ちゃんがいかに素晴らしいかという話でもv」
コン「黙れっす!そして聞けっす!マッチョな男の素晴らしさを!!」

>165
「はいv」
コン「本当は姉御が従兄の部屋に忍び込んでぱちったっす」
「ぱちったとか言わないのコンキスタン」
コン「何でばれないか不思議っす」
「伊達に自称本職のアサシンさんの背中を取ったことはありませんv」
コン「自称してる時点で偽者っすそれ」


181 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/28(水) 17:11:55 P

>166
コン「・・・・・にやり計画通り」
まさに外道

>167
GJですv

>168
コン「人間は愚かっす・・・・でもそこがかわいいっすv」
「でも神様だって人間にぼこられることあるじゃないv」
コン「そいつらは神に片足突っ込んでるからっす」
「チェーンソーでばらばらになるのに?」
コン「そんなへたれ創造神の事は知らないっす」

「でも悪さして退治されたんでしょv」
コン「若気の至りっす」
「やっぱり紅茶はミルクティーですv」
コン「あたいはレモン派っすけどね」

182 :名無しになりきれ:2009/01/28(水) 18:43:53 0
拝啓 アリエル様へ

お久しぶりですお元気でしょうか?この度報告する事があり手紙を書きました
実は今度結婚する事になりました

相手は年上のスタイルのいいヒーローに変身することが出来る魔法使いの女性です
ブラックフォックスも納得してくれたようで、今度結婚式をすることにします

その際は是非御出席してくれることを願います。
お体に気をつけてください。

by ケイン・ノーズランド

183 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/28(水) 19:05:13 O
>>176ガウン
ま、まぁ、人生は何事も経験だ。
フラレるのもまた経験だと思えば良い。
人間は経験を積んで強くなっていくからな。

>>177エン
ああ、悲しい事にそれが事実だな…。
だからこそ必死こいて秘密を隠す訳だが…。
隠せば隠す程バレた時のショックは大きい。

無茶をしてでもやらなくちゃならない時ってのは確かにある。
例えば……自分の大切な何かを守る時とか…な。
駄目って事は無いが……いや、無理なら良いんだ。
そこまで強要する気は無い。

>>178
単純で結構。
頭を使うのは俺の得意分野じゃない。
むしろ苦手分野だな…。
まあ、そういう事だ。
分かってるならそれで良し。

ん?ここに居ちゃ駄目か?
大学部の方に行ってもあまり人が居なくてヒマだからなぁ…。

>>179灯火・ルセリア
おお!スゲーな!
数少ないゲート魔法の専門家だったとは…。
返す方法と戻る先ねぇ…。
……ルセリアは、元居た場所に帰りたいのか?

はっはっは、んなもん気にすんなよ。
俺は気にせず全部友達に任してたぜ?
もちろん大学部に入ってからも、ずっと世話になりっぱなしだけどな。

>>180アリエル
兄貴好きは構わんが、ちゃんと返しておくんだぞ?

184 :ノーラ:2009/01/28(水) 19:31:59 0
>>177 エンさん
    一応・・。蟲だけでなく植物も眷属にして、動かせます。
    ・・・生命樹「セフィロト」ってご存知ですか?
    何処かに生えている魔力をもった樹木・・なんですけど詳しいことは分からなくて・・。
    私が何故かそこの精霊に気に入られていて。彼の魔法でこのような能力を作ったんです・・。
    (久しぶりに話したらしく疲れた表情)
    ・・・皆さんには・・後日彼をご紹介した方がいいかもしれません。
    (明らかに別人のような鋭い雰囲気を纏う)

    ・・・くすくすくす・・・・

    (一瞬少年の無邪気な笑い声が聞こえた)


>>179 灯火さん、ルセリアさん
    レポート・・調べ物のようなのだったら(ムカデが頭に図書室の本を乗せて現れる)
    参考になれば良いのですが。どうぞ。
   

>>176 ガウンさん
    ・・・・(溶けたのを見て) 大丈夫・・でしたか?
    (炎の蝶を本の中に戻す)
   

185 :ノーラ:2009/01/28(水) 19:54:30 0
ご紹介します。(〔内はセフィーの発言です)

〔くすくす・・・お兄ちゃんお姉ちゃん達よろしくね〜〕

名前: セフィー・エアリーフ
肩書: 無し
年齢: 14歳 (実年齢不明) 
体型:(小柄で痩せている)(身長約150cm・体重約・スリーサイズ) 
種族:(精霊)
職業: 学生・・・?
性別:(男)
技能:(植物魔法、召喚魔法)
装備品:(学生服、草の冠と腕輪)
容姿:(普通。一見女子にも見える中性的な顔)(黄緑色の短髪の癖っ毛に深緑色の鋭い三白眼、頬に刺青。現れるときは半透明。)
その他:普段はノーラがいつも持っている魔道書に宿っている精霊。
    性格は子供っぽくて気紛れだが実力はある。ノーラが人格破綻をするのは彼が無断で入れ替わっているから。
    笑い方が特徴的。

〔これからよろしくね〜。〕
・・・・セフィ、お願いだから皆さんに迷惑をかけないように。
〔は〜い。〕




186 :ノーラ,:2009/01/28(水) 19:58:52 0
名前: セフィー・エアリーフ
肩書: 無し
年齢: 14歳 (実年齢不明) 
体型:(小柄で痩せている)(身長約150cm・体重約・スリーサイズ) 
種族:(精霊)
職業: 学生・・・?
性別:(男)
技能:(植物魔法、召喚魔法)
装備品:(学生服、草の冠と腕輪)
容姿:(普通。一見女子にも見える中性的な顔)(黄緑色の短髪の癖っ毛に深緑色の鋭い三白眼、頬に刺青。現れるときは半透明。)
その他:普段はノーラがいつも持っている魔道書に宿っている精霊。
    性格は子供っぽくて気紛れだが実力はある。ノーラが人格破綻をするのは彼が無断で入れ替わっているから。
    笑い方が特徴的。

〔これからよろしくね〜。〕
・・・・セフィ、お願いだから皆さんに迷惑をかけないように。
〔は〜い。〕

187 :ノーラ、セフィー:2009/01/28(水) 20:00:44 0
〔ごめんなさい、ちょっと間違えたから修正だよ。〕
名前: セフィー・エアリーフ
肩書: 無し
年齢: 14歳 (実年齢不明) 
体型:(小柄で痩せている)(身長約150cm・体重約40kg・スリーサイズ不明) 
種族:(精霊)
職業: 学生・・・?
性別:(男)
技能:(植物魔法、召喚魔法)
装備品:(学生服、草の冠と腕輪)
容姿:(普通。一見女子にも見える中性的な顔)(黄緑色の短髪の癖っ毛に深緑色の鋭い三白眼、頬に刺青。現れるときは半透明。)
その他:普段はノーラがいつも持っている魔道書に宿っている精霊。
    性格は子供っぽくて気紛れだが実力はある。ノーラが人格破綻をするのは彼が無断で入れ替わっているから。
    笑い方が特徴的。


188 :名無しになりきれ:2009/01/28(水) 20:02:55 0
3つもプロフを出してくるとは流石気まぐれ

189 :ノーラ:2009/01/28(水) 20:05:29 0
・・・・・すいません、私の間違いで連続投稿の無駄な容量埋めということを起こしてしまいました。
ほんとうにすいません。今度からこのようなことをしないようにします。

190 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/28(水) 21:02:20 O
>>171エン
ふふっ、結構気まぐれなんですけど、私の先生でもあるんですよ。
色々教わりましたけど、例えば…

〔おもむろに杖を構え、祈るような仕草をした。杖の周囲から赤黒い煙のようなものが上がり、大気が歪む〕
〔見る間に周囲の空間が結晶化して、幾つかの漆黒の小さな板となり浮かび上がった〕

えっと、部分的に空間を静止させた結晶です。
中には物理的にも魔力でも干渉できないように、光や時間の流れまでが隔絶させてるんですよ…あんまり長くは維持できないんですけど…。


>>172灯火
がんばりますね!
もっと勉強しなきゃなんですけど…ちーちゃんは勉強よりも、いっぱい修行しろって…。
…なんか、ちーちゃん暴れたいだけじゃないかって、そんな気もするんですよね…最近。


>>173ノーラ
…綺麗…、じゃなくてっ、ありがとうございますっ!
…ガウンさん、大丈夫でしょうか…。


>>174ハーツ
私はあんまり乱暴な事嫌いですけど…誰かと分かり合うのって、大変な時もありますよね…。

私には兄弟いないからよくわかんないけど、なんとなく…ハーちゃんって、お兄ちゃんって感じがします。
さっきケンカしてた時も、なんだかじゃれ合ってるみたいで…。

191 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/28(水) 21:02:52 O
>>176ガウン
……あわわ…っごめんなさいっ、だ大丈夫ですか!?
〔ハンカチを取り出し、一生懸命に顔の辺りを拭く…ついでにわずかに焦げた前髪をむしり始めた〕

その…ちーちゃんがまたイタズラしちゃって…あぅ。いつもはこんなに派手な術出さないのに…。


>>178
んー…多分、逆です。
ちーちゃんって、理由はわかんないけど大昔から封印されてたっぽくて…その封印を壊そうとした誰かが、この杖を封印に突き刺した…らしいです。
結果的に封印の破壊は出来なかったそうですが、その時からちーちゃんは杖を介して封印の外を覗く事が出来る…みたいな感じでしょうか…。
私も聞いた話なんで…っていうか、ちーちゃんの話はいつも難し過ぎです…。

あぅ、仲良しさんって楽しいんですよぅ…。


>>181アリエル
〔創造神、という単語が聞こえた瞬間、微かに杖の気配が強くなった。なんだか不愉快そうだ〕

…チェーンソー…なんか怖い話ですね…。
悪さは良くないですよぅ…ちーちゃん、いつも悪さしてばかりだけど。

192 :名無しになりきれ:2009/01/28(水) 22:18:02 O
>ノーラ
トリの着け方分からないのか?

193 :名無しになりきれ:2009/01/28(水) 22:38:16 O
そんな時はこちら

ttp://www.infoaomori.ne.jp/~mrken/collect/hitoricap.htm

194 :名無しになりきれ:2009/01/28(水) 23:22:46 0
恋愛ありの画像掲示板更新
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

エン リメイクver
ガウン

195 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/29(木) 02:49:05 O
>>178
国の犬とはこれはまた酷い言われ様ですね……まぁ、今となってはどちらでも良い話ですけど。

レンさんですか、ちゃんと覚えておきますよ。
ああ、その事に関してはよく皆さんに言われますけど…どうしてもこの話し方じゃないと駄目なんですよ…。
それに…いらぬ事を口にしてさらにレンさんをイライラさせてしまうかも……。
という訳でこの話し方でいかせて頂きます。

>>179
考え方次第か……やっぱりよく分からないな……僕の頭が硬いのだろうか……。

やっぱりそうだったんだ……って。〔地面から浮いたルセリアにちょっとびっくりする〕
……なるほど、確かにこの世界の魔法とは少々違うね…。
いや、いいんだ…僕の方こそ変な事を言って悪かったね。
それじゃあ、身体には気をつけて…ってあのまま行って大丈夫かなぁ…?〔フワフワと立ち去るルセリアを見届ける〕


・・・やっぱり彼女に会うべきかな……このまま会わない訳にもいかないだろうし…。

196 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/29(木) 02:49:58 O
>>180
まぁまぁ…変わらないというのも良い事だと思いますので気にしないでください……。
僕の方は男らしくなったというか…この顔以外、色々と変わってしまいましたよ。
うーん、本当にアリエルさんは兄さんが大好きなんですね……でも猫耳というのはちょっと……。

>>183
確かに知られたくない秘密がバレてしまった時の衝撃というのは耐え難いものですね…。
絶対に知られたくない人に知られてしまった時は特に……。

大切な人を守るために無茶をするというのも確かにありますね。
後は……どんな手を使ってでも葬らなければならない者と対峙した時……とか。〔グッと強く右手を握り締める〕

>>184
生命樹セフィロト……古い本でなら読んだ事はあります……まさかまだ実在していたとは…。
あのセフィロトの精霊に気に入られるとは……これはまた凄いものですね……正直驚いてます。
ノーラさんの魔法についても納得出来ますね。

……どうやらお疲れのご様子、少し休んではいかがでしょう?〔表情が変わった事と笑い声に関してはあえて触れない〕

197 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/29(木) 02:50:44 O
>>190
その杖がセイルさんの師匠ですか……これはまた面白いですね。

――これは驚きました、素晴らしい技ですね。〔右手を押さえながらもセイルが発生させた結晶を見つめる〕
まさか空間を制御出来るとは……いやはや大したものです。
これはセイルさんの未来が楽しみですね……本当に素晴らしいですよ。

>>194
書き直してくださるとは……ありがとうございます。

198 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/29(木) 09:17:54 O
>>177 エン
あぁ、重要な頼みだ
実はな………………
俺と………………
一緒に…………………



ナンパにいかないか?
頼むよ〜。お前くらいのイケメンなら女子の一人や二人、ちょちょいのちょいだろ?

>>178
ウボァ〜〜〜〜〜〜!!
(先ほどのリプレイのように吹き飛んでいく、ガウン。
殴った感触も先ほどと同じものだろう)
うんうん、素晴らしい威力。
(これもやはりリプレイ。こんども隣りに現れている)
質問についてだけど、ちょっとハニーでも種明かしは出来ないな。
それと、流石に半径500メートルは難しくない?
それにキモいって…俺、超ブロークンハート…

>>179
退屈なんて言わないでさ。
じゃあ、こうしよう。ルセリアちゃんが暇な時、一緒に遊びに行こう。
きっと退屈させないからさ

そっか、じゃあ灯火ちゃんも何か困った事あったら言ってよ。
いつでも力になるぜ

199 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/29(木) 09:28:36 O
>>180
そうだ、そうだ、ちびスケ。こんな可愛いハニーが非常識な訳ないだろ。
可愛いハニー達は皆、正義だ

売約済み、ね。うーん、分からん。なぜこんなちびスケが……

>>183
そんな強さはいらねぇよぉ〜〜〜……
愛だ!愛をくれ!!誰か俺に愛を〜〜!!!
あ、そっちの気はねえから大将からの愛はいいや

>>184
あ、ああ、大丈夫だよ、ノーラちゃん。
悪いね、手間掛けさしちゃって…

200 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/01/29(木) 09:36:50 O
>>191
おぉ、ありがとよ、セイルちゃん。
ぬふふふ、くすぐったいがここちがi――
だぁぁ〜〜〜〜〜!!!
セイルちゃん、髪は抜かないで、毟らないでぇ〜〜〜!!

ふぅ、まあ、セイルちゃんが気にする事ないぜ。
悪いのはちーちゃんとやらだ。
おい、ちーちゃんとやら、今度セイルちゃんに迷惑かけたら叩き折っちゃるからな。
(杖を睨みつける)

>>194
お、俺の似顔絵か?
うーん、そっくりにかけてるじゃん。
ありがとよ、ハニー!!

201 :エスナ@初登場 1/2 ◆DCAT.P34us :2009/01/29(木) 11:17:20 0
参加希望します。

【ある日の深夜・・・】
【小等部の敷地内にある林の奥にて・・】
よ〜し、あれが校舎ね・・
ふふん♪誰も見張りがいないなんて、こりゃ楽勝かな?

んじゃ、そろそろ行きますか!

(ヒュン!っと光球が飛んでくる)

え?なに? って、うわぁぁぁぁぁぁ!!

って〜・・ったく、せっかく気合入れたばっかなのに〜 なんなのよ!
(周りを人が囲んでいる)
・・・え?・・・・誰?・・・・あぁいや、「おまえこそ誰だ?」って うん・・・まぁそうだよね(汗)

『心の中』:『魔法で警備ってそんなのありか!でもここは適当に言ってなんとか・・そうだ!』

え〜っと・・あたし、入学希望で来ました!深夜だから明日でも良かったんですが待ちきれなくて・・
あの、明日また来ますから今日は帰りま・・・え?特別に今すぐ手続きしてやる?
ぁぁぃゃ・・・。それはマズ・・じゃなくて・・。名前?名前は・・・え〜・・

202 :エスナ@初登場 2/2 ◆DCAT.P34us :2009/01/29(木) 11:18:10 0
名前:  エスナ・アルバイン(?)
年齢:  17(?)
体型:  153cm 42kg しなやかな体つきだがちゃんと【出てる所】は出ている
     種族の違いにより人間の身長より少し小柄。
種族:  獣人  (ベースは人間、キジトラ模様のネコがミックス)
性別:  女
技能:  ・我流体術 ・投擲術+操鞭術 ・魔法知識、及び技能無し

装備品: ・ワイヤー(+フック) ・スローイングナイフ12本

容姿: ・見た目、大まかな体型は「全身にネコの毛が生え、尻尾がついている人間」
     違いと言えば耳の位置や歯、手足の爪など、骨格のレベルで全体的にネコっぽい。
     ・さほどツヤがない人間のような茶色のロングヘアーがある ・尻尾が途中で切れている。
     ・服装は自前の毛があるが本人の意思により年中学校指定の制服(夏服)
その他:
元は別の地方で主に盗みをして暮らしていたが「魔法使えればなにかと役に立ちそう!」
と、魔法に関する物を盗もうと魔法学園で有名なここに侵入、
しかしあっさり捕まりその場しのぎでついたウソが結果として入学となってしまう。
因みに文章解読能力、魔法技術及び知識のレベルと罰をかねて学園側は小等部に登録させた。

尚、その場でついたウソによりプロフィールの大事な項目がでたらめ。



(ブツブツ)くっそ〜・・何が、
  「入学は歓迎するが君には魔力そのものを感じない上に基礎学力がなっとらん、
            小等部の校舎に用があったようだしそのまま小等部に入れてやろう。」
だよ、なめやがって!見たら小等部ってガキしか居ないじゃん!!歳17って言ったっての!!!
しかもあたしゃこれでも本当は・・あぁもう腹立つ! つかあのでかい校舎ガキ用だったなんて・・
・・でも考えてみりゃ魔法が使えるようになる上に生活もある程度保障してもらえるならこれはこれで・・
あぁっじゃなくて!とにかくなんとかうまく逃げる方法考えないと・・
う〜ん、教本パクって逃げるのが1番かなぁ、でもここまできたらもう1歩踏み込んで・・(ブツブツ)

203 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/29(木) 17:54:56 O
>>190セイル
ああ…難しいんだよな、分かり合うのって…。
表面だけ仲良くするのは簡単だが、そんなん悲しいだけじゃねぇか。

俺には弟が居るからな…。
レンに似て、小生意気な奴なんだ。
だからジャレ合うのは慣れてんのさ。

>>196エン
自分もショックだが、相手もショックを受けちまうからな。
そういうのを考えると、やっぱ秘密は守らねぇとな〜、って思うよ。

……俺はまだ、そこまで憎い奴と対峙した時はねぇが…。
いつかは来るかもしれねぇな…そういう時が。
なるべくなら来ないで欲しいもんだがね。

>>199ガウン
俺だってそっちの気は無い!
言っておくが、お前にやる愛なんて1mgも持ち合わせて無いからな。
っつーか、愛に飢えすぎだろ、お前は。
そんなに愛が欲しいか?
俺にはよく分からん。

>>201-202エスナ
【エスナの後ろからいきなり話かける】
逃げるのは諦めた方が良いだろうな。
すぐに取っ捕まるのがオチだ。
盗みに入った奴を簡単に逃してやるほど甘い学園じゃない。
魔法が使えるようになるまで、ガキ共と仲良くお勉強を頑張るんだな。
【エスナの頭をポンポン叩く】

204 :ノーラ ◆NBI/Un9g2k :2009/01/29(木) 18:04:51 0
>>196 エンさん
   (鋭い気が消え表情が元に戻る)

   〔あ〜あ、つまんないの。あのお兄ちゃんを驚かせようと思ったのに・・・〕

   ・・・えーと。ご迷惑のようですみません。失礼しました。(セフィーの事はあえて無視)


>>199 ガウンさん
   (無事を確認すると)
   ・・・大丈夫ならよかったです。ほっといたら色々と気になるので・・。

>>202 エスナさん
    〔ん〜・・・?〕
   
    ・・・どうしたの?(小声)

   〔こういうの、「侵入者」っていうのかな?〕
  
    何が?

    〔小等部の林の木が、「何だか変な人が来た」って言ってた・・。〕

    誰でしょう・・・。
   

205 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/29(木) 20:18:14 0
>>179 灯火・ルセリア
・・・メンドクサイ性格だな、オマエ。まぁいい好きにしろ。

そうでもないだろ。たまたまオマエの周りに特別な力を持ったヤツが集まってきただけだ。
『類は友を呼ぶ』って言うしな。
異世界の書物?そんなモンに興味はないね。
ったく・・・地道に探すのは性に合わないな・・・。

>>183 ハーツ
暇があるんなら勉強しろよ・・・。
((立ち上がり、歩きだす))

・・・付いてくんなよ?

>>191 セイル
なるほど、中途半端に封印が解けた状態ってワケか。
こんなヤツを解放しようとするなんて、物好きも居るモンだな。

それはオマエの価値観の中でだろ。
オレは『仲良しが楽しい』なんて思わない。

>>195 エン
オレはいらぬ事を言われるよりも、その喋り方で話しかけられる方がストレスが溜まるっての。
・・・で?オマエ、何しに来たんだ?まさか『勉強するために来ました』なんて言うんじゃないだろうな。

>>198 ガウン
((さらに鬱陶しそうにガウンを睨む))
何が『ハニー』だ・・・その態度がムカつくんだよ。
勝手に壊れてろ・・・ったく、イライラさせるヤロウだ!!((そっぽ向く))

>>202 エスナ
・・・おい、猫。悪巧みの計画たてるんならもっと人気のないところでやれよ。
まる聞こえだぞ。

206 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/01/29(木) 21:40:47 0
>>202 エスナさん
  
   〔・・・何だか知らないけど、悪い人みたいだから逃げさせないようにしようっと♪ノーラ、手伝って〜。〕

    分かった。・・・我が意に従え、《ダアト・セフィラ》

   (魔道書が緑の光を纏い、ノーラが眼を閉じて念じると小等部の樹木が動き、エスナの近くに集まって木の壁を作る。)

   

207 :名無しになりきれ:2009/01/29(木) 21:47:35 O
ノーラ、半年ROMった方が良いんじゃないか?
煽りとかじゃなく、少し周りを見て勉強した方が良い

208 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/29(木) 23:47:12 O
>>197エン
あぅ…これでも、まだまだなんですよね。

〔そう呟き杖を軽く振ると、漆黒の結晶は砕け散って消えた。〕

ちーちゃんはよく教えてくれるんですけど、攻撃系の魔術は全然使えませんし…ホントはもっと、召喚術とかもあるんですけど…。
あっでも私、空間制御…さっきみたいに静止させたり、空間や時間の回帰は得意なんですよ!

あれ…右手、どうかされたんですか?


>>200ガウン
あぅ、ごめんなさい…つい。
その…ガウンさんって、丈夫な方なんですね…あんな事になってたのに、怪我もないみたいですし…。

あ、ちーちゃんには私からよく言い聞かせておきます…。
あんまり怒らせると、何するかわかんないですし…ごめんなさい。


>>202エスナ
〔故郷ではとても珍しい獣人の姿に目を留め、パタパタと駆け寄ってきた。どうやら暇なのか、学園中を散策しようとしていた途中らしい〕

あ…可愛いネコさん…じゃなくて!
えーと…初等部のエスナさん…ですか?ドロボウネコ(種族名?)の。
いえ、さっき『学園に忍び込んだこそ泥が、学園長の気まぐれで初等部に入学したらしい』って噂を…学園中に広まってますね…たぶん。

その…ここの学園長さん達って、不議な方が多いみたいですね。
私も、色々迷惑掛けちゃったのにこの学園に入学させてもらってますし…半分保護監察ですけど。
でもホントに、優しくていい人達ばかりなんですよ!エスナさんも、一緒に楽しく過ごしましょうね。

あ、申し遅れました…私セイルって言います、それからこっちがちーちゃん。よろしくお願いしますね!

209 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/29(木) 23:54:23 O
>>203ハーツ
そうですね…仲良しの方が楽しいですよね!
ふふ、恋さんの事も弟さんみたいに可愛く思ってるんですか?
あっ、でもせめて妹って捉えてあげないと恋さん怒らせちゃいますよ?


>>205
ちーちゃんが強い力と、特別な魔術の知識を持ってるのは確かですから…。

…そう、ですか。
でも、一緒に居て安心出来たり、困った時そばにいる人って…そういう大切な人って、居てもいいんじゃないですか。
私にはおじちゃんや村のみんなや、この学園で良くしてくれた人達や…ちーちゃんがいてくれて、それだけでとっても幸せなんです。
無理にとは言いませんけど…恋さんも私の友達だし…だから恋さんにも、幸せなって欲しいって……あぅ、ごめんなさい…。


>>206ノーラ
あわわっ、ノーラさん!?
その、事情はよくわからないですけど…いきなり乱暴は良くないと思います!

…意志なき力よ、無垢なる狂気よ、彼の下に集い、全てを飲み込む虚無となりてその力を示し給え。【混沌への回帰】!

〔真摯に祈るようにして杖を振るう。と、赤黒い光の輪が周囲約30mを取り囲み、その中にいくつもの水銀のような玉が揺らめきながら浮かび上がった〕
〔それらは絶えず形を変化させながら、周囲の空間そのものを溶かしながら飲み込み始める〕

誰も傷付けちゃ駄目…あの木を操ってる魔力の流れだけ…!

210 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/30(金) 10:58:20 P
>182
コン「結魂しましたって書いてあるっす」
「殺してやる殺してやる殺してやる殺して(ry」
コン「あ、姉御?」
「殺してやる!その女を殺して刻んで食べてやる!!」
コン「姉御の後ろに悪魔の影が!?
   世界が灰塵と化していくっす・・・これが世界の終末っすか」

コン「という夢を見たっす」
「夢落ちってあなた」
コン「ところで姉御・・・なんで両手が真っ赤なんすか?」
「ちょっと恋敵と拳を交えてきましたv」
コン「この調子だと姉御の従兄は一生結婚出来なさそうっす」

その頃のケイン
K「君は宝石・・・磨けば光るダイヤモンドさ」
BF「だがダイヤはよく燃えるコン」
K「黙れ小動物!!」

>183
「はぁいv」
コン「そもそも人のものを盗んだら犯罪っすよ」
「お兄ちゃんは私のものv私のもののものは私のものですv」
コン「そうだったっす・・・姉御はカオティックだったっす」
「でもグッドですよv」
注:アリエルはカオティックグッドです

>184
「よろしくですv」
コン「他の存在に体を取られるって言うのも複雑っすね」
「私の場合は昔の私(前世)ですから結局は自分自身ですからv」


>191
「破壊神は黄金の槌を使いすべてを破壊するという伝説が・・・・」
コン「その神様はきっと勇気が口癖っすね」
「私が信仰している炎の神様はすごく過激派ですv」
コン「魔法使いの姉御が神様信じてるのもあれっすけどね」
「いいじゃないの別に!!」

「神はバラバラになった・・・・名言ですv」
コン「だがバラバラになってもその部分部分が別の神様になるというのが
   神という生き物のいい加減なところっす
   あたいたち姉妹もそうっすけど・・・・」


211 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/01/30(金) 11:00:57 P
>196
「お兄ちゃんは私の所有物で私はお兄ちゃんの所有物ですv」
コン「だが姉御の従兄は妹なんて女のうちに入らないって・・・・」

「顔は別にいいんじゃないですか?
 お兄ちゃんも美形は何をやっても許されるって言ってましたし」
コン「姉御の従兄弟は熱血ヒーローなんだかヘタレナルシーなんだかわからないっす」

「じゃあ狐耳でも・・・・」
コン「じゃああたいは人耳ウィッグをつけるっす」
「・・・・・四つ耳って微妙ですね」

>199
「そうです!かわいいは正義です!!」
コン「だったらあたいも正義っす!!」
「そしてお兄ちゃんは正義の味方です!」
コン「だがエゴイストでもあるっす」
「でもお兄ちゃんのエゴは許せます
 相手を無理やりにでも幸せにするというエゴは!!」

コン「あたいの見た目年齢は108まであるっすよ」
「この子狐だから・・・・化けるのよね」
コン「将来は美女になることが約束されてるっす」

>202
「猫さん?」
コン「狐さんならここにいるっす」
「何であなたにさんづけしなくちゃいけないのよ!」
コン「黙れっす鳥さん」
「鳥言うな!フェニックスよ!!」
コン「だったらあたいは妖狐っす」



212 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/01/30(金) 11:10:58 0
>>203 ハーツ
あんただれ!?
つーか初対面相手に盗み聞き?
兄ちゃんさぁ、そりゃマナー違反ってモンじゃないかい?

(ひとまず話を聞いたあとハーツを見上げる)
ふ〜ん、そういうことになってんだ 『心の声』:『むっ・・予想どうりとはいえマズイ・・』
まぁしっかり聞かれちゃったのはしょうがないとしてこれは忘れてちょうだい。
挨拶も名乗りもなしで急な忠告ありがとね。おにーさん。
『心の声』:『この男、見た目は剣士だけど魔法も使えるのか』
(大して相手にせず今度は黙って考える)

>>204 ノーラ&セフィー
(フワッっと毛が逆立つ)
・・なんだろ、さっきから変な感じ、
流石魔法でいっぱいの学園、こういうこともあるってこと・・?

>>206 ノーラ&セフィー
!!!(ゾクッっと今度ははっきりした寒気が襲う)
な、なによこれ・・急に木が・・・えぇい!もういちいち驚いてられないっての!!
(急に変化を起こしはじめた木にしがみつく)

ネコのミックスジュースなめんなぁぁぁぁ!!! 
            ※ミックスジュース=獣人、烏族など別々の種族を掛け合わせた生物の俗語
(爪を立て出来上がっていく植物の壁を一気に超えてみせる)
ふぅ、これも警備なのかどうか知らないけど
もしこれを生徒がやったとしたら・・
う〜ん、あたしの街じゃなかなか見ない物ばっかね。(ようやく完成した木の壁をチラリと見る)
流石魔法学園って言ったところかも。

213 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/01/30(金) 11:17:19 0
>>205 恋
な゛!?いつの間に沸いたのあんた!?
『心の声』:『しまった、つい考え込みすぎちゃった』

ん?あ〜いや、あれよあれ、最近読んだ本にそんなセリフがあったなぁとかそんなのよ。
そんなこと本気で考える奴っていないじゃん?大体そんなこと出来ないんだし『・・多分』
にしても初めて会うよね?あたしはエスナ。エスナ・アルバイン『・・多分』よろしくね。
『心の声』:『なるほど、こんな感じの子はあの街にもいたけどこんな所にもいるものね』

>>208 セイル
ん、ネコさん?あぁあたしか。なに?どうしたのさ。
(セイルから[侵入者のこと]、[失敗し軟禁されていること]等が噂になっている事を聞く)

ドロボウネコて・・・ 『もうそんなことまで知られてたのか・・ったくどうりで・・チッ』(聞こえないように小さく舌打ち)
ん〜あえて訂正はしないけど(苦笑)
そ、セイルちゃんね。よろしく♪あたしは・・ってもう知ってるみたいね(汗)
『心の声』:『変人ばかりと思いきや、素直な子も居るじゃない。ただ問題は・・』

[ちーちゃん]て言ったっけ。え〜っと、あたしに見えてるのはどう見ても危なげな杖なんだけど
それが[ちーちゃん]?へぇ、なかなかいいセンスしてるじゃない。いつもそれから魔法が出るの?
『心の声』:『こんな子でも保護観察になるほどの魔法使い・・・か。あの杖はチェックっと。』

>>211 アリエル&コンキスタン
(2人のやり取りを遠くからネコの高い聴覚を利用して聞いている)
『この学校、ああいうパフォーマーとかも生徒として入れてるのか。ネコって、多分あたしのことだよな。』

214 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/30(金) 12:49:48 O
>>205
ははっ…まさかお前に勉強しろなんて言われるとはな。

【恋の後を追いかけるように歩き出す】
ああ、お前に付いて行くわけじゃない。
奇遇な事に俺が行く方向とお前が行く方向が一緒らしい。

>>209セイル
そうそう、世の中ラブ&ピース。
争いなんて世の中から消えちまえば、皆仲良く平和に暮らせんのになぁ…。

ああ、すぐムキになる所なんか特にな。
ガキっぽくて可愛いっつーか…。
妹は居ないからよく分かんないんだが…
アイツは女扱いを嫌いそうなタイプじゃないか?

>>210アリエル
どっかで聞いた事のあるセリフだな…。
つか、カオティックって何だ?

>>212エスナ
おっと、悪い悪い。
自己紹介がまだだったな。
俺はケルヴィン・ハーツ。
大学部の生徒だ。

あ〜…ちなみに、盗み聞きじゃないぞ。
歩いていたらたまたま耳に入ったんだ。
つーかな…
【エスナの耳に口を近付け】
お前さん、監視されてる確率高いぜ〜。
下手したら会話を盗聴されてる可能性もある。
状況を悪化させたくないんだったら、一人の時でも発言に注意した方が良い。
独房にぶち込まれんのは嫌だろ〜?

【耳から口を遠ざけ】
ま、悪戯はほどほどにしとけって事だ。

215 :名無しになりきれ:2009/01/30(金) 17:29:25 0
拝啓 コンキスタン様へ

お久しぶりです 元気にしてましたか?
実は急ではあるのですが、あなたとの婚約を解消してほしく手紙を出しました

実は私新しく好きな人が出来まして
その人と結婚する事になりました。ですのでコンキスタンのことは過去のことしたいので
手紙を書きました

誠にかってですがご理解の程よろしくお願いします。


by 芹川誠司

216 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/30(金) 21:27:36 O
>>198
ナンパ…?
あの……申し訳ありませんけどナンパとは一体何なのでしょうか?
女子の一人や二人と言われましても…何をするのか全く分からないですよ。

>>202
やれやれ…さっきから五月蠅いけど一体何の騒……。〔エスナの姿を見て言葉を失う〕
あれは猫……いや、猫の獣人か。〔エンの中に眠る猫好きの血が騒ぎ始める〕
なるほど、どうやら騒ぎの元は彼女みたいだな……良からぬ事を企んでいるみたいだが……どれ。〔一瞬でエスナの目の前へと移動する〕

さっきの騒ぎはあなたですね…何をしようとしているかは知りませんが悪い事は言わない、あきらめる事ですね。
……失礼、僕の名はエン…どうかよろしくお願いします。

>>203
そうですね……出来れば秘密は秘密のままにしておきたいものです。

ハーツさんに心から憎しみを抱く人が現れない事を祈ります。
憎しみと悲しみに囚われた者に待っているものは………暗い闇だけですから。

>>204
気にしないでください…『風の悪戯』というものが何かしたのでしょう。〔意味深な笑みを浮かべる〕

217 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/30(金) 21:28:55 O
>>205
うむ・・・・・。〔少しの時間考える〕
やっぱりこの話し方でいかせていただきますよ、レンさんの方が僕よりも年上な訳ですし……それにこっちの方が僕は慣れていますので。

…ある男を…この世から葬るため……とかでしょうかね。〔右手を強く握り締める〕
いや、冗談ですよ…勉強するために決まっているじゃないですか…一応僕も学生な訳ですし。

>>208
いやいや、これからもっと勉強していけば良いんですよ…もっと自分に自信を持ってください。

普通の人間では扱えない魔法を使えるとは……セイルさんには特別な力があるみたいですね。
攻撃系の魔法を使えなくても他の魔法で補えば問題はないと僕は思いますよ。

いや、なんでもありませんよ…ちょっと痛むだけですので…。〔そそくさと右手を隠す〕

>>211
うーん、アリエルさんの言っている事が僕にはちょっと分からないですね……まぁ、アリエルさん熱意はよく分かりましたけど。〔苦笑いをする〕

いえ…狐耳が良いとか悪いとかではなくて、被りもの自体どうだろうかと僕は思っていまして…。

218 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/01/30(金) 22:12:59 0
>>207 分かりました。本当にすみませんでした。ではROMします。

>>209 セイルちゃん
   
   〔あ〜あ、面白くないや・・・・邪魔しないでよね。 くすくす・・・〕(霧からセフィーが出現し、不満そうな眼で睨むが、すぐ消えていく)
   
   (霧が弾け飛ぶとノーラの虚ろだった眼に意識が戻ってきた)

    ・・・ごめんなさい。

219 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/30(金) 23:26:26 O
>>210アリエル
炎の神様…ですか。なんかかっこいい感じですね。
過激派ってところは、ちーちゃんも同じなのかも…。ちーちゃんは…混沌と虚無の神様なのかな。
神様の力を借りるのは僧侶の仕事って感じもしますし、だから信仰を持たない魔法使いも多いですけど…私はどっちも関係ないって気がします。

…分裂した神様も、大きくなったらそれぞれ一人前になるんでしょうか。もしそうなら大変ですよね。


>>213エスナ
ええ、大抵はちーちゃんから流れ込んでくる力を使ってます。知識もちーちゃんから教えてもらいましたし…。結構乱暴なんですけどね、ちーちゃん…。
エスナさんもこれから習うんですよね。頑張って下さい!


>>214ハーツ
あー、ハーちゃん今ひどい事言ったー!
だめですよ?女の子をそういう扱いするのって、とっても悪い事なんですよぅ?
それに…恋さんってとっても綺麗な方じゃないですか。


>>217エン
あぅ…単に相性って気もしますけど…。
そうなんですか…がんばります。
でもなんだかエンさんって、なんでも出来そうな感じが…。

あぅ、お大事にして下さいね?
無理ばかりしちゃ駄目ですよぅ。

〔スッと目を細めて、エンの体を透かし見るように眺めている。まるで、体内の魔力の流れを直接目で追うように…〕


>>218ノーラ
今のは…精霊さん…セフィーさんでしたっけ。

〔すぐに杖を下ろし、周囲の結界を解く〕

あぅ、ノーラさんも大丈夫ですか?
エスナさんも、過程はどうであれ私達と同じ学園の生徒なんですし、問答無用は良くないと思いますけど…。
ノーラさんの勘違いだったのなら、もう済んじゃいましたし大事にもならなかったし、そんなに気に病まないで下さい…。

220 :◆gMBNh9tuWI :2009/01/30(金) 23:49:25 0
>>209 セイル
確かに私欲に溺れた人間には宝にでも見えるんだろうな・・・。

・・・そんなヤツいない。一緒に居て安心できる人間なんて一人もいない。
オレは幸せなんていらない。そんなモノ、もうどうでもいい。

>>213 エスナ
チッ、沸いてきたのはてめぇの方だろミックスジュース。

あぁ、出来ないだろうな。
馬鹿みたいに考えてる事を垂れ流して喋るヤツには。

・・・『レン』だ。オマエにヨロシクされる覚えはないね。

>>214 ハーツ
う、うるせぇな・・・・・・。

オマエッ―――――・・・チッ。
((怪訝な顔で睨むがそのまま歩きだす))

>>217 エン
・・・フン、まぁいい。好きにしろ。

・・・冗談じゃないだろ?視える、その赤い、赤より紅い―――想いが。((瞳の色が変わる))
悪いな。オレは少し奇妙な『眼』を持っていてね。感情が 視 え る んだ。
さすがに何を考えているかまでは分からないけどな。
今、露骨に殺意を抱いたろ?真っ赤に染まってたぜ、オマエ。((笑を噛み殺したような顔でエンを見る))

221 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/01/31(土) 12:15:58 0
>>214  ハーツ
ヒャッ!(急に耳元で話しかけられ一瞬毛が浮く)
『心の声』:『あ〜びっくりした、つか監視と盗聴・・・しかも独房まであるのか・・。』

(話を聞いたあと一瞬考えて)
・・・しょうがない、そこまでされちゃ警戒が
解かれるまで大人しくしてた方が無難よね。
それにしてもあたしにずいぶん親切じゃない?
この親切ついでにあたしも仲良くしちゃおうかな?(軽く肩辺りを小突く)
ケヴィン・ハーツだっけ、ケヴィンって呼ぶ?ハーツがいい?とにかくありがとね。(チラッと上目遣いでハーツを見上げる)

『心の声』:『話がホントなら学園内設備の配置と見取りを作るまでの辛抱か・・
       ケヴィン・ハーツ。生徒なのになかなか知ってそうだし身体つきもいい。
       ん〜、隠れ蓑にゃ使えなくも無い・・か?』

>>219  セイル&ノーラ&ソフィー
(セイルの魔法により木々が戻っていくのを見届ける)
どうやらあの木の壁は生徒の魔法だったみたいね。
セイルちゃん。ありがとね♪

(セイルからちーちゃんの話を聞く)
へぇ〜すごい杖なんだね。後はちーちゃんともっと仲良くなれればいいね(笑顔)
『心の声』:『やっぱりあれがすごい杖なんだ・・。知識と魔法が手に入る杖・・ますますチェックね。(ニヤ』

そ、あたしは魔法ってのが全然使えないから本当にこれからもこれから。
セイルちゃんもちーちゃんと仲良くなって沢山魔法を使えるようになろうね♪
  『あの杖からどんな魔法が出てくるのか見てみたいって言うのはやっぱ秘密よね・・』


>>220  恋
「レン」・・ね、改めてよろしく。
『心の声』:『身なり、口調、態度・・口調のわりに意外と素直に名前を教える態度・・』

だから、逃げ出すわけ無いじゃない?
あたしとて、できる事と出来ないことくらい分かってるから。
   『この子にはなんか親近感と共に懐かしさを感じるわ(汗』

それにしてもいいの?あたしなんかを相手にして。あっちに(>>214ハーツ)”ツレ”が居るんじゃない?
   『だからなんだろうな・・「キメラ」とか「ハーフ」とか酷く言われないように流行った
    「ミックスジュース」って言葉をあんだけキッパリ言われるとどこと無く腹が立つのは・・・(苦笑』

222 : ◆DCAT.P34us :2009/01/31(土) 12:17:32 0
【 余 談 】( 中の人より )
>>218 ノーラ&セフィー
新参者のあたしが言うもどうかと思うけどROMにもどる必要は無いと思うんだけどな?
一言「ゴルァ!」をもらってすぐ引っ込むより
ゆっくり勉強しながら一緒に楽しんだ方が(と言うかあたしも早速レス見落としてたし・・)
なりきり板で過ごす時にはずっといい時間になると思わない?

223 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/01/31(土) 12:23:35 0
>>216 エン
わっ!ビックリしたー・・
『今度はどっから沸いたんだよ!! まったく、魔法ってのはややこしい・・』

えっと、あたしはエスナ。
よろしくしたい所だけどとりあえずその前に急に出てこられるとすっごいビックリするから・・ね?
『瞬間移動って奴?・・この魔法はすごく欲しいかも・・・』

224 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/31(土) 16:38:36 O
>>216エン
……罪を憎んで人を憎まず…。
聞いた事あるか?
……綺麗事だよなぁ。
自分の親しい人間を殺されたりした日には、犯人ぶっ殺してやらねぇと気が済まなくなるだろうよ。
でも…俺はその考えは間違いでは無いと思う。
お前の言う通り、そういう負の感情に支配されちまった奴の末路なんて惨めなもんだからな…。
綺麗事だと分かっていても、俺はそのセリフが忘れられねぇんだ。

>>219セイル
だってよー…下手に女扱いしたらまた腹に蹴り入れられそうじゃん…。
ああいうタイプは扱いが難しい…。
男の扱いは慣れてるんだが…女ってのは難しいよな…色々と。

綺麗な薔薇にはなんとやらってな。
アイツの場合はトゲじゃ済まない気がするが。

225 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/01/31(土) 16:39:58 O
>>220
おっと、睨むな睨むな。
せっかくの綺麗な顔が台無しだぜ?
【恋の5、6歩後ろを歩く】
……で、旅の目的地は何処だ?
「今から授業に出ます」なんて冗談は止してくれよ?
特に何の予定も入ってないが、授業なんかで時間を無駄にしたくないんでね。

>>221エスナ
それが利口な考えだろうな。
監視されてるって可能性がある限りは大人しくしといた方が良い。

礼は要らねぇよ。
人の世話すんのが好きな、ただのお節介焼きだ。
これも何かの縁だ、仲良くやろうぜ。
【エスナの頭を再びポンポンする】
呼び方は好きな方で構わんが…まあ、ハーツって呼んでくれ。

226 :名無しになりきれ:2009/01/31(土) 21:30:37 0
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エスナ
セフィー


227 :名無しになりきれ:2009/01/31(土) 23:15:58 0
相変わらずミサキGJ

228 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/31(土) 23:27:44 O
>>219
ええ、この先色々と困難があるでしょうけど頑張ってください……未来のために。
……僕はセイルさんが思っている様な器用な人間ではありませんよ……自分の気持ちを他人に伝える事さえ出来ないのですから…。

大丈夫ですよ……心配させてしまったみたいですいません……後…。〔一瞬でセイルの真横に移動する〕
……人の何かを覗き見る様な行為はあまり感心は出来ませんよ?

>>220
ええ、好きにさせていただきます。
感情が見える……これはまた変わった能力を持っていますね。
殺意……確かに僕はある男を葬ろうとする意思があります…。
けど…勘違いしているみたいですが僕は憎しみのためではなく、自分自身の『責任』を果たすためにその男と戦うんですよ。
それに、勉強するために来たというのも本当です……僕も普通の学生として生きてみたくなりましたから……。

>>223
エスナですね…ちゃんと覚えておきますよ。
確かにいきなり目の前に現れたら驚いてしまいますよね……すいませんでした。
……どうしました、さっきから何か考えているみたいですけど。
それとも……また何か良くない事でも画策しているのでしょうかね?

229 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/01/31(土) 23:29:45 O
>>224
……ハーツさんの言っている事は綺麗事なんかではありません。
確かに大切なものを奪われた時、耐え難い憎悪が襲って来るでしょう…。
でもそれに負けたら…もう未来はないんです…抜け出す事の出来ない闇へと墜ちるだけなんですよ……。
ハーツさん。あなたはあなたのままでいてください。
絶対に……憎しみや悲しみの心に囚われないでください…お願いします。

230 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/01/31(土) 23:42:53 O
>>220
あぅ…。
あ、そうだ…恋さんって、好きな人とかいないんですか?
いえっ、変な意味じゃなくて…この学園の生徒って、意外とカップル率高いなぁ…なんて。
私はまだ子供ですけど、恋さんって大人だし綺麗ですし…。


>>221エスナ
いえ、つい止めなきゃって…怪我、ないですか?

ええ、仲良くしましょうね!
ちーちゃんはちょっと荒っぽい子だけど、女の子には悪さしませんし…たぶん。ちーちゃんもよろしくですよ。

ちーちゃん、魔術教えてくれるのはいいんだけど、必要ない事まで漏らすのがちょっと…竜の狩り方なんて知りたくもないのに…。
エスナさんって、興味のある魔法とかあるんですか?


>>224
わぁ…ハーちゃんが恋さんの事を薔薇に例えるなんて。ちょっと驚いちゃいました…意外とロマンチストなんですね、ふふ。

あ、じゃあ私はどうでしょう?
〔ニコニコと、ものすごく期待している様子だ〕
〔ついでに杖から視線のようなものを感じる〕

231 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/01(日) 00:01:21 O
>>228エン
えぅ、エンさんって…恥ずかしがり屋さんなんですか。
想いを伝えるって大変ですよね、きっと…でもでも頑張って下さい!応援しちゃいますよ!
〔なぜかとても楽しそうだ、明らかに気合いが入っている〕

ひぁ!?〔一瞬の移動に驚き転びかける。ほんの一瞬だけ杖に警戒の光が灯った〕
…今のって…あ、ばれちゃいました?…ごめんなさい。
エンさんのって、何か違う気がして…私、感応が強いからつい。

232 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/01(日) 00:05:55 0
>>221 エスナ
・・・諦めがいいんだな、オマエ。
((退屈そうにエスナを見る))

ツレじゃねぇよ・・・って何がおかしいんだ?ァン!?

>>225 ハーツ
だ、黙れ!・・・クソ、鬱陶しいな。

授業なんて出るかよ・・・メンドクサイ。
・・・というか・・・((立ち止まる))
時間を無駄に使いたくないんならオレに構うな。それこそ無駄だろ。

>>228 エン
まぁな。お陰で人間の醜さを嫌ほど視てきたよ。((嘲笑う))
・・・憎しみじゃない?本当にそうか?
『ある男を葬りたい』という思いに『責任』っていう理由をつけて『憎しみ』を正当化させようとしてるだけじゃねぇのか?
・・・ま、そもそも殺して物事を解決させようと思ってる時点でどうかと思うけどな。((氷の瞳で見下す))

ハァ?学生?オマエ、そんなくだらないモンに興味あんのか?

>>230 セイル
はぁ、オマエ話聞いてなかったのか?他人に興味はない。オレは独りでi・・・・・・・・・。
((面倒そうな顔をし、呆れたように一息ついて))
ったく、オレは最近学校に来るようになったんだ。そんなヤツ居るわけねぇだろ。
自分を子供だって思えるだけ大人だよ、オマエ。
あと『綺麗』ってのは余計だ・・・。((そっぽ向いてボソっと喋る))

233 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/01(日) 00:37:47 O
>>202
(猫?猫耳?猫娘?萌え要素?……えぇい!なんだか最後が意味不明だがまあいい
相手が女の子なら突撃突進玉砕あるのみだ!)
はぁい、ハニー、楽しい学園へようこそ〜
俺は学園一の自由人、クサナ・ガウンだ。よろしくな。
ところでハニーは侵入生?なら俺がこの学園を案内するがどうだい?

>>203
なんだ、そうなのか、安心とがっかりが半分づつ来たぜ

Non Non、大将…愛ってのはそう簡単に満ちないのさ。
そう!言わば俺達男は永遠に愛を求めさすらう旅人なのだよ!
さあ、大将も一緒に叫ぼうぜ、愛深き故に愛を捨てるぞ!!!
ってな。

………………ってこれなんか意味ちがくなってる!!

>>204
え?気になるって?俺の事が?
嬉しい事言ってくれるよ、ノーラちゃん



234 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/01(日) 00:47:29 O
>>205
なんだ、その呼び方が気に入らなかったのか、ごめん、ごめん
うーん、なら「レディ」とか「ミス」とか「ベイビー」とかあるけどどれがいい?

そんな顔しないでさ。折角の美人さんがコワもてになっちゃってるよ。
美人さんに似合うのは膨れっ面じゃなくて花さ。
(恋の髪に百合の花を模した髪止めをつける)

>>209
ああ、俺の取り柄は身体が丈夫な事だからね。ちょっとやそっとじゃ傷付かないようになってるんだよ

まあ、セイルちゃんがそう言うなら仕方無いか……
しかし、難儀だね。そんな杖を身に着けなきゃならないなんてさ。

>>211
しょ…将来美人………ゴクリッ…………


ダァハハハ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
想像出来ねぇ〜〜〜〜〜〜〜!
は、腹いてえよ〜〜〜〜!!!

235 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/01(日) 00:54:34 O
>>216
なん……だと……
な、ナンパを知らないだ〜!?
エン、お前………………男としての人生を五分の一…いや、1・5分の一、損しているといっても過言じゃないぞ
いいか、ナンパってのはな。女の子をお茶に誘って楽しくおしゃべりして親密になる大切かつ潤いの場だ。
男友達と遊ぶのはいい、修行も結構。だがそこに潤いは無い。だからこそナンパして潤いをえるのだよ。
分かったか、エン。分かったら返事。

236 :名無しになりきれ:2009/02/01(日) 05:22:19 0
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番外編?懐かしい人たちを描いてみた。
ヒオリ&トウヤ

237 : ◆NBI/Un9g2k :2009/02/01(日) 10:34:09 0
(ノーラの中の人)
>>222  そう言われてみるとそう思うかもしれません。最初はトリップ機能をトリと略すことを知らなかったので・・。
     私はROMぐらいしないと反省していることにならないと思ったのでこうしようと思ったんです。
     じゃあ、カキコする時には充分勉強して、考えて書くようにします。
     すみませんでした。

238 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/01(日) 12:22:01 P
>213
「とりあえず餌で釣ってみましょうv」
コン「獣人を動物扱いするのは止めろっす」
「猫缶を空ければ飛んでくるはずですv」
アリエル、メビウスポーチから猫缶を取り出す
コン「だからぁ!!」
「私の知り合いの猫娘は引っかかりましたけど?」
コン「あれは知能が低いから特別っす」
「猫さん猫さんこっちにおいでv」

>214
「まず世の中には2つの善悪がありますv」
コン「法の善悪と心の善悪っすね」
「法の善を重視する人をロウ
 法律何それ?食べられるの?っていう人をカオティックって言うんですv」
コン「あたいはロウグッドっす」
「そして心の善を重視する人をグッド
 まさに外道な人をイービルって言うんですよv」
コン「つまり姉御は法律よりも自分の正義を重視する人間って事っす」
「ちなみに悪の法を守る暗黒騎士はロウイービルですv」
コン「だが姉御の従兄はロウグッド・・・姉御とは相性が悪いっす」
「そ、そんな事無いもん!!」

>215
コン「な、んだと・・・・・」
「コンキスタン?」
コン「もうあたいには生きる希望は無いっす」
天井から先端が輪になったロープが吊り下げられている
・・・・明らかに首吊り自殺ですどうもありがとうございました
「コンキスタン・・・・これ芹川先生と筆跡が違うわ・・・偽者よ」
コン「え?」
思わず足元の土台を蹴ってしまうコンキスタン
ガコン!!
コン「く、苦しいっす!早くロープを切って欲しいっす!!」
「妖怪が首を釣ったぐらいで死ぬわけ無いでしょv」

>217
「ええ!?こんなにかわいいのに?」
コン「無理強いは良くないっす」
「そうよね神に祝福された人形師が作り出した人形のような美貌を持つお兄ちゃんならともかく
 エンさんに似合うかどうか・・・・・」
コン「自分とまったく同じ顔の従兄弟をよくそこまで褒められるっすね」
「だって本当のことだもんv」
コン「このナルシスブラコン」

>219
「ちなみにクツゥガー様の教えでは世界は炎によって浄化されるべきだってv」
コン「明らかに邪教っすどうも有り難うございましたっす」
「人にとっては邪教でも自分にとって聖教ならそれは聖教ですv」
コン「まあ悪魔とは自分が信仰している神様と敵対している別の神様っていう話もあるっすからね 
   だが放火は普通に犯罪っす」

「確か東方だけでも八百万ぐらい居るんでしたっけ?まるで神様のバーゲンセールですv」
コン「いや・・・力を失った神は妖怪になるっす、あたい達みたいに」
「そこら辺で適当に倒したモンスターも元は神様だったりしてv」



239 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/01(日) 17:29:44 O
>>229エン
ふっ…。
わぁってるよ、心配すんな。
俺は強い……自分の意志を最後まで貫いてみせるさ。
大切なもんも、ちゃんと守りきってみせる。
【エンの髪をクシャクシャにしながら】
ったく、ガキのクセに、俺の心配なんかしてんじゃねぇよ。
色々やる事があんだろ?
人の心配して、無駄な時間を費やすんじゃねぇぞ。

>>230セイル
はっはー!
驚いたかー?
俺はこう見えても【ロマンチストハーツ】の異名を…
何?
セイルを花に例えろって…?
(うっ…杖から妙〜に嫌な視線みたいなものを感じるんだが…)
そ、そうだな…ペチュニアなんかどうだ?
花言葉は「あなたがそばに居ると心が和む」だ。
セイルにピッタリじゃないか?

240 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/01(日) 17:30:45 O
>>232
へいへい、黙りまーす。
(そーやってムキになられると余計からかいたくなるんだよなぁ)

お前に絡むのが無駄?
とんでもない。
下らない授業を受けるより、お前をからかって遊んでる方がよっぽど有意義な時間を過ごせる。

>>233ガウン
いや、そこはガッカリだけで良いだろ!

………一人ボケツッコミとは…意外とやるなぁ、お前。
しかしまあ、お前が愛を欲しているのはよ〜く分かったよ。
頑張って一生かけて捜してくれや。
俺は多分、お前の旅のお供には向いてねぇ。
力になれなくて、スマン。

>>238アリエル
う〜ん……。
【腕を組み頭の中で情報を整理するが…】
……とりあえず、アリエルと兄貴は相性が悪いってこったな。
納得納得。

241 :名無しになりきれ:2009/02/01(日) 23:00:26 0
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ハーツ 「バトル1」

242 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/02(月) 00:13:31 O
>>232
あれ…そうだったんですか。じゃあこれからなんですね。
そう言えば、従姉妹の姉さんは「恋愛の男女比は3:1くらいが丁度ええんよ?セイルちゃんも都会に出たら2〜3人は捕まえときんしゃい」って言ってたんですよね…。
私には無理っぽいですけど、やっぱり大人の方はそんなものなんでしょうか…。


>>234ガウン
ちーちゃんは私にはとても優しくしてくれるんですよ。それに今は大切なお友達ですし。

……あれ?ちーちゃん、ガウンさんの事気に入ったんですか?さっきは滅するって…。え、眷族の資質…って、それは駄目って言ったでしょ?

…あ、なんでもないです…ちーちゃんが変な事言っただけで…。


>>238アリエル
う…ちーちゃんも似たような事たまに言うから怖いです。

逆に言うと、モンスターだって信仰を持てば神様扱いになっちゃう…って事ですか…。
…アリエルさん、例えばですけどラスボスっぽい姿の神様ってどう思いまs…あわわっ!怒らないでちーちゃん、ね?


>>239ハーツ
ペチュニア…ふふ♪
〔杖を手に、嬉しそうにクルクル回っている。とりあえず杖からの圧力じみた視線はない〕

花言葉は詳しくないけど…私って、和むんですか?
…結構トラブルメーカー、なんて揶揄されちゃう事もあるんですけど…。

243 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/02(月) 00:20:21 O
>>231
恥ずかしがり屋というよりも人に気持ちを伝えるのが苦手…なのだと僕は思いますよ。
今まで他人と話す事なんてほとんどありませんでしたから…。
でも…頑張ってみたいと思います…励ましの言葉、感謝します。

大丈夫ですか?驚かせてしまってすいません。
違う、か…やっぱり…分かってしまうものなんですね。〔悲しそうな表情を浮かべる〕

>>232
どうかな…あなたはただその能力に惑わされて周りの目を恐れているだけなのではありませんか?

…僕は小さい頃に親が死んでからその男と二人だけで生きて来ました。
僕が夜、一人で泣いていた時も彼は優しく僕を抱き締めてくれた…今でもその温もりは覚えています。
でも僕は…一番近い場所にいたのにも関わらず彼の……兄さんの深い心の闇に気付いてあげる事が出来なかった。
兄さんは己の野望のために戦いの種を撒こうとしている。
僕はそれを止めないといけない…兄さんの罪は僕の罪だ…それが弟として兄さんを止められなかった僕の『責任』なんですよ。
……それが例え最愛の人をこの手で殺める事になろうとも…。

…ええ、聖騎士団にいた頃は機械の様な日々でしたからね…。

244 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/02(月) 00:23:06 O
>>235
ナ…ナンパとはそれほとまでに凄いものだったのですか…驚きました。〔信じてしまった〕
でも……僕は…その……えーと…女の人と接する苦手でして…何をすれば良いのか……。〔恥ずかしそうに頭をかく〕
は、はい分かりましたガウンさん!〔ピシッと背筋を伸ばして返事をする〕

>>238
あの……もしかして僕…遠回しに馬鹿にされているのでしょうか…?
可愛いと言われるのは男として情けない事だと僕は思いますけど……。
いや、あくまでも僕の考えなのですけどね。

>>239
それを聞いて安心しました……僕はもう…そういう人を見たくありませんから…。
ちょっとやめてくださいよう……恥ずかしいです…。
でも……なんだか懐かしいや……兄さんに頭を撫でてもらっているみたいで…。
………もうあの頃には戻れないんですけどね…。〔悲しそうな表情を浮かべる〕

無駄じゃないですよ……僕にとって今、この瞬間が幸せなんです……誰かと一緒にいられるこの時間が…。〔片目から一筋の涙がこぼれる〕
す、すいません……ちょっと目にゴミが入ってしまったみたいです。

245 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/02(月) 01:44:13 0
>>234 ガウン
ハッ・・・どれもゴメンだ。オレを呼ぶな。

((髪に触れる瞬間、思いっきり拒絶し髪止めごと手を叩く))
汚ない手でオレの髪に触れるなッ!!((本気で睨みつける))

>>240 ハーツ
やっぱり付いて来てるんじゃねぇかよ。
警察に突き出すぞ、ストーカー。
((怪訝な顔でハーツを睨む))

>>242 セイル
これからもねぇよ。ったく、オレは他に目的があるんだ。そんな事考えてる余裕はない。
オマエの姉さん何考えてんだよ・・・そもそも、その割合はどういう計算で出たんだ?

>>243 エン
((メンドクさそうな顔をして))
・・・ないな。まず惑わされるっていう時点でおかしい。
オレの眼は真実のみ映す。惑わされてんのはむしろオマエたちの方だろ?

さっきは『殺る気満々』だったのに次は『哀しい』か?情緒不安定だなオマエ。
・・・昔に優しくされたからって今はただの災厄なんだろ?話が通じる相手じゃないんなら情は捨てろ。殺し合いに――――・・・
((瞳を閉じて呟く))余計なお世話・・・か。
((瞳の色が戻る))ま、好きにすればいいさ。オマエの身内ごとなんてオレの知った事じゃない。

それなら学校も同じだろ。毎日下らない授業聞く・・・無駄の極みだな。

246 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/02(月) 12:14:59 0
>>225 ハーツ
オッケーハーツ、仲良く行きましょ。
それじゃ、待たせてる人もいるみたいだし?(>>232 恋)
あたしは別でブラブラさせてもらおうかな?じゃあね♪
(頭に乗ったハーツの手を払うと軽く背中を押し自分は反対方向へ歩き出す)
『ケヴィン・ハーツ、持ってる装備は見た目で大したこと無いけど
   あの子自身には近づいておく価値は十分にありそうね・・。』


>>228 エン
『心の声』:『瞬間移動・・始めてみたけどやっぱすごい・・
             ほしい、すっごく便利そう・・って言うかこれさえあればもうなんでm』

え? え?考え事?いや、なんでもない なんでもない!(汗)
ほら、知っての通りあたしここに来たばっかじゃん?だからちょっと見慣れない物が多くて
流石にちょっと疲れたなっ〜てボーっとしてるだけだから(汗)
『正面(敵)に回すとこの子は相当厄介そうね・・注意しないと・・。』

>>230 セイル
ううん、ケガは無いよ大丈夫。心配してくれたの?
(クスッっと笑)あたしだって、いつもドジ踏んでるわけじゃないんだからさ(鋭い爪を見せてみる)
これくらいのトラップは超えておかないとね♪『魔法ってのにはビックリしたけど・・』

それにしても聞けば聞くほど便利な子ね、ちーちゃんって。(ちーちゃんをのぞき見る)
へぇ、ドラゴンの狩り方まで?
ドラゴンって言ったら、お宝を隠してるらしいとか、鱗がすごく硬いから貴重な材料らしいとか
どっかの国が賞金を賭けてるとか、その他もろもろ倒せばいろんな幸福が待ってる生き物って噂よ。
でもまだセイルちゃんには早いかな?それよりも魔法のお勉強って感じだしね。

あたし?そうねぇ〜・・・やっぱり1番は消えたり飛んだりってのがいいかなぁ。
それから【いくらでも荷物が出し入れできる道具】なんてあればすっごく欲しいかも。

>>232 恋
まぁね♪自分の力量より無茶するとそこにあるのは成長じゃなくって失敗だけってのは
悲しいことに最近経験済みだし?
(恋の退屈そうな顔を見て)
『触れぬ子犬は噛み付けない (子犬はよくほえるし噛むけどそれは相手が居るからこそ)』
『・・って今作ったけど間違いじゃないのよねぇ、かわいい子じゃない♪』

ん〜?べっつにぃ〜♪
んじゃ私(わたくし)は[お勉強(強調)]がありますので失礼いたしますわぁ〜♪(軽く頭を下げ恋、ハーツとは逆方向へ歩く)

247 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/02(月) 12:16:57 0
>>230 ガウン
・・・ん?こっちにあたしを目標とした超スピードで誰か走ってくる音・・来る・・・っ!
(バッ!っと一瞬身構えるがガウンの勢いに圧倒される) え?あ・・あぁ・・ハニー?
ははは(乾いた笑)・・そうね、確かにあたしが見た中であんたががその[楽しい部分(強調)]のトップだわ(汗)

学園案内してくれるの?んじゃあたし魔法ってのが全然できないんだけどさ
あたしでもできそうな魔法が載ってる本とかってどっかある?
あたしはエスナ。エスナ・アルバイン。よろしくね。あとそれから[新入生]よ[新入生(強調)]!

『心の声』:『なんか暑苦しいのきたなぁ、魔法は疎そうだけど・・まぁいっか、軽そうだし。』

>>238 アリエル&コンキスタン
(アリエルとコンキスタンのやり取りを見ている)
うっわぁ〜・・見てるよ、すっごい見てるよ、絶対あたしを誘ってるって・・・(苦笑)
あんだけ期待されると逆に行かなきゃ悪い気がする・・。
(ニヤニヤ)あの路上パフォーマー(と思っている)かわいい振りして
ちゃんと誘い方を知ってるなんてなかなかやるじゃない。
なんかちょっとあたしと近い感じもするし情報収集のためにもちょっとお話してみようかな?

(調子よくアリエル&コンに近づく)
こんにちわ、(クンクン)美味しそうな香りがしたけど、どのへんカナ?
(コンをチラッと見て)君カナ?おねーさんにパクッ♪とされちゃうのは(クスッ)

248 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/02(月) 13:07:09 O
>>241
おっ!俺の絵が追加されてらぁ。
やっぱ嬉しいもんだな、自分の絵を描いてもらえるってのはよ。

>>242セイル
なんつーかこう…その場に居るだけで空気が和むよ。
(その杖が無ければもっと和むんだがな。)
トラブルメーカーも悪くはないそ。
退屈しないで済むからな。
むしろ暇人の俺にとっちゃ、有り難い存在だ。

>>244エン
……なんだったら、俺を兄貴だと思って良いんだぜ?
お前のような弟なら大歓迎だ。

(こいつ……辛かったんだろうな…)
俺で良かったら好きなだけ一緒に居てやる。
一人で居るより、誰かと一緒に居る方が楽しいしな。

>>245
うげ、しまった。
警察は勘弁。
まだ前科持ちにはなりたくねぇのさ。
まあ良いじゃないの、旅は道連れって言うし。
一人よりも、二人でいる方が色々とメリットもある。

>>246エスナ
おう、またな!
気ぃつけて歩けよ〜!
【去っていくエスナに大きく手を振る】

249 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/02(月) 21:52:02 0
>>221 エスナさん
    勘違いで攻撃してしまった・・・。
   
    ・・・セフィー、出てきてちゃんと謝りなさい。

    〔は〜い。〕(濃い緑色の霧が魔道書から出て、セフィーが実体化して近くの地面に降り立つ)
    
    【小等部 林の中】
    あの〜・・。えーと、はじめまして。エスナさん・・・でしたよね。
    私はノーラといいます。 〔ボクはセフィーだよ。〕
    ・・間違いで攻撃してすいません。 さっきの・・・木の壁の事です。
    〔猫のお姉ちゃん、ごめんなさい。あれ、ボクが間違えたの。〕
     ・・・・本当にすいません。これからは気をつけます。
    〔あのさ・・、話変わるけど、猫のお姉ちゃんって魔法、使えないでしょ?だって、魔力を感じないんだもん。〕(見透かすような目つきに変わる)
     よかったら、図書室に使えそうな魔道書があるんですけれど、一緒に来ませんか・・?
    

250 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/02(月) 23:23:45 O
>>243エン
でも…エンさんってとても一生懸命ですし、ちゃんと伝えれば想いは伝わると思いますよ。
誰の事好きなのか、私は知りませんし訊きませんけど、とにかく告白は気合いですよ気合い!
うまく行ったら紹介して下さいね♪

あ、いえ…なんとなく感じただけで…実際よくわかんないというか…あぅ。


>>245
あは…姉さんモテたそうですから…。
あぅ、やっぱり学生って忙しいんですね。私もそろそろ練習しなきゃかな。


>>246エスナ
へぇ…ネコさんってやっぱり身軽なんですね。
ちーちゃん的には、弱い竜なら頭から丸かじりするのが一番楽だそうです…参考にはなりませんけど。
私はまだまだ勉強ですね。一応、当面は勝手に自習して良い事になってますし。

そういう道具は、ここではそんなに珍しくない気がしますよ、主に箒とか。そういう鞄もどっかで見掛けた気もしますし。
私はそういうの全然詳しくないですけど…。…あ、空間の圧縮と拡張なら私でも…ブツブツ。


>>248ハーツ
あぅ…ご迷惑お掛けするのは、私としては申し訳ないんですけど…。
ハーちゃんは退屈で死ぬような人には見えませんけどね、ふふ。


* * *

>全員に、それぞれ
〔ふと、何かを思い出したように顔を上げた〕
あ、そう言えば魔術の練習やっておきたかったので、私校庭の練習場に行きますね。
あそこは生徒が自由に使って良いそうですし。

〔握った杖を振りながら、跳ねるようにパタパタと駆け出してゆく〕

251 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/02(月) 23:26:55 O
〔校庭・魔法訓練施設〕

〔校庭の一角には、生徒が安全に魔法の訓練等が出来るよう、ドーム状の魔法障壁に覆われた広場のような施設が、いくつも設けられていた。しばらく迷っていたが、すぐにそのうちの一つ「射撃訓練用」と記された門をくぐる〕
〔内部には壁面だけでなく、頭上のいたる所にまで的が設えられている。…今は無人のようだ。〕

…うん、攻撃魔法の練習だよね。大丈夫…じゃあ、よろしくね、ちーちゃん。

〔入り口から十数歩進んだ地点で足を止め、軽く深呼吸をしてから杖を構えた。真っ直ぐに正面の的を見つめる〕
〔杖に魔力を帯びた赤黒い光が灯り、一瞬遅れて空中にピンポン玉程の赤黒い球が出現した。このサイズなら威力は手榴弾にも満たないだろう〕

…え?最低20発は溜めてからって…うぅ、やってみる…。

〔小さくため息をついてから、さらに集中して魔力を込める。空中に次々と球が増え、それが30を超えた時…〕

…っ、くちゅん!

〔くしゃみで加減を間違えた。全ての球が一斉にソフトボール大まで膨れ上がり、次の瞬間放射状に拡散した〕

〔派手な爆発音と地響きが、外まで響き渡った〕

252 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/03(火) 15:42:01 P
>240
「そ、そんな事無いもん!!」
コン「だが姉御の従兄は秩序派っすからねぇ」
「そ、そういうハーツさんはどうなんですか?
 法と心・・・どっちの正義を優先しますか?」
コン「あ!誤魔化したっす!!」
「私は自分が正しいと思った事を優先するべきだと思います
 たとえそれが法を犯すことになっても」

>242>250
「破壊無くして創造は無く創造無くして破壊はありませんv」
コン「だが悪い意味で人が嫌がる事を自分から進んでやるのは間違ってるっす」

「見た目が悪者丸出しでも心が清らかな神様は居るから大丈夫だと思いますv」
コン「阿修羅とかあの類っすね」
「大体元悪役ですけどねv」
コン「東方に結構居るっすそういうの
   こんなかわいいあたい達姉妹も一時期悪役っていうかラスボスやってたこともあるっすから
   見た目で善悪は決まらないっすし悪が永遠に悪のままって言う訳でもないっす」
「確か槍が弱点な白い顔の九尾の妖狐だっけ?」
コン「そういう姉御だってターゲットを殺しそのターゲットと入れ替わり人生を奪う悪魔だったっす」
「前世は前世、今は今ですv」

「はぁいvまた会いましょうv」
コン「ばいばいっす」

>244
「そんな事無いですよ!かわいいは正義です!!
 それに男とか女とか関係ありません!!」
コン「そういえば姉御の従兄弟がかわいい女の子に話しかけたら男だったって
   嘆いていたっす・・・・・相手も姉御の従兄弟の事、女だと思ってたらしいっすけど」
「そんな事は割とよくある事ですv見た目はともかく言動が男らしければOKですv」
コン「男だと判ってもさらにお姉さんとか妹さんとか居ないって聞かないだけましっすかねえ?」

>247
コン「あ、あたいにはそんな趣味は無いっす
   腹筋を6つぐらいに割ってから出直すっす!!」
「女の子同士だからとかじゃなくってそっちの理由なのコンキスタン!?」

「始めまして猫さんv私の名前はアリエル・ノーザンライトですv」
コン「あたいとコンビを組んでる漫才コンビのボケっす」
「そうそう私みたいなお嬢様は天然ボケじゃないと・・・・って違うでしょ!
 私達はあくまで魔法少女とその使い魔よ!!
 あ・・・・この子は私の使い魔で妖狐のコンキスタンですv」
コン「コンキスタン・ナインテールっす
   この人間火炎放射器の舎弟やってるっす」
「人間火炎放射器言うなぁ!!」

>251
「派手な音がしましたね・・・・・」
コン「どうせまた誰かが魔法を暴走させたっす・・・・いつもの事っす」
「入ってて良かったノーズランド攻撃魔法保険ですv」

253 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/03(火) 22:21:28 O
>>240
そう言うなよ、大将。
旅は道連れ、世は情けって言うじゃないか。一緒に青春を謳歌しようじゃないのよ?
それとも、もしかして大将、……女の子が苦手?

>>242
優しい、ねぇ?まあセイルちゃんがそう言うなら認めない事も無いけどね。

眷属!?悪いけど俺、誰にも縛られる気は無いからね。
ましてや杖なんかに一生仕えてたまるかって。
セイルちゃんなら全然一生どころか、来世も仕えても構わないんだけどね。

254 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/03(火) 22:42:45 O
>>244
なん……だと……?
ふぅ、仕方ねぇ……いっちょ、この自由人ア〜ンド、ナンパテクを百持つ男の俺がレクチャーしてやるぜ。
いいか?まずさり気なく警戒されないよう笑顔で近付く。
そこで挨拶をするんだ。
「よぅ、ハニー。元気?俺は元気過ぎて逆に暇を持て余してるんだよ。」
ってな具合にな。
で今暇で暇で仕方無い事を匂わすんだ。そこで
「今、ダチ公と待ち合わせしてるんだけど男二人で時間を潰すなんてツマらないと思ってたとこでさ。
時間ある?もしよかったらお茶でもご馳走するよ。」
こんな感じで誘えば女の子は付いて来るって事よ。
分かったかな、エン君?

>>245
(今度は避けずに手を打たれる。髪止めが地面に転がり落ちる)
ふぅ………
(ゆっくりと髪止めを拾い上げる)
ごめん、気に入らなかった?じゃあ、今度は……これだ。
(ガウンが手の平を開くとそこにあったのは髪止めでは無く一輪の薔薇)
折角会えた良き日の記念にさ、これくらいプレゼントさせてくれないかな?

>>247
ハハ、良く言われるよ(大嘘)
エスナちゃんね。了解了解。

魔法の?うーん、図書館?いやいや、あそこはだめだ。難し過ぎる。
あー、ごめん、案内するっていったけどその場所はわからないや。
別の場所なら構わないんだけどさ。
っと、そうだ。
(くるりと手を回すとガウンの手には一冊の本が握られている)
案内出来ないお詫びと言っちゃあなんだけどこれをあげるよ。
俺のお古だけど初心にも簡単で分かりやすい覚えやすいって優れ物さ。

255 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/03(火) 23:28:24 0
>>246 エスナ
・・・フン、勉強なんてする気なんてないクセによく言う。
ま、せいぜい頑張れよ。((棒読みでやる気なく呟く))

>>250
・・・練習するなら訓練施設か誰も居ないところでやれよ。
周りを巻き込んだらシャレじゃ済まないからな。

>> 248 ハーツ >>251 セイル
何がメリットだ。鬱陶しいだけだろ・・・ったく。

((>>251訓練施設大爆破))

・・・って、おいおい。アイツさっそくやりやがったな。
((気だるそうに訓練施設向いて歩いていく))
((途中で立ち止まり背中を向けたまま呟く))
・・・オレはセイルのところに行く。
((また歩きだす))

〔校庭・魔法訓練施設崩壊後〕
おい!セイル!いたら返事しろ!

>>254 ガウン
・・・しつこいヤツは嫌いだ。
オレは何もいらない・・・その代わりオレの前から消えろ。
((低い声で冷淡に言い放つ))

256 :名無しになりきれ:2009/02/03(火) 23:34:48 0
恋愛ありの画像掲示板更新
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

全員集合 ラフ画

257 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/04(水) 07:55:35 O
>>250-251セイル
いや、俺は退屈が死ぬほど嫌いだ。
下手したらホントに死ぬかもしれん。
…魔術の練習?
そりゃご苦労なこって…

【盛大な爆発音を聴き】
あんな代物を、あんな幼い娘が平気で持っていられるなんてな…。
適合者ってやつか…。

>>252アリエル
そりゃあ決まってんだろ。
俺は自分の正義を信じて生きて来た人間だ。
今更法律になんて縛られてたまるかよ。

>>253ガウン
苦手ってこたぁねぇけどよ……。
…俺はもう青春を謳歌する年齢じゃねぇしさ。
年寄りは年寄りらしく、そういうのとは無縁に過ごそうかな、と。

>>255
分かってねぇ、分かってねぇよ、レン。
いいか、仲間ってやつはな…
って、アレ!?
【訓練施設に歩いて行く恋に気付く】

【恋の呟きを聴き】
ふっ…はは。
何だかんだ言って心配なんじゃねぇか。
正直に心配だって言えば良いものを…面倒なヤツ。
【恋の後に付いて行く】

【魔法訓練施設に着き】
………セイルー!
生きてるかー!

258 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/04(水) 19:41:10 0
(ちょっとレスの順番前後します)

>>250 セイル
まぁね〜。(ちょっとうれしい)

へぇ、珍しくないんだそういうの。
でも箒じゃ”物”運ぶ時荷物になっちゃいそうね。
なんでも出し入れ自由な鞄もあるんだ?
さすが魔法。もう何でもやりたい放題ね。
『どっかで見た・・最近だとしたら学校関係者が持ってる可能性高いね・・』

それにしてもさっきの話だけど杖が弱い竜を頭から・・ねぇ(汗)
あたしの街じゃトカゲの乾いた奴を食べた仲間いたけどそんな感じなのかな・・?
あぁいや、そもそも杖が食事なんてしないか(汗)
『嗚呼・・ここに入った瞬間からいろいろあってなんか普通を忘れそう・・』

ん?あぁ確かにそんな時間だ。練習頑張ってね(ニコッ)
あたし?あたしは今回はパス。初等部の授業算数だってさ、それくらいできるっての(呆れ)

じゃあね、セイルちゃん。あとちーちゃんも♪
『近くで魔法が見れるチャンスだけど今回は見逃して・・っと』

259 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/04(水) 19:42:20 0
>>249 ノーラ&セフィー
(改めて木の壁があったほうを見る)
あら?あそこに誰か・・

えぇ、あたしがエスナ。ノーラちゃんとセフィー君ね。よろしく♪
『瞬間移動だったり、ダッシュできたり、本から出たり・・う〜ん・・』

さっきの?あぁあの壁ね。君たちだったのね、
あーいいっていいって、ちょっとビックリしたけどなんとかなったし?

ん〜、そうなのよ。そのセリフここの年寄りにもおんなじこと言われちゃってさぁ
『こっちのガキ、いきなり手のひら返してストレートに言いやがって・・
  ま、まぁこのくらいの歳じゃ気遣いなんて出来ないか・・
                この歳って言ってもさっき本から出てきたけど・・生き物だよな・・?』

図書室に?そうね。あんまり難しくないのがあれば見せてくれる?
『さて、期待の教本はあるかなぁっと♪あとは噂のなんでも入る鞄でもあれば・・』
>>249-250 ノーラ&セフィー(セイル)
(突然の爆発音)
!!!?
い、今の何!?これも授業の一環なわけ?
(爆発音のあったほうを見ると煙が立っている)

(ネコ譲りの嗅覚で辺りを探る)・・・これってなにか焼ける臭いだ・・大変!すぐ誰か呼んで来るから!
図書室はとりあえず後でお願い!ノーラちゃんは詳しい場所を探しておいて!!(校舎の方へダッシュ!)

『・・・なんちゃって。ゴメンなさいねノーラちゃん♪』
(2人に視界から消えたことを確認して別の方向へ走り出す)

260 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/04(水) 19:42:50 0
>>252 アリエル&コンキスタン
え〜っと、あたしを置いてかないでくれるかな?(汗)

はじめまして、アリエルちゃんね。よろしく♪で、そっちのキツn・・
(再び漫才が始まる)
あ〜・・っと・・いい?喋って?(汗)
妖狐?うちら(獣人)とはちょっと違うみたいね。よろしくコンちゃ・・
『またはじまった・・う〜ん、ある意味手強いわ・・』
え〜っと一応猫さんも名前教えるね。あたしはエスナ。2人ともよろしくね。
あぁそうそう。あのさぁ(
>>250 アリエル&コンキスタン(セイル)
(突然爆発音がする)
!?
今の音なに!?
・・え?暴発?ってか結構すごい音したのに2人ともずいぶん冷静ね・・(汗)
あたし、心配だからちょっと様子見てくるね(2人と離れダッシュ!)

『ふぅ、なんかすっごい疲れた・・流石パフォーマーって感じだった・・情報の収穫・・ナシ、か。』


>>254 ガウン
確かにタダでさえこれだけ魔法に溢れた場所の図書館って難しそうね。
ん〜別の場所?そうねぇ・・・ん?(少々古めの本を見せられる)

なにこれ?くれるの?へぇ、優しいじゃん♪ありがたく貰っておくわ。
後でじっくり読ませてもらうとして、行きたい場所は・・
>>250 ガウン(セイル)
(爆発音がするのをネコ譲りの聴覚で聞く)
・・あれ?なんか今どっかで爆発かなにかしなかった? 多分あっちの方じゃないかなって思うんだけど・・
こういうのも授業の一環だったりするわけ?
ん〜、授業だったら見学できそうだしちょっと様子見てくる。
この本ありがとねー!あんたの名前おぼえとくわー!!(走りながらガウンに言いながら離れる)
『・・ん〜こうもあっさり手に入るなんて・・・とりあえず体制を立て直すついでに読んでみよっかな・・。』

261 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/04(水) 20:33:37 0
>>251 セイルちゃん
    (爆発音がした後)
    ・・!?さっきのは・・。 〔ねえ、行ってみようよ!何だか悪い予感がするんだ・・・。〕

    (施設の方に向かう)
    セイルちゃん・・・・?無事なら返事してください!
    〔セイルお姉ちゃん!杖さん!大丈夫!?〕

   

262 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/04(水) 20:50:30 O
>>255
そりゃ残念……
(芝居掛かった動作でやれやれといった様子で肩を竦める)
>>251……と?ありゃなんだ?
野次馬根性発動!!じゃあね〜美人さん〜!!また会おう!!
(目にも止まらぬ速さで駆け抜けるガウン)

>>257
幾つになろうが腰が曲がろうが男は男でしか無いんだぜ、大将?
今からそんな保守的な事言ってどうするよ?
大将、青春てのは望めば何度だって来るんだぜ?がんばんなよ
(ハーツの肩を軽く叩いて立ち去る)

>>259
そうなんだよ。やったらめったら本ばっかあるからさ

本一冊で良ければ何冊でも出すよ。ハニー達の悩み、即ちこれ、俺の悩みだからね。

もう行っちゃうのかい?寂しいな〜…
俺の事、覚えててくれよ〜
(涙ながらに見送る)

>>251
……っとと、かなりひでぇな…
おーい、無事か〜い、ハニ〜〜?
無事だったらいますぐこの胸へ飛び込んでおいで〜〜

263 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/04(水) 22:39:23 O
〔爆発に見舞われた訓練施設の床はあちこち抉れ、衝撃を吸収するはずの障壁は穴だらけになっている。火が出ている様子はない〕
〔爆発の中心に、倒れた小さな人影とそれを囲むように浮いた何枚かの黒い板。とっさに障壁で防いだが、ショックで気絶してしまったらしい。怪我はないように見える〕

〔…突然杖に光が灯り、不自然な動作でむくりと起き上がった。見開かれた瞳にはいつもの深緑でなく赤黒い輝き…そして、顔を歪めて嗤った〕

全く、この程度で失神とは情けない。
まぁ良い、この躰…目覚めるまで暫し借りる。儂には少々狭いが、辛抱するしかあるまい。
…この娘、やはり貧相だな…もう少しくらい育たないものかの。

〔辺りをぐるりと見回す。良からぬ事を考えている顔だ〕

ふむ、学園とか言ったな…退屈しのぎにもならぬ。
ひとつ置き土産でもしていくか…。

〔足元を杖で軽く突く。地面に巨大な魔法陣が浮かび上がった〕


>>255>>257>>261-262恋、ハーツ、ノーラ、ガウン
この娘の知り合いの人間共か。用があるなら暫し待て、まだ眠っている。
それとも、儂に何か用か?

〔ふと、ガウンの姿を見て近寄る〕
貴様は確か…ふむ、儂の嫁に言い寄っていた人間か。
まぁ、そんな事はもう良い。…貴様、欲深い目だな…儂に仕える気はないか?

〔おもむろに杖で虚空を叩くと、まるでガラスのように空間がひび割れる。その割れ目から、ずるり…と音を立てて、奇妙な形の『種子』を引きずり出す〕
〔得体の知れない粘液を滴らせる卵大の『種子』を、ガウンに差し出した〕

264 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/05(木) 13:57:20 P
>257
「そうですよねv自分の正義が一番ですよねv」
コン「姉御の正義は自分が欲しいものをどんな手段を使っても手に入れるっていう
   危険思想っす」
「いいじゃないのv正義は人それぞれですもの」
コン「だが他人に迷惑がかかる正義はどうかと思うっす」
「世界平和のために世界征服するのは正しい事かってやつですねv」
コン「他人に迷惑がかかる正義は単なるわがままっす」
「愛があれば大丈夫ですv」

>260
「はぁいvエスナさんバイバイですv」
コン「もういなくったっす」
「さすが猫さんすばやいv」
コン「で、爆発音の原因を見に行くっすか?」
「どうせまたいつも通り異界の扉が開いたり異世界の魔王がやってきたりしただけですv」
コン「・・・・・この学園、本当に大丈夫っすかねえ?」
「まあ特にやる事も無いですから暇つぶしに行きましょうv」

>263
「っというわけで何か面白い事が起こった気がしたんで来ましたv」
コン「ぶっちゃけ暇つぶしっす」
いつの間にか居る一人と一匹
「・・・・もしかしてそれ憑依合体ですか?」
コン「いや意味わからないっすから」

265 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/05(木) 16:28:20 O
>>245
……ふぅ…本当によく似ていますね……昔の僕に……他を認めたくない所が特にね…。

出来る事なら戦いたくはない……恩人でもあり、唯一の家族である兄さんとは。
でも、兄さんを抹殺しなければ沢山の人達が不幸になる…だから僕は兄さんと戦う道を選んだんです。
それに僕にも大切な人がいます…僕はその人の未来を守りたいんですよ……笑いたいのならお好きにどうぞ。

無駄なら無駄でそれで構いません……僕は戦士としてでは無く、普通の学生として生きたいのですから…。

>>246
……まぁ、なんでもないのならそれで良いです。
確かにこの学園には面白い物が沢山置いてありますからね……興味を引かれるのも無理はないでしょう。
…疲れているのなら休んだ方がよろしいのでは?
身体には気をつけないといけませんよ……後悔してからでは遅いのですから。〔右手をさすりながら心配そうな表情をする〕

266 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/05(木) 16:29:39 O
>>248
〔ゆっくりと首を振る〕
ありがとうございます……ですが、僕にとって兄さんはただ一人だけなんです……例えお互いの道がたがったとしても……。

……感謝します、人と人の繋がりは……本当に素晴らしいものですよね。
一人ではどうしようもない事でも誰かか一緒に居ればそれを乗り越える事が出来るのですから…。
出来れば…その事にもっと早く気が付きたかったのですけどね…。

>>250
伝わらない想いというのもあるんですけどね…まぁ、頑張ってみますよ。
練習ですか…セイルさんも頑張ってくださいね。

>>252
それはまた…アリエルさんの従兄弟さんも大変な目に遭いましたね……僕も女の子に間違われる事は少なくありませんけど……ちょっと傷付きますよ…。
外見だけでも男らしくなろうと努力していた時期もありましたけど、全く意味がありませんでした……はぁ…。

267 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/05(木) 16:30:44 O
>>254
・・・・ええ、話の内容はよく分かりました…。〔棒読み〕
教えてくださった事には本当に感謝します……ただ、はっきり言って僕にはちょっと出来ません。
だって、いきなり話しかけて一緒に来てくれだなんて明らかに不審者でしょう…下手すれば人を呼ばれますよ?
もし僕が女性の立場だったら間違いなく尋問しますね。

>>251>>263
〔訓練施設に一つの閃光が宙を飛ぶ…その閃光はセイルが差し出した種子を撃ち抜き、消滅させる〕
大きな音がしたから来てみれば……なるほど。〔施設の残骸からエンが姿を現す、その左手には剣銃が握られている〕
今はセイルさんの感情ではなくあの杖の感情と言った所でしょうか……一体何を考えている?〔皆がいる場所へとゆっくりと歩みを進める〕

268 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/05(木) 17:25:28 O
お?
なんだか皆集まって来たみたいだな、おい。
ま、あんだけ派手な爆発音を聞けば当然の反応だが…。


>>263セイル
(…どうやら……お友達と交代しちまったみたいだな…)
(何だあの魔法陣は?…ロクでもないもんじゃなけりゃ良いけど…。)

お前さんに用事は無ぇ。
ただ単にスゲー爆発音がしたから、セイルの安否を確認しに来ただけだ。
セイルが無事だってんならそれで良い…。
ただ…一つだけ言っておく。
セイルはお前さんを友達だと言っているし、お前さんもセイルを気に入っているみたいだが…。
お前さんがセイルを利用して良からぬ事をしようと考えているとしたら……そん時は容赦無くぶっ潰す。
それだけは肝に命じておくんだな。
(つっても…俺にこんなバケモンみたいな杖の相手が務まるかどうか…微妙な所だけど。)

269 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/05(木) 19:44:18 0
>>265 エン
・・・認めねぇのは周りの方だっての。((深くため息をつく))

笑うも何も・・・言ったろ?オマエの私闘なんて興味ない。
兄を殺そうが、みんな一緒に殺されようがどうでもいい。
好きにすればいいさ。((面倒くさそうに背伸びする))

フン、そうかよ・・・っふぁ〜・・・。((アクビをする))
退屈だ・・・じゃあな。((手を軽く振り、そのまま廊下へ消える))

〔校庭・魔法訓練施設崩壊後〕

>>263 セイル
はァ?オマエ何訳の分からないこと言って―――ッ?!
((一瞬警戒するが事態を理解し、呆れた表情で辺りを見渡す))

ったく・・・訓練一発目から派手に建物ぶっ壊して、オマケに精神乗っ取られてるじゃねぇか。
ホントに大丈夫かよコイツ(セイル)・・・。

別に。用なんてねぇよ。((振り返ってそのまま校舎のほうへ歩きだす))

270 :名無しになりきれ:2009/02/05(木) 19:48:04 0
恋愛ありの画像掲示板更新
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

セイル=ちーちゃん

271 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/05(木) 22:02:50 0
>>263 セイルちゃん(ちーちゃん)

    あ、セイルちゃんこんな所にいたんですか・・・・!?
   〔あ〜あ。…セイルお姉ちゃん乗っ取られてるね。杖さんに。〕
   
    それにしてもあの魔法陣・・・何か悪い物でなければいいんですが・・。
   〔杖さん凄いね・・。面白いねぇ・・くすくすくすくすくすくす〕  

272 :セイル@ちーちゃん化 ◆0FnViWsGEw :2009/02/05(木) 22:26:20 O
〔騒ぎを聞きつけ集まった生徒達の姿を見て、微かに嗤う。手にした杖の周囲では膨大な魔力が渦巻き、誰もが肉眼で容易に見てとれた〕

ほぅ、これなら退屈しのぎにはなりそうだ。
儂は未だ封じられし身、故に思うように力を振るう事も出来ぬし、貴様らの言う悪さとやらにも興味は湧かぬ。
何より、大事なこの娘の事を思えば、な。貴様らも案ずる事はなかろう。

これはただの 遊び だ。

>>267突然の閃光に手にした『種子』を撃ち抜かれる。『種子』は消滅し、辺りに異様な臭いを放つ液体が飛び散った〕

…仮にも儂の血肉を一撃で射抜くとは、面白い。
エン、とか言ったな…まずは貴様から遊ぶか。


〔杖の周囲に渦巻いていた魔力を、無造作に足元の魔法陣へと叩きつける〕
〔地から沸き立つようにして、エンの目の前に赤黒い異形の生物が現れる。大きさはドラム缶程度、体に対して異様に長い多数の触手を蠢かせ這うそれは、逆さまになったクラゲを思わせた〕
〔次々と這い出してくるそれは、気が付けば40体程に増えて、一同を取り囲んでいた〕

儂の眷族だ、気が付いたらいつの間にか殖え過ぎていての…。
貴様らにくれてやろう。

273 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/05(木) 22:29:46 O
※以下は、ちーちゃんの召喚した眷族の詳細になります。

名称:不明(怪物、とでもお好きに)
容姿:全体的に赤黒い約1m程度の樽型、触手は最大10m程、目や口らしき器官は見当たらない。ヌルヌルしている
技能:無数の触手による攻撃は壁を砕く程度の威力、有効射程は5m、再生力が強く抉り飛ばされても20秒程で復元するが、不死には程遠い
その他:このサイズは、生後50年以内の幼生。
移動速度がとにかく遅い、やたら巻き付きたがる、ヌルヌルしてて異臭がする


ぶっちゃけ雑魚です。うじゃうじゃ湧きます。やる気なさそうな雰囲気です。

274 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/05(木) 22:37:03 O
>>267
ふ、不審者ってね……
グサリと一撃きたぜ…
案外深く抉ってくれれぜ……
あのね、女の子ってのは待ってても寄って来ない無いの。自分から何かきっかけを作らないとダメなの
ナンパってのは言わば恋の駆け引き!女性との心理戦的決闘と言っても過言じゃないのよ


やあやあ、皆さんもお揃いのご様子で
>>263
あぁ、セイルちゃん、無事―――じゃぁねえみてぇだな。

いや、あんたに用は無いよ。

んっ?俺?
(セイル(現在はちーちゃん)の話を頭の後ろに手を組みながら聞いている)
…ふぅ
(セイルの手の上の物体Xを見てため息をつく)
おいおい、あんたは三つ勘違いしてる。
一つ、確かに俺は欲が深いが他人様のしたで働いて欲を満たすなんてのは俺のポリシーに反する。
二つ、自由は如何なる時も縛られない。主に仕えるなんて生き方は真っ平ごめんだね。
三つ…………非常に残念な知らせだが………………


セイルちゃんはお前の嫁じゃなくて俺のハニーです!判ったか!!

俺を従わせたいならこんなもん使わないで力で捩じ伏せてみろよ。ちー・ちゃ・ん?
(その時>>267
だぁぁ〜〜〜〜〜!!!エン!折角俺が格好良くキメようと思ってたのにオチを持って行きやがってぇ〜〜!!!恨むからな〜〜〜!

275 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/06(金) 17:40:56 O
>>272セイル
はぁ……遊び…ねぇ。
【面倒そうに下を向きため息をつく】

【面を上げると口元がニヤリと笑っていた】
おもしれぇ…お前が飽きるまでとことん遊んでやろうじゃねぇか!
後悔すんなよゴラァ!
【右手に持った長剣で怪物を手当たり次第に斬っていく】
おいおいおい!!
こんなんじゃお遊びにもなら…
【斬った筈の怪物達が再生していくのを見て】
…な〜るほど……面倒だな、お前ら。
ただ単に斬るだけじゃ死なないってわけだ…。
【左手から炎弾を出し、怪物の一匹に当てる】
……魔法の方が効率良さそうだな。
めんどくせぇ……。
(久々に剣を振り回せると思ったのによ…他の連中に任せるか…。)

276 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/06(金) 19:57:30 0
>>272  セイルちゃん(ちーちゃん)
   
    (セフィーが周りのちーちゃんの眷属達を睥睨する)
    〔ふ〜ん・・遊びなの?これが? なら、ボクもまぜてよ。楽しそうだし。くすくすくすくす・・あはははは!〕

    ・・・!ちょっと、セフィー!? 

    (何とか止めようとするが本から勝手に霧がでて、実体化したセフィーがノーラの横に現れる)

    〔あははははははっ!あははははははははは…久しぶりだしぃ・・?本気出すからね!〕

     ・・・・しょうがないですね。私も行きます!

    (完全に実体化したセフィーが狂気的な笑みをみせるのを合図に、ちーちゃんとは別の性質の魔力が地面で緑色の渦を巻いていく)
    

>>273  眷属
     〔あはははは・・・。我が剣となれ、《ティアレト・セフィラ》!〕
     (地中から巨大な木の根が生え怪物を次々なぎ倒す。)

      それにしても気持ち悪い怪物ですね・・・・・。ぬるぬるしているし触手が生えているし・・。
      遊びにしては度が過ぎるのではありません・・?《イェソド・セフィラ》!
     (手に茨の蔓でできた鞭が出現し怪物を薙ぎ払う)

      ・・・・あら?
     (再生していくのを見る)
      再生・・・するんですね。 どうしましょうか・・。

     
       

    

277 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/06(金) 20:37:59 0
>>272-273 セイル@ちーちゃん・眷属
・・・ったく。((短剣を逆手に持つ))

――――いらねぇーよ、ンなもんッ!!

*****
這い出てきたバケモノの触手を切断し、そのまま触手に沿うように本体に向かっていく。
本体の約5m前で地面を踏みしめ跳躍、そのまま体を捻りながら空中で逆立つ様な体勢になり―――
*****

キモいんだよ。さっさと消えろ。

*****
バケモノの頭上をすれ違い様に切り裂く。
直後、再生せずに消滅していく。
*****

・・・気持ち悪いっての。((服についたゴミを掃いながら呟く))

278 :セイル@ちーちゃん ◆0FnViWsGEw :2009/02/06(金) 23:41:41 O
〔一匹の眷族が作った触手の椅子に腰掛け、辺りの様子を歪に嗤いながら眺めている。自分の眷族が倒される事には全く関心がない様子だ〕


>>274ガウン
〔先程は発言を完全に聞き流していたが、やっぱり癪に障ったようだ〕

…人間から造り上げた眷族は、これとは比べものにならない程出来が良いんだがの…まあ良い。
しかしこの男を喰らうとあとで嫁の機嫌がな…、ふむ。

〔つまらなそうな顔で杖を向け命じると、ガウンの周囲に集まっていた眷族達が触手から体液を降り飛ばし始める〕
酷い臭気を放つ粘液が一面に撒き散らされた…が、何も起こらない。…ただの嫌がらせだった〕


>>275ハーツ
威勢は一人前だが…ただの剣士か、つまらぬ。
〔無視を決め込む事にしたらしい〕


>>276ノーラ
ほぅ…悪くない。この世界の旧い被造物、精霊か。
この程度の眷族では役不足か。

む…その触腕は儂の一族たる証、気持ち悪いとは失敬な…。
〔気分を害したらしく、あえてノーラに触手を伸ばすよう命じた〕


>>277
これを一太刀か…だが、多勢にどう挑むつもりだ?小娘。
〔クツクツと嗤いながら観賞を続けている〕


* * *
…そう長く失神してはくれぬか…。
まぁ良い、暫しの余興を楽しむとするかの。

〔杖から更に魔力の渦を引き出し、足元に流し込む。地面から沸き出し続けていた眷族の数が増えた事を確認すると、杖を振り魔法陣を閉じた〕

279 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/07(土) 02:09:27 O
>>274
フフフ……空気が読めないのは僕の特技ですから恨むなんて怖い事言わないでください。〔意地悪そうな笑いをする〕
それより……ここでガウンさんが活躍すればきっと女性の人達もあなたを見直しますよ?

>>272>>278
遊び…ね。〔目の前に現れた魔物をいきなり右手で掴んで持ち上げる〕
この程度の魔物で遊ぶ等……舐められたものだ。〔右手にぐっと力を入れると魔物が粉々に砕け散る〕

つまらない遊びにそんなに長くは付き合えない……悪いな。〔空高く飛び上がり銃を下に向け、銃口の先から巨大な魔力の球体を発生させる〕

……終いだ。〔呟きと共に引き金を引くと魔力の球体は数多の閃光と変化し、その場にいた魔物のほとんどを貫く〕

………。〔地上に着地したエンが右手をパチンと鳴らすと同時に貫かれた魔物達が砕け散った〕

280 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/07(土) 09:53:19 P
>278
その存在は異様であった
まるで悪夢に出てくる怪物が実体化したような外観
うねうねと動く触手
そして漂う異臭
だがそんな事はこの一人と一匹には関係が無かった

「なんですか?このイカだかタコだかクラゲだかわからないものは?」
コン「きっと山葵醤油に漬けて食べると美味しいっす!」
「こんな臭い物、食べれるんですか?」
コン「まあ見てるがいいっす」
コンキスタンはアリエルの持つメビウスポーチから包丁を取り出すと怪物に切りかかる
・・・・・次の瞬間には触手の刺身が出来上がっていた
コン「さあ召し上がれっす」
「・・・・・本当にこれ私が食べるんですか?」
コン「姉御ならたとえ毒が入っていても浄化の炎で治るっす」
「わかりましたせめて私の炎で炙ります・・・・う、旨いですv」
コン「あたいも食べるっす。これはいけるっすv」

なんだかよくわからないがとにかくカオスだった

「すいませ〜んvもっと美味しい生き物はいないんですかv」
コン「・・・・・・食い意地が張りすぎっすよ姉御」
アリエルの故郷は雪と氷に覆われた地であり
生肉を食べて血を飲む風習を持つ地域である
ただ炎の魔法使いである彼女は自分で食材に火を通す事が出来る故に生で食べずに済むのである

そしてコンキスタンは人ではなく妖怪であり
自分が生きるためにならば相手を殺して良く
殺したからには食べなければいけないという人間には理解できない常識をもつ存在である
コン「絞めたら食べるこれが生き物に対しての礼儀っす」

281 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/07(土) 12:55:59 0
【セイル(ちーちゃん)VS生徒が争っていた一方その頃】

【静かになった校舎内にて・・・】

あの爆発、生徒も野次馬に行ったし静かになったものね・・。
にしてもさっき見送った教師の反応からして意外と大変だったとか?
でも生徒ですらあの超人集団なんだしなんとかなるでしょ、
生徒がダメでも教師なら、教師がダメなら・・・あたしの一人勝ち?ふふっ♪
(静かに鼻歌を歌いながら教室を眺めて歩いていく)

お♪なんかいい感じの部屋発見。とりあえずここにしておこうかな、鍵も開いてないみたいだし。
(調子よくも慎重に辺りを見回しそっと扉を開ける。
  薄暗い教室からは埃っぽさのようなカビっぽさのような臭いが鼻をつく。)

どうやら当たりだったみたいね♪道具がいっぱいあるじゃない。さてさて・・・
(見慣れない雑貨が沢山並んでいる、エスナは直感ではいったが、ここは授業:魔法具実習の保管庫だった。
  使い古された木の棒、小さな穴が開いた剣、そしてなぜか大量のホウキ。その中を手馴れた調子で物色する。)

とりあえず場所はここだって覚えたとして後は逃げ道確保ね。
学園から出ないことには持っててもしょうがないし・・でもまぁせっかくだしちょっといただいちゃいますか。
   (エスナは【綺麗なナイフ】を手に入れた)綺麗なナイフ:錆びない、欠けない、超軽量のナイフ
   (エスナは【カラフルな玉】を手に入れた)カラフルな玉:ビー玉のようないろんな色がついた玉

あれ?この箱意外に・・・くっ!グヌヌ・・・ふぅ、しょうがない。このまま持っていこ。
   (エスナは【空かない小箱】を手に入れた)空かない小箱:手のひらサイズの小箱、空かない。

よし、身体に隠せそうな物はこれくらいとして、そろそろ退散しますか。
(教室を見渡し侵入者の形跡が残ってないか確認した後教室を後にする)

・・にしてもまだこんなに静かだなんて、そんなにあの爆発かなりヤバかったとか?
やな予感はするけど行っとかないとあたし1人がいないってのはマズイもんねぇ・・しゃーない、行くか。

282 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/07(土) 12:56:56 0
 >>272-280 セイル@ちーちゃんVSその他生徒チーム
【少しはなれた物陰から様子を見る】
『・・おいおいおいおい、なにこの光景・・どっから突っ込んでいいわかんねぇ・・とりあえ建物大破、爆発の原因はなんにせよこれが壊れるくらいだったって事?
 それからその瓦礫の中にいる子・・あれセイルちゃんだよね。さらにセイルちゃんの正面にたってる集団は・・あ、さっきの生徒たちだ。・・ん?なんか言ってる・・
 乗っ取る?セイルちゃん?・・なるほど、いや、わかんないけどとりあえずあのセイルちゃんはさっきのセイルちゃんじゃない、と』

(生徒チームが倒した化け物の1部がエスナの方へ飛んで行く)
ん?今背中になにか・・・・ヒィッ!!!『気持ちわるっ!!』(肉片になっても動く触手を足で蹴り飛ばす)
『やっべ、今ちょっと声出しちゃっ・・』


 >>278触手との戦いを観戦していたセイル@ちーちゃんと一瞬目が合う


283 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/07(土) 19:08:47 O
>>279を見て】
ひゅ〜!やるねぇ。
これで雑魚は消えたな。
あとは…
【セイルを睨み】
>>278俺は《ただの》剣士じゃねぇ。
ま…お前相手に俺の実力を見せる気は無ぇけど…。
つか、あんな雑魚じゃお遊びにもなんねぇよ。
興ざめだ、俺はお先に失礼すんぜ。
それじゃあな、ちーちゃん。
>>282【セイルに背を向け校舎に向かって歩き出そうとする】
【物陰から顔を出しているエスナに気が付いた】
……魔法の見学か〜?
残念だが、小等部レベルの魔法を使う奴はここに居ねぇから、参考にはなんねぇぞ。

284 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/07(土) 19:22:23 0
>>278 セイルちゃん(ちーちゃん)
    〔杖さん・・・ちーちゃんだっけ?余裕そうだね〜。面白いよ。面白い面白い。〕
    セフィー、程々にしておいて。本気出されると後で私が困る。

    (急に触手が伸びて来たので間合いを取り、不敵な笑みを浮かべる)
    …っ!? 
    ああ、気分を害してしまったようですいません。ちょっと私には理解し難いものだったのでついつい・・。

    〔ねえ、キモイ物をキモイと言って何が悪いの?〕

    …セフィー、きっとちーちゃんにとってはキモくないんだよ。多分。

>>279 エンさん
   (銃により眷属が倒されたのを見る)
    すごいですね。本当に。私にはとても真似できませんよ。
   (周りの魔物を鞭で払いのけながら言う)
    …ちょっと動かないでください。 《イェソド・セフィラ、【盾】》・・
   (木の蔦が地中からエンとノーラの周囲に勢い良く生え、周りにいた魔物を一気に跳ね飛ばした)
    すいません。お節介ですね。 この方が効率が良いかと思ったんです。


    




   
   

   
   

285 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/07(土) 22:18:09 0
(校庭に突然現れ、そのまま倒れ――なかった。)

「・・・あぶなかった・・・。」
ここは・・・校庭?よかった、戻ってこれた・・・。
「(時計を見て)・・・あんまり時間立ってないみたい・・・。」
・・・時間も跳んだ・・・のかな・・・?
「・・・かもしれない・・・、未来、読めないし・・・。」
・・・これは黙っていたほうがよさそうだ・・・。

さて、あっちのほうがにぎやかだね。
「・・・魔物の気配がする・・・、触手的な・・・。」
もうすこし近寄って、しばらく見てようか
「賛成・・・。(・・・つまらないわね・・・そうだ。)((様子見程度に少し気を放ってみる))」

>>180 アリエル
「・・・私にはあまり必要ない・・・みたい・・・」

>>183 ハーツ
というより、研究するほうが異端なんですけどね・・・
「・・・正直、どっちでも・・・。何処にいても変わらない・・・。」

・・・・・・頼める友人がそう居ないのも問題ですね・・・。

>>184 ノーラ
あ・・・ありがとう。(少し恐る恐る)
こんな本あったんだ・・・。

>>190 セイル
たしかに勉強だけじゃ駄目だけど、知識は持っておいて損は無いからね。
幸い、この学校はある程度何とかしてくれるよ。暴発については。

>>195 エン
「・・・そろそろ、かしら・・・。"Land"・・・。」(着地する)

「ごめん、おねえちゃん・・・おそくなって・・・。」(通常)
・・・長かったね・・・、寄り道してた?
「・・・ちょっと、ね。」
(・・・・・・まさか・・・ね。)

>>198 ガウン
「・・・・・・いつも、暇ね・・・。
 まぁ、ちょっとは期待しておくわ・・・。」(異常?)

うん、頼りにさせてもらうよ・・・。

>>201-202 エスナ
(誰か来た・・・かな?)
「(猫さん・・・?)」

>>205 レン
すみません・・・。

まぁ、そうですね・・・。
禁呪ですか・・・。私も禁呪に値する魔法を扱えないことも無いのですが…。
数は少ないですし・・・。


286 :セイル@ちーちゃん ◆0FnViWsGEw :2009/02/07(土) 23:42:38 O
〔周囲の戦闘を尻目に、腰掛けていた触手から降りてゆっくりと歩み始める〕
〔杖には赤黒い光…残った眷族達やその破片へ向けて、最後に再生を促す加護を与えている〕

…もう時間切れか、まぁ良い。それなりには楽しめた。
面白い人間共もいくらか混じっているようだ、また近いうちに体を借りるとするか。


>>282エスナ
〔ふと顔を上げた所で、エスナと偶然目が合う〕
………獣か。
ああ、それ(触手)は放っておけば育つ。持ち帰りたければ好きにしろ。


>>283ハーツ
〔赤黒く輝く瞳で楽しげに睨み返す〕
ふむ…啖呵も一人前か。
ならばまたいずれ、その実力とやらを見せて貰おう。
儂が望むのは、この退屈を潤す程の破壊と狂気だけだがの。


>>284
貴様も儂と同じ愉悦を望むか、精霊。

…ノーラと言ったか…貴様も生やしてみれば分かるが、人の手などより遥かに高等だぞ?
…まぁ良い。


>>285灯火
〔こちらを探る気にすぐ気付き、不快そうに睨み返す〕
〔距離があり話し掛けにいく時間もないと判断すると、すぐ隣にいた眷族に加護を込めて杖を当てがい───赤黒い閃光で地面ごと吹き飛ばした〕
〔灯火達にむけ岩と、ひしゃげた眷族が再生しながら飛来する〕
…戦いの場において、そういう覗き見は…関心しないな。
〔時間がないため機嫌が悪そうだ〕


>>279エン
〔着地したエンに向かい、ゆっくりと歩み寄る〕
…些か風情に欠けるが、悪くはないな。
この程度では貴様も退屈だろう。この娘の体を借りて、最初から儂が行けば…良かっ…た…か……。
〔エンのすぐ目の前までたどり着いた時、急に糸が切れたように意識を失って倒れる〕
〔その直前、瞳に深緑の光が戻るのがはっきりと見えた〕

287 :セイル@ちーちゃん ◆0FnViWsGEw :2009/02/07(土) 23:57:18 O



>>280アリエル
〔呆れて眺めている〕
…魔力の炎に灼かれては、眷族の肉の力では根付かぬか…。
喰らえば触腕など生えるから便利だろうに…。

ああ、これの元となったのは下等な昆虫か何かだったな…人はああいう生き物は喰わぬと思っていたが、認識を改めるか。

288 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/08(日) 10:52:40 P
「皆さんも食べますかダゴン焼きv」
コン「これは屋台が開ける美味さっす」

ダゴン焼きの作り方
普通のたこ焼きの蛸の替わりに謎の触手生物の触手を入れる
マヨネーズやソース等で味付けして食べる

コン「あ!姉御、御代わりっす」


>286>287
「ええ!?これ虫なんですか!?」
コン「まあ美味いから何でもいいっす」
「この前食べたミ・ゴウは甲殻類っぽいけど茸の仲間だったし・・・・見た目と中身は違うんですねv」
コン「・・・・・・食ったんすかミ・ゴウ?」
「何言ってるのよコンキスタンv食堂で出たAランチの茸鍋の茸
 何だと思ってたの?」
コン「この学園の食堂はなんてものを食わせるんすか!・・・・・美味しかったっすけど」

「あ、ちーちゃんさんも食べますかvダゴン焼き美味しいですよv」
アリエルの周りには文字通り料理された触手生物の成れの果てが散らばっていた
コン「その前に後片付けするっす」

「って気絶してる・・・・・」
コン「気が付いたら食べさせてあげるっすダゴン焼き」

289 :ガウン ◆DNKP97yB5. :2009/02/08(日) 13:35:39 O
>>279
いや〜ハニー達には悪いけどこう言うグロキモいのは相手にしたくないのよね。
でも、ま……
>>278
こう言う嫌がらせをするのはお仕置でしょ!
(空中へ跳ねると)
自由精製…剣!!
(隠し握っていた小石達を投げると小石は光、剣へと姿を変え眷属を貫く)
でひゃひゃひゃ、何時もより多く変えておりますってか!
(剣に貫かれた眷属は地面に串刺し状態でウネウネ動いている)
うひゃ〜、きもちわりぃ〜

>>287
…っと、終わりか?
残念、残念、俺の活躍もうちょっとハニー達に見せたかったんだけどね〜
(セイルの元に赴き)
おーい、大丈夫かい、セイルちゃん〜?

290 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/08(日) 15:02:54 0
>>286 セイルちゃん(ちーちゃん)
   〔あ、もう終わっちゃったの?またボクと遊ぼうね、ちーちゃん♪〕

   あ〜、疲れた・・・。戻りなさい、セフィー。

   〔は〜い。〕 (緑の霧に姿を変え本に吸い込まれていく)

   セイルちゃん、大丈夫ですか? (本を小脇に抱え、セイルが倒れているところの近くまで行く)

291 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/08(日) 15:12:42 O
>>281-282
〔エスナの方をチラッと見る〕
ここには面白いものはありませんよ!危ないから下がってください!

>>283
ハーツさんは抜けるのか……お疲れ様でした。

>>284
いえ、この程度ではまだまだ甘かったみたいですよ……。
〔ノーラが放った木の蔦を見る〕
流石ですね、お節介だなんてとんでもない……感謝します。
やはりノーラさんの力は素晴らしいものです。

>>286
フン……僕にはやらなければならない事がある……この程度で苦戦する訳にはいかないんだ。
………と。〔いきなり倒れたセイルを受け止める〕
どうやら……終わったみたいだな…大丈夫だろうか……セイルさん。〔心配そうな表情でセイルを見つめる〕

>>288
アリエルさんはこういうものがお好きなのですか……まぁ、人の好みは人それぞれですけどね……僕は絶対に食べませんけど。

292 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/08(日) 15:16:46 O
>>285>>289
あれはまさか……ともしびさんとさっきの女の子……!?何故あんな所に……いや、それよりも彼女達が危ない…!〔灯火とルセリアに対して攻撃が放たれるのを確認する〕
ガウンさん、彼女をお願いします!〔近くにいたガウンにセイル託し、二人のいる場所に一瞬で移動する〕

〔銃を両手で構え、岩と魔物が集まっている所に標準を合わせる〕
……いけ!〔声と共に引き金を引く。巨大な閃光が銃口から放たれ、全ての魔物と岩を焼き尽くした〕
はぁ…はぁ…。〔肩で大きく息をしながら銃を持つ手を下げる〕

293 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/09(月) 02:06:21 0
・・・触手系かぁ・・・、あんな感じの、あそこで見たっけ・・・。
「・・・・・・(そろそろかしら・・・)」
・・・!?

(>>286 セイル@杖)
・・・気づかれた・・・?何でだろ・・・。
「(・・・わかり易いわね)・・・来るよ・・・。」
・・・面倒だな・・・。(ゲートを開こうとすると)

(>>292 エン)
「・・・びっくり・・・」
・・・あ、えーと・・・久しぶり・・・?
と、とりあえずありがとう、助かったよ・・・。
「(ここで、こうなるのね・・・。ふふ・・・。)」

294 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/09(月) 18:07:32 0
>>285 灯火・ルセリア
・・・オレのは魔法じゃない。禁呪というより固有能力だ。
オマエ、ディスピュートパラダイムって知ってるか?
オレの能力はそれと同系統の禁呪だ。

ま、知らないならいい。他をあたるさ。
((手を振り、そのまま廊下を歩いていく))

〔校庭・魔法訓練施設崩壊後〕

>>278 セイル@ちーちゃん >>279 エン
どうもしないね。かかってくるヤツは殺すだけだ。

((エンの魔法でほとんどの魔物が消滅))

って、おいおい。いきなり派手にやりやがって。
もう終りかよ、面白くねぇ。
((面倒くさそうに校舎へ向いて歩いていく))

295 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/10(火) 19:38:38 0
ふわぁ〜〜あ…

…何時間寝ても眠いな〜
何も、こんな寒い時季にガッコなんてやんなくてもイイと思うだけどね〜
こりゃ人肌で暖めてもらうしかないね

【あくびをしながら気だるそうに校舎の中へと入っていく】
【靴を履き替えると、何かに気づいたかのように目を鋭くし、辺りを見回す】

この匂いは──
…新しくおにゃのこが入ったみたいだな〜
この感じからすると、2〜3人…いや、その倍くらいはいるかも
でも、野郎も何人か増えているな…しかも同属の気配がする…ライバル出現ってヤツ?

オレの可愛い子ちゃん達に手ェだすようならとっちめてやらねーと
…なんせ、軽い男は信用ならんからね〜

【同属嫌悪なのか、自分のことを棚にあげながらブツクサ言いながら廊下を歩いていく】


296 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/10(火) 20:05:43 O
(さて…久方ぶりに剣の練習でもしに行くか。
またいつ奴が現れか分かんねぇからな…。)


>>285灯火・ルセリア
おっ。
なんだ、お前さんらも来たのか。
退屈しのぎにもなんねぇぞ、さっさと帰った方が良い。

あまりにも専門的過ぎる分野だからな…。
俺には一生かかっても理解できそうな分野じゃない。

あらそう…んじゃ此処に居て良いんじゃないか?
この世界もなかなか楽しいもんだぜ…。

コネは作っておかなきゃ駄目だぞ〜。
俺を見習え、俺を。
大抵の奴は友達だ。


それじゃあ俺は用事があるんで、この辺で失礼。
【大学部の校舎に向かって歩き出す】

297 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/10(火) 20:46:13 P
とある少女は少年に恋をした
少女は願った・・・・彼が自分以外を見ませんようにと
少女の願いは叶った
彼女の恋した少年はその目をカラスに啄ばまれ
一生、何も見えなくなった
少女は願った・・・・彼が自分以外の声を聞きませんようにと
少女の願いは叶った
彼女の恋した少年は耳をねずみに齧られて
一生、何も聞けなくなった
少女は願った・・・・彼がどこにも行きませんようにと
少女は願いは叶った
彼女の恋した少年は足を獣に食べられて
一生、何処にも行けなくなった
少女は願った・・・・彼が自分以外のことを考えないようにと
少女は願いは叶った
彼女の恋した少年は・・・・・命を失い永遠に何も考えられなくなった

「で、仕方が無いからお母さんに頼んで夢だった事にしてもらったのよv」
コン「って実話っすか!?・・・・・それにしても何でも夢落ちに出来る能力って反則っすね」
「もう夢だった事になってるから実話じゃなくなってますv
 あれ一応、一生に一度だけしか使えないって事になってるけど
 能力を使った事自体も夢だった事になるから・・・・実質無限に使えるのよね」

>291
「おいしいのに・・・・残念」
コン「仕方が無いっす。東方でもイナゴや蜂の子を食べる人間もいれば
   食べない人間もいる・・・・そういう事っす」
「じゃあエンさんナマコとかも食べられないんですか?」
コン「混沌の領域の生物がナマコとかバッタモドキと同等の扱いっすか」
「美味しければショゴスだろうがディープシーだろうがビアーキーだろうが食べますv
 ・・・・・・だってそうしなければ生きていけないもの」
コン「贅沢三昧のお嬢様が何を言うっすか」





放課後 薬学部実験室にて

「イモリの黒焼き、こうもりの羽、ねずみの尻尾、蝦蟇の目玉、マンドラゴラ、得体の知れない触手
 い〜ひっひっひっひvい〜ひっひっひっひvい〜ひっひっひっひv」
コン「姉御・・・・その笑いは必要なんすか?」
「惚れ薬を作るときには魔女の大鍋でこう笑いながら
 材料を煮ると大昔から決まってるんですv」
コン「だが姉御の従兄には洗脳とか精神操作系は効果無いはずっす」
「赤いマフラーがある限りねvでも大丈夫vお兄ちゃんには使いませんv
 もうすぐバレンタインだから高く売れるんで作ってるだけですv」
コン「だが売るのには魔法薬剤師免許が必要なはずっす」
「当然持ってるに決まってるじゃないですかv」
コン「い、いつの間にっす」


気をつけろ!魔法学校のバレンタインチョコにはもしかしたら魔法の惚れ薬が入ってるかもしれないぞ!!


298 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/10(火) 23:05:39 O
〔崩壊した訓練施設〕

…あれ…私、術の練習で失敗しちゃって…えっと…えっと。

〔意識を回復すると、杖を手にぼうっとした様子でフラフラと立ち上がり、辺りを見渡す。先程から杖が自動発動し術式を組み上げていることには気付いていない〕
〔それよりも目の前の光景…瓦礫の山と化した施設と周囲の人だかりに気付き、目を丸くする。同時に外の方からたくさんの足音…ようやく教師陣など、事態の収拾のため集まってきたらしい〕

あれっ…私また何かやっちゃいました…? それに皆さんまでどうして…。
…? 何ちーちゃん…何か強い者が来てる、面倒だから逃げておけ…? あぅ、よく分かんないけど分かった。でもどこに…
ってちーちゃん!その魔法怖いから駄目っ、待って待t!

〔手にしていた杖が勝手に光り、足元の空間をねじ曲げ『穴』を穿つ〕
〔突然の事に逃げる事も出来ず落下する───と、数秒後には校舎入り口横の茂みで、土煙を上げながら尻餅をついていた〕

…えぅ…痛いよちーちゃん…それに、落ちるのってすごく怖いんだよ?

299 :ガウン&??? ◆DNKP97yB5. :2009/02/11(水) 00:24:33 O
>>295
【ビキューン!!】
(この時、ガウンに閃光走る)
誰だぁ?俺のハニー達に手出しする奴はぁ?
見つけたらタダじゃおかねぇ。

(ガウンとオリト…二人の軽薄男の行方は如何に!?)

>>298
おお、セイルちゃん。大丈夫かい?怪我は無い?
(挨拶も早々に魔法陣を残して消えてしまうセイル。取り残されるガウン)
俺、寂しいよ……
【ガチャリ…】
俺さ、頑張ったのよ……
【ガチャリ…ガチャリ…】
ハニー達守るため頑張ったのよ……
【ガチャリ!ガチャリ!ガチャリ!】
それを……それを……ちーちゃんの野郎……
【ダッタタタタタタ!!】
せめて送るんならお礼のキスの後でもいいじゃねぇかよ〜〜!!
『ガウン〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!貴様と言う男は〜〜〜〜〜〜!!!!!』
(絶叫していたガウンだが声にハッとする。)
姉貴!?
『毎度毎度、何処まで問題を起こせば気がすむのだ!』
(ガウン姉は腰から三本の内、一本を抜きガウンに切り掛かる)
『もはや、許さん!そこに直れ!斬り捨てる!!』
姉貴!タンマ!ちょっとタンマ!!今回俺じゃないから!落ち着けって!!
『俺じゃない?私に対してそんな見え見えの嘘を吐くとは堕ちたな、ガウン!』
(間一髪で剣撃を躱し続けるガウン。これが学園名物の一つ、草七姉弟喧嘩である)

300 :草七姉弟 ◆DNKP97yB5. :2009/02/11(水) 00:29:06 O
名前:クサナ・ソウカ(草七 蒼花)
肩書:学園の騎士姫
年齢:20歳
体型:小柄でしなやか筋肉のついた身体つき
スタイルはいわゆるツルペタまな板体型
種族:人間
職業:大学部二年
性別:女
技能:身体強化魔法 二刀流剣術 一刀流剣術
装備品:制服 対魔剣・天 対人剣・地 汎用剣・人
容姿:ガウンと同じく金髪で背中まで伸びた髪をポニーテールにしている。容姿端麗
その他:ガウンの姉にして成績優秀で人望も厚く、実力も充分な人物。
生徒会に務め、校内で問題が起こればすぐに跳んでくる。
軽い弟とは違い、騎士道や義などを重んじる。この事でガウンとぶつかる事もしばしばだが姉弟仲が悪い訳では無い。
自分のスタイルの事を割りと気にしている

301 :名無しになりきれ:2009/02/11(水) 17:33:48 0
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オリト
ソウカ

302 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/11(水) 19:44:56 0
>>297アリエルちゃん
【廊下をぶらぶら歩いていたところ、実験室にて人の気配を感じとる】

(ん…?誰か居るんかな?)
(しかし、なんつーか…滅茶苦茶邪悪なオーラが漂っているような気が…)

【恐怖よりも好奇心の方が勝り、つい扉を開けてしまう】

──うぃーっす…って、な〜んだアリエルちゃんとコンか〜
何してんの?大スキな従兄弟の兄貴のためにチョコでも作ってんの〜?
オレにもちょ──

【頂戴。と言いかけたところで、異様な臭いと禍々しい物体が目に留まる】
【それは、食べ物なのか何なのか判別不能なほど凄かった…】
【オレは本能的に感じた。食ったらヤバイ──と】

……い、いや、何でもないよ〜ハハハッ
(毒入りだろうが問題なく食せるオレでも、さすがにこれはキツイ……)
(…っつか、キツイってレベルじゃねーぞ!!)

>>298セイルちゃん
……?何かやってんのか…?
誰かが落下したようにも見えたが…。ん〜、気配からするとコレはおにゃのこだな…
此処は全てのレディの騎士であるこのオレ様が、格好良く助けてやらんとな〜

【空気振動を利用し、超スピードで訓練施設の方へ向かう】

>>299ガウン
近いな……そこかぁ!!

【ガウンを見つけた瞬間、戦闘態勢に入るが隣にいる美女を目にした途端構えを解く】
【姉弟でやり合っているのを気にもせず話しかける】

ソ…ソウカちゃんもいたの〜?
つーか、そいつとはどんな関係?
オレというモノがありながら、まさか……

303 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/11(水) 23:02:22 O
『いい加減観念して斬られろ!』
んなわけいくか!?ったく!いい加減話を聞きやがれ頭でっかち野郎!!
『女の敵が何を言うか!大方また女絡みの騒動だろう!』
っの!……そんな頭でっかちだから胸が育たねぇんだよ!!
【ガンッ!!】
【その言葉を聞くと突如ソウカの動きが止まり頭を下げる】

>>302
ん?誰だ、あんた?
『……っ……オリトか…』
【ゴシゴシと目頭を拭き振り返るソウカ】
オリト?だれそれ?
『お前と同じ高等部に通う者だ。オリト、こっちは私の弟、ガウンだ。』
…………………
(なんだ?この野郎?同じ匂いがしやがる…)
『こら、挨拶をしろ、ガウン。』
………ちーっす
『しっかりとだ。』
やだね。誰が野郎なんかに…
『貴様…!先ほどの事と共に礼儀を叩き込んでやる!』
どうどう、落ち着けよ。

304 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/12(木) 19:16:32 0
〔高等部校舎 玄関前〕

((遠目で草七姉弟のケンカを見て))
ったく・・・ぎゃーぎゃーうるせぇよ。

((玄関前の階段に腰をおろす))
・・・チッ。あの性悪杖、腐った魔法使いやがる。

((気分悪そうにうずくまる))
ちょっと力(理想と現実の乖離)を使い過ぎたな・・・気持ち悪ィ。

305 :名無しになりきれ:2009/02/12(木) 19:20:00 0
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オリト リメイク

306 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/12(木) 22:25:11 O
【大学部校舎 剣術訓練所入口】
【勢いよく訓練所の扉を開く】
ようっ!
ジジイは居るか!
『ジジイではなく玄二先生と呼ばんか!先生は今裏で精神鍛練の最中だ。』
んだよ…タイミング悪ぃなぁ…。
ちょいとだけ早く上がるように言ってくんねぇか?
『駄目だ駄目だ。お前一人の為に先生の練習時間を削る訳にはいかん。』
ちっ…わったよ、また後で来る。
それじゃ…
【諦めて扉に手をかけようとした瞬間】
『誰かと思えばやはり貴様か。
相変わらず馬鹿正直な闘志を剥き出しにしおって。』
【玄二が姿を現した。玄二の声を聞くと同時に振り返り、一瞬で斬り掛かる】
【玄二はそれを予想していたのか、簡単に剣で受け止めた】
久しぶりだなジジイ!
腕は落ちぶれちゃいねぇだろうな!!
『小僧に一本取られる程落ちぶれちゃいないわい。それより…』
【玄二は一瞬にしてハーツと距離を取る】
『いったい何の用だ?』
……アンタをぶっ飛ばしに来た。
これじゃ駄目か?
『こらっ!ハーツ!貴様、先生になんて…』
『カッカッカッ!よいよい。ちぃとばかし遊んでやるわ。』
はっ……後悔すんなよジジイっ!!

307 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/12(木) 22:26:39 O
【10分後】
【訓練所には仰向けに倒れたハーツの姿が…】
【服はボロボロになり頭からは血が出ている】
……ちくしょうめ。
…何でだ!何で勝てねぇ!
俺は絶対に強くなった…なのに…なんでアンタに傷一つ付けらんねぇんだ…。
『…確かに貴様は強くなった。だがそれは技術的、肉体的な面のみでの話だ。
心が弱いんだよ、貴様は。心・技・体…これら全てが揃って初めて人は強くなる。
心を鍛えよ。迷いを捨てろ。迷いがあるうちは何にも勝てんぞ。』
【玄二は訓練所を去り、ハーツだけが訓練所に残された】
心が弱い…か…。
はっ…ははっ…情けねぇ……ダサすぎるぜ。
外側だけ強くしても、肝心の中身はガタガタだったって事か…。
【フラフラしながら立ち上がると再び高等部の校舎に向かって歩き出した】

308 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/13(金) 00:02:01 O
〔高等部校舎入り口〕

〔落下?した茂みからひょっこりと顔を出す。ここからだと訓練施設がよく見えるため、新しく起きた騒ぎ(>>302-303)が目に留まる〕
〔訳も分からず一度は逃げ出した場所ではあるが、心配になり駆け出そうと───〕

>>304
〔──と、そこでようやく階段にうずくまった恋の姿に気が付く〕
あれ、恋さんどうかしたんですか?…顔色、悪いですよ。
なんだか変な匂い(>>297)しますけど…それで気分でも悪くなっちゃったんですか?

〔隣に腰掛け、心配そうな顔で背をさする〕


>>307ハーツ
あぅ…どうしよ、保健室どこだっけ…
〔と、大学部の方から歩いてくるハーツの姿を見つけた〕

あっ、ハーちゃん!
大変なんです、恋さんが……って、どうしたんですかその怪我!?

えっと、病気は仕組み分かんないから無理ですけど、怪我くらいなら私でも治せますから。ちょっと動かないで下さいね!

〔小さく何事か唱えると、勢いよく杖で地を叩く。ハーツの周囲の空間が音を立てて歪み、それに巻き込まれた彼に強烈な目眩を与える〕
〔悲鳴のような音と共に、傷が"ボロボロになった服ごと"復元していった〕

309 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/13(金) 10:54:19 P
「この前、後輩の女の子が男の子と手っ取り早く仲良くなる方法は無いかって聞いてきたので”伝説の樹の事”を教えてしまいましたv」
コン「伝説の樹?」
「伝説の木の下で告白された相手は呪いにより相手を好きになってしまいますvそれを利用するんですv」
コン「明らかに洗脳っす!どうもありがとうございましたっす!!」
「だからバレンタインという異世界の行事の間は半径3mは立ち入り禁止区域になるんですv」
コン「別にバレンタインじゃなくっても効果は変わらない気もするんすけど?」
「雰囲気の問題ですからv」

>299
「・・・・・・・・・」
コン「何を見てるっすか?」
「仲間がいる」
コン「ああ貧乳仲間っすね」
「貧乳いうなぁ!大体あなたも貧乳じゃないの!!」
コン「あたいはまだ肉体年齢一桁だからいいんす」

>302
「あvオリトさんだぁv」
コン「営業用スマイルっすね姉御」
「これは別にチョコレートじゃないですよぉv魔女の薬ですv」
コン「別に飲んでも”肉体には”無害っす」
「この時期になると良く売れるからお小遣い稼ぎに作ってたんですよv」
コン「あたいとしてはこんな薬早く法律で取り締まって欲しいっすけどね」
「大げさねv唯の惚れ薬じゃないv正確には元からある好意を恋愛の域まで高める薬ですけどv」
コン「じゃあ本当に嫌いとかそもそも誰だっけ?には効かないんすね」
「それじゃあ呪いじゃないv」


と、いうわけで売店にて売りに出される惚れ薬
元の原料からは想像出来ない無味無臭のその薬は高い効果を持ち
初等部から大学部まで様々な年代の学生がそれを買い求めにやってくる
コン「好きな相手を洗脳する薬によくもまあこんなに人が集まるっすね」
「それが人の夢、人の望み、人の業!!」
コン「なんか悪役っぽいっすよ姉御」
「恋愛に手段を選んではいけません!好きな人を手に入れるにはどんな手段でも使うべきですv」
コン「だからって従兄弟を縛り上げて伝説の木の下で告白するのはやりすぎっす」
「”まだ”してないもんv」

310 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/13(金) 23:29:10 0
>>307
((目を細め怪訝な顔でハーツを見る))
・・・なんだ?戦争にでも行ってきたか?

>>308 セイル
っるせぇよ・・・止めろ、余計気分が悪くなる。
((セイルの手を払い除ける))

((顎で崩壊した訓練場を指す))
ったく、なんだよあのザマは。公共物破壊は立派な犯罪だぞ?
それにあの性悪杖に支配されて気持ち悪ぃバケモンするし・・・最悪だ。
・・・ってオマエは覚えてないよな、そんなこと。((深くため息をつく))

311 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/13(金) 23:52:11 O
>>307
よぅ、大将、さっきぶり。
で、俺の見てない僅か数十分の間に誰があんたをボコボコにしたんだ?

>>308>>304
『そこの人たち!!大丈夫か?』
【腰に下げた三本の剣をガチャガチャと鳴らしながらよってくる】
『そこの君(セイル)は彼女(恋)の友人か?一体何があった?彼女はかなり消耗しているみたいだが…』

>>309
『ぐっ!……わ、私は………まだこれから成長…する……はず、だ。』
【目元に涙を浮かべながら必至(?)に反論する】
『それより、もうすぐなにかイベントがあるらしいがあまり風紀が乱れるような事は慎む事。
礼節や限度をわきまえるように心掛けてほしい。』

312 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/14(土) 00:33:50 O
>>310
あぅ…ごめんなさい…でも顔色悪いんで、ちゃんと診てもらった方がいいんじゃ…?

〔釣られるように施設を眺めながら〕
うぅ…よく覚えてないけど、攻撃魔術の出力間違えちゃって…。 ちーちゃんが一つだけ教えてくれたやつなんですけど、まだうまく扱えないんです…。
壊した事、謝りに行かなきゃ…。

ええっ!? またちーちゃん暴れちゃったんですか?
うぅ…ちーちゃん退屈してたから、悪さしないよう気をつけてたのに…。
化物…眷族も? それってまさか、校舎くらいの子とか人間っぽい形の子達…ですか?
とにかく、迷惑かけちゃったみたいで…ごめんなさい!


>>311ガウン
あれ、ガウンさん、と…?

えっと…友達ですけど、私も今ここで会ったところで…消耗、ですか? よく分かんないです。

あ、私セイルって言います。恋さん達の友達で…ガウンさんとは…一応知り合い?です。

313 :ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/14(土) 00:42:15 O
『あ、あーあ、マイクテストマイクテスト……』
『遂にこの日が来てしまったみたいだな……えぇ〜〜では…』
『ハッピーバレンタイン!!』
わーあ、パチパチパチパチ!

『一年に一度、我々女子が好意を持つ男性に思いを打ち明ける日だと聞くが……
正直な話、私にそのような男性はいない。』
えぇ〜〜〜!?
『だが安心してほしい。何事にも救助措置があるようにこの日にもちゃんとそのような計らいがあるようだ。』
【ゴソゴソと取り出された箱には大きく"義理"と書かれている】
『義理チョコレート……つまり本命では無い義理立ての為のチョコレート。
このチョコレートを……そうだな……君(ハーツ)と君(エン)と君(オリト)にプレゼントしよう。』
俺には〜?
『お前にはさっきやっただろう!?
……ゴホンッ!…中身は手作りだ。義理とは言え、心して食べるように』
そうだぞ、姉貴がはじめて女らしい事したんだからな〜
『だ、だまれ、私にだってこれくらいできる!
……もうっ、貴様のせいで段取りが目茶苦茶た!これにてチョコレート贈呈式を終わりにする。』

314 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/14(土) 00:54:46 O
>>293
…………。〔灯火の方を見ようとせずに、そのままうつむく〕
ともしびさん………お久しぶりですね……本当に。
余計な事をして……すいません……それじゃあ僕はこれで…失礼します……。〔そのまま立ち去ろうとする〕

>>295
おや、あなたは確か……久しぶりですね。
相変わらず……女好きは変わっていないみたいですが……。


>>297
僕は肉以外の食べ物には全く興味がありません。〔キッパリ〕
その……ナマコとやらがどんなものか知らないですけど、恐らく知っていても食べる事はないでしょう。

>>299-300
また騒がしいと思ったまたガウンですか……そんなだから……あなたは色々と女性の方に言われるんですよ。〔蒼花の方を見る〕
ガウンの反応を見るにあなたは彼の親族の方でしょうか……初めまして。〔軽く一礼をする〕

>>306-307
手痛くやられたみたいですね……まぁ、大丈夫なのは分かってはいますが。
……強くなりたい気持ちは分かりますけど…先ずは自分を身体を大事にしないと駄目ですよ?


315 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/14(土) 00:58:11 O
>>308>310
〔茂みから現れたセイルに気が付く〕
おや、どうやらいつも通りの彼女に戻ったみたいだな……良かった良かった。
〔セイルの所に移動しようとするが、彼女が恋の方に向かったのを見て立ち止まる〕
いや……僕は顔を出さない方が良いみたいだな。
それに……。〔右手を強くおさえる〕
今、僕が向かったら彼女達に悪影響を及ぼす危険がある……ここは離れて見守った方が賢明か……。

316 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/14(土) 01:11:59 O
>>308>>310セイル・恋
…ああ、この怪我はちょいとワケ有りで…。
治す…?
回復魔法使えんのk…うぉっ!?
【突然の強烈な目眩に少し体勢を崩す】
………傷が治った…それだけじゃねぇ、服まで直ってやがる…。
助かった、ありがとうなセイル。
(ただの回復魔法じゃねぇ…末恐ろしい杖だ…。)

っておい、レン!
【階段にうずくまるレンに歩み寄る】
いくらなんでも…そういう言い方は無いだろ。
セイルだって、悪気があってやった訳じゃねぇんだ…。
……具合が悪ぃんだったら保健室に連れてってやる。
動けんのか?
【恋の目の前に手を差し出す】

317 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/14(土) 01:13:20 O
>>311ガウン・ソウカ
…大学部の剣術訓練所に居る玄二ってジジイ知ってるか?
俺が初めて奴に会ったのは中等部の頃だ…。
当時俺は自分の剣術は最強だと思っていた。
我流の剣術だったが、無敗だった。
そんなある日ジジイの噂を聞いたんだ。
最強の剣士が大学部の剣術訓練所に居るってな。
そんな話を聞いて黙っていられる訳がない俺は、剣術訓練所に乗り込んだ。
明らかに一人だけ異様な気を放ってるジジイが居やがった。
情けねぇ事に俺は暫く恐怖で動けなかった。
絶対に勝てねぇ…一瞬にして悟った。
それなのに、俺は気付けばジジイに斬り掛かっていた。
一瞬でぶっ倒されたけどな。
それからだ、俺が打倒ジジイを目指して大学部の訓練所に通うようになったのは。
中等部の頃はほとんど毎日通ったな。
毎日気絶するまで相手してもらってた。
だが、高等部に入ってからはめっきり顔出さなくなってな。
これ以上続けてもジジイには一生勝てねぇって心のどっかで思ってたんだろう。
で、3、4年ぶりにさっき顔を出してきたって訳よ。
強くなった気でいたが…ジジイには傷一つ付けることなく、このザマだ…。
だが、強くなるヒントは貰えた。
それだけで十分だ。

318 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/14(土) 01:14:11 O
>>313ソウカ
おっ!マジでくれんのか!
なんか素直に嬉しいな、こういうの…。
しかし何もこんなにデカデカと義理と書かなくても……。
ま、有り難く頂くわ。
あんがとさん♪

>>314エン
俺は打たれ強さが売りだぞ?
それに……いや、なんでもねぇ。
とりあえず今は、一刻も早く強くならなきゃならんのだ。
なりふり構ってらんねぇって訳よ。

319 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/14(土) 01:42:56 O
ねぇちーちゃん、今日はバレンタインってお祭りなんだって。
…えっとね、私も都会のお祭りはよく知らないけど、大切な人にチョコを贈る日だとか。
とりあえず私も皆に作ってみようと思うんだけど……え?男の分は必要ない、って…ちーちゃんまたそういう事言う…。

〔なぜか開放されていた調理室で盛大に行われていたチョコ作りの集団に混じって調理。それなりに良い出来の物が仕上がる〕
〔寮の自室に持ち帰ったところで、プレゼント用のラッピング材料が明らかに足りない事に気付く。購買に売っていると見当をつけ、慌てて駆け出した…杖を部屋に忘れたまま〕

〔部屋に残されたチョコと杖…間もなく杖がひとりでに光りはじめ、床に小さく召喚陣を描く。やがて召喚陣から、一本の触手が伸びた〕
〔触手は並べられたチョコに這い寄ると、器用に裏返しては裏に小さな穴を空け、そこに数滴ほどの『何か』を注入しては丁寧に元の配置に戻す…そんな作業を手早く正確に、全てのチョコに施して行った〕
〔やがて謎の作業を終えた触手は、根元からぶちりと千切れて窓から這い出た。他のチョコを探し求めて…〕

〔その日、チョコを食べた一部の生徒に『一時的に酩酊したようになり、理性の箍が外れる』という症状が出て混乱を引き起こしたが、それはまた別のお話…〕



きゃあっ!…えぅ、チョコ全部落としちゃった…また作り直さなきゃ…。

320 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/14(土) 01:54:20 0
>>311 ガウン・ソウカ
・・・オレは大丈夫だ。近くでぎゃーぎゃー騒がれても困る。
向こうに行け。((シッシッと手を振る))

>>312 セイル
余計なお世話だ。((そっぽ向く))
・・・久しぶりに力を使ったから少し疲れただけだ。時間が経てば治る。

はぁ・・・この学園は空間固定の魔法がかけられてある。
ぶっ壊しても時間が経ては自動的に元通りの形に戻る・・・放っとけ。

オレに謝るな。謝るんだったら職員室にでも行って来い。((機嫌悪そうに呟く))

>>315 エン
((エンに聞こえるように声のボリュームを上げて喋る))
・・・おい、覗き見かよ。悪趣味なヤロウだな。

>>316 ハーツ
チッ・・・うるせぇな。((ハーツの手を払い除ける))

放っとけ。時間が経てば治る。((そっぽ向く))

321 :名無しになりきれ:2009/02/14(土) 02:05:30 0
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322 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/14(土) 02:39:57 0
・・・そういえば、今日だっけ(周囲が賑やかなのを感じ、思い出す)
とりあえず作ろうー・・・市販の溶かしてやるかぁ

(ほどなくして、ガナッシュ―いわゆる生チョコが出来上がる)
「・・・・・・よくできてる・・・と思う」
ありがとう、ルセリア。
―で、コレを何で作ろうと思ったんだ・・・。自分で食べる・・・にはちょっと手間かけすぎだし
誰かにあげる・・・誰に?・・・何のために?・・・あれ?(混乱中)

>>294 レン
固有能力―か。
・・・・・・トウヤ、今何やってんだろ・・・。
(歩いていくレンを見つめながらつぶやく)

「―"世界摂理の破綻"・・・この世界にも・・・。」

>>296 ハーツ
魔界の生き物は薬に使えたりするから、と思ったけど、そうも行かなかった・・・

私の場合は、帰るための方法として研究を始めたから・・・
この世界に生まれていたら、風魔法を極めたりしたかったです

「・・・まぁ、外の世界も悪くないかも・・・。」
(友達、か。友達ってなんなんだろう)
あ、また・・・。(その場で見送る)

>>314 エン
―・・・?どうしたの?
えーと・・・・・・(思わず右手が追うが、なんと声をかけていいのかわからない)

323 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/14(土) 11:20:55 0
>>286 セイル@ちーちゃん V
>>304               S  生徒一同
(目が合った瞬間急いで隠れる)

・・・合った、今絶対こっち見た!!

なにか言ってたけど全然聴いてなかったわ、
でもこの雰囲気見てるととりあえずあたしは安全って事?

なんか相手にされないのはシャクだけど今は逃げた方が無難ね・・・。
とりあえずこれ(盗んできた物)もあるわけだし、
あそこまで顔出せば誰か他の生徒にもに見つかっただろうしね。

(戦闘があっている場所から他の野次馬たちに見つからないようにその場を離れる)

【人気の無い屋上にて】
誰もいない・・よし。
さて・・ここに来てイキナリいろいろ合ったわけだし、とりあえず整理してみようかな、
1.あたしの街に比べ予想以上に魔法の文化がある
2.ここには超人揃い、と言うより歩く大砲が子供たちってのが危険すぎる!
3.物には期待できるけれど逃走経路が今はまったくなし・・・か

あとはセイルちゃんの杖は相当危ない物ってこと・・あれは諦めよっと。
・・・そういえばもう爆発音はしなくなったみたいだけどセイルちゃん死んじゃったとか?
まぁ、人の心配してる場合じゃないか。

324 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/14(土) 11:27:34 0
【人気の無い屋上にて】

さてさて、あんな魔法合戦も見たことだしガウンからもらった本をちょっと見てみよっかな。
え〜っと・・(初心者用の本を開く)
『・・・・が・・・・・・精神?・・で・・・・ネギ・・?いや、これは炎って読むんだっけ?・・』

ガー!!!分からん!!!!文字が多すぎ!!(本を放り出す)
最近の子達ってこんな本ばっか読んでるの?っていうか誰から文字の読み書き教わってるの?

(ハァ・・っとためいき)
前途多難・・つかもう多難すぎてついて行けてないけど・・

325 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/14(土) 13:14:20 0
【訓練施設跡に着いたオリトだが、すでに後の祭りだった様だ】
【異様な臭いが漂う訓練施設を、ただ生徒達が掃除しているだけだった】

一足遅かったみたいだね〜
(周りのおにゃのこ達に聞いても、事の発端の子は「突然消えた」って言ってたしな)
(……しかし、ココめっちゃ臭いな〜…)

【暫く施設を見渡したあと、立ち去っていく】

>>303ガウン&ソウカちゃん
おお〜、彼が前に言ってた弟クンね

【ガウンの方へ向き直ると不敵な笑みを浮かべながら──】

近々キミの義兄になる予定の三神オリト、よろしく〜
で、ソウカちゃん…式はどこで挙げようか?


まあまあ、そんな無理強いさせなくても良いでしょうよ〜
それに彼からはオレと同じ匂いがするんだな、これが
ここは同属であるの顔に免じて許してよ〜

>>304恋ちゃん
【恋の数メートル付近に現れる】

大丈夫かい、美しいお嬢さん?
顔色悪いよ〜?保健室まで連れて行ってあげようか?

【恋を支えようと近づく】

>>307-308ハーツ&セイルちゃん
【校舎付近でハーツとセイルを見かける】

(もしかしてあの2人かね〜…?)
お〜い、さっきの騒ぎってあんたらが関わってたりすんのかな?
っと、それよりも…お譲ちゃんの方は服がちょっと汚れているね
身だしなみは大事だぜ〜?

【セイルに近づき、ポケットから取り出したハンカチを差し出す】

>>309アリエルちゃん&コン
ま、魔女の薬…?コッチの世界ってホント…ファンタジックだな〜
ゲームや本の中でしか見たことないぜ

…にしても、そうまでして相手を惚れさせたいかね〜?
本当の愛、トゥルーラブは自らの手で勝ち取らんと本当の愛とは呼べないよな〜
でもソレ、買うヤツ多そう〜…

ってゆーかコン…さり気無くオレの心を読むな〜〜

>>313ソウカちゃん
うひょ〜〜〜〜ソウカちゃんセンキュ〜〜

"義理"とか言ってまたまた〜今更照れなくて良いぜ〜?
一緒に飯食いに行ったりあんな事したりこんな事したりした仲じゃん〜

【実際は一緒に学食で昼食を食ったりした程度(他の友人含め)】

326 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/14(土) 13:15:33 0
>>314エン
お、少年〜君も相変わらず可愛いじゃん

ま、人なんてそう変わらないっしょ。中にはすぐ変わるヤツもいるだろうけど
オレは今のままで十分だから特に何しようでも無いけどね〜
でも、エンちゃんもふいんきが丸くなった様に見えるぜ?
恋でもしてるのかい?

【悪戯そうな笑みで問いかける】

327 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/14(土) 20:22:38 O
>>320
まったく…強情な奴め。
ま、強がる元気があるならまだ大丈夫だな。
時間が経てば治るってんなら、構いやしないけどよ…
つか、何でそんなげんなりしてんだ?
まさか……失恋でもしたか!?
…まあ、そんな落ち込むな。
失恋の一度や二度で落ち込んでたらこの先生きていけないぞ。
青春ってのはだなぁ…
【恋の返答を聞かないうちに次々と話を進めて行く】

>>325オリト
あん?
あ〜…一応関わっちゃいる…。
悪いが、質問は受け付けねぇぞ。
セイル、お前も知らねぇ奴に余計な事は話すなよ。
(あまり杖の事を広めない方が良いだろう…。
杖の事を知ったら悪用しようとする奴も出てくるかもしれん…。)

(…エスナにもセイルの杖には手を出さないように忠告しとくか。
しかしアイツはどこに居るんだ…?
捜すしかないな…。)

ちょっと用事を思い出した。
セイル、レンのこと任せたぞ。
それじゃ。
【別れを告げると高等部の校舎へ入って行った】

328 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/14(土) 20:25:35 O
【高校部 校舎】
はぁ…さっきの騒ぎで生徒がほとんど出払っているとは言え…こんだけ広いとなぁ…。
……グダグダ言っててもしょうがねぇ。
一番上から順番に捜していくか。

【屋上】
>>324エスナ
【屋上にはエスナの姿が。予想だにしていなかった為、暫し呆然】
………まさかの一発ビンゴ!
…エスナー!
【エスナの背後から声をかける】
捜したぞー、まさか屋上に居るとは思ってなかったけどな。
え〜とな、さっき訓練施設で見たと思うが…。
セイルの杖にだけは手を出すなよ?
ありゃちょっと手を出すにはリスクがデカ過ぎる代物だ。

329 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/14(土) 20:39:46 0
[寮、ノーラの自室]

〔・・・。〕(眠たそうに机に伏せる。顔色が悪い。)
セフィー、どうしたの?
〔う〜…ちょっと、外の魔力に触れすぎた。気持ち悪いよぅ・・〕
あなたが勝手に出てきたのでしょう。本の中に入ってなさい。
〔うん・・・。〕
(セフィーの姿が緑色の霧に変わり、魔導書の中に吸い込まれていく)
・・・・・。気分が良くなったら食べなさいね。今日はバレンタインですし。
(本の近くにチョコクッキーを置き、自室から出る)

>>302‐303 ソウカさん、ガウンさん
   (廊下の窓から姉弟喧嘩を見る)
    …あれは、ガウンさんと・・ガウンさんのお姉さんでしょうか?
   (玄関まで移動し、ソウカさんに声をかける)
    えーと、はじめまして。ガウンさんのお姉さん・・・でしょうか。
    ノーラといいます。よろしくお願いします・・。

>>325 オリトさん
    ・・・。(校舎の窓からオリトの姿を見つけると、何事か口の中で唱える。転送術のようだ)
   (校舎付近の林に移動する)
    えーと・・・はじめまして、オリトさん。ノーラといいます。
    よろしくお願いします。
   『ガウンさんになんだか似てるような・・・気のせいか。』

>>315 エンさん  
   (セフィーが茂みにいるエンに気づき、実体化して降りてくる。ノーラはその事を知らない。)
   〔・・・エンお兄ちゃん、どうしたの?その「右手」・・。
    あ、ごめん。自己紹介忘れてた。ボクはセフィー。これでも生命樹セフィロトの精霊さ。
    それと・・・・レンお姉ちゃんも気づいてるみたいだし、覗き見するのは止めたほうが良いよ?見つかっちゃいけない事でもあるの・・・? ボク知らないからね。〕
   (ニヤリと、口を醜く曲げ子供らしからぬ笑みを見せる) 

330 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/14(土) 21:42:59 0
>>325 オリト
((静かに殺気のこもった声で唸るように呟く))

―――死にたくなかったらそれ以上近づくな。

>>327 ハーツ
ウダウダ言ってんじゃねぇよ。
っていうか、勝手に話進めんn―――ってオイ!!

((エスナを探しに行くハーツを見て))
・・・クソ、勝手に喋って勝手にどっか行く・・・性質の悪ぃヤロウだ。

331 :名無しになりきれ:2009/02/14(土) 21:45:28 0
恋愛ありの画像掲示板更新
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

なにやら恋さんが渡したいものがあるようです。

332 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/14(土) 23:22:01 O
……綺麗な花だな。〔足元の花を見つめる〕
……生きている事はただそれだけで素晴らしい……明日がある……未来があるという事なんだから……。

>>313
……これは?
…なるほど、これがバレンタインというものですか……ありがとうございます。

>>318
……ハーツさん、それじゃあいけません……強くなりたいのなら絶対に身体を大切にしてください。
自分の身体を顧みずに手に入れた力に……未来はありません。

>>320
〔恋の呼び掛けに気が付くがその場から動こうとしない〕
すいません、ちょっとした遊び心ですので気にしないでください。

>>322
ともしびさん……僕はあなたと一緒にいてはいけないんです……だから……ごめんなさい…。〔再び歩き出す〕

>>324
フフ……。〔エスナが放り投げた本をはたきながら持ち上げる〕
……魔法を覚えようと努力しているみたいですね。
ふむ………。〔しばらく考えた後〕
もしエスナさんが真剣に魔法を覚える覚悟があるのなら……短い間だけですけど僕が教えてさし上げましょうか?

333 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/14(土) 23:22:35 O
>>326
もう……可愛いは余計ですよ可愛いは……。〔不機嫌そうな表情をする〕

そう…ですね……人はそう簡単には変わらないものですよね。
でも……変わらないといけない時だってあると思いますよ……。

フフ……自分でもびっくりしています……こんなに人と共にいたいと思うなんてね。
恋……何故オリトさんにはそんな風に見えるのですか?〔真剣な表情で見つめる〕

>>329
別にどうとともしない……ただ少し痛むだけさ……今日は色々とあったからね。〔右手を隠す様にして答える〕
セフィー……セフィロト……やはり君はノーラさんの……初めまして。

ああ、気にする必要はないさ……恋さんは僕には興味ないみたいだから無視すると思うよ。
さあ……僕に見つかってはいけない事があるように見えるかな?

334 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/14(土) 23:53:30 O
>>316>>327ハーツ
良かった…結構簡単に治せました。
もう大丈夫そうですね…って、あぅ…余計な事?ですか…わかりました…。
あっ、体は大事にして下さいねっ!
〔首を傾げながらも、校舎へと消えるハーツを手を振って見送った〕


>>320
力の使い過ぎ、ですか…あぅ、無理は禁物ですからね?
…ところで、恋さんって何かちーちゃんに気に入られるような事したんですか?


>>325オリト
えっと…多分そうですけど、覚えてなくて…むしろちーちゃんが…あぅ、なんでもないです。

〔言われてはじめて服の汚れに気付き〕
あれ、さっき落ちた時かな? ありがとうございます、でも大丈夫ですよこれくらいなら…。
…あ、眷族さん達の体液も付いてる…。


>>329セフィー>>315エン
>>320恋の呼び掛けで、少し離れた二人に気付く〕
あれ…二人してどうかしたんですか?

(あれ…魔力が乱れてる…?)
〔首を傾げながらエンの方を見つめている〕

335 :名無しになりきれ:2009/02/15(日) 00:03:00 O
エン色んな所に居すぎだろww

336 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/15(日) 01:44:21 O
>>312>>320
『すまない、自己紹介が遅れた。私はクサナ・ソウカ、生徒会員だ。内の愚弟がいつも世話になっているみたいだな。』
愚弟は余計。後、セイルちゃんは俺のハニー
『大丈夫に見えないから声をかけたんだ。』
【ガウンを無視し、恋に向き直る。】

セイルちゃん、さっきの俺見てくれた?超かっこよかったろ?
惚れ直しちゃった?
『止めろガウン。彼女が困惑している』

>>317
へぇ〜うちにそんなハッスルじいさんが居るなんて初耳
『玄二先生なら私は良く知っている。
先生へ挑戦する者も居るとは聞いていたが貴方とはな、ハーツ。』
で、そのヒントで大将はパワーアップ出来そうかい?

>>318
『義理は義理だからな。そこの所はハッキリさせておきたい。』

『味の方は大丈夫だと思うが……形がいかんせん無骨になってしまった。あまり期待しないでくれ』

337 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/15(日) 02:06:16 O
>>314
またってなによ、またって
『すまない迷惑をかけるな。』
だーかーら、何もして無いって。
『エン…うん、覚えた。私はクサナ・ソウカ。察しの通りガウンの姉だ。不出来な弟だが仲良くしてやってくれるとありがたい。』

>>325
『待て、私はそんな物を開く予定はないぞ。
ん…?いや、なるほど、わかったぞ。
今年の卒業式をどこで開くかと言う事か。それならば心配はいらない我々生徒会がしっかりと綿密な計画を立てている。』
【バッチリ意味を理解しているガウンは普段見せないようなギラリとした瞳でオリトを見ている】

………ケッ!
『すまない、こう言う男なんだ。許してやってほしい。』
謝るこたぁないぜ、姉貴。そちらさんだって自分と同じだって認めてるんだ。
ほれ、いいから、そろそろ行こうぜ。
【ソウカの背を押しながら去ろうとする】

なに〜〜〜?
【立ち去ろうとしていたがオリトの言葉を聞き立ち止まる】
ほほぅ、詳しく聞かせて貰おうじゃねぇの?その、あんな事やこんな事について…
【指をパキパキ鳴らしながら静かにオリトに迫る】
『止めろガウン!喧嘩は誤法度だぞ!』
姉貴は下がってなよ。これは同族同士、因果みたいなもんだからよ。

338 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/15(日) 02:12:45 O
>>329
『ん?ああ、こんにちは、はじめまして、私はクサナ・ソウカ。
うん、どうやら君もガウンと知り合いのようだが…』
【しばらくうなり】
『ガウンに何かされそうになったらいつでも言ってくれ。』
急になにかするわけないだろ!

>>332
『どういたしまして、少しでも喜んで頂ければ私としても嬉しい限りだ』

339 :名無しになりきれ:2009/02/15(日) 08:27:37 O
時間軸についてあまり深く考える必要はないと思う
だが居場所が異なる人と複数絡む場合には場所を記入した方が判りやすい

340 :アリエル・ノーザンライト ◆m1s2CLyeKw :2009/02/15(日) 12:41:11 P
「と、言うわけで知り合い全員にGIRIチョコを送りましたv」
コン「だがまだ本命にはあげてない罠っす」
「これからあげに行くんです!!」

コン「姉御が箒に乗って従兄弟達の学校に不法侵入しに行ったっす・・・・
   よし!これでしばらくはあたいがメインを張れるっす!!」




>311
コン「姉御の場合、風紀どころか法まで乱しそうっすけどね」
「いざとなったらお母さんに頼んでもみ消すから大丈夫ですv」
コン「まてやこらっす!」
「イベントって言うとバレンタインですよねv」
コン「あたいはもうあげてきたっすけど」
「私はまだですvあげる前にお兄ちゃんに群がるはしたない女達のチョコを秘密裏に始末しなくちゃv」
コン「まだ女のほうを処分しようとしないだけましなんすかねえ?」

>314
「じゃあこの*GIRIチョコはいらないんですねv」
コン「あたいが食べて死に掛けたチョコっすね」
「人間の姿に変身してから食べればいいのにこの子ったら狐のままで食べたんだから」

*GIRIチョコ 最高級ブランドGIRIのチョコレート
      本命でもGIRIチョコ

>325
「まあ私にとってはこれが常識ですけどねv」
コン「きっとオリトさんの世界はエルフのハッカーとかドワーフのサイボーグとかが闊歩する世界に違いないっす」
「コンキスタンは異世界の本を読みすぎです!
 私にとってのファンタジックは・・・・スチームゴーレムや 名探偵や怪盗が闊歩する世界・・・かな?」
「姉御だってスチームパンクの読みすぎっす」

「当然、私は使いませんよv」
コン「そもそも精神操作系は姉御の従兄には通用しないっすし」
「赤いマフラーさえなければ簡単に洗脳されちゃうんですけどねv」

コン「まあ妖狐っすし」
「何でもありね妖怪って」
コン「だがその妖怪のあたいより姉御のほうが化け物っす」

341 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/15(日) 17:46:28 0
>>332 エン
ハァ?覗きが「ちょっとした遊び心」ってか?
・・・オマエ、変質者かよ。キモチワルイな。

>>334 セイル
その性悪杖が変な泥で学校を消そうとしなけりゃ、無理することも無かったんだけどな。((嫌味ったらしく呟く))

さぁな。そいつの作り出したバケモノを 乖 離 させた。それ以外は別になにもやってない。

>>336 ガウン・ソウカ
・・・レン。『御崎 恋』だ。テメェの弟の世話なんてした覚えはねぇよ。

((気だるそうに肘をついてソウカを見る))
はぁ・・・自分の世話ぐらい自分で出来る。
イチイチ関わってくるなよ、メンドクサイ。

342 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/15(日) 22:01:08 0
>>332
あ―・・・・。(何かを言おうとして止める)
(私はどうしたいんだろう・・・?)
(結局何もできず、手を伸ばしたまま見ていた)

[校庭の隅・騒動がすっかり鎮静化したころ]
(足元に少し大掛かりな二つの一部重なった魔方陣が見える)
これでよし、と。ルセリア、本当に来るの?
「・・・一人じゃどうしようもないし・・・。」
そっか。じゃあ、はじめるよ。ちょっとさがっててね。
(灯火が双剣をそれぞれの魔方陣の中心に突き刺す)
―"リンクゲート"! ―ちゃんと戻って来れますように―。
(剣を引き抜くと、魔方陣が消滅し、重なっていた部分に扉が現れる)
「・・・すごい・・・。」
さて・・・どこに繋がるかな・・・?。
(扉は光を発しており、遠くからでも結構見える)

343 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/16(月) 00:36:40 O
あれ…>>340アリエルさん達も来てたんですね。
こら、ちーちゃん…何があったか知らないけど、威嚇しちゃ駄目でしょ?
…威嚇…じゃなくて、いい欲望が…?もう、そればかりなんだから。


>>336ガウン
あ…生徒会の方なんですか…。
あのっ!ちーちゃんが迷惑掛けちゃったみたいで…ごめんなさい!

えっと、見てましたけど…姉弟喧嘩は良くないです。
私には兄弟いませんけど…「兄弟喧嘩は下の者が一発殴られておけ」的な事を、以前おじいちゃんが喧嘩の仲裁で言ってました…。


>>341
…ごめんなさい…。
うちの眷族さん達を…乖離…ですか?
…ちーちゃん?…へぇ、一撃で…って、やっぱりそういう悪戯をーっ。
よく分かんないけど、恋さんって強いんですね。私はまだまだだって、ちーちゃんに叱られてばかりです。


>>342
〔突然何かに気付き、顔を上げる〕
今、向こうの方で魔力の流れが…。
あの光ってるの…? 行ってみたいの?ちーちゃん。
〔遠くの光を見つめる瞳は、僅かに焦点がブレている…双剣を支点に流れる不可視の魔力を、直接肉眼で捉えているようだ〕

344 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/16(月) 11:13:21 0
>>328 ハーツ
(ボーッとしているところに突然ハーツに声をかけられる)
うをっ!!って、またあんたかハーツ・・だっけ?
ハーツといい他の男といい毎度イキナリやってる来るねぇ。流行ってるの?(汗)

え?訓練場?あぁあの壊れちゃった建物ね。
ん〜見たって言っても君らが戦ってるのと、その相手がセイルちゃんだったってのは知ってるけど
この街の子ってケンカあんなふうにするわけ?ちょっとあたしにゃついていk・・
分かってるって、セイルちゃんの杖でしょ?あたしは今の所盗んでも逃げられないんだし
元々知り合った子の物なんか手は出さないよ  『おかげであっさり小物はもらったけど♪』

・・にしてもケンカの原因とか何でよってたかって大勢でセイルちゃんを・・・つかセイルちゃん生きてる?


>>332 エン
(本を一旦諦め伸びをしているところに気配)
ん〜・・・っ!  ん?
エンまた瞬間移動? 相変わらず男は神出鬼没ねぇ。
(エンから初心者用の本を返してもらい、恥ずかしそうな顔をする)
あー、その本ね・・あたしさぁ、ここに軟禁・・じゃなくて入学するまでさ
全然気にしてなかったんだけど・・・字の読み書きって、誰にも教わったこと無いのよ(汗)

あたしの育った街が〜なんて話すと長いからやめとくけど、とにかく難しい本を読めるほど
ちゃんと字が読めなかったりするのヨネ・・ 特に魔法の本なんて全然知らない字が出てくるし・・。

(ページをパラパラめくり適当なところをエンに見せる)
(ページの章は「物体を浮かせる・留める」と書いてあるページだ)
真剣に・・・ねぇ、とりあえずこの辺で何が書いてあるのか知りたいのよ。
離れたところでも物が動く〜みたいなことが書いてあるってだけは分かるんだけどね。

『瞬間移動ができるって言うんならいずれは・・よし』

345 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/16(月) 19:34:20 O
>>336ガウン
ま、あんなバケモンみたいなジジイに挑戦すんのなんて俺だけだろうからな…。
パワーアップ出来る可能性は有る。
ただ、今までと同じような訓練では駄目みたいだ。
俺が今までほとんどやった事が無かった訓練をしないとなんねぇ…。
強くなるってのは大変だな…。

>>ソウカ
形なんて気にしねぇよ。
味が良けりゃ、な。
食い物は外見じゃねぇ、味だ。
ところでさっきから気になってたんだが……お前さん…誰だっけ?
いや、チョコまで貰っておいて悪いんだけど…マジで思い出せなくて。
何回か顔見た記憶はあるんだが……。
【ソウカの体を上から下までじっくりと眺めて】
(体つきはアレだが、中等部の生徒の顔なんて記憶にある訳が無いし…顔付きも少し大人びてるし…)
……高等部の生徒か…?

346 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/16(月) 19:35:46 O
【屋上】
>>344エスナ
あ〜…そっか。
エスナは魔力を感知出来ねぇもんな。
魔法が使える大半の奴は魔力を感知する事が出来るから、そんなに驚くこたぁ無いんだが…。
>>342言ってるそばから魔力を感知しちまった。光も見えるな…。)
しかし逆に言えば、俺達は魔力が無いエスナみたいな奴は感知する事が出来ない。
これを上手く利用すれば……いつか役立つ日が来るかもな。

あれは喧嘩っつーか…ちょっとしたお遊びみたいなもんだ。
(あの杖からすれば、の話だけど)
分かってるならよろしい。
無駄な心配をしちまったみたいだな。

俺だって本来なら1対多数は嫌いだ。
だが、アレはちょいと相手が悪い。
アレはな、セイルの持ってる杖がセイルの体を乗っ取った状態だったんだ。
…あの杖はセイルの体を乗っ取ったついでに俺達と遊びたかったらしい…。
安心しろ、誰もセイル自体には攻撃してない。
その理由として、セイルを傷付けたく無かったのもあるが…。
攻撃したところで、攻撃が通用するとは思えなかった。
ま…なめられっぱなしじゃ終われねぇからな。
今度会う時には奴の度肝抜いてやるぜ。

347 :セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/16(月) 21:40:17 0
>>333 エンさん
   〔えーとね、レンお姉ちゃんに何か言いたいことがあれば普通に出て行って言えばいいのにな〜って疑問に思ったの。
    見つかっちゃいけないことっていうのは、正直あるようには見えなかったけどただ勘で言ってみただけ。 それじゃ、これからよろしくね、エンお兄ちゃん♪〕

   (ふわりと体が霧に変わり、寮の一室に移動していった)


348 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/17(火) 00:47:36 O
>>334
…………。〔視線を感じながらも敢えて気にかけないふりをする〕

>>335>>339
把握しました。

>>337
ガウンさんが賑やかな人だって事ですよ、気にしないでください。〔棒読み〕
ガウンさんのお姉さんでしたか、ガウンとは色々とお話をさせてもらっています……ナンパとかなんやら……。
・・・・・。〔ふと自分の兄を思い出す〕
……………お二人共、とても仲が良いんですね……。〔どこか悲しそうに微笑む〕

>>340
むむ……なんだか損をしたような、していないような……。
でもやっぱり僕は肉が大好きです。

>>341
フフ……気持ち悪いだの変質者だの酷い言われようですね……(今は彼女に近付いてはいけない……悪口を言われるのは慣れている事だし…)

349 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/17(火) 00:49:33 O
>>344
ハハハ……エスナさんの姿を見て話しかけてみました……驚かせてすいません。
文字が読めないとは困りましたね……でも、魔法なんてものは頭ではなくて身体で覚えた方が良いと僕は思います………僕の場合も小さい頃から戦場で覚えて来ましたから。

〔セスナが開いたページに目を通す〕
なるほど、物を自由に動かす魔法を知りたいと……。
例えば……こんな風にでしょうかね?〔セスナの持っていた本を浮遊させ、空中でクルクルと回した後、セスナの手に戻す〕

そうだ、これを……〔懐から銀色の腕輪を取り出す〕
僕がある組織にいた頃に手に入れたものですけど、この腕輪には魔力が込められていまして……もし良かったらセスナさんに貸しても良いですよ?

>>347
彼女に言う事は特にないさ……それに出たら出たらでまた何か言われるだろうね。
勘……ねぇ…まぁ、そういう事にしておくよ。
うん……じゃあね……いたずらも程々にしておいた方が良いよ……。



さてと……僕もこの場所から離れるとするかな。〔その場から立ち去る〕

350 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/17(火) 01:24:38 O
〔校庭〕

〔校庭の片隅で展開した魔法に釣られ、ふらりと歩み寄る〕

…ちーちゃんの魔術に少しだけ似てるのかな…ううん、ちーちゃんの『檻』に似てるんだね…。

〔灯火達の少し後方で、話し掛ける事も忘れて扉を見つめている〕

351 :コンキスタン・ナインテール ◆m1s2CLyeKw :2009/02/17(火) 11:32:06 P
「とりあえず姉御がいないから暇でしょうがないっす」
やる事も無いので一人、月刊グラップラー(プロレス雑誌的なもの)を読むコンキスタン

その頃のアリエル
アリ「お兄ちゃんのロッカーにチョコレートがいっぱいv
   早速処分しなくちゃv・・・・・そぉい!!」
ゴミ袋にチョコレートをぶち込むアリエル
アリ「次はお兄ちゃんの机の引き出しねv」

アリ「やっぱりチョコレートが・・・・・・
   そぉい!!」
ゴミ袋にチョコレートを(ry  




従兄「・・・・・・今年もチョコレートは身内からだけか・・・・はぁ」

>342
「・・・・・・なんか光ってるっす」
主人がいないため暇なコンキスタン
「とりあえず行ってみるとするっすか」

「・・・・・なんすかこの扉?」
近くによったコンキスタンが見たものは大きな扉であった

>343
「ふっ・・・・甘いっすね」
コンキスタンはアリエル?の額を突っついた
ガコンと倒れるアリエル?
「これは姉御の身代わりの立て看板っす
 というわけで姉御は今日いないっすよ」
意外!それは木製の立て看板!!

「まあ人間という存在は欲望の塊っすから
 そして欲望無くして進化無しっす」

>348
「そんなに肉が好きならこれをあげるっす」
つステーキハウスの割引券
「まあ姉御の故郷では肉といえばアザラシ肉なんすけどね
 ここのでは普通の牛肉っす決してミノタウルスとか養殖コカトリスじゃないっす」


352 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/18(水) 01:23:42 O
>>351コンキスタン
ええっ!?
…えっと、いつもこんなモノ用意してあるんですか?

…こうやって見ると、綺麗な人…。
〔倒れた立て看板の横にしゃがみ込んで観察。無意識に、浮き上がっていた板の端をペリペリと剥いている〕

そう言えばキツネさん…じゃなくってコンキスt…あぅ…。
…えっと、コンちゃんって呼んじゃ駄目ですか?
いえっ噛むとか覚えづらいとかじゃなくって!

353 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/18(水) 01:26:41 O
えぅ…ごめんなさいっ!
間違えちゃいました…。

354 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/18(水) 10:12:18 O
>>340
『ん?まぁ……そうだな。人的被害が無ければ他人の恋愛にとやかく言うつもりは無い。』
『が、その兄と言う人にチョコレートを上げた人達の事も考えてやると良いかもしれないな。』

>>341
またまた、謙遜しちゃって〜
俺、いつもお世話になってるよ。
『………お前は少し黙る事が出来ないのか?』

『私も貴女も初対面だ。だから面倒だと言うのも判らなくは無い。
だが、彼女(セイル)は友達じゃないのか?
友人は大切にするものだ。特に掛け値無しに貴女の心配をしてくれる友人はな。』

>>343
『貴女が騒動の中心か…
以後しっかりとその杖を管理してほしい。生徒会からは以上だ。』
【特に御咎めはないようだ】
『ああ、後、個人的にだが、あまり深く思い詰めない事だ。
今回の一件、幸い被害者も出ていないし、物的被害も"まだ"大きく無い。
反省は必要だが罪の意識に捕らわれる事は無い。』

い、いや〜、あの場で一撃貰ってたら俺、死んじゃうんですけど〜……

355 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/18(水) 10:36:24 O
>>345
大将も大変だねぇ、何なら俺もその訓練とやらに付き合ってやろうか?
最近、事件か大きな騒動が無いのせいかどうにも体がなまってる気がするのよねぇ〜
『事件などが起きないのは良い事だ。規律がしっかりと守られ、皆充実して生活を送っていると言う事だからな。』
それじゃ充実しない生徒も居るって事だよ。

『ああ、すまない。度々見掛ける事はあったが、言葉を交わしたのはこれが初めてだったな。
私は―――』
【いつも通り自己紹介をしようとすると、高等部か?と聞かれピタリと動きが止まり下を向く】
『……それは、あれか?私の体付きが貧相でまな板でツルペタ過ぎて、とても大学部二年には見えないと言う事だな?』
【腰から二本、剣を抜く。】
『丁度いい、貴方はサボりの常習犯だと聞く。その根性………ここで叩き直してやる!!』
【顔を上げ、ハーツに剣を突き付ける。……目の端には涙を溜めながら】
『生徒会員、クサナ・ソウカ、参ります!』
【ハーツに向かって斬りつけるソウカ。】

>>348
なーんか、心、籠って無い〜。すっごいバカにされた気がする。

『ナンパ…!?お前はそんな事を教えているのか!?』
【ガウンの襟首を掴み持ち上げる。】
あ……あね、き…くるし………あし、ういてる…

こ、これが……なかよ………みえるなら…おまえ………やばい…

356 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/18(水) 19:38:55 0
>>327ハーツ
ふ〜ん、訳アリってヤツね

【去っていくハーツの後姿を見ながら、セイルに視線を向ける】

(普通じゃないねぇコレは…。見た感じ、コイツじゃなく隣のコが原因っぽいけ
ど…)
(さすがにこのコの『何が』ってまではわかんないな〜。こういうとき、魔力が
無いってのは不便だねぇ)
(…いつぞやの魔王クンみたいに、面白くなると思ったんだけど)


>>329ノーラちゃん
【いきなり現れたノーラに気づき、声のした方へ振り向く】

──おわッ!?
……え、いつからそこに居たの!?
って言うか君、可愛くてスタイル良いね〜。モデルちゃんか何かかな?

っとコレは失礼…ノーラちゃんね。よろしく〜
よく、オレの名前知ってたね〜〜。オレって有名なのかな?

いや、そこの幽霊少年。あんなのとこのオレ様を一緒にしないでほしいな〜

【いつになく、かつ無駄に真剣な表情で】


>>330恋ちゃん
ヒュ〜〜♪なかなかイイ殺気出すね〜

【恋の言葉に気にせず近付く】

…とりあえずオレの希望は、死にたくないし君から離れたくもない
それにオレは、キツそうにしているレディを放っておけるような性格じゃないか
らね
特に──君みたいなデンジャラスビューティはね


>>333エン
ハハハッそう拗ねるなって
それは十分長所、武器になるんだぜ

ああ、変わりたいときに変わればイイんじゃないの〜
…誰にでも出来る事じゃないが、少なくともヒトにはその力がある
努力しようとする意思さえあr──っぃてててェッ!!
はぁ…痛ぇ……普段言わないことを言おうとすると、いつも舌噛むか吊るんだよ
な〜…

エン君、ホント変わったよな〜。前は不幸を背負って歩いてるみたいな面だった
からな
なんでってそりゃあ……『ある特定のおにゃのこ』を見るときのエン君の瞳や表
情が、普段と違って穏やかに見えるから
……もしかして自覚ナシ?

357 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/18(水) 19:39:20 0

>>334セイルちゃん
(どうみても原因はこのコだな。『ちーちゃん』だの『眷族』だのキーワードが
チラホラ)
(ま、探りはココまでにしておこうかね〜。後でも出来るからな)

まあまあ〜、遠慮しなくイイからさ

【断るセイルの手のひらにハンカチを持たせる】

まぁ、何はともあれ可愛コちゃんが無事でよかったよ〜
そうだ、これを機会に仲良くならない?
オレは三神オリト、よろしく〜。君の名前は何ていうのかな?


>>336 ガウン&ソウカちゃん
ぶっっっっっっ!!!
ソ、ソウカちゃん……それ全っ然違ぇええええ〜〜っっ!!!
っつーか、オレまだ高2だから卒業式はまだ先だよ〜
(そういやソウカちゃんって、何気にめちゃくちゃ天然だったんだ…)
(しかも、何か弟クンが厭らしい目つきでコッチ見てるし…)

オレは全然構わないよ〜
悪態つくって事は、少なくとも無視できる存在じゃ無いってことだからね〜
ま、似た物同士お互い仲良くやろうぜ〜

【相変わらずの緩い表情で2人に向かって言う】

…ん?弟クン、いきなり何をそんなに熱くなっちゃってんの〜?
わざわざ言う必要は無いよ。ソウカちゃん合意の上だしね
それに、オレはいま闘り合う気分じゃないし何より…熱っ苦しいのはキライなん
でね〜

【さっきのお返しだ!と言わんばかりに、勝ち誇った表情でガウンを見る】

>>340アリエルちゃん&コン
いやいやいや、エルフやドワーフなんてのも、ゲームとか本とかの中での存在だ
ったぜ〜?
トウヤっちやルーから聞いた事あると思うけど、オレの出身はアイツらと同じ地
球だよ
もし、別次元で他にも多数世界が存在するとしたら、色々見て回ってみたいとは
思うね〜
エルフだのゴーレムだのも何か面白そうだしな〜

やっぱりアリエルちゃんは分かってたか〜!
そうそう、使わないのが一番だよ
でも仮に使うヤツはイイとしても、使われた方はイイ迷惑かもな〜…

【2人の漫才?を見ながら】

ホント、2人は息ピッタリだね〜
そういや、この世界に芸人って職業あんの?将来やってみたら?

358 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/18(水) 20:25:06 0
>>346 ハーツ
へぇ、あんたらってそうやって位置を知り合ってんのね。
便利なんだか迷惑なんだか・・・

ん?って事はあたしがいずれ魔法の1つでも覚えたら居場所がバレバレってこと?
それって・・・・あー、まぁいっか。
『どうせそんだけの魔法使える奴らってあたしの街にはほとんどいなさそうだし〜』

(セイルの事情を聞く)
ふ〜ん、(よくわかってない) 
とりあえずセイルちゃんと杖は無事って事なんだ?
ってか乗っ取るとか攻撃が通じないとか、
セイルちゃんは無事だったとしてもあんたらは大丈夫だったわけ?
結局あの爆発もセイルちゃん絡みたいだし魔法の文化ってとことん危ないわ・・

で、さっきも聞いたけどセイルちゃん無事だったんでしょ?
元気にしてるの?それともどっかで安静にしてるとか?
知り合った中なんだしまぁ一応顔くらい見せておこうかなって。


>>349 エン
まぁね、もともとそういうことが出来なくても一応楽しくは暮らせてたし
いまさら覚える事もないなとは思って。
うんうん、読むほうも身体じゃなくて何となくで・・って今戦場とか言わなかった?
『とことんとんでもない生徒が集まってるのね・・ここって。個性のレベル超えてない?』

(エンに魔法を見せてもらう)
そうそう!そんな感じそんな感じ!
正直あたしとしてはこれくらいで十分満足な感じなのよ。
君らにとってはくだらないほどレベル低いだろうけど・・まぁ使い方よ使い方♪
『そりゃもう離れててもスリが出来るんならグッと生活しやすいって話よ♪』

ん?腕輪? へぇ、デザインが古いけどなかなかオシャレじゃない。
組織・・ねぇ。『もうこの子に限ってはつっこまねーぞ・・・』
着けるだけで魔法が使えるんだ? へぇ、なかなか便利そうじゃない。
あー・・でもどっかで聞いたんだけどさぁ、魔法が使えると他の人に居場所がバレルらしいじゃない?
魔法1つ使えないのに居場所だけ知らせててもしょうがないし遠慮しとく。
それに、あたしの事知ってるんでしょ? 「物を貸す、借りる」 なんて言葉はあたしは知らないよ?(ニヤッっと笑う)

359 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/18(水) 20:25:37 0
>>343 セイル
怒ってくれるヤツがいるだけマシだろ・・・。((小さくで呟く))

強くねぇよ・・・オレは例外を持ってるだけだ。
オマエに無いものを持ってる・・・それだけだ。

((>>342に気付いて歩いていくセイルの背中に話しかける))
・・・気をつけろよ。

>>348 エン
・・・・・・フン、まぁいい。勝手にしてろ。
((特に何をするわけでもなく、その場で気だるそうに座っている))

>>354 ガウン・ソウカ
別に。オレは「友達」なんて作った覚えはない。
それに「心配してくれ」なんて頼んだ覚えも無い。

・・・面倒だ。さっさと消えろ。((睨みつける))

>>356 オリト
・・・却下だな。死ぬか離れるか、だ。

ッ―――さっさと消えろ。
((苦しそうに胸を押さえる。フラフラっとしながら短剣を構える))

360 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/18(水) 21:11:23 O
>>355ガウン&ソウカ
気持ちは非常に有り難いが…この練習は独りの方が効率が良い。
なんてったって、今回の訓練は精神鍛練だからな。
剣でバシバシ斬り合ったり魔法をバンバン撃ち合ったりとは訳が違う。
雑念を捨てて、ひたすら集中力を高める地味〜な訓練だ。
お前も苦手だろ、そういう訓練。
確かに、たまには刺激が欲しいよなぁ…。
退屈な日常は体を鈍らせる。

え?なっ……ちょ!
【ギリギリの所でソウカの剣を大剣で受け止める】
な、なるほどな…よーやく思い出したぜ。
(俺がよくケンカやイタズラなんかの問題を起こした時に現れる生徒会員の一人…
生徒会員が駆け付けるとほぼ同時に人混みに紛れて逃げ出していたから向こうも俺も顔が記憶に残っていなかったんだ…
ってか同級生かよ!!)
あ〜良かった、スッキリした…って、そんな場合じゃない!
【バックステップを使い、ソウカと間合いを取る】
まあ落ち着いてくれ、生徒会員さんよ。
確かにアンタの体つきは貧…いや、ちょっと発育が遅いとは思ったが、まな板でツルペタなんて一言も…。
それにほら、俺なんて授業の3分の2位しかサボってないし。

361 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/18(水) 21:14:13 O
>>358エスナ
魔法を覚えたら…っつーか…う〜ん…。
正確に言えば、魔力を所持した場合だな。
まあ、魔力が無ければ魔法が使えないから結果的に間違いじゃないんだが…。
でも、感知されないように消す事も出来るんだぜ?
色々出来るんだよ、魔法ってやつは。

ああ、セイルも杖も俺達も皆無事だった。
さっきも言った通りただのお遊びだからな。
殺し合いだったら…多分殺られていたが…。

セイルならついさっきまでこの校舎の入口で普通に話してた。
が、ついさっき校庭の方に現れた魔力を確かめに行った可能性があるな。
結構派手に光ってたし。
とりあえずセイルは元気そうだった。
セイルよりレンの奴が元気無さそうでな…。
原因はよく分からんが、失恋でもしたんだろう、多分。
そういう年頃だからな、アイツも。

362 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/19(木) 01:30:52 O
〔先程から校庭を、特に目的もなく校舎に沿うように行ったり来たりしている。時々手にした杖と談笑しているのも加わり、何気にかなり不審者っぽい〕


>>354ガウン
あぅ…分かりました…。
…この学園って、騒ぎや荒事には慣れてるんですね…なんとなく想像つきますけど…
私の身に危機が迫っていたり、私の意識がない場合に限り…ちーちゃんは私を守るために肉体を借りる事が出来るって契約なんです。
…それを逆手に使って、ちーちゃん勝手に夜歩きとかしちゃうんですけどね…あぅ。

なぜか…ガウンさんなら大丈夫って思って見ちゃってました、ふふ。


>>357オリト
あ、申し遅れました。私セイルって言います、あとこっちがちーちゃん。こちらこそよろしくですよ、オリトさん。
……? オリトさんも、この学園の生徒さん…なんですよね?
ああ、いえ…エスナさん並に魔力が見え辛いなって思っただけで。


>>358>>361
〔話が聞こえた訳でもないのに、顔を上げ屋上を見上げる。持ち前の高い視力と天性の勘で、すぐに屋上の二人を発見したらしい。パタパタ手(杖)を振ってアピールしている〕

363 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/19(木) 22:18:34 0
>>343 セイル
「・・・ひとり・・・と、ひとつ来る・・・。」
ってことはー、セイルか・・・。
「まつの?」
人が来るように、わざわざこんなところでやったんだしね・・・。
(維持に魔力は使ってないようだが、光と魔力の渦はだんだんと増していく)

>>351 コン
「・・・ひとり・・・来た・・・。」
誰・・・ってコンか。
多分異世界に通じる扉、だね。
まだ何処に通じるかはわかんないけど・・・。

―――

そろそろ安定するかな・・・。
「・・・いつもこんな感じ・・・?」
コレだけ大掛かりのゲートは初めてだね。
「・・・そうなの・・・。」
だから、何処に繋がるかも戻ってこれるかも全く分らない。ほんとに来る?
「・・・お姉ちゃんが行かなくても私は行く・・・」
ふむ・・・。っと、安定完了。
さーて・・・。(多少疲れが見える)
「(・・・なんですぐ行かないのかしら・・・維持に代償はあるはずなのに・・・。)」

364 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/19(木) 23:30:26 O
>>357
『違ったのか?うぅん、では何の式なんだ?』
……プッ…カタスカシクラッテヤンノ
【真剣に考え込むソウカの後ろでクスクスと笑っているガウン】

…まぁ、よろしくな。
【ここで反抗して認めるのも癪なので素直に聞いておくガウン】

…………そうかよ。
ここで戦う戦わねぇはアンタの自由だ。その自由を俺がどうこう言ってたら自由人の名が廃る。
【握っていた拳を開き、構えをとく】
『全く、貴様は……』
おっと、説教は無しにしてくれ。矛を納めた意味が無くなっちまうぜ。

>>359
『今の言葉……取り消すつもりは無いか?
少なくとも君を友と呼んでくれる人物がいるんだ。
なぜそれを無理矢理突き放そうとする?無理に独りになる事などないのに。』

『嫌だ。レンが先ほどの言葉を取り消すまで離れるつもりは無い。』

365 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/19(木) 23:53:07 O
>>360
あー、その訓練はパスだな。
『お前もたまには精神修業に励め。きっとためになる。』
やぁだよぉ、ジッとしてるなんてケツが痒くなる。

『ふむ、暴れ足り無いと感じる生徒も居ると言う事か。
良いだろう、生徒会に掛け合い合法的な発散の仕方を考えてみよう。』


『これが落ち着けるか!私がもっとも気にしている事を……
それに!3分の2も休んだら立派なサボり常習犯だ!!』
【再び飛び込んで行くソウカ。】
『お前にわかるか!?幾つになっても背は伸びない、胸は膨らまない、括れは出来ない、そんな気持ちが!?
筋肉だけはつき、同年代の女子たちのような柔らかみのあるような体型で無いこの苦悩が!?』
【が、突然ピタリと止まりガクリと首を落す】
ありゃりゃ、また自分で傷口広げて落ち込んでやんの。

>>362
『君の身に危険が及ばない事を祈ろう。
後、杖の方、あまり過ぎた戯れは感心しないぞ。
夜は寝る時間だ。夜遊びでセイルの体から疲れが抜けなかったらどうする?それは守っている身としては辛いのではないか?』
まあまあ、姉貴。説教は終了。後は楽しくおしゃべりでもしなよ。
『…そうだな。すまない、つい口煩くなってしまうのが癖なんだ。』

まぁ、姉貴も本気で斬りつもりは無かっただろうからねぇ
『私はいつでも本気だが?』
………無かったと思うよ…

366 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/20(金) 01:31:23 O
>>365ガウン
あは…ちーちゃんってそういうの気にしないタチで…。

ソウカさんって、すごくしっかりしたいm…お姉さんなんですね。
なんというか…ガウンさんが弟ってのが信じられないくらいです。
真面目で責任感があって可愛くて…ちょっぴりガウンさんが羨ましいです。


>>363灯火

〔しばらく遠巻きに扉を横目に見つつ校庭を徘徊していたが、やがて灯火達の横に立った〕

これ…次元の穴…みたいなものですか。…なんとなくだけど、分かります…ちーちゃんからも似たような感じがしますから。

大丈夫ですか?魔力、だいぶ使ってるみたいですけど…。
よく分からないけど、何かするのでしたらお手伝いさせて下さい。
空間操作なら得意なんですよ。

〔目を閉じて、小さく呪文を唱えながら杖を掲げる。急に、まるで陽が射したように周囲の空気が変化した〕
〔大気や大地などに満ちた、魔力の源であるマナが引き寄せられて密集し、灯火を中心に集まっている。仮に大気中のマナを目視出来る程の強力な感応者であれば、それは巨大な渦潮のように映っただろう〕

367 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/02/20(金) 18:42:38 P
>352
コン「いや普段は等身大ぬいぐるみだったりあたいが姉御に変身して、これを持ったりしてるっす」
  (と言って懐からコンキスタンぬいぐるみを取り出す)
コン「ちなみに認識阻害の呪文さえ使えれば似てなくても大丈夫なんすけどね」

コン「いくら見た目は綺麗でも中身があれっすからねえ・・・・・
   そもそも見た目なんてシェイプチェンジ(変身)の呪文でどうにでもなるっす
   まあ姉御の場合はあれが天然なんすけどね」

コン「特に問題ないっすよセイルさん」

>354
コン「前までは実際に恋敵と拳で語り合ってたっすけどね」
「もうやってないわよ!」
コン「せめて魔法使いらしく魔法を使って喧嘩するべきだと思うっす」

「チョコレートがお兄ちゃんに渡らずに悔しがる顔が目に浮かびますv
 あv忘れてたこれGIRIチョコですv」
コン「まさに外道っす」

>357
「地球ですかv聞いた話では毎週のように異世界から侵略者がやってきたりするんですよねv」
コン「それはきっと別の地球っす」
「じゃあ勝手に別の平行世界からエネルギーを盗って来るゴーレムがいる世界とか」
コン「冥王!ってそれも違うっす」
「地球っていっぱいあるんですよねv」

「でも私は反省しませんvだってお金になるんだものv」
コン「まさに外道っす」

「嫌ですv私がなりたいのはお嫁さんですからv」
コン「あたいも永久就職決まってるっす」

「とりあえずオリトさんにもGIRIチョコですv」

>363
コン「さあどこに繋がるんすかねえ?」
とりあえず宇宙とか深海じゃなければ大丈夫っぽいコンキスタン
コン「変なところじゃなければいいんすけど」
明らかに魔界ですどうも有り難うございましたでもなんとか・・・・なるかな?
コン「とりあえず入るのならこれを持って行くといいっす」
コンキスタンが取り出すは人型の紙
コン「東方の魔道具、身代わり人型っす
   怪我をしたらこれに怪我を移すっす
   この人型を破壊した対象に怪我が移るっす」
東方のエルフの土産屋で売っている魔道具である



その頃
ぜんぜん謎じゃない黒い狐耳の少女と交戦中のアリエル
「どいてお兄ちゃん雌狐殺せない!!」
K「いいから落ち着け!」
黒狐「幻獣妖狐拳!魔星斗血痕死体コン!!」
「やらせません!乙女の純情ぱぁぁぁぁんち!!」
K「だぁかぁらぁ!お前ら喧嘩すんな!!」
はたして異界門開放イベントに間に合うのか?・・・・多分無理

368 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/21(土) 19:14:57 O
>>362セイル
ん?お〜、噂をすればなんとやら。
【屋上からセイルに手を振って返す】

>>365ガウン&ソウカ
出来る事なら俺だってパスしたい…。
だが、それしか強くなる道が無いってんなら、やるしか無い。
強くなる為なら何だってやってやるさ。

そんな面倒な事しないで校内でのの喧嘩を公認してくれりゃ良いのに…。

サボりの常習犯とは人聞きの悪い。
こっちからすれば3分の1も授業に出るだけ感謝して欲しい位だ。
(つか、自分で自分の傷口に塩を塗るような事言うなよ…)
【動きを止めガクリと首を落とすソウカの肩に軽く手を置き】
ドンマイ。
まあ、そんな気にすんなよ。
人間ってのは外見じゃねぇだろ?

369 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/22(日) 00:01:21 O
>>351
これは……いや、ありがたくいただいておきます。
……世の中にはそういう肉があるんですか……世界は広い、僕の知らない事が沢山ありますね……。

>>355
馬鹿になんかしていないですよ……ただ少し呆れているだけですから。

ソウカさん、やめてあげてください……姉弟なんですから……。
それに……カウンさんと同じ弟の身としては見ていてあまり気持ちの良いものではないです。

>>356
男なのに可愛いと言われるのは短所だと僕は思いますけど……。

オリトさんの言う通りです……変わろうとする気持ちがあれば人は変わる事が出来る…。
それに……変わらなくて良い事もあるんですよね。

僕は自分の望んだ生き方をする、そう決めたんです……今まで自分の気持ちを隠して生きて来ましたから。
ある特定の女性…僕は皆さんを差別する事なく接しているつもりですけど……?〔キョトンとした表情をする〕

370 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/22(日) 00:02:04 O
>>358
とはいえ…文字が分からないと、これからこの学園で生活するにあたって少し不都合な事もあるのでは?
ええ、僕は今まで沢山の人達を戦場で殺めて来ました……自分が生きるために……。

この魔法は覚えるのに少し時間が必要ですよ……特にエスナさんのような方には。
レベルが高いか低いかは個人の問題です………エスナさんがこの魔法を何に使うかは知りませんけど。〔エスナの考えを見透かしたように微笑む〕

なるほど……確かに今のエスナさんには持っていても意味のないものですね。
でも、今は使わなくても後々使うかもしれませんよ?
この腕輪は差し上げます……これは記念です、エスナさんがこの学園に来た事に対する記念。
それに……僕にはもう必要のないものですし。

>>359
ええ、もちろん勝手にさせていただきますよ。
後……『能力』の使い過ぎには注意した方がよろしいかと……それでは失礼します。〔その場から立ち去る〕

371 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/22(日) 00:07:34 O
>>363
…………。〔物影から灯火達の様子を見守る〕
ともしびさん……またどこか別の世界に行くつもりなのだろうか?
どうしよう……僕もともしびさんの所に行った方が……クッ…!〔苦しそうに左手で口をおさえる〕
ゴホッ…!ゴホッ…!ゴホッ…ゴホッ!〔左手から大量の血が滴り落ちる〕

―――いや。〔口を拭きながらゆっくりと首を振る〕
僕はもう……ともしびさんには必要ない……一緒にいても迷惑になるだけだろう…。〔血のついた左手を握り締める〕

372 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/22(日) 16:50:33 0
>>356 オリトさん
   〔む〜、ボクを幽霊なんかと一緒にしないでよぉ。ボクは精霊なのにさ。〕(怒った様にセフィーが言い返す。)
    …セフィー、怒らないで。かなり迷惑。
   〔・・・ちぇっ。〕
    えーと・・・。オリトさんの名前はたまに噂で聞いたです。
    誰でも意外に自分が思っているよりも周りに知れ渡っていることってありますし。
    私が知ってたのもそんなとこですよ。

>>363 灯火さん、ルセリアさん
   (魔力の渦に気づき、校庭へ向かう)
    すごいですね。これ、扉・・・・ですか?
   〔くすくす…凄いね。異世界への門かなぁ。〕
    何処に繋がるんでしょうか・・。

>>366 セイルちゃん
   (セイルが出現させたマナの渦に気づく)
    …! 何だか空気が変わった・・・。
   (セフィーが突然頭を押さえその場に座りこむ。頬の刺青が青色の燐光を放ちながら動き、体のあちこちに広がっていく。)
   ・・・セフィー?大丈夫?
   〔うぐぅ・・・っ・・・頭痛いよぉ・・・・〕(霧に姿が変わり本に吸い込まれる)
    大丈夫かしら・・。休んでよくなると良いけど・・・。
   

373 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/23(月) 00:30:23 O
>>367コンキスタン
なるほど…そういう魔法もあるんですね。なんだか難しそうです。
私にはまだ、ちーちゃんの魔術をなぞる事しかできないから…、自分の魔法はこれからいっぱい勉強しなきゃいけないです…。
まだ、ひとりじゃまともに火も起こせませんから。…だいたい爆発しちゃうんですよ…。


>>368ハーツ
〔大声で返事をする。正面の校舎への迷惑は露とも思わない、というか思い至らないらしい〕
ハーちゃーん、そんな所で何してるんですかー?


>>371エン
〔背後から隣に立つ灯火を見つめる姿に、魔力集積の魔術行使に集中していては気付くはずもない。しかし微かに漂う血の匂いに、杖の方はしっかり反応しているようだ〕


>>372ノーラ
あ…ノーラさんにセフィーさん…。
って、大丈夫ですか!?

〔セフィーの異変に気付き、慌てて術を停止させる…が、周辺に集まったマナまでは消えない〕
〔辺りは術の効果で高密度のマナが大気中を漂い、微かに霞んでいる。まるでどこかの霊地のようだ〕

あぅ…やりすぎちゃいましたか?
本来はこの術式、大掛かりな術の補助や、うちの眷族さん達が活動しやすいようにするのに使うんですけど…。

374 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/24(火) 18:04:53 0
>>373 セイルちゃん
    …ええ。大丈夫だと思います。精霊って魔力の干渉を受けやすいから…。
    えーと、別にセイルちゃんのせいでは無いですよ? 
    気にしないでください。休憩すれば治ると思います。
   

375 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/24(火) 19:06:36 0
>>359恋ちゃん
いやいや、そりゃ無いでしょう〜よ
世の中無限の可能性があるってのに、それじゃ選択肢が少なすぎるぜ〜
それと物事は白黒だけじゃなく、グレーもあるって誰かが言ってたよ

【恋の構えに微動だにせず、近付いていく】

口では強がっても、身体は正直。過去になにがあったかは知らないけど、今は甘えなって


>>362セイルちゃん
セイルちゃんね〜、名前も可愛いじゃん

ん、そうだよ〜。
ただ住んでいた世界がここじゃないから、この世界の人らにはイレギュラーとか言われるけどね
オマケに魔力が無いクセに、戦う力は持っていたりするしね
今はいないけど、ちょっと前までは異世界人が結構いたんだけどな〜


>>364ガウン&ソウカちゃん
いや、なんでもないよ〜…
(はぁ〜、いくらなんでも天然過ぎるぜ〜…。)
(…ソウカちゃん、文武両道容姿端麗のパーフェクトビューティの割には、こういうのに疎いんだよな〜)

【笑うガウンを見てムッとした表情をするが、ソウカの天然ぷりに消沈するオリト】

お、その反応はちょっと意外だな〜
さすが弟クン、自由人を名乗るだけあって他人を縛らないのね

…その拳は、今この場で出すべきときじゃあ無い
いずれ出すに相応しいときが訪れるよ

【思いっきり『決まった!!』ってくらい、調子付いた顔をする】


>>367 アリエルちゃん&コン
あはははッ、二人は相変わらず面白いね〜
オレのいた地球は、もっと普通だったよ。科学もそこまで発展してなかったしね
特にオレが住んでいた日本なんか、ほぼ毎日平和だったからね

でも、現に別次元でいろんな世界が存在してるってことは、そういう世界もあるかもね
ここの人間と性別が逆転してる世界とか…あっても不思議じゃないかもよ〜

おお、チョコレイツセンキュウ!!
お嫁さんが将来の夢とは、これまた可愛いこと言うね〜
そういや最近、芹ちゃん見ないね〜。教師は忙しいんかな?

376 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/02/24(火) 19:07:30 0
>>369エン
はぁ〜、分かってない!エン君は全然分かってないよ〜

【エンの両肩に自分の手を置き、いつに無く真剣な表情でエンを見る】

……良いか、昔は男らしい顔とか態度とかがモテてただろうけど、今は違う
近年、可愛らしい男子を好む女子が増えてきているんだ
例えば、年下が好きな女は大抵可愛い小動物系男子を好むだろ?例外はあるけどな
…つまり何がいいたいかと言うとだ、その猫顔は十分長所になるわけなんですよ

自分の生き方──ねぇ……

【一瞬、冷徹なまでに鋭い目つきで空を見上げるが、すぐにもとの緩い表情に戻る】

…何か、色々吹っ切れたっぽいね
女子からちょろっと聞いたくらいで大して知らないんだけどさ、兄貴見付かったの?

ああ〜そうじゃなくてさ〜〜……
じゃあストレートに聞くけどエン…いま『気になるor好きな子』いるだろ?


>>372ノーラちゃん&セフィー
…え?ああゴメンゴメン〜、少年は精霊なのね
いや〜なんつーか初めて見るよ〜。これってさ、触れること出来んの?

【そう言いながら、セフィーを触ろうとする】

そういうことか〜。オレもちょっとは噂になるくらい名前が知れ渡ってたわけか〜
…モブ時代に比べると、随分進歩したな〜

【一人、昔を思い出しながらしみじみと思いふけっている】

377 :◆gMBNh9tuWI :2009/02/24(火) 19:38:21 0
>>364 ガウン&ソウカ >>375 オリト
(退屈そうにソウカを見て)
ないね。そんなもん必要ねぇよ。
オレは独りがいいんだ。他は邪魔なだけ・・・目障りだ。

(ソウカとオリトを睨みつけて)
チッ・・・鬱陶しいヤツらだな・・・。

(振り返り、苦しそうに肩で息をしながら校舎に入っていく)

・・・チッ・・・。(途中で倒れる)

>>370 エン
(気配が消えたところで呟く)
・・・・・・余計なお世話だっての。

378 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/24(火) 20:03:52 O
>>373セイル
あ〜……ちょっと気分転換してたー!
屋上からの眺めはなかなか良いぞー!

さて、そろそろ気分転換は終了して、訓練を再開しますか。
それじゃあな、エスナ。
【エスナに別れを告げ、屋上を後にする】

(集中して訓練出来そうな場所は……ん?)
>>377【階段を降りながら訓練場所について考えていると恋の姿が目に入った】
お〜い…どうし…レンっ!!
【恋が倒れたのを見て慌てて駆け寄る】
んだよ…やっぱり具合悪ぃんじゃねぇか!
なんで倒れる前に保健室に…って、今は説教してる場合じゃねぇな…。
後で文句言うなよ…
【恋をお姫様抱っこすると保健室へ直行】
邪魔すんぜっ!
【保健室の扉を開けるが、先生の姿は見当たらない】
って先生居ねぇー!
こんな時に限って…とりあえずお前はベッドで寝てろ!
【恋をベッドの上に降ろす】
さすがに勝手に薬を使うのはヤバいよなぁ…。
使えそうな薬だけでも探すか…
【ガサゴソと薬の入っている棚を漁り始める】

379 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/02/24(火) 20:17:59 0
                      注 : 若 干 レ ス の 順 番 が 前 後 し ま す
>>361 ハーツ
ふ〜ん・・(やっぱりよく分かってない)
とにかくなんでもありなのね、「魔法」ってのは(汗)

殺し合いがお遊びねぇ・・
『つくづく魔法って奴は・・・・』

(セイルの話を聞く)
そっか、じゃあ大丈夫そうね。
ってか、また魔力?今度はココ(校舎)とか壊さないでよね。あたしの安全って意味でね。

レン?あ〜・・あ、あの子か。
失恋ねぇ・・・殺し合いの直後に失恋なんてずいぶん忙しい年頃だこと(苦笑)
ま、心配なら何気なく気遣ってやんなさい。それが男ってもんでしょ?
『何があったか知らないけど失恋て・・・・ねぇ・・・(呆)』

>>370 エン
そ〜ねぇ、まぁお勉強よりそれ(物を動かす魔法)が使えたらいいわけだからそこまで気にしてないかな?
・・・・あ、時間かかるんだ、それ。そりゃそうよね(汗)
でもまぁここにいる間はどうせ何にも出来ないんだしなんとかなるでしょ。
『オーケイ、今戦場とかって聞こえたけど突っ込まないぞ・・・』

その腕輪、意味深ではありそうだけどいいの?
じゃ、遠慮なく預かっておくわ。(腕輪をいくばか丁寧に受け取る)
大切にしておくからね。
『う〜ん・・盗にニは何も感じないけどこういうシチュエーションは苦手だなぁ
  義理でも一応大事にしておこうかな。』

>>362 セイル
あ、いたいた。
意外に元気そうね、よかった。(軽く手を振り返す)
『知らない間にどうしようもないことを起こしちゃう、か。
  現実に目の前で起きてるのに魔法ではああやってしょうがないで
   そうじゃなければ罪になって罰を受けて後悔するって変な話ね・・あぁ考えるのやめとこ!』

にしてもさっきからざわざわ騒がしいなぁ、さて・・・次はどう動こうかな・・・

380 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/24(火) 23:02:23 O
>>374ノーラ
そうですか…お大事にして下さい。
セフィーさんて、樹精…ですよね?
どうして、親樹から離れて本の中に?


>>375オリト
へぇ、異世界の方…なんですか。
ちーちゃんなら、その世界にも行った事あるのかな…? あ、ちーちゃんは『世界の外』に住んでたそうなんです。
あ…あたしもまだ、魔法はうまく使えないです…一応魔力の感応と制御ならできますけど。
でも、魔力ないのに戦えるって、すごく事だと思いますよ。
やっぱりこの学園って、不思議な人がたくさんいるんですね。


>>379エスナ
〔パタパタ〕
エスナさーん!
良かったらー、こっち来ませんかー?
灯火さんがすごい魔法してますよー。

381 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/25(水) 00:01:11 O
>>366
ちょwww、セイルちゃん何気に酷いよ。
『か、かか、可愛いだなんて……!そんな…どうしよう………
な、なぁ、ガウン?こう言う場合、どうしたら?』
シランガナ(´・ω・')
てか、それくらい自分で考えてくれ。俺、今、大ショック中なんだ。
『え、え、ああ、うん、その、ありがとう…』
(セイルの何気に一言にクサナ姉弟パニック状態)

>>367
『ハァ……まあいい、取りあえず問題にはなっていないみたいだしな。』

『私にか?ありがとう、これが世に言う友チョコと言う奴だな。』
『しかし、参った……。私は君から貰ったのに私は君に渡せる物が無い…』

382 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/25(水) 00:11:37 O
>>368
より強くか…
大将は強くなったらどうするよ?やっぱ、美人集めてウハウハ?

『それだと我々が面倒なんだ。……そうだな、トーナメント式の武道大会も悪くないな』

『………グスッ…本当に…グスッ……そう、思うか?』
(顔をあげるとソウカは涙をポロポロと流していた)
大将の言ってる事はもっともだぜ。世の中物好きもいる。元気だせ、姉貴

>>369
そりゃもっと酷いよ。全く、俺の凄さ知らないとは……

『ああ、すまない。不快にしてしまったみたいだな。』
ゲホッ、ゲホッ…怪力馬鹿…
『なに?』
何でもないです。

383 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/02/25(水) 00:27:07 O
>>375
『そうか?ならいいんだが……』
『しかし、気になるな…』

へん、あんたに言われるまでもねえよ。俺の拳は全てハニー達のために奮われるんだ。
いたいけなハニー達を守る為なら例え…
『ストップだ。ガウン、回りに迷惑。』
ちぇ、調子出て来たのによ。

>>377ー378
『ならば私も離れる気は無い。心配してくれる者の有り難みを教えてやる』

(後ろについていると突然恋が倒れる)
『おい、大丈ー』
(その時ハーツが現れ倒れた恋をさらって?いく)
『おい、待て!』

(ハーツが入った先は保険室)
『失礼する。……?先生は居ないのか?』
(寝かされている恋に近付く)
『どうだ、気分は?あまり悪いようなら先生を呼んでくるが?』

『後、ハーツ。薬は素人がいじる物ではない。濡れタオルと水を用意するんだ。』

384 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/02/25(水) 04:18:36 0
万が一のため・・・と
(扉の入り口を囲むように魔法陣を描き少し呪文を唱える)
(魔方陣が光ると、球形の薄く半透明光の壁が現れる)
(扉の開放と同時に通行不可になるようだ)
――――

>>366 セイル
恐らく異世界に繋がる・・・穴といっても間違いじゃないかな。

大丈夫、魔力の計算はちゃんとして・・・・・っと?
(大きすぎる魔力は調節を微かに誤らせたが、持ち直したようだ)

>>367 コン
大抵のゲートは開けた陸上にできるから、多分大丈夫だよ。
魔界ゲートは多分繋がる前に壊されてると思う・・・。
ありがとう。でも、向こうで使えるとは限らないのが辛い・・・。

>>371 エン
「―あの人は・・・来ないみたい・・・。」
・・・そっか。じゃ、諦めるかな。(表情を隠し、扉に向き直る)
「・・・・・・おねえちゃん・・・。」

>>372 ノーラ、セフィー
そのとおりだね。最も行き先も分らなければ、戻れるかも分らないけど。

―・・・大丈夫かな?
(>>373-374セイル、ノーラ)
なるほどね・・・なら、大丈夫かな。折角だし、少しマナを頂いとこうかな・・・。
・・・・・・?(ルセリアがマナを吸っているように見えたが、)
「・・・・・・。」(気のせいと思うことにした)

――――
みんな危ないから陣の外にさがってね。(と言いつつ、ルセリアと球状の壁の中へ)
(少し振り返りしばらく辺りを眺めると、踵を返し)
はぁっ・・・・(扉に手を当て、魔力を込めると、同時に球が通行不可になる)
(一度さがり、少し開いた扉を眺めて)
・・・・・・危険な場所では無いみたいだね・・・。
(ルセリアは灯火の横でじっと扉を眺めている)

385 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/02/25(水) 16:44:41 P
>369
「宗教の関係で食べてはいけないお肉だってありますしねv」
コン「あたいだって世の中は知らない事だらけっす
   神様でもすべてを知ることなんて出来ないっす」
「それでも知りたいと思うのはいけないことなのかしら?」
コン「姉御は人間を止めたいんすか?世の中には知ってはいけない知識もあるっす
   知ってしまったら思考回路が人間じゃなくなる(発狂する)っす」

>373
コン「爆発・・・・・やはりアフロになるんすか?」
何がやはりなのかは不明だ
コン「あたいは妖術は使えても魔法は使えないんすけどね
   ちなみに得意なのは人間変身と狐火と呪いっす
   呪いは相手の肉体を傷つけずに痛みだけを与えたり
   人を傷つけた人間が傷つけられた人と同じ痛みを感じるようになる術とか使えるっす」

>375
「平和な世界ですかv素敵ですv」
コン「だが平和すぎる世界は逆に危険っす」
「平和ならそれでいいじゃないv」

「性別逆転世界・・・・・」
コン「さてここで取り出したるはムーンライトドローン(性転換薬)」
「誰も飲まないから仕舞いなさいvそういえばお兄ちゃんがこれ飲んだら巨乳になったんだっけ」
コン「姉御が飲んでも誰にも気付いてもらえないっすね。胸無いっすから」
「お黙りなさい!肉体年齢一桁!!」

コン「たまにはデートにでも連れて行って欲しいっす」
「わたしもお兄ちゃんにデートに連れて行って欲しいですv」



386 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/02/25(水) 16:46:08 P
>381
「見返りを求めるのは友じゃないからいいですv
 はいガウンさんにもv」
コン「じゃああたいも何かあげるっす」
がさごそと懐を探るコンキスタン
コン「こんなのしかなかったっす」
つ呪いのわら人形
「って!カース・オブ・ストロードールじゃないの」
コン「中身は豆の発酵食品っす」
「余計駄目じゃない!!」
コン「ごはんとは相性抜群っすよ」
>384
コン「お土産を期待するっす
   東方系文化世界ならなお良しっす」


その頃のアリエル
(某学校の魔導格闘術試合場)
「乙女の情熱パァァァンチ!!」
蒼く燃える拳を繰り出す銀髪の乙女
BF「やらせるかコン!黒の衝撃!!」
迎え撃つは人に姿を変えた黒い妖狐
ぶつかり合う一人と一匹、お互いが繰り出すは最大奥義
K「このエネルギーはまさかビッグバンすら超えていると言うのか!?」
激しく光る空間
やがてその光は収縮していく

光の中から現れたのは黒い狐耳狐尻尾を着けたアリエルであった
「「また合体しちゃったv」コン」
アリエル・ソウルユニオン・ブラックフォックス爆誕

K「色々とめんどくさいからとりあえず合体したままで自分の学校へ帰れ」 
「じゃあ雌狐、借りていくわねお兄ちゃんv」


387 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/02/25(水) 18:10:30 0
>>380 セイルちゃん
    う〜ん・・・。それが、セフィー自身が話してくれなくって・・・。
    私が聞いても黙ってばかりなんです。
    「親樹に戻らないの?」って聞いても〔今は・・・。〕って言うし。

    初めて会ったときも何かに逃げているような感じだったから・・・。
    この本に宿ったときも・・・。 
    すいませんね、久しぶりに話し込んでしまいました。 (疲れを隠せない様子で微笑する)

388 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/25(水) 22:42:25 O
>>376
……ガウンさんも同じ事を言っていましたけど、そんなものなのでしょうかね……?
やっぱり女の人って可愛い顔よりも格好良い人に魅力を感じると思うんですけど……僕の考えが古いのでしょうか……うーん。

兄さんなら見つかりましたよ。
でも、今の兄さんは……僕が大好きだった兄さんではありませんでした…。
僕は弟として兄さんをこの手で抹殺すると決めたんです……沢山の人達が不幸になる前に……。〔悲しみに満ちた表情で天を仰ぐ〕

………気になっている人ならいます。
でも……彼女にとって僕は単なる知り合いの一人に過ぎない……それに……いや、なんでもありません。

>>379
なるほど、エスナさんがそういうならば……魔法を覚える事を最優先にするとしましょう。
時間がかかるとはいえ、努力すれば習得出来ます……僕もしっかりと教えますから頑張ってください。
エスナさんには時間が沢山あるんですから……。

ええ、構いません……こういうのは使われるべき所にある方が良いと思いますから。
受け取ってくれてありがとうございます……。

389 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/02/25(水) 22:48:24 O
>>382
カウンさんの凄い所なら少しは分かりますよ……例えば女の人に対する執着心とか執念とか……。

いえいえ……僕の方こそ余計な事を言ってしまってすいませんでした…。
カウンさんは……まぁ、大丈夫でしょうね。
あまり姉さんを悲しませてはいけませんよカウンさん?

>>385
食べてはいけないと言われると食べたくなってしまうものなんですよね……人間って。
確かに知らなくて良いものもありますね……自分の人生を変えてしまう事だってあるんですから。

>>384
――僕は…後悔したくない…!〔意を決した様に物影から飛び出し、灯火がいる球体の目の前へと移動する〕

ともしびさん…今まで…すいませんでした……その…。〔深呼吸して〕
僕がこの学園に来たばかりの頃…二人だけで話をしたあの湖を覚えています?
その…ともしびさんが学園に帰って来たら……また一緒に湖に行きませんか!?
僕……ともしびさんに話したい事が沢山あるんです!
だから……、どうか無事に帰って来てください!
僕はともしびさんが帰ってくるのをずっと待ってますから!

390 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/02/25(水) 23:38:59 O
>>381ガウン
え…お二人共、どうかしたんですか?
私、何か気に障るような事を言っちゃったんでしょうか…。
私はただ、ソウカさんみたいな素敵なお姉ちゃんが居たら良かったなって思っただけで…その…。私一人っ子だから憧れちゃって。


>>384灯火
あ…開いたんですね、良かったです。
それで、道を作ったって事は…行くんですか? その、なにも危険がなければ良いのですけど…。

〔…と、手の中で杖が小さく鳴動する。連続する異世界の狭間に封じられし邪神としては、自らの檻に近い要素を持つ魔法に興味があるようだ〕

…え?ついでに行けって、そんないい加減な…。


>>385コンキスタン
えと…さすがにそれはないんですけど…。
ちーちゃんの基本攻撃術も爆発させる魔術なんで…まだちょっと怖いんですよね。
呪い…ですか、なんだか凄そうです。呪いって普通の科目には入ってないですしね。
?…えっとねちーちゃん…、ちーちゃんのは呪いとかじゃないというか…人の理性を破壊するような真似はほとんど別問題じゃないかな…?
あ…えぅ、なんでもないです。


>>387ノーラ
えとえと…なんだか大変なんですね…ごめんなさい。
あれ…具合、良くないんですか?保健室行きます?


>>389エン
(ヒソヒソ)…ねぇちーちゃん…もしかしてエンさん、灯火さんに告白中なのかな?
っていうか私、ひょっとしてお邪魔? ほら、盗み聞きみたいで悪いし…。

391 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/02/28(土) 13:15:19 O
>>382ガウン&ソウカ
俺の目的は二つ。
一つは、俺を見下した奴をぶっ倒す。
そんでもう一つは…俺の大切な人を死ぬまで守り抜く。
世界を救う、なんて大それた事は無理かもしれねぇが、自分の大切な人くらい自分の力で守りてぇじゃねぇか。

トーナメント式の武道大会ね…まあ悪くはないな。
腕試しには丁度良い。

ああ、胸なんて飾りだ、飾り。
ガウンの言う通り胸が無い方が好きだって連中も居るしな。

>>383ソウカ
はいよ、了解。
え〜と…タオルはどこに…。
【ソウカに言われた通り濡れタオルと水を用意する】
良かった良かった、やっぱりこういうのは女子の方が知識があるな。

392 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/03/01(日) 10:09:37 0
>>384 灯火さん、ルセリアさん
    やっぱり、行かれるんですか…。(球体をぼんやりと眺める)
    気をつけて行ってきてください。

>>390 セイルちゃん
    いえ・・・、ちょっとこの話はセフィー本人が話したくなかったんですし・・・。
    勝手に私なんかが話して良かったのかと考えてたんです。

393 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/03/01(日) 11:15:29 0
>>377恋ちゃん
【こちらが何かを発する前に恋は去っていった。その後姿をオリトはボーっとしながら見つめている】

あ〜あ〜…行っちゃったよ〜
あれが流行のツンデレってヤツね〜。…あの娘、いつデレるんだろうね〜

【恋が去っていった方から倒れるような音が聞こえる】
【音がした場所に着くと、恋が倒れていた。抱きかかえようとするが──>>378に先を越される】

…せ〜〜っかくオレが格好良く決めようと思ったのに、空気読めないね〜

【興ざめしたのか、肩を竦ませながら立ち去っていく】

>>380セイルちゃん
えーと…『世界の外』って言うキーワードより、ちーちゃんてのが気になるんだけど…

セイルちゃんは魔力あるから、努力次第でなんとかなるんじゃない?
オレみたいに、魔素が無いヤツはどう足掻いても魔法なんか使えないからね〜
うん、この前なんかある美女をさらう為に魔王が学園を襲ってきたんだぜ〜

>>383ガウン&ソウカちゃん
ハニー達のためって…
ここまでオレと被るキャラがいる事に、今まで気付かなかったとはな〜…不覚

だけど、弟クンとはいつか決着付けないとね〜
誰が全てのおにゃのこの騎士(ナイト)なのか、ハッキリさせなきゃならない日が来るかもしれないし

>>385アリエルちゃん&コン
まぁ…平和って言っても、たまに痴漢だとか殺人だとかの事件はあったけどね〜
世の中色んなヤツがいるし、完全な平和なんてのは無理でしょ〜よ
この世界なんか争いと平穏な時間とイイ感じに均衡が取れてそうだけど

え、それって性別が逆転する薬かなんかなの?
オレ魔力ない上に異世界の人間だけど、飲んだら効果あるのかな?

【コンの持っている薬に興味津々】

オレでよければデートくらい連れて行ってあげるよ〜
ここら辺で美味い食べ物屋とかある?

>>388エン
なに〜!?クッソ〜先を越された〜〜!

【「ガウンが先に言っていた」という言葉が気にいらないようだ】

なんつーかさ、考え云々よりもさ〜……時代ってのは年々変わっていくものなんだよ
流行なんて特にそうじゃん?服とか身の回りのものは、見た目とか変わるでしょ?

……そうか、残念な方へ変わっちまったってワケか
その兄貴に、なにがあったのかは知らねーが…実の弟の手で殺られれば本望かもな〜
…だけどさ、エンは今ここにいて大丈夫なん?兄貴はここら辺にいるわけじゃないんだろ?

う〜〜ん…それはイカン…エン君、それはイカンよ〜
気になるんだったら、そんなウジウジしないで本能に身を任せて行動すんのが一番だぜ?

394 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/01(日) 14:29:34 0
”・・・・・・・ドッガーン!!!”
(激しい爆発音が校庭の前で起こる)
げほっ!げほっ!このっ!リーエン!お前!もう少し…移動魔法…練習…しねぇか!
リーエン「仕方ないじゃん!こんな区に単位での長距離魔法なんてやったこと無いんだから!
そもそもルーが向こうでお金すられるのがいけないんじゃん!」
サロン「……おかげでこういう魔法を使うはめになったのだが……」

それを言うんじゃねえよ!ちくしょぉ!
サロン「おかげでさらに鍛えることができたのだがな…」
……修行+生活費を稼ぐためにな…

リーエン「そもそもルーが修行のたびに出るって休学届けを出したからだよね!?」
仕方ないだろうが!自分の力不足を感じてたんだから!
サロン「……留年確定だな」
それくらい、覚悟の上さ。
(周りがひそひそ噂している…)
「誰!?」
えっ…忘れられた…?

395 :名無しになりきれ:2009/03/01(日) 16:21:14 0
ヒャッハー!食料だ!ありったけの食料をよこせ!逆らう奴はぶっ殺すぞ〜!

396 :◆gMBNh9tuWI :2009/03/01(日) 20:17:32 0
>>378 ハーツ >>383 ソウカ
((不機嫌そうだが、大人しくベットに寝ている))

チッ、余計なことしやがって。
((寝返りをうって二人に背中を向ける))
・・・眠ったら治る。イチイチ事を荒らげるなよ・・・。

>>395
・・・うるせぇな・・・今、機嫌が悪いんだ。
それ以上騒いだらバラす・・・。

397 :名無しになりきれ:2009/03/01(日) 20:24:40 0
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ノーラ バトルver

398 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/03/01(日) 21:15:33 0
>>380 セイル
(セイルの言葉を聞き見送ったあと考え込む)

『すごい魔法ねぇ・・またセイルちゃんも
   さっきあんなことがあったのに勉強熱心・・って言うのかなこれ?
      でも今回もやな予感がしないわけでもないのよねぇ・・でもまぁとりあえず行ってみよっかな』

(腰を上げるとのんびり屋上を後にする)

>>388 エン
(魔法習得の話を聞く)

そ、親切にありがとうね。
 『無意識なんだろうけど聞いた感じ
   なんか触れちゃいけないところがありそうね・・・
    エン、素直な子・・』

うん、大事にするね。ありがとう。

さて、さっきセイルちゃんからのお誘いがあったからそっちに行くね。
んで、これ使ってしっかり魔法を勉強させてもらうわ。じゃあね。(クスッと笑い屋上を後にする)

399 :エスナ ◆DCAT.P34us :2009/03/01(日) 21:25:14 0
【灯火の魔法を見ようと移動中の校舎内にて・・・】

【エスナ】
・・・・・そう言えば灯火さんとか言ってたけど、誰だっけ?
まいっか、まだあってないと思うしその辺も見に行ってみよっかな。
にしても、セイルちゃんのおかげで手に入ったこの道具(魔法具保管質から頂戴した物)
それにガウンの本、エンの腕輪・・・こうもあっさりといろいろ手に入っちゃうなんて
なんか拍子抜けと言うか絶対悪いことが置きそうな気が・・・

・・・ん?
(何処かで見た光の珠が数個エスナの周囲を囲む)

え゛・・・?なによ、あたしがなにかした?

(見慣れない人影が近づいてくる。服装やどことなくこの施設になれている雰囲気から教師だろう)

【教師】
「ふぅ・・・こちらがあの騒ぎの時に君の警戒を解いたと思ったのかね?」

「まったく・・・これだから学のない奴は・・しかも臭い獣人め(ボソッ)」

「お前は初等部でもわかるようなことも知らないらしいから しばらく特別授業を受けてもらおう。」

(教師が力を込めると景色は一変した。真っ白な壁で作られ、
  けして広いとは言えないがある程度動き回るのには不自由しない部屋 ただし、どこにも出入り口らしきものはない。)

【教師】
「ここがどこかわかるかね?まぁ初歩の魔法の1つ知らないお前では理解できないだろうが、
 簡単に言えば お仕置き部屋 だ。 お前はここで反省してもらおう。
  安心しろ、ここでは歳はとっても何も食わずに生きては行ける。じゃあ、せっかくの自習だ、頑張れよ・・ククク」

(スッと教師のみその場から姿を消しエスナを部屋に残した)

【エスナ】
「・・って、おい!なんだよそれ!ふざけるな!!出せ!ってかどこだよ!!!
 チッ、参ったな・・・ハーツの言ってたことホントだったのか・・・クソッ!」

(しばらく周囲を見渡し、ため息をついて腰を下ろす)

「はぁ・・・今のあたしじゃこりゃどうしょうもないか・・・・ムカつくけど」
(ガウンからもらった本をパラパラとめくる)

「エンからもらった腕輪のおかげなのかな?何となく文字がわかる気がする・・・
 オーケイ、言うとおりにお勉強してあげますよ。見てろよあのヤロー・・あ!しかもちゃっかり魔法具持って行きやがった・・・」

『こんな部屋に一人・・・か、なんか妙に懐かしくて落ち着くなんて、いい加減忘れなきゃなぁ・・・』


【 中 の 人 よ り お 詫 び 】

リアルでの仕事の都合上、引越しが決まりました。
そのため今以上にレスが途絶える可能性が出たため
勝手ながら一時エスナは監禁状態でお勉強してさせておきます。

再加入のレスするタイミングはまた本編の具合を見てこっそり参加させていただこうかと考えております。
今回は急な一時脱退、申し訳ございません。


400 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/03/01(日) 22:23:15 O
>>395
おうおう、珍しく活きが良いのが来たな。
食料が欲しいならもっと安全な場所に乗り込めば良いものを…。
痛い目を見る前に退いた方が良いと思うが…。

>>396
……プチッ。
【ハーツの中の何かが切れた】
レンっ!!
お前、良い加減にしろ!
少し休めば治るって言って、ぶっ倒れたのはどこのどいつだ!?
少しは自分の体を大切にしろ!
今回はたまたま校内だったから良かったようなものの…。
お前は自分の体を自分だけの物だと思っているかもしれねぇ。
けどな、そうじゃねぇんだ…お前の家族や友達……そういう周りの人達だってお前の体を心配してんだよ…。
お前一人が倒れたら、お前の周りの人達も悲しむし、不安になるんだ。
だからもっと自分の体を大切にしろ…辛い時はもっと周りの人間を頼れ。
人間は独りじゃ生きていけねぇんだからよ…。

401 :名無しになりきれ:2009/03/01(日) 23:37:32 0
恋愛ありの画像掲示板更新
http://renaiari.8.bbs.fc2.com/

・SS「お兄ちゃんの日記」
・ルーマン

402 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/02(月) 01:07:37 O
>>392ノーラ
なら、良いんですけど。
ノーラさんの使う魔法…使役の魔法って、結構負担が強そうな気がして…。あまり無理はしないで下さいね?


>>393オリト
ちーちゃんですか?私もそんなに詳しく聞いてないんですけど、世界に属さない神様みたいな存在らしいです。
あ、この杖ってちーちゃんと繋がってるだけで、杖がちーちゃんって訳じゃないんですよ。

…なると、いいですね。なりたいです。
魔王…ですか、なんだか怖そうです…。


>>394ルーマン
え…えと、大丈夫ですか…?
なんだか凄い衝撃でしたけど…怪我とか。
あ、はじめまして。私セイルって言います。


>>395
…ぁの…あの、お腹空いたんですか?
乱暴は良くないですよぅ…良かったら、私が何か作ってご馳走しますけど…いかがですか?
あんまりお腹空いちゃうと、なんだか落ち着かなくなる事ってありますよね。
あ、飴ちゃん持ってた…とりあえずどうぞ。


>>397>>401
いつも素敵な絵ですね。それに今回は要望まで聞いてくれて…ありがとうございます。

403 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/02(月) 13:53:04 P
>389
「知ってはいけない世界、出会ってはいけなかった人
 それでも私達は出会ってしまった、知ってしまった
 それがどんな悲劇を生むのかも知らずに」
コン「姉御が無理にシリアスぶってるっす・・・似合わないっす」

コン「とりあえず言葉を喋れるぐらい知能が発達している
   知的生命体はたべちゃ駄目だと思うっす」
「でも妖怪は人を食べるのでしょ?」
コン「少なくともあたいたち姉妹は食べないっす・・・多分」
「多分ってなによ!!」

>390
コン「しかし爆発してもアフロにならないなんて・・・・・・色々と残念っす」
何が残念なのかは不明である
コン「まあ呪いなんてぶっちゃけ誰でもやってる事っす
   例えば恋を適える御呪いだって呪いの一種っす」
(好きでもない人間を無理やり好きにさせられるのは立派な呪いです)
コン「なんかどんどこSAN値が減って行きそうっすね 
   まあ姉御の場合元からあれだから逆に元に戻りそうっすけど」
コンキスタンはまともなアリエルを想像したが・・・・・出来なかった

帰ってきたアリエルを見て驚くコンキスタン
詳しくは>395のレスで
「というわけで帰ってきましたv」

>393
「完全な平和・・・・でも自由の無い世界
 すべてが何者かの意思によって管理された世界
 そんな世界じゃなくて良かったですv」
コン「そんな世界はそのうち滅ぶっす」

「そりゃもちろんありますよ人間だものv」
コン「逆に無機物には効き目無いと思うっす」
「まあ確かにこの世界には意思のある無機物だって存在するけど
 今はまったく関係ない気がします」
コン「一度飲んだら性別が変わりもう一度飲んだら元に戻るっす
   だがこれを飲んで女湯に入っても何も感じられなくなるっす」
「コンキスタン女湯ってなぁに?」
コン「・・・・・・そういえば姉御の故郷は基本的にみんな混浴だったっすね」
(注:中世ヨーロッパの公衆浴場はみんな混浴)

「スイーツ(笑)とかありますよv」
コン「何を考えてケーキ屋に(笑)とかつけたんすかねえ?」
「あとはルーマン先輩の喫茶店とかv」
コン「その言い方だとルーマンさんがオーナーみたいじゃないっすか」



404 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/02(月) 13:53:33 P
>394
「あ!ルーマン先輩おひさですv」
箒に乗って飛んできたアリエル
なぜか黒い狐耳と狐尻尾があるが確かにアリエルだ
「え?これですか?ちょっと雌狐と決闘してたら合体しちゃたんですv」
すごく・・・・不条理です

>395
「・・・・・世紀末はとっくに過ぎたんですけど」
コン「あ!姉御、帰ってきたんす・・・・ってえぇぇぇ!?」
「ちょっと色々あってあなたのお姉さんと合体したのよv」
コン「ありえん・・・っす」

>401
コン「正直あの時は何がなんだかわからなかったっす」
「お兄ちゃんが弟と寝たですって!?」
コン「その言い方は色々とまずいっす」
GJです

>399
コン「その間のケモキャラ分はあたいががんばって補給するっす」
「いったい誰に向かって話してるのかしら?」


405 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/02(月) 16:54:46 0
>>401
おお!すげぇな、俺が何倍にもかっこよくなっているぜ!
リーエン「僕も描いてー」
お前は情報が少ないから無理だろ

>>402セイル
ん?ああ、大丈夫軽い擦り傷と、軽いやけどと、軽い捻挫と、軽い打撲だから。
サロン「全身軽傷だな」
うっせぇな〜ああっと、わりぃ自己紹介だな。
ルーマン=サックだ。大学部の2年生
リーエン「今年ダブり決定のね」
だからうるさいって!

あぁ、こいつらは俺のパートナーみたいなもんだ。黒猫がリーエン、こっちのパンサーがサロンだ。
別にかまないから、安心していい。

>>404アリエル
よお!アリエル久しぶりだな、相変わらず……?
めっちゃ変わってるじゃねえか!
………って、突っ込みを取るなよ…
なんだ?またお兄ちゃん合戦でもやってついに負傷したか?
(つかれきったように話す)

さてと…(いつもどおり胸ポケットから煙草を取り出そうとするが…)
あれ?どこいった?
サロン「あそこで燃えているのは違うか?」
………燃えてるな。俺の煙草が…
リーエン「お金ないのにねぇ〜」

406 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/03(火) 00:35:19 O
>>393
オリトさんの言う通り……時代の流れによって人の価値観って変わりますよね……。
でも僕はどうしてもこの女々しい姿が嫌いなんですよ……今さら嘆いても仕方ない事だとは分かってはいるんですけど……。〔小さなため息を吐く〕

本当は兄さんとは戦いたくはない……でも、僕にだって守りたいものがあるんです……。
僕は……この学園で少しの間だけでも普通の学生として生きたいんです………だから…。
それに兄さんは必ずこの学園にやって来るでしょう……僕と決着をつけるために。

いえ、彼女の生きる未来に僕はいらないんですよ……彼女が幸せになってくれさえすれば……僕はそれでいい……。

>>394
ルーマンさん…?
ああ、やっぱりルーマンでしたか……本当に久しぶりですね。
色々な事があったみたいですけど元気そうで何よりで……ゴホッ……。〔慌てる様にルーマンに背中を向け、口元を拭う動作をする〕

……失礼しました、元気そうで何よりです。〔くるりと振り向いて微笑む〕
実は僕…コーヒーが飲めるようになったんですよ。でも、やっぱりルーマンさんのコーヒーが一番だと僕は思ってますから安心してください!

>>395
撃ちますよ?

407 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/03(火) 00:36:05 O
>>398
いえ……僕はエスナさんのように魔法を覚えたい人を応援したいだけですので……。
そうですか……魔法の修行、頑張ってくださいね……それでは。

・・・・・・・クッ!
ゴホッ…ゴホッ!〔エスナが立ち去ったのを確認すると同時に口から血を吐く〕
フフッ……エスナさんが魔法を覚える前に僕の方が……ちょっとまずいかな…?

>>403
おや、いつになく知性派ですねアリエルさん。
アリエルさんの言う通り一度知ってしまったら忘れる事が出来ない事ってあるんですよね……。
確かに言葉を話せる動物は食べたくはないですね……ちょっと怖い事ですし。

408 :灯火・ルセリア ◆3IfePPxjo6 :2009/03/03(火) 06:45:04 0
・・・よし、危なくは無いみたいだから・・・。
(ぶつぶつと呪文を唱えると、球体は消える)

>>386 コン
余裕があったら、なんか持ってくるよ。

>>389 エン
(気配に気づくとすぐに振り返る)
・・・・・・うん、分かった。
絶対、帰ってくるよ。何があっても。
(軽く笑顔を見せる)

「くすくす・・・」

>>390 セイル
マナ、ありがとうね。
危険・・・は、見たところ無さそうだけど
強いて言えば、魔法が使えない世界だったら、体が持たないかもしれない・・・。

(杖との会話を聞いて)・・・あー、そうか
私の部屋の、机の上の本立ての中に1冊だけノートにこの術についてまとめてあるから
理解できないかも知れないけど、よかったら好きにどうぞ。

>>392 ノーラ、セフィー
うん、危険もそんなに無いみたいだし、行くよ。
また会えたら、そのときはよろしくね

>>394 ルーマン
・・・この気配は・・・。会いに行くにはちょっと時間が・・・うーん、ごめんなさい(聞こえないけど)

ーーー

さて・・・、そろそろ行こうかな・・・。
「・・・残り時間も僅か・・・」
うん。それじゃ、みんな、また会おうね。
(小さく手を振る灯火は、少し嬉しそうに見えた)

(二人が扉の中に消えた後、扉は光の粒となって消えた)
(扉があった場所に、双剣の長いほうが残っている)
(どうやら少し術に失敗していたらしい)

409 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/03/03(火) 15:33:48 0
>>394 ルーマンさん
    あれ?誰か来たかな・・・?
    ちょっとすいません・・・《ケテル・セフィラ》(緑色の魔方陣が出現しルーマンの近くに転送される)
   
    あの〜・・・ 〔わ〜、この猫可愛い!触っていい?〕(と言うとセフィーが返事も聞かずにリーエンをもふもふもふもふ・・・と触る)
    ・・・(苦笑いでセフィーを見る)

    いきなりすいません。はじめまして。最近この学校に来たノーラといいます。
   〔はじめまして〜、セフィーだよ〜。〕
    ・・・こっちはセフィーといって、こう見えて生命樹の精霊なんです。・・・・一応。
   (セフィーの方はすっかり気に入った様子でリーエンを触りまくっている)
   
    ・・・すいません。後でやめさせます。

410 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/03(火) 18:35:50 0
>>406エン
(エンを見かけてうれしそうに)
エン!よぉ!久しぶりだなぁ

(エンの咳を見て)なんだよ、風邪か?ったくよろしくねえなぁ

おぉ!やったじゃないか、お前も大人の階段を一歩登ったな
(うれしそうにうんうん頷く)
落ち着いたらまた淹れてやるよ、楽しみにしてな

(がっと肩を組みエンの頭をなでる)
ん〜?少しは身長伸びたか?髪は伸びたようだけどなぁ
ちゃんとしっかり栄養取ってるか?肉ばっかりじゃ体によくないからな!
(急に小声で肩を組んでいるエンにだけ聞こえる声で)
本当に風邪ならいいんだがな…無茶して笑うな。お前は分かりやすいんだよ…

(声を元に戻して)
っと!他にも結構居るようだな

>>409
(目の前に現れた魔法陣に怪訝そうな顔をするがすぐにもどす)
ん?あんたは…”〔わ〜、この猫可愛い!触っていい?〕”
リーエン「えっ!?ふにゃー!!」
サロン「……何をやっている…」

ああ、ルーマンだ。今年度はちょっとこの学校を留守にしていてな
リーエン「にゃー!何するんだよぉ〜(しかし声に力は無い)」

ほぅ、生命樹の…とてもそうは思えないけどな…おーい、リーエンがそろそろ怒るぞ〜
サロン「問題ない、リーエンはああ言いながら結構喜んでいる」
リーエン「喜んでない!くすぐったいだよぉ」
ははは…

411 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/03(火) 23:02:52 0
ちっ…少しだけ…痛んできたかな…
リーエン「回復する?」
いや、自然回復に任せよう、軟弱者と購買のおば…いやお姉さんに怒鳴られるからな
ただ、ちょっと保健室に用もある…
(そういうと少し足を引きずるようにして保健室へ向かう)

-------保健室--------
ん?なんか騒がしいな…
……(オリトと同じにおいがする奴が二人ほどいるな…)
なんだいベッドは使用中かよ、まぁいいや。ちょっと邪魔するぜ
(そういって薬の棚を少し動かす。そこには煙草の箱が…)
サロン「どこに隠しているんだお前は…」
ここならそうそうばれないだろうよ。

まっ、普通に消毒をしておこうとも思っていたしな
(と、勝手に消毒液等をいじりだす)
騒がしくてすまねえな、すぐ出ていくからよ。

412 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/04(水) 00:06:41 O
>>403アリエル
あっ、お帰りなさいアリエルさ………えっと、その…可愛いですよ、すごく似合ってます。
…何があったのかは視ればなんとなく分かりますけど…何がどうなればそうなるんですか…。
というか…『その子』は一体?


>>405ルーマン
あぅ…痛そう…。
へぇ、可愛いですね♪
(痛っ)あ、ごめんなさい忘れてました。こっちがちーちゃん…えぇと、お友達です。
あ、保健室ですか。お大事にして下さいね?


>>407エン
(ルーマンとの会話後、心配そうな顔で袖を引く)
あの…エンさん、なんだか具合…酷いみたいですけど…。大丈夫…じゃない、ですよね…?
あぅ、直感でもの言っちゃってごめんなさい。でも…
さっきルーマンさんも保健室行きましたし…一緒に行きませんか?


>>408灯火
ありがとうございます、いってらっしゃい!お気をつけて!

…あれ、灯火さんの剣?
(残されていた剣を、そっと手に取り眺める)
うん…何かのマジックアイテムだね…えっと、コレどうしよ…。

413 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/04(水) 16:52:54 O
>>408
ありがとうございます……ともしびさん…気をつけてくださいね!〔大きく手を振りながら灯火を見届ける〕

………頑張ってください……僕も約束を果たすまで……頑張ってみますから……。〔そう誓ったエンの目から一筋の涙が流れる〕

>>410
はい、ちょっと今は体調が悪くて……心配させてしまってすいません。
僕だっていつまでも子供じゃありませんよ、甘えていられません。
ええ、ルーマンさんのコーヒー……楽しみにしてますから!

ちょっとルーマンさん……恥ずかしいですよう……もう。〔頭を撫でられ恥ずかしがりながらもどこか嬉しそうな表情をする〕
残念ながら外見は全く変わっていません……肉以外のものをちょっとだけでも食べているんですけどね…。

〔ルーマンの囁きを聞いて穏やかに微笑む〕
大丈夫ですよ…無茶なんかしていません……それに僕は今、とっても幸せなんですよ?
僕はこの学園に来て良かった……心からそう思っています……。

ルーマンの方こそ大丈夫ですか?怪我をしているみたいですけど…。〔心配そうな表情をする〕

414 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/04(水) 16:54:16 O
>>412
心配してくれてありがとうございますセイルさん……。〔優しく微笑む〕
でもいいんです……僕には保健室に行く必要はないんですから。
それに僕にはもう分かっているんです……自分に残されている時間はあまりないという事に……。
その前に僕にはやらなければならない事がある……だから僕はこの学園に帰って来たんですよ…。

415 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/05(木) 11:52:51 P
アリエル・ノーザンライトは魔法少女である
彼女の敵は銀髪赤目少女に無理やりゴスロリドレスを
着せようとする悪の組織ゴスロリ団である
アリエルは銀髪赤目の服装の自由のためゴスロリ団と戦うのだ
行け!アリエル!!

「と言うわけです」
コン「意味解らないっす」

>405
「光と闇がぶつかるとき混沌の力生まれる・・・・そういうことですv」
コン「まったく意味が解らないっす」
「まあ世の中、創世神と破壊神が戦って結果的に調和神が生まれたり
 騎士と魔王が戦って結果的に黄金の龍神が生まれたり
 光の戦士と闇の戦士が戦って結果的すべてを凌駕した最強戦士が生まれたりする
 ぐらいですから珍しいことではありませんよv」
コン「半分以上ガン○ムじゃないすか・・・・・でどっちが闇でどっちが光なんすか?」
「当然、色的に考えて私が光であの雌狐が闇ですv」
コン「・・・・・・(悪の光と正義の闇っすね)」

>407
「一応、魔法使いですからv」
コン「あたいは知ってしまった・・・・姉御の」
「ちょっと!何を知ったのよ!気になるじゃない!!」
コン「犯人はヤスっす」
「推理小説の犯人は言わないで!!」

「甘いですね!喋るのは動物とは限りません!!」
コン「喋って人を襲うトマトはもう見たくないっす」
「そんなのに限って美味しくて高く売れたりするのよねv」

>408
「行ってしまったっす」
コンキスタンは思った・・・・少し寂しいなと

>410
「猫、触ってますね」
コン「そんなに動物触りたいならあたいを触ればいいっす」
「自己犠牲の精神は止めなさいコンキスタン
 それに猫科と犬科のやわらかさには厚い壁が存在するのよ」

>412
「光と闇の果てしないバトルをして最大奥義をぶつけ合えばこうなりますv」
コン「姉御いわくよくある事だそうっす」
「これがわかるんですか?」
コン「人の姉をこれ呼ばわりするなっす」
「これ・・・・もといこの孤は私のお兄ちゃんの使い魔で私の恋敵でコンキスタンの姉の
 パンツはいてない僕っ娘で狐だからって安易に語尾にコンとつける脳ピン狐ブラックフォックスですv」
コン「全部あってるっすけど言い方というものがあると思うっす
   ちなみに黒い姉貴は長女あたいは三女っす」
「色が違うだけでみんな同じ顔の量産型姉妹です」
コン「姉御達だって髪形が違うだけで同じ顔じゃないっすか」

416 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/03/06(金) 14:32:44 O
>>386
『なるほど、良い事を言うな。』
おっ、サンキューアリエルちゃん!ホワイトデー、楽しみにしといてね。
(差し出された藁人形を見て)
『むっ……これは!?
東の黄金郷ジパングに伝わる幻の食、ナットウでは無いのか!?』
(なんとソウカは興奮している!)
『君は作り方を知っているのか!?是非、教えて欲しい!』

>>389
……執ってつく言葉から離れない?

『体だけは丈夫に出来ているみたいだからな。』
あんたが言うかそれを…

へいへい、分かってますよぉ〜
たった一人の姉だからな、大切にさせてもらうぜ。
『ガウン……』
まっ、たまに兄貴と見間違えるんだがな。主に腕力的な意味で
『……少しでも感動した私がバカだった』

>>390
『あ、ああ、そういう事か…すまない、取り乱した。落ち着け、私。
えっと、君さえ良ければ私を姉と呼んでくれて構わないぞ!』
姉貴、ちゃんと落ち着け。言ってる事がむちゃくちゃだ。
『えっ!……違ったか?』

417 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/03/06(金) 15:06:24 O
>>391
格好良ぃ〜大将。
いやしかし、大将を見下すなんて大それた事をする奴がいるなんてな〜

『よし、では決定だ。この案を生徒会にて話し合う。』

『そうか……』
(袖で涙を拭く)
『すまない、騎士にあるまじき情けない姿をみせた。』
ふぅ〜一端落ち込むとなかなか持ち直しが利かないからよかったぜ


『これくらいは男でも知っている。
さて…』
(濡れタオルを恋の額にのせる)
『水が飲みたければ用意してくれたのがあるぞ。』
>>396
『あぁ、そうか、なら休め。休んで治るというのならな。』
(椅子に座り恋を見ている。)
>>400
『そこまでだ、ハーツ。』
(優しく諭すような口調で言う)
『熱くなってどうする?ここで病人と喧嘩でも始めたいのか?
今は恋をしっかり休ませてあげるんだ。言いたい事があるなら回復した後でも問題あるまい?』
(掛け布団をかけ直しながらハーツに聞く)

>>393
うーん、いい、騎士は譲る。俺はあくまで愛の自由戦士、他の物になるつもりは無いぜ

『騎士?騎士になりたいのか?
ならば騎士道から学ぶと良い。騎士としての志しがよく分かるだろう。』
出たよ、騎士姫病。

418 :ガウン&ソウカ ◆DNKP97yB5. :2009/03/06(金) 15:13:15 O
>>394
誰だ?
『君は確か休学中のルー……なんとかか?』
何で休学中の生徒がschool…失礼、学校にいるんだ?
『…ガウン、そのしゃべり方は止めといた方がいい。』
なんだい藪からスティックに?

>>395
『人に物を頼む時の態度ではないな。助けを求めるのならばそれなりの礼をつくすべきだ。』
それにウチにくるのはまちがいだったな。
ここはおっかない生徒で一杯だぜ?

419 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/06(金) 22:46:57 0
>>412セイル
リーエン「わーいかわいいっていわれた〜♪」
たのむ、首元で喜ぶのやめてくれ…くっ…くすぐったぃ…
あぁ、それじゃ、軽い手当てをな

>>413エン
そうだなぁ、お前は子供の顔…いや、出合った時から戦うものの顔だったが、
今じゃ恋する奴の顔だな(軽くウインクをする)子ども扱いはかわいそうだな、ははは

そっか〜いや、随分とお前たちとも会ってなかったからな。
だが、成長は本人の気づかないところで行われるとも言うからな

いいことだ、だから次は生きていてよかったと思えるようにしな

あ〜軽傷だ軽傷。たいしたことはねえよ。やけどとか捻挫とかはワープのミスだし。
リーエン「うるさいな!」
じゃ、早めに準備をするとしよう。いろいろと聞きたいこともあるしな

>>415アリエル
え〜と…?つまり…黒いのと戦っていたら異常現象が起こって
合体してしまったと。
リーエン「うわぁ〜一人と二匹に変わったんだぁすごいなぁ大変そうだねぇ」
サロン「……そこは感心するところか?」

>>418姉弟
ルーマンだ。元々俺は修行のために休学していたからな、帰ってきたというわけだ。
そっちの女性はおいとくとして…だ。
その喋り方だと、オリトより女性は引くんじゃないのか?
(消毒しながら、妙な目で見る)

自己紹介だ、ルーマン=サック留年が決まっちまった大学部2年生だ
そっちは?

420 :ハーツ ◆cs4gVhzb5A :2009/03/07(土) 19:50:48 O
>>417ガウン&ソウカ
世の中は広いからな。
悔しい事に、今の俺より強い奴なんて腐るほど居る。
だから強くなって見返してやりてぇんだよ。
なめられっぱなしは性に合わん。

騎士様だったら精神的にも強くなんねぇとな。
ちょっとした事で熱くなったら相手の思うツボだ。
(ま、俺もすぐに熱くなるけど…)

【保健室】
む……すまん。
少し熱くなりすぎた…。
あ〜あ…嫌だねぇ、歳を取ると説教臭くなって…。

>>411ルーマン
悪ぃな。
ちっと馬鹿やらかした奴が居るんでベッドは使わせてもらってる。

421 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/03/08(日) 11:19:42 O
>>394ルー
【校庭の方から爆発音がする。目をやると見覚えのある顔が──】

お〜、あれってもしかして…?
ちょっくら行ってみますかね〜

【廊下の窓から校庭へと飛び降り、ルーマンたちの下へ──】

よ〜う、相変わらず派手な事してんね〜
ていうかぶっちゃけ、ガッコ退学したのかと思ってたよ〜

>>395
どうぞどうぞ。
(こりゃ面白いものが見れるかも分からんね)

>>402セイルちゃん
えーっと…ちーちゃんってのはどっか別次元?にいて、杖を媒体としてここに存在してるって事かな
しかしなんつーか、随分場違いだなぁ

【セイルのもっている杖を色々な角度から眺めながら】

これって喋ったりすんの?
…怖いってより、オレの場合は命を賭けたやり取りってのが面白かったね
フツーのヤツだったら、緊張やら恐怖やらでそれどころじゃないだろーけど
その、ちーちゃんってのも暴走したら凄そうだな〜

>>403アリエルちゃん&コン
まるでマ○リックスですな〜
気付かない分にはイイかもしれんけど、事実に気付いたときには…ね〜
よくある天界(神や天使の住む世界)とかって、そんなイメージがあるなぁ

おお〜、女湯覗き放題は美味しすぎる……美味しすぎるんだけど……!!
…レディを守る騎士が、性別変わったら矛盾するどころの騒ぎじゃなくなるからな〜
っつーか、オレの場合すぐバレそうだ…180越えたおにゃのこなんて目立ち過ぎる…

ええぇ!?アリエルちゃん女湯知らないの〜?
まぁそういう環境で育ったんならしょうがないかもな〜
ガッコの近くにある銭湯なんかは、確か男女別だぜ〜?

スイーツ(笑)ねぇ。そこ味はイイの?
イイなら行こう今すぐ行こう〜前はオレから誘っておいて行けなかったからな〜
お兄さんが奢ってあげましょう。たらふく食べなさいな

【と言いつつも、さり気無くサイフの中身をチェックするオリト】

422 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/03/08(日) 11:21:48 O
>>406エン
う〜〜ん、そんなにイヤだったのか〜。まあ、こればっかりはしょうがないやな
今すぐ慣れろ、自信持て、なんて言って切り替えられるワケないよな〜
ずっと嫌い続けてるワケにもいかんだろうし、少しずつ向き合ってみたらイイんじゃない?

そういうことか〜、だけど、心に蟠りがある状態のまま…あのネイキッド・ドラングースに勝てんの?
たしかに、前に比べりゃお前は変わったと思うぜ。だけど、まだ曇りが見えるんだよね〜
必要ないだとかなんだとかグダグダ言う暇あったら、てめぇん中に燻ってる気持ち、ブツけてみたら?
まぁ、こんなことオレに言われる筋合いないだろうし、鬱陶しいかもしれないけどさ

>>417ガウン&ソウカちゃん
え〜〜、そりゃ張り合いが無さ過ぎるでしょ〜よ
弟クンがなに目指そうが自由だけど、オレらはいつかはブツかるときが来る…
いわゆる宿命の対決ってやつですな

【ニヤッと、不敵な笑みを浮かべる】

いやえーとソウカちゃんそうじゃなくてですねオレが言った騎士ってのはそういうんじゃなくて(ry
と、言うわけでオレの言うレディの騎士ってのは、一般的な騎士とは違うんですよ〜
全世界の困ったおにゃのこの前に、颯爽と現れる色男の事を言うんですな

423 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/08(日) 21:44:15 P
>416
「ホワイトデーですか?」
コン「姉御は知らないんすか?
   バレンタインのお返しがもらえる日っす」
「そんなものがあるんですか!?・・・・・知らなかったです」
コン「そして基本的に3倍返しっす」
「見返りを求めるなんて・・・・でも3倍だし」

コン「あたいもよく知らないっす」
「本当にコンキスタン?」
コン「ただ・・・蒸した大豆を藁で包み込み40度ぐらいにして
   約一日置いておくとだけ知ってるっす」
「って、すごく詳しいじゃない!!」

>419
「まあ元々お兄ちゃんと合体できたんだから互換性のある私と合体できても不思議じゃありません」
コン「姉御って姉御の従兄弟のコンパチキャラっすからね
   でも普通あたいと合体するほうが先じゃないっすか?
   超○神すっとばして幻○神になったようなもんっすよ」
「コンパチキャラってなによ!!」

「うふふふふ・・・・私が表に出ている間は雌狐に発言権は与えません!!」
コン「あれ?じゃあ姉御の従兄弟のところには今、使い魔がいないんすか?
   不便そうっす」
「・・・・・・そういえばそうね」
コン「後7匹ほど妹がいるから誰かに代役頼んどくっす」

>421
「そんな世界だから神に逆らう存在が生まれるんです」
コン「神と対抗出来る存在はやはり神っす」
「自分が崇拝する神と敵対する神・・・・それが悪魔」

コン「魂は肉体に引っ張られる・・・・女の体になると女に反応しなくなるっす」

コン「某サキュバスの女王モ○ガンは身長175cmっすけど」
「巨乳は敵だからどうでもいいですv」

「な、なんですって!?それじゃあお兄ちゃんと一緒にお風呂は入れないじゃない!!」
コン「っていうか入ってたんすか!?」

「味はそこそこですけど食べ放題があるんですよv」
コン「やったっす!只でケーキが食べられるっす!!」
「早速行きましょう!今すぐ行きましょう!!」
喜びすぎである




424 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/09(月) 01:55:15 O
そう言えば…恋さんやハーツさん見かけないね…?
ちーちゃん、魔力追尾出来る?


>>414エン
…エンさん……。
あの…もし、迷惑じゃなかったら…ですけど、私達に出来る事があればいつでも呼んで下さいね…?きっと助けてみせますから。


>>415アリエル
……はぁ、なんだか凄そうです。
コンちゃんのお姉さんですか、なるほど…姉妹で使い魔やってるんですね。
合体出来るなんて凄いです。うちの眷族さん達は、そういう器用な真似出来ないですから。
あ、さっきちーちゃんにOKもらって、小さい個体なら自由に使役できるようになったんですよ。

ゴスロリ…可愛いから一度くらい着てみたいかも…。


>>416
えっとえっと……ソウカお姉ちゃん…、こんな感じですか?あぅ、やっぱり恥ずかしいです…。
やっぱり普通に、ソウカさんって呼びますね…。
…あれ?ガウンさんは、ガウンさんとしか…あれ?


>>421オリト
えっと、だいたいそんな感じです。
…杖にもちーちゃんにも口…発声器官はないので…私の体を介してなら話せますけど…。
面白い、ですか…私なんて、そんな命のやりとりなんて想像しただけで足がすくんじゃいます…。
……えっと、ちーちゃん暴走好きなんで、いつも大変なんですよ…。
封印されてはいますけど、私を介して力を振るえば暴れるくらい出来ますから…。



>保健室
あ、いたいた。恋さんにハーツさん…ルーマンさんも。
ハーツさんは看護ですか、ご苦労様です。私に手伝える事ありますか?
それと…二人とも、具合は大丈夫ですか?

425 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/09(月) 23:48:43 0
>>420ハーツ
いや、まぁサボりついでに使おうと思ってただけだから
こっちこそ、なんか取り込み中のようでわりぃな。
ルーマンだ。よろしく

>>421オリト
でたな、”急性女を見ると口説きたくなってしょうがなくなる症候群”め。
窓から飛び降りてくるなんて、そっちも派手なことしてるじゃねえか。
(口では嫌味をはいているが目は笑っている)

あくまで休学だ。少しは鍛えてきたからな。1年留年したってどってことねえよ。

>オリト&アリエル
(スイート(笑)の話を聞き)
俺のバイト先の喫茶店もよろしくな?うまい食後のコーヒーを出してやる。
……奢らねえけどな?
サロン「そんな金が無いからな」

>>423アリエル
なんだ?コンは合体しないのか?それともできないのか?
または…合体する必要性が無いのか?
リーエン「コンキスタンは姉妹円満そうだしねぇ〜」

ははは、黒いのもまた大変だな。
……妹達は誰にも使えていないのに使い魔なのか?

>>424セイル
ん?ああ、セイルか。熱心なことだな。最近の初等部はよく働くのか?
(11・2歳くらいだと思っている)
俺は大丈夫だ。消毒も終えたし氷も腕に縛り付けたし。
(かちっ、っと薬棚の後ろから取り出した煙草に火を付ける)

ちなみに…さっきは流しちまったが、ちーちゃんって、なんだ?

426 :クラウス:2009/03/10(火) 02:37:26 0
名前:クラウス・シャルンホルスト(Claus von Scharnhorst)
肩書:特級魔法士
年齢:15
体型:中背・中・168cm、体重標準 
職業:学生(高等部1年)
性別:男
技能:エネルギー系魔法 精霊との対話
装備品:サバイバルナイフ 杖(小) 格好はローブ系を好む
容姿:普通・黒髪・青眼・色白
その他:
15歳で国家魔法士の特級資格を持ちながら、学生として活動している。
諸事情でいざこざがあり、先生の勧めで転校してきた。
火風水地等の物理系魔法は苦手で、治癒術や呪詛等の非物理系の魔法が得意。
それなりに友好的、と本人は思っている。

−−−−−
先生が言ってたのは、ここか・・・。
転入手続きはもう済ませてあるとして・・・、適当に回ってみるか・・・。

(校庭に残る色々な跡を見て)・・・本当にここ・・・大丈夫なのか・・・?

427 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/11(水) 02:17:52 O
>>426クラウスさん
あ、こんにちは。
あの…先程からキョロキョロしてましたけど…ひょっとしてあなたも道に迷っちゃいました?
この学園って広いですよね、私最近来たばかりで…しょっちゅう道に迷っちゃうんです。
私はちーちゃんに手伝ってもらって、いつもなんとかしてるんですけど…魔力追尾でクラスメイトとかを追ってるだけなんで、あんまり意味がなくて…。

あ、なんかたくさん話しちゃってごめんなさい…。
申し遅れましたけど、私セイルって言います。それからこっちがちーちゃん。よろしくお願いしますね。


>>425ルーマン
…初等部…?私はちょっと恋さん達が気になって…保健委員とかじゃないです。
一応治癒は出来ますけど。
良かった、大事にして下さいね?
ってわわっ、煙草!
あの…保健室で喫煙って大丈夫なんですか…?

えっと…ですね、正直私にもよく分かんないんです。
ちーちゃんの説明は大雑把ですし、図書館の資料…いくつかの神話は難しい話ばかりで…。
とりあえず、私のお友達で魔術の師匠で…多分神様です。

428 :ハーツ ◆WFqI.6NBzY :2009/03/11(水) 20:35:42 O
>>424セイル
おう、セイルか。
大した怪我とかはしてないみたいだから、心配すんな。
こいつの場合は怪我よりも、この強情っぷりの方が重症だ。

>>425ルーマン
なんだ、お前さんもサボタージュ仲間か。
ま、サボタージュに保健室は定番だからな。
俺はハーツだ、よろしくなルーマン。

429 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/12(木) 00:29:10 O
>>415
そういえばそうでしたね、魔法使いだって事をすっかり忘れていましたよ……すいませんでした。
話すトマトなんか食べたい人がいるんですか……珍しいものが食べたいという事なのでしょうか?
まぁ、僕はそんなトマトは食べたくはありませんけどね。

>>416
まぁまぁ、『英雄色を好む』っていう言葉があるんですからガウンさんも自信を持ってください。

それなら良いんです、ガウンさんとソウカさんがいつまでも仲良くある様に僕も祈ります。
………デリカシーのない事を言う人は嫌われますよガウンさん?


>>419
ええ、あの頃の僕は心に余裕がなかったのかもしれませんね…。
恋って……もう、ルーマンも何を言っているんですか…からかうのはやめてください。
そういうのじゃあないんですから……。

もちろん、僕は今生きている事に喜びを感じていますよ。
ルーマンに会えて…ともしびさんに会えて…トウヤさんに会えて……色々な人達に会えて…。
ずっとこのまま……時間が止まってくれれば良いのに……。

なら良いんですけど……あまり無理はしないでくださいね?
ルーマンさんが聞きたい事とは一体なんでしょうか……?

430 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/12(木) 00:29:52 O
>>422
この顔のせいでいつも女の子と間違われるんですから嫌にもなりますよ。
オリトさんの言う通り、少しずつでも慣れさせるしかないでしょうね……難しい事でしょうけど。

……兄さんには100パーセント勝てないでしょうね。
それでも……僕は兄さんと戦わなければならないんです…。
もう僕に残っているものは命だけ……僕はその命を犠牲にしても兄さんを倒すと決めたのですから。
だからその時が来るまで……僕は普通の学生として生活するつもりです。
残された最後の時間だけは自分の好きなように生きたいんです…。

……彼女が旅から帰って来たら僕は彼女と二人だけで話をする約束をしました。
その時に……僕は彼女に別れの言葉を伝えるつもりです。

>>424
ありがとうございます…そうですね…ならこの事はともしびさんには絶対に秘密にしておいてください。
僕なんかのせいでともしびさんに余計な心配をさせたくはない……彼女にはずっと笑っていて欲しいんですよ…。

>>426
どうしました?道に迷っているみたいですけど。
さっき…ちょっとした事故がありましたけどもう終わったので気にしないでください。
僕はエンといいます…よろしく。

431 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/12(木) 11:41:15 P
>424
コン「そうっす!一番上の姉貴ブラックフォックスは姉御の従兄ケイン・ノーズランドに
   二番目の姉貴フォクシカイザーは姉御の従弟アンディ・ノーズランドに
   それぞれ”自分好みの男”の使い魔をやってるっす
   ・・・・・・・・だがあたいだけ相方が同性っす」
「コンキスタンはもう彼氏いるじゃないv
 それにあと6匹は主人も名前も個性すらないじゃない」
コン「・・・・・・・・・・・」

「あれですかvおいしいですよねv」
コン「姉御って意外にゲテモノ食いなんすよね」
「あなたも食べたじゃない」

「良かったら縫いますよv」
コン「そういえば家庭科部だったっすね姉御
   でも姉御ゴスロリ嫌いだったんじゃ・・・・」
「私が嫌いなのは服装の自由を奪うやつらですv
 ゴスロリ自体に怨みは無いですv」

>425
「おいしいコーヒーは好きです
 でもお兄ちゃんはも〜と好きですv」
コン「すごく馬鹿っぽいっす」

コン「やろうと思えば出来なくも無いっすけど・・・・喋れなくなるっすから」
「そういえば今コンキスタンとソウルユニオンしたら雌狐と離れられるんじゃ?」
コン「だが断るっす!今のうちに心と体を一つにして仲良くなればいいんす」

コン「まあ、あたいと姉貴は男の趣味が被ってないっすからね」
「同じ男を好きになったからには敵です!一夫多妻もハーレムもありえません!!」

コン「使い魔とは始めからそうであるものじゃなくて後天的になるものっす」
「そういえばそうねv」
コン「簡単な方法としては地面に魔方陣を書いてちゅっちゅすれば契約完了っす」
「私とコンキスタンは血の交換だったけどねv
 ・・・・・・・って!お兄ちゃんの唇が見も知らない子狐に奪われちゃうじゃない!!」
コン「もはや手遅れっす」
まさに外道


432 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/12(木) 11:41:46 P
>426
「始めまして・・・でよかったですよね アリエルで〜すv」
コン「コンキスタンっす」
「ちなみにそっちは家庭科部の部室ですよv」

>429
「そうですよ私は魔法使いですv
 現に今エンさんと話してる私だって蜃気楼(炎属性:幻術)の呪文で作った幻なんですからv」
コンキスタンの後ろから現れるもう一人のアリエル
コン「意味が無い事するなっす」
突っ込むコンキスタン・・・消えるアリエル
エンの後ろからもう一人現れるアリエル
「残念それも残像ですv」

「食べたい食べたくないじゃなくて必要だから作られたんです
 害獣の被害に困ったお百姓さんがとある魔道士に害獣に食べられない野菜を作ってくれって」
コン「逆に人間を食いそうっすけど」
「人食い植物はいるらしいですけどさすがにトマトは人を食べませんよv
 逆に人に無理やり自分を食べさせて体を乗っ取るかも知れませんけどv」
コン「冗談っすよね」
「どうだか?」


433 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/12(木) 20:08:12 0
>>426クラウス
よぉ?転入生か?見りゃ〜分かるぜ、大抵編入してくる連中はそういう目をするんだ。
この学校のすごさはこんなんじゃないからな?
ルーマン=サックという。よろしくな
(にやりと笑って手を差し出す)

>>427セイル
ん〜俺はな、回復魔法ってのをあまり好かないのさ。
自分の治癒力を確実に低下させるわけだからな。
もちろん重傷とか緊急時の場合は一刻を争うから回復魔法を使うけどな

ん?(後ろを向いて煙を吐いてから再び顔を戻す)
嫌だったら悪いな。落ち着くんだよ、煙草は。
煙草は相手が嫌だといわない限りどこで吸ってもいいと思うがな

?あの、だな?お前が指しているのが杖のような気がするんだが…?

>>428ハーツ
ハーツか。ああ、よろしく。
いや、俺はそこの棚に隠しておいた煙草を取るついでだからな。
サボタージュは屋上が一番だ。
遠くを見ながら一服するのは最高だぞ。

ちなみによ?そこのお嬢ちゃん…いや姉さん?はどうしたんだ?
強情とか言ってるけど、なんだ?不眠不休で訓練でもしすぎたか?

>>429エン
はっはっは、(不敵な笑みを受けべる)お兄さんに嘘をついてもすぐにばれるぞ?
俺はこれでも…(遠くを見て次長の笑みを浮かべ)失恋経験者だぞ?
向こうの世界でも1回フラレテんだからよ

うんうん、”今”か。そうだな、今が一番…ってのはよろしくないかな。
人生をほとんど歩んでないくせに人生の喜びを語るなよ?

(凄みのこもった声で)
時は戻らねえんだ。いいな?昔に甘んじる生活はするんじゃねえ。
ついでに言うなら、諦めるんじゃねえ。まだやることがあるのならば…な。

ん〜?ははは、こんな校庭で話すには無粋なこった。
そうだなぁ、流石にコーヒーは時間がかかるから、屋上にでも行くか?

>>431アリエル
ははは…お兄さんも大変だな…
サロン「好かれ方が好かれ方だからな」
リーエン「ねぇねぇ、退くのも言ってって言うのがあるくらいだから、少しそっけなくしてみたら?」
……お兄さんの頭皮って白いのかなぁ
サロン「ストレスか?」
うん…

ははは、二人揃ってお前のお兄さんにアタックに来たら大変だろうな〜
コンが入り込んで、アリエルの姿でコンの言葉を発する…
リーエン「なんだか…まったく違うキャラになりそうだねぇ」

あー…黒いのがショタで、お前はマッチョ好きだったよな?
なるほど、ショタなマッチョが来たら…すまん、想像するだけで勘弁だった…
逆に誰もよらないような気がする

まあ、始めてのキスだったらかわいそうに。
リーエン「僕たち、何もやってないよね?」
そもそも俺達は主従の関係じゃねえだろう

434 :ノーラ、セフィー ◆NBI/Un9g2k :2009/03/12(木) 21:16:13 0
>>426 クラウスさん
   (歩いていたクラウスの姿を見つけ、転送術を使って近くに出現する)
    あの〜・・・・はじめまして。転入生の人・・・ですよね?
    ノーラ・・・といいます。これからよろしくお願いします。(にこりと笑って会釈をする)
   
   〔・・・クラウスお兄ちゃん、ひょっとして、ボク達精霊と話せたりする・・・?〕
   (クラウスの魔力を感じ取ったセフィーが首をかしげながら聞く) 

   


   

435 :クラウス:2009/03/13(金) 01:35:20 0
(補足:まだ声変わりが来てないので声はそれなりに高いです)

>>427 セイル
ん?・・・目的地が無いから道に迷ってるわけじゃないが・・・。
確かに広すぎる・・・、把握に何日もかかりそうだ・・・。

私はクラウス、今日から高等部1年だ、よろしく。
名前・・・杖に何か憑いてるのか・・・?精霊の類ではないようだが・・・。

>>430 エン
行き先も特に無いから放浪してるだけだが、迷ってるように見えるか・・・。
事故・・・ねぇ。あまり探らないけど、こういうこと良くあるのか?
私はクラウス、以後よろしく。

>>432 アリエル
そうだな、こちらこそはじめまして。私はクラウスだ。
狐の・・・精霊・・・じゃない、何だ?
ああ、ありがとう。

>>433 ルーマン
・・・そうだろうな、他の学校とは雰囲気が違う。
あまり、悪い噂がないといいが・・・。
私はクラウス、こちらこそよろしく。
(一瞬固まったが、すぐに判断して手を取る)

>>434 ノーラ、セフィー
時期が微妙だが、その通りだ。
はじめまして、私はクラウスだ。こちらこそよろしく。

・・・んーと、その魔道書か。話せるが、それがどうしたのかい?

436 :アリエル&コンキスタン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/14(土) 11:59:53 P
>433
「そっけなく・・・ですか?」
コン「そうっすべたべたするだけじゃ駄目っす」
「でもツンデレだと弟君と被りますし」
コン「最近何故か女装に走った小さいほうの従弟っすね
   別にそこまでツンツンしろとは言ってないっす」

「お兄ちゃんの髪の毛は銀髪だもん!白髪じゃないもん!!」
コン「まあそれを認めたら姉御の髪の毛も白髪ってことになるっすからねえ」

コン「そして姉御の髪の毛が一房だけ黄色くなるんすね」
「それどっかで聞いたような?」

コン「ショタマッチョ・・・・」
「気持ち悪いです・・・でも雌狐がただのショタコンだったら
 お兄ちゃんが成長すれば勝手に離れて行くんですけど・・・」
コン「黒い姉貴は姉御の従弟が16になってもべったりっすからねえ」

「大丈夫です!お兄ちゃんのファーストキスはすでに奪いました!8歳のころに!!」
コン「いやいやあたいの妹のことっすよ」

>435
コン「あたいは妖怪っすよ」
「妖怪ですけど悪さはしませんよv」
コン「その言い方だと妖怪が悪い存在みたいじゃないっすか!
   妖怪というものは信仰されなくなった神の成れの果てっす
   決して悪い存在とは限らないっす」
「いい男集めてハーレム作ってたらそりゃあ信仰されなくなるわよ」
コン「前世(過去)は前世(過去)、今は今っす
   今はダーリンさえいれば満足っす」
「・・・・・私だってお兄ちゃんさえいれば他に要らないもん」



437 :名無しになりきれ:2009/03/14(土) 12:15:40 0
アリエルマジ氏ね

438 :教師:2009/03/15(日) 00:09:44 0
お〜い!少しくらい授業に出ないと単位やらんぞ?
学生の本分はどうした〜?



439 :黒宮八重花 ◆XJzVhFx7oc :2009/03/15(日) 23:54:02 O
名前:華ノ宮八重花
肩書:なし 
年齢:15 
体型:小柄・痩型・145cm・32kg 
種族:人間
職業:学生 
性別:女
技能:ヒーリング
装備品:制服
容姿:腰まである黒髪。黒目。
その他:泣き虫。怖がり。でもいざって時は役に立つ?
花の世話が好き。
いつも小学生に間違えられる。

・・・・・・・・・
ふぇぇ・・・
職員室どこぉ
もう帰っちゃおうかな(半泣
ううぅ...草むらがガサガサって・・・・・・

440 :名無しになりきれ:2009/03/16(月) 20:04:16 O
ぶっちゃけた話、アリエルのキャラは無いだろ。
恋愛スレで身内が好きってw
オマケに中の人は自分のキャラ大好きのオナニー野郎。
気持ち悪いったらありゃしないんだよ。
これじゃ人が来なくなるのも分かるわ。

441 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/16(月) 20:23:21 0
(時間軸がおかしいのは前からです。ご勘弁を)

>>435クラウス
悪い噂…か。良く襲われやすいって事くらいかな?
ついでに言うなら、建物が壊れるくらいの激しい戦いなのに
先生が戦いに参戦しないっていうのもまた悪い噂かな。

で、もう一つ。その激しい戦いにおいて死者が出ないという
…噂というか事実だけどな?

クラウス…確か昔の大魔道師の名前だ。
ちなみにだ、俺はそんなに悪い人じゃないぞ?随分と警戒されやすいようだけどな

>>436アリエル
ははは、つんつんしろとは言わねえよ
簡単に言えば、一時的にアタックをやめてみる。
そうすれば、アリエルの猛烈な サロン「迷惑な」 リーエン「疲れる」
アタックが急に止まると、何事か!?と思うわけだ。
…これで反応ない場合、完全に脈は無いと思っていいけどな?

あれ?そうだったか。じゃあ意外と楽しんでいるのか?
リーエン「その法則で行くと、ルーも白髪じゃないとおかしいことになるよ?」
意外と楽しんでんだよ

ドラ○ン○ールだな。
リーエン「なにそれ?」
いけね、こっちの世界の連中は知らんか
サロン「ならなぜコンが知っているのかということだが」
有名なんだよ。有名だから知られてるんだよ!

……お前のお兄さん、童顔か?
だとしたら納得だが…

あー…うん、そう聞くと…どちらもかわいそうに…
リーエン「ファーストキスか〜僕はまだだな〜」
……ガールフレンドは?
リーエン「かわいい猫が居ないんだよねぇ」
サロン「…」
サロンは?
サロン「パンサーなんてその辺にいると思うか…?」

>>438
…(だって…今年はもう留年じゃん…)

>>439黒宮
(のそっ っと黒宮の前に現れる。50センチ近く違うその巨体はある種の恐怖を与えるかも?)
ったく…喫煙がいけねえって…堅物教師が!
ん?珍しいな、こんなところに…そっちも一服かい?
(にやりと笑うのはいつものことだが知らない人は怖いかもしれない)

442 :黒宮八重花 ◆XJzVhFx7oc :2009/03/16(月) 23:44:45 O
(設定の華ノ宮は間違いです;
無視して下さい)
>>441
うわあああぁん!(大泣)
恐いよ大きいよ潰されるー!
むぐっ(逃げようとして転ぶ)


443 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/17(火) 01:35:54 O
>>428ハーツ
そうですか…無事なら良かったです。
えっと…ハーツさん、あんまり恋さんの事いぢめちゃ駄目ですよ?
ハーツさんが心配な気持ちもわかりますけど、病人なんですから…まずいたわってあげなきゃ。


>>430エン
……そういう約束は、私、出来ないです…。
もし言えば灯火さん、きっと心配しますけど…それって迷惑とは違いますもん…。
エンさん、そういうのってズルいです…誰にも迷惑かけたくないから、自分を卑下して隠し事して、苦しい事全部一人で背負って…そういうのは、ズルいです。
…エンさんの事、みんな大好きなんですよ?少しくらい信じても、いいと思いますです…。


>>431アリエル
えっと…大好きな人と一緒…なら、良いような気がしますよ。
アリエルさん達って、素敵なコンビじゃないですか。…えっと、コンビ…相方…ボケツッコミ?

えっ…た、食べたって…眷族さん達を!?
まぁ…爆散しても灰になっても、例え消し飛ばされても決して死ぬ訳じゃないってちーちゃんは言ってましたから大丈夫でしょうけど…それより食べても平気だったんですか?

あ、わざわざそんな…ちょっと見てみたいって思っただけです。
それに私おじいちゃんの言い付けで、なるべくこの聖衣を纏う事になってますし。


>>433ルーマン
…治癒力?…ああ、よく考えたらそっちのが普通ですよね…忘れてました。
私が教わったの…多分分類するなら『復元』なので…。

あ、お構いなく。おじいちゃんので慣れました。ただ保健室って…。
…え?…えっと…杖ですね。うん、杖です。
ちーちゃんは…なんと言うか、どこか別の次元でこの杖とリンクしてる…らしいです。


>>435クラウス
なるほど、よろしくですよクラウスさん。
えっと…神様…っぽい感じの…人?が…はい。ちょっといたずら好きで気が荒いけど、いい子なんですよ。
精霊に詳しいんですか?


>>437>>440
えっと…その…ごめんなさい、『避難所でやれ、虫けらが』だそうです…あぅ。


>>438
あぅ…先生ごめんなさい…。
でも…その、基礎科目以外のカリキュラムがまだ決まってないそうなんですが…。


>>439八重花
あれ…また迷子…ですか?
あの、こんにちは。…職員室…ですか、えっと多分この方角ですけど…ごめんなさい、方角しか分かんないです。
あ、私セイルって言います、それからこっちがちーちゃん…よろしくですよ。

444 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/18(水) 00:15:42 0
>>442黒宮
…おいおい…なんだよそりゃあいきなりよぉ?
(元々不良っぽいのに、不機嫌な顔になると余計に怖くなる。これも見知っている人なら…略)

ったく…おい、大丈夫かよ?どこも怪我はしていないか?
(手を差し伸べるがやはり怖い人には怖いのだろう)

>>433セイル
おいおい復元って…物じゃねえんだからよ

別に教師が居なければどこで吸ってもいいだろうよ。
ちゃんと窓を開けてあるから煙が充満する心配も無い。

へぇ…ピンとこねえな、その杖は…この言い方は失礼かな?
”ちーちゃん”が生きているという感じがしないんだが…?
精霊にはあまり聡くないんだ、たぶん喋らないからだと思うんだがな?

445 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/18(水) 17:00:07 P
>438
「まだ中等部の私には関係ない事ですv」
コン「だが出席日数が足りないと補習っす」
「高校受験のことを考えないでいいエスカレーター式万歳ですv」
コン「だからって授業に出ないと補習で休みが消えると言ってるっす」

>439
「あのカラーリング・・・・東方人かしら?」
コン「あたいは東方出身っすけど黄色いっす」
「この際、妖怪は例外ですvあ、ルーマン先輩に脅えてる」
コン「まあでかいっすからね」
「とりあえず声をかけてみましょう」
コン「そうっすね」

「こんにちわv」
(音も立てずに後ろに立つアリエル)
コン「まさに高等技術の無駄使いっす」

>441
「・・・・・じゃあ一週間だけ試してみます」
コン「おお!?」
「でもその前にお兄ちゃんを監視できるように幻影石(ビデオカメラ的な物)
 を仕掛けなくちゃv」
コン「・・・・姉御」

「龍の玉?」
コン「七つ集めると願いがかなう玉をめぐる冒険活劇っす
   グーグル国立無限図書館で読んだっす
   異世界の本でも自動翻訳呪文で読めるようになるっす」
「・・・・・翻訳家の立場って一体」

「ルーマン先輩はお兄ちゃんの顔を知っているはずですv
 だって目の前にあるんだからv」
コン「姉御と姉御の従兄弟達って髪型以外全部同じ顔っすからね
   ・・・・・まさかコピーホムンクルスじゃ?」
「あなた達姉妹だって同じ顔じゃないv
 どう言われようが私はこのお兄ちゃんと同じ顔が大好きですv」

コン「甘いっすね!別に同種族同士で恋愛しなければならないという法はないっす」
「でも普通は同種族同士よねv」
コン「フェニックスの血が流れてる姉御がそれを言うっすか?」
「・・・・・それでも私は人間だから」
コン「なにげに人間ってどんな異種族とも子供が作れたりするっすからねえ」


446 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/18(水) 17:00:44 P
>443
「私達は漫才師ですか!!」
コン「そういうセイルさん達はどっちがボケでどっちが突っ込みっすか?」
「だからコンキスタン・・・・」

「ちょっとダーク化して白目が黒くなったり肌が青くなったり胸が大きくなったりしましたけど問題ありませんでしたよv」
コン「嘘つくなっす!何もなかったじゃないっすか」

「聖衣・・・・・ですか?何かいわくがありそうですねv」
コン「神秘の聖衣まとい光速の拳を繰り出す英雄がかつていたそうっす」
「それは関係ないでしょコンキスタン」
コン「あたいが昔憑依していたぬいぐるみとか姉御の従兄弟のマフラーとか」
「それは骸聖布でしょ」
コン「ウォーハンマーで悪魔を叩き殺しまくったおっさんの死体にかかっていた布っす」
「聖グレゴリオ様の骸聖布をそんな風に言わないで!本当のことだけど!!
 で、その聖衣ってどんな効果があるんですか?」

447 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/03/19(木) 02:16:30 0
ちっ、夢中になって修行して迷子になってたらこの有様だぜ――――

名前:遠近ハガミ(とおちか)
肩書:切裂き魔(ザ・リッパー)
年齢:17歳
体形:中背・中・身長170cm体重53kg
種族:人間
職業:殺し屋兼便利屋
性別:男
技能:触っただけでどこが壊れるか分かる、殺人術
装備品:アウトネシカ(斬れば斬るほど血を浴びれば浴びるほど切れ味が増すナイフ)
    目隠し、普通の学生服
容姿:普通、髪は少し茶髪目は視力が完全にないため目隠しで隠している
   安っぽいピアスと銀色の指輪
その他:仕組まれた事故により家族と視力を失う。相手に復讐を果たしその後
その時に身に着けた力により殺し屋として初仕事をしようとしたところに    
なぞの声に呼び寄せられ、気付いたらそこにいたらしい。
視力を失った代わりなのかそれ以外の感覚が異常ともいえるほど発達し、特殊能力を得た
性格は皮肉屋で基本的に無気力


よう、久しぶりちょっと寄り道してたら
この様だぜ…
我ながら不甲斐無いぜ

448 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/03/19(木) 20:05:05 O
>>423アリエルちゃん&コン
…まぁ、全員が全員ってワケじゃないけど……
誰かの下で生かされる事に、我慢ならないヤツは必ず出て来るだろうからね〜
だからこそ、そういう事が起きたときってのは楽しいんだけどね
世の中の摂理をぶっ壊すなんて、考えただけでオラワクワクすっゾ

【曇りない満面の笑みで、楽しそうに言うオリト】

おお〜、あの巨乳ちゃんね〜バッチリ知ってますよ把握してますよ〜スリーサイズとかね〜
サキュバスだとかインキュバスだとかって、精気を抜くとかって言うけど実際に存在するんかな?
もしいたら、このオレと精力戦を繰り広げたいんだけどな〜〜

ごく少数だろうけど、20歳過ぎても一緒に入ってる兄妹とかいるみたいよ
地球のときにそういったニュースやってたけど、さすがのオレもそれはビックリ

よっしゃ、んじゃ早速行きますか〜♪
オレどこにあるかわかんないから、2人とも案内よろしく〜
……あ、ちなみにルーんとこのカフェは今日はナシで〜なんかうるさそうだから
それに、コーヒー豆について永遠と語り始めそうだし

>>424セイルちゃん
それが普通だよ。戦いにおいて恐怖を感じることは、生きる事に繋がるとか言うしね〜
まぁ……オレにとっちゃ恐怖なんて邪魔なだけだけど

ふーむ、ちーちゃんは暴走大好きっ子の暴れん坊にしてキカン坊なワケね
ということは、今は落ち着いてるんだ?……何をキッカケに暴れるんだろうね〜?

【セイルの持っている杖を撫で繰り回しながら】

>>425ルー
ちょ〜っと待った!!
その”急性なんたらかんたら〜症候群”ってのは却下ッ
……まず名前が長いし、それにおにゃのこを口説くのは男のサガだから──おっけ〜?
それと、オレを名前以外で呼ぶなら”全てのレディを守るイケメン騎士”にしてくれよな

【得意げに、そして自信満々にルーマンに向かって言う】

ふ〜ん……で、アッチの方もしっかり鍛えてきたのかな〜?

【アッチの方とはもちろん恋愛の方。おにゃのこの口説き方など】

ところで、ルーんとこの喫茶店て美味いの?
まあ今日は行かないんだけどさ

>>426クラウス
【校庭にいるクラウスを見つけ、音もなく近寄る】

ヘイそこの少年〜!もしかして転入生かい?
オレは三神オリト、よろしく〜!少年はなんて言うん?っつかもしかして迷ってる?
なんだったら案内でもしようか?

449 :オリト ◆PetgmALT1Y :2009/03/19(木) 20:09:56 O
>>430エン
なんだかな〜、……変わったかなとは思ってたけど、実際はあんま変わってないじゃん〜
すぐ一人で思い詰めるとことか、ダークでどんよりとしたふいんきのまま語り出すところとか、あとは(ry
……まぁ、もし兄貴がガッコに来たり決着着けに行くときとかになったら、オレも呼んでよ
手出すなっつーなら、手出さないからさ〜頼むぜ〜〜?猫顔少年〜♪

オレは単なる好奇心で行くつもりだけど、ルーなんかは絶対噛み付くだろうな〜
アイツに黙って行ったりしたらルーのヤツ……、プッツンしちまうぜ?

おお〜そこまで成長したか〜〜!──っと思ったら別れ話かい……
キミの頭ん中にはポジティブと言う言葉はないん?10代のクセに達観し過ぎだぜ〜?

>>439八重花っち
やあ、可愛いらしいお嬢さん〜。……もしかして迷子かな?
(このコ見た目は小学生みたいだけど、匂いからして中等部3年〜高等部1年くらいかな)
え〜っと、学部は中等?……それとも高等?
良かったら、このジェントル騎士オリトが、キミを目的地まで優しくエスコートしてあげるよ〜

>>ハガミっち
お〜、Mクン久しぶりじゃないの〜
どしたん?放蕩の旅にでも出てたんかい

450 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/03/20(金) 00:30:46 0
>>448 オリト
いや、ちょっと迷子にいつの間にやらこうなってたぜ
ったく、我ながら情けなく思う
放蕩だぁ?
テメェじゃあるまいし、それに
俺はMじゃねぇよ!!
まぁでも、またよろしく頼むぜ




451 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/20(金) 17:03:18 0
>>445アリエル
…コン。この世界には”個人情報保護法”というものは制定されていないのか?
…いやぁ兄妹だから難しいかも知れねぇけどよ?

むぅ……微妙だなぁ。ショタというほど童顔でもないよなぁ?
リーエン「そうか!最初は童顔のお兄さんが好きだったのが恋愛感情に変わったんだ!」
……それはそれで少し怖いんだが?

ははは…人間ってある意味すごいよなぁハーフエルフとかは居るけど、
それも人間とエルフだし、ドワーふとエルフなんてもんはいないからなぁ
リーエン「アリエルを燃やしてみたら生き返るかなぁ?」
失敗した時が怖いからやめとけ

>>447ハガミ
おぉ、ま〜た久しぶりな奴が登場だな。
しかし修行とは…俺とかぶるじゃないか!
……まぁ、おかげで留年食らったんだけど

>>448オリト
だから、”急性女を見ると口説きたくなってしょうが無くなる症候群”だ。
まさにお前にぴったりのあだ名だと思ったんだがな?
…ふっ俺が俺でよかったな、サフィ(購買の人)だったら、
「イーや!お前は急性女を見ると〜」といって、最低一年間はいじられるぞ

よし、長い名前が嫌なんだな!じゃあ -軽男(かるお)-
うん、短縮したぞ。(折との発言は軽くスルー)

なぁっ!?(顔を少し赤らめる)
……あのなぁ、俺は戦いの腕を上げるために修行してきたんだ!
女の子のことを年がら年中考えている少年にはわからないだろうがな!

ふふん〜コーヒーは最高だ、スイートはケーキ類が主体だな。
こっちは…特別うまいとは言わないが、-専門店には勝てないが-
その辺の店には負けないぜ

ところでよぉ……あのぉ…緋織を忘れるためには、恋をしなきゃいけないと思うんだ。
誰かいい子はいないだろうか?(耳まで真っ赤にしている)

452 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/21(土) 01:16:32 O
>>444ルーマン
んー…無機物と有機物、物体と生物の差など些細なものだ…って、ちーちゃんは言ってます。

確かに、ここには居ないですしね…実感がないのは無理のもないかと…。
あ、えっと…私が通訳…というか代わりに話す事ならできますよ?
…………えっと、話す事柄などない…だそうです、ごめんなさい…。あと、儂は脆弱な精霊などではない…って。


>>446アリエル
えっとえっと…私どっちだろ……、えー…ちーちゃんひどいですよー…。
…天然ボケって言われちゃいました…。

なら良かったです…。眷族さん達って、寄生虫みたいな感じな性質があるから…。
しつけるの、大変なんですよね…。

あぅ…ごめんなさい、これ私が新しく縫ったもので…特に効果とかないです…。
私は…私の実家って、かつての神官の末裔なんです。…早い話が村長家なんですけど。
なので、祭事の際などは必ず正装として決まった聖衣をを纏うしきたりがあるんです。
これもそのうちのひとつ…巡礼衣って呼んでます。旅装みたいなものですね。
効果はないですけど、軽くて丈夫で気候を選ばないんですよ。略式の礼服ですからTPOにも合わせやすいです。
一応、防御+3らしいです…何の話かよくわからないですけど。


>>447ハガミ
(ふと遠目にその存在に気付き、声でも掛けようと近……思い直して物陰へ引っ込む)
…ちーちゃん、なんだか覆面ちっくな怪しい人がいるけど…、生徒さんだよね…多分。
オリトさんと楽しそうに話してるみたいだし…いい人なのかな?


>>448オリト
(突如杖から黒い火花がバチンと飛ぶ)
きゃうっ!
…あぅ、あのあのっ…ちーちゃん怒ちゃいますから、そういうのはちょっと…。
ちーちゃんも、きっとオリトさんには悪気ないと思うから…ね?

453 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/21(土) 10:44:22 P
「世界がもし本の中の物語であるならば・・・・・」
コン「この世界という本の内容を書き換えれば好き放題できるっす」
「私の考えた最強の私になることだって可能ですv」
コン「多分そうであってもこの世界という本はこの世界の外にあるっす」
「物語の登場人物には関係ない話ですねv」

>447
コン「ハガーミン」
「変なあだ名を付かないのコンキスタン」
コン「まあ冗談は置いといてひさしぶりっすね」
「お久しぶりですv」

>448
「この世界はどうなんでしょうか?」
コン「別に誰かに強制されているわけでもないし気楽っす」

「少なくともインキュバスはいるみたいですv
 お兄ちゃんの友達に一人」
コン「姉御の従兄弟って・・・・・」
「サキュバスのほうは・・・・・子供が行っちゃいけない町にいっぱいいるらしいですv」
コン「娼婦街サキュバスストリート(18禁)っすね」

「20過ぎて一緒に入ってもいいんですかv」
コン「東方には男女7歳にして、同衾せずという言葉が・・・・」

「はぁいv」
コン「というわけでやってきたのはいつもの商店街っす」
「説明口調は私達ノーズランドの人間の専売特許よ!
 ここお兄ちゃんの学校と私達の学園のちょうど真ん中なのよねv」
コン「さっそくケーキっすv」

>451
「鳳凰は雄雌で一組
 お兄ちゃんはいわばもう一人の私・・・・だから問題ないですv」
コン「小さいほうの従弟であるアンディ君の存在、頑無視っすね」

「私がお兄ちゃんが好きなのは顔だけじゃないもん」
コン「あの顔で暑苦しい性格はどうかと思うっす」
「いいじゃないv」

「そういえばこの前ドワーフの黒い水(石油)かぶって火をつけて遊んでたら
 焼身自殺だと思われちゃいましたv」
コン「姉御の一族って人類かどうか以前に生物かどうかもあやしいっすね」

「そういえばオリトさんがコーヒーの薀蓄はどうのこうの言ってましたよv」
コン「デートコースからはずされたっす」

454 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/21(土) 10:45:32 P
>452
「天然ボケはお嬢様の必須技能です!
 決して馬鹿にしてはいけません!縦ロールでお〜ほっほっほなんていうのは偽お嬢様です」
コン「縦ロールでお〜ほっほっほの人となんかトラブルでもあったんすか?」
「お、女の子は胸だけじゃないもん」

「寄生虫ですか?」
コン「そういえば寄生虫をわざと飲んでダイエットする方法があったような気がするっす」
「思い切り噛んで飲んだから関係ないですv
 あvセイルさんも食べますかまだありますよダゴン焼きv」

「どんな神様の神官なのかしら?」
コン「そりゃあもちろんちーちゃんさんっすよ」
「イエローサインとか持ってそうですねv」
コン「それは違うと思うっす」

「+3ですか・・・・」
コン「そういえば-2のカースソードを二刀流で使ったら+4のマジックソードになったという話が」
「まったく意味がわかりませんv」

455 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/03/21(土) 23:21:31 0
>>451 ルーマン
うーんお久しぶりだな
修行はついでだ本当は迷子なってたんだよ
女のヒモとかもやって必死に生き残ってきたんだがな
といっても女のヒモって相手人間じゃないけどな
恩も返したし…
留年?俺はしようがしまいが関係ねぇし
一生学生でもいいけどね
でも修行のおかげでなんか力込めるとナイフが長くなるようになったぜ
>>452 セイル
!!おい、そこに居るの誰だ!?
しらねぇ臭いだな…
おい、10秒やるから出て来い
出てこないならこっちから切り込むぞ
1…2…さ…
女か?
>>453 アリエル
ようちんちくりん
ひさしぶりだな
なんか人外の愛人やってるのも大変だったぜ
生きるためとはいえ
まぁやさしかったけど

456 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/23(月) 14:47:02 0
>>432
これはまた…幻影なんか使って僕やコンキスタンさんをからかうなんてアリエルさんも人が悪いですね。
アリエルさんが優秀な魔法使いだって事はよく分かっていますよ。

なるほど、トマト自身に自分を守らせるという訳ですか…よく出来ていますね。
しかし…それだと収穫する時に百姓が襲われる危険性があるのではないでしょうか?

>>433
だから違うんですようルーマンさん……恋とかそういう話ではないんです……僕はただ…ある人の事が色々と気になるだけなんですよ…〔困った様な表情で頭をかく〕

そうですね、ルーマンさんの言うとおり甘えてはいけませんね…。昔の事なんかよりも…これからの事を考えるべきですよね。
分かっています、僕はあきらめるつもりはありません。僕は自分がやらなければならない事をやり遂げますから……絶対に〔右手を強く握り締める〕

屋上…良いですよ、僕もルーマンさんの聞きたい事が気になります。

>>435
道に迷っていたのではなく散歩をしていたのですか……これは失礼しました。
おや、もしかしてこの学園には来たばかりなのでしょうか?まぁ、この学園では毎日のように面白い事が起きますけどすぐに慣れますよ。
クラウスさん……てすね、しっかりと覚えました。
ゴホッ……すいません…今ちょっと体調の方が悪くて……まぁ、気にしないでください。

>>438
僕はちゃんと授業に出ているつもりですけど?

>>439
おや、どうかしましたか?何やら困っているみたいですけど……大丈夫ですか?〔優しく微笑みかける〕

457 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/03/23(月) 17:37:28 0
>>443
そうですか……いや、そうですよね……こんな約束は駄目だって本当は分かっているんです……。
でも、これ以上ともしびさんには苦しんでほしくはないんです……彼女の笑顔を…ぼくは壊したくはない…。
セイルさんの言うとおり、僕は卑怯な人間です。
嫌なんですよ、自分のせいで誰かが嫌な気持ちになるのが……。
大好きだからこそ…信じているからこそ…皆には迷惑をかけたくはないんですよ……。
僕は今まで他人を拒絶して生きてきた……だから一人で最期の時を迎える事になっても仕方ない……ぼくにはそれが相応しい…。

>>447
おや、確かあなたは……久しぶりですね。修行中の間、色々あったみたいですけど壮健そうでなによりです。
僕の方も色々とありましたよ……色々とね。

>>449
はぁ……駄目ですね、すぐ物事を悪い方に考えてしまう……もっとしっかりしないと〔小さくため息を吐く〕

オリトさんがそうしたいのなら構わないですけど、もし危険だと感じたらすぐに逃げてくださいね……いいですか?
もっとも、兄さんがいつ来るのか僕にも分からないんですけどね。
ルーマンさん、か……ルーマンさんなら大丈夫ですよ…この事は彼には絶対に言わないつもりですから…。
オリトさんも今の話はルーマンさんと、ともしびさんには絶対に言わないでください……お願いします。

……本当は彼女とはもっと一緒にいたかった…。
二人で話もしたかったし、彼女の笑顔を……ずっとずっと見続けたかった……。
でも…それは出来ない……僕に残された時間はもうないから……。



458 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/23(月) 23:58:58 0
>>452セイル
まぁ、確かにそうなんだがな?言葉の使い方ってのがあるんだ。
ついでにいうなら、復元とかってのは自然回復しないものの事を一般的に言うかな。
ちーちゃんに言ってやってくれ、こっちの言葉を話す以上、言葉は的確にな、と

……自分から「自分は弱くない」って言う奴は、本当に強い奴と口だけの奴。
見事なくらいに分かれるが…さてさて、あんたはどっちなんだろうねぇ?
と、ちーちゃんにいってやってくれ。

>>453アリエル
ん〜…そんな男女一組なんていわないで性別が無いって言っちまえばいいのに…
女のこの方の従妹が居れば、さぁ!どれとどれが対でしょう?っていえるんだけどなぁ

暑苦しい性格ねぇ。その顔で…
リーエン「…ルーがありえるになった感じ?」
……それはそれでたしかに…うざそうな…

リーエン「うわー!僕も見たかったなぁ!」
サロン「…どうやら、失敗したときのことを考えなくてもよさそうだな」
道徳的な面からやめなさいってば!

ふぅん〜?いくら俺でも客に対しては薀蓄をのべねぇぞ?
サロン「…どうだか?」
俺が薀蓄を述べるのはこういう雑談の時だけだ!
リーエン「自分のコーヒーに自信を持ってるからだよねぇ」
そう…あぁ話が長くなりそうだからこの辺で…

>>455ハガミ
ぷっ!人外と恋愛してきたのかよ!あははは!こいつは…!
ごほっ…ええと、まぁ大変だったようだな。
サロン「こっちもルーがすりにあって転送魔法で変えることになった…」
…もうそれは勘弁…

俺は居候の身だからあまり留年は好ましくないんだがな…

>>456エン
まぁ〜そういう事にしておいてやるよ。
ただ、それが片思いというのかもしれないんだがねぇ

(やさしく微笑む)
それでいい。ただし…お前の悪い癖を発揮しないようにな…?
なんでも一人で抱え込もうとする、お前の悪い癖を。

----屋上前---
あれ〜…ちくしょう、また鍵がかかってやがる…けど、俺にかかれば〜♪
(軽く錠前を針金であける)

さてと、ここなら誰もいねぇな(煙草に火をつける)
……まぁ聞きたいことはいろいろあるんだがな、学校のこととか、
俺が居ない間になにかあったかとかな。だけどやっぱり一番これを聞きたい。

…お前さ、お前の持病、どこまでいってるんだ?

459 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/03/24(火) 01:54:40 0
>>457 エン
ほんと大変だったっぜ……嫌では無かったけどな
そこそこ楽しめたよ
そうか、お前もいろいろあったのか…色恋沙汰でもあったのか?
どーでもいいか…んなこと
お前大丈夫か?なんか顔色悪い気がすんぞ…

>>458 ルーマン
笑いたきゃいくらでも笑ってろよ
でも相手の事を言ったら殺すぞ?(声色が変わる)
アイツの事を悪く言ったらその時点で殺すぞ
言い訳も聞かず問答無用でな
返事は聞かないよ?
そのおかげで力が手に入ったのも事実だしな
ギブアンドテイクってやつだな

そうか、居候なのかなら死ぬ気でがんばればなんとかなんだろ
もう一回留年するってことは所詮はそこまでだったってことだよ



460 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/24(火) 13:57:24 P
「最近お兄ちゃんはニコポ、ナデポを習得しようとして失敗したからって
 よりにもよってセッポを習得しようと難しい本ばかり読んでますv」
コン「セッポって・・・・説教されて惚れるなんてどんなMっすか?」
「私はあの声が聞けるのなら何でもいいですけどv」

>455
「愛人でも何でも自分が生きるためならなにやっても正義ですよv」
コン「お嬢様キャラが言う台詞じゃないっすよ姉御」
「で、人外っていうと・・・ヴァンパイア?それとも獣人なのかしら?」
コン「いやいやドラゴンかもしれないっす」
「そもそも愛人ってなあに?」
コン「あ、姉御がお嬢様らしいボケを・・・」

>456
「はたしてこの私も本物かしら?」
コン「能力が優秀でも性格があれじゃあしょうがないっす」
「何ですって!?」
ドカバキグシャ
コン「この痛み・・・間違いなく本物の姉御っす」

「たまに野生化したのが人を襲いますv」
コン「駄目じゃないっすか!」
「でも普通は大丈夫ですよv所詮トマトですから
 野菜風情が人間に敵うわけがありませんv
 いざとなったら冒険者でも雇えば大丈夫ですv」
コン「冒険者求む
   クエスト内容
   暴れトマトの収穫
   報酬 10Gっっすね」
「それに農家の人ってそこらの冒険者より強いですしv」
コン「そんなの姉御の故郷の人だけっす」

>458
「アンドロギュノスですか?でも確かあのフェニックスは雌だったはず」
コン「右半分が雄で左が雌っす」

コン「姉御に女の子の従妹がいたら・・・・・
   姉御の従兄のストーカーが2人に増えるっす」
「従妹である私でもギリギリなのに・・・実妹はまずいです!!」
コン「多分ヤンデレコードみたいになるっす
   従弟のアンディ君が男でよかったっすね」

「うざくないもん!お兄ちゃんはうざくないもん!!」
コン「だが見た目が耽美系、中身はダイナミック系な姉御の従兄弟は・・・」
「ギャップ萌えの何処がいけないというのよ!!」
コン「あの顔で声変わり終わってるっすし」
「声変わりを気にするのは男のショタコンだけです!!」

「私もアイリッシュコーヒーとかウインナーコーヒーとか飲みたかったけど仕方ありません」
コン「未成年が何を言うっすか」

461 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/25(水) 01:26:13 O
>>454アリエル
私お嬢様とかじゃないんですけど…。
む…胸ですか…あぅ、なんでもないです…胸…。

そんなダイエット危険ですよ…、ダイエットより私はもっと背を伸ばしたいです…。
あ…さすがに、いらないです…。
見た目アレだけど、慣れたら可愛いっていうか…愛着ありますし…。
そうだ、まだ見せてませんでしたよね?

(杖を振り小さく呪文を唱えると、虚空からバレーボール大の───肉塊が出現した)
(それをそっと抱え上げ、ちょこんと肩に乗せる。肉塊は細い触手をくねらせながら、肩にしがみついている………端から見れば、かなり微妙な光景だ)

あぅ、普通の自然信仰…みたいなものです。
海の底に眠る神様や、冷たい風に乗って歩く神様…私の故郷で知られているそんなたくさんの神様達と、私達人間を橋渡しする…そういう仕事ですよ。
ちーちゃんは私も出会うまで知らなかったですけど…ちーちゃんが神として信仰を受けるような存在であるならば、その手助けをするのも私の務めでしょうね。


>>455ハガミ
ひぅっ!…ご、ごめんなさいっ!
その、覆面みたいなのしてるから怪しい人なのかなって…あぅ、ごめんなさい…。
あ…私セイルって言います、それからこっちはちーちゃん…あと、その眷族さんです。


>>457エン
…私には、よくわからない…です。
誰かを拒絶しても、辛くて悲しいだけなのに…。
でも…少なくとも、灯火さんの笑顔を守るなら…エンさんが元気なのが一番ですよ!
だからそんな無理なんてしないで、ちゃんと養生しなきゃ駄目ですよ?
…ねぇちーちゃん、ちーちゃんなら……えっと、改造とかじゃなくて、ね?…あぅ…。


>>458ルーマン
…普通そうですよね…、ちーちゃんの理屈って私にもよく分かんないです…。
…えっと、理を弄って傷という変化を打ち消すのだから合っているだろう…って。

あと…煩いからあまり話しかけるでないって…。
ちーちゃんは…多分、すごく強いんだと思います…魔力貸してくれる時も、封印越しなのにすごく手加減してもらってるし…あぅ、きっと私が弱いだけなんですけど。
生き物としてのちーちゃんはこの眷族さんに似てない事もないらしいです、すごく大きいらしいですが…。あ、こんなに小さいのにこの子、すごい生命力なんですよ?

462 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/03/26(木) 02:35:26 0
>>460
実際その通りだな
俺も生きるために殺し屋やったしな
ちげぇねぇよ
それで生き方を問うことは本当は誰にもできないんだがね
うーん…それをいうと長くなるんだが…
とりあえず死神と言っておこうか
なんか先公から貰った石が途中で使用不能になってな
今は直ったが
気が付いたらそいつの眷属と殺し合ってたんだよ
そしたらなんだかんだでそうなっちまってたよ
それくらい辞書で調べろや
俺が言うまでもねぇことだ
>>461 セイル
……そうか
こっちこそ、悪かったな
これは俺なりのファッションだ
悪人に見えちまうからしょうがねぇか
俺は遠近ハガミ
好きに姓でも名でも勝手に呼べ
使い魔ねぇ…
俺も一応修行してきたからいることはいるが…
あいつ気性激しいからな〜呼びたくないんだよな


463 :名無しになりきれ:2009/03/29(日) 20:01:25 O
ちょっとバナナの皮を撒いていきますね

464 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/03/29(日) 23:20:13 P
「一説によるっと自分の理想となる異性像は自分自身であり
 自分の中にしか存在しないもの・・・・なんだそうです」
コン「だからって薬で異性に変身してそれを鏡で眺めてニヤニヤするのはただの変態っす」
「あ、鏡の中にお兄ちゃんがいるv」
コン「その関ボイスで女言葉を使うなっす!気色悪い!!」

>461
「胸のことは置いておいて」
コン「自分でふっておいてなんすかそれ」

「ああv東方でよく言う金も要らなきゃ男も要らぬわたしゃも少し背が欲しい♪ですねv」
コン「東方にはそんなことわざはないっす」

「でかい団子虫?」
コン「いやいやゴキボールっすよ」
「名前とか付けたんですかそれ?」
コン「ペットじゃないんすから」

「どっかで聞いたような・・・・」
コン「ルルイエから出てきたらやばいことになる神様の話じゃないっすか」
「もしかして私が信仰してるクトゥガァ様も同類なのかしら?」
コン「だから姉御その神はやばいから止めとけと言ってるっす」
「大丈夫よv放火が正義のもっとやばい宗教だってあるんだからv」

>462
「殺し屋さんだったんですか?初耳ですv」
コン「普通そういうことは隠すもんだと思うっす」
「忍んでない忍者や笑い上戸のバンシーがいる世界でなに言ってるんだかv
 やっぱり肩こりから邪神まで何でも殺したんですか?」
コン「いやさすがに邪神は無理だと思うっす」
「でも伝説の勇者様は魔王を殺ったわよ」

「まさかミストレス・デスじゃ・・・・」
コン「確かにそれは死の女神っすけど・・・・世界が違うっす!ここはマーブルユニバースっすか!!」
「混沌具合は似たようなものじゃないv」
ミストレス・デス(アメコミ):死んだ人間と生きている人間のバランスを取るために宇宙の生命の半分を消そうとした人

「愛人・・・・本妻から見ての抹殺対象
 大切な人を・・・お兄ちゃんを盗られる前に早く殺らなきゃv」
コン「姉貴逃げて!超逃げて!!」
「でも残念・・・・今の私はあの雌狐と一心同体
 今、あれを殺ったら私も死んじゃう」

465 :名無しになりきれ:2009/03/31(火) 09:31:26 0
女なんて処女か人妻か娼婦しかいないんだよ

466 :セイル ◆0FnViWsGEw :2009/03/31(火) 22:44:09 O
>>462ハガミ
なるほど、よろしくですよハガミさん。…ところでそれって、前見えてるんですか?
あ…いえ、別に無理に呼ばなくてもいいですよ。ほら、普通は召喚に魔力消費しますし。
うちのこの子は…割とおとなしいですよ、最近生まれた子の中で一番おとなしそうな子を選んでみたんです。
ほら、ご挨拶は?(肩の上の肉塊が触手を振り回しながら、水中から響く悲鳴にも似た鳴き声をあげた)


>>463
へっ…?どうしてそんな…きゃあっ!(お約束のように転倒)
…ぁぅ…そんな事しちゃ危ないですよぉ…。
もうっ、ちゃんと片付けなきゃ駄目じゃないですかっ!

(杖で地を打ち結界を展開、対象を地面だけに固定して…)
──全部飲み込んじゃって!【混沌への回帰】っ!

(結界内の地面が一瞬にして水銀の沼と化し、落ちている物すべてを飲み込んだ)


>>464アリエル
ええと…そういえば名前、まだでした…じゃあ…けーちゃんでっ!
(肉塊に命名…けーちゃん)

あー…ええと…多分違うと思うんですけど…なんだか自信なくなってきました…。


>>465
そんなっ…いくらなんでも乱暴ですよっ!
あ…でもその論法だと私ってしょz…はぅっ…やっぱりそういう暴論は駄目ですっ失礼ですっ!

467 :ルーマン ◆ZF.5kdieSE :2009/03/31(火) 23:09:16 0
>>459ハガミ
ほぉ?結構マジだったわけか。
てっきり、「なーにが悲しゅうて人外と恋愛せにゃ…」とか思ってるのかと
思ってたからよ。すまねえな。

おーおー相変わらず言ってくれるじゃねえか。
これでもな、成績は上位から数えたほうが圧倒的に早い位置にはいるんだぞ。
…トウヤとかにはかなわないけどな?

>>460アリエル
そんな分け方…されてたのかよ。
リーエン「へぇ〜僕もはじめて知ったよ」
…いや〜知らないやつのほうが多いだろ

サロン「…もし、そのアンディ君が女だとしたら…」
やめねぇか!そのお兄さんがかわいそすぎるだろうが!
リーエン「…ストーカー3人を一手に引き受ける…ある意味尊敬かなぁ」

>>461セイル
……まぁ、このまま言い続けても、水掛け論になるだけだからな。
復元でも言いということにしておこう。

うるさい?まぁ、俺のキャラ的にうるさいだろうよ。
ただ、できるのなら、自分の声で言ってみな?
リーエン「ルーそういう性格嫌われるよ。」
サロン「……だから振られるんだ…」
うるせぇ!

へぇ、そんなにすごい精霊なのか、ちーちゃんとやらは。
……ん〜なんでそんな杖なんかに収まってるんだろ?

468 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/04/01(水) 00:07:27 0
>>464
まぁ、この世界で話しても罪には問われないからな。
別世界の話しだし、まぁ正確には初めて誰か殺す前に
此処に来ちまったんだけどな。
肩こり?整体にでも行って殺してもらえよ
邪神なんて…あのなぁ俺らの世界ではそんなものは
一般定義上いねぇんだよ。探せばいるかもしれないけどな。
いねぇ物は殺しようがねぇし、第一にそんな依頼受けねぇよ。

なんだ?そのミストレスなんとかってのは?
つーか俺の世界そんなのいねぇから
ぶっちゃけ悪魔かもしんねぇぞ
嗅いだ事のない臭いと、明らかに人間じゃねぇ音もしたしな
俺にはわかんねぇからそうとしかいいようがねぇな

勝手にしろや、誰が死のうが知ったことか。
そうか、さすがに自分の命を落としてやるほど
馬鹿じゃねぇってわかったよ

>>466セイル
前?目は見えねぇな。ただ、それ以外の感覚が異常に発達しちまってな。
身体能力もそうだけどな。あと修行のおかげで心眼ってので物が見れるようになったぜ。
魔力?ああ、あの人外から習ったような…
いやねそいつぶっ飛ばして無理やり従わせたんだよ
ええっとイフリートだかその娘だかをな

…おいマジで大丈夫か?なんかヤバイ感じが
おとなしい?ってことはよっぽど凶暴なのがいるんだな
>>467ルーマン
マジ?いやどっちかな…
自分でもわかんねぇな。
へっ、後悔はしてねぇよ楽しかったのは事実だしな
キツかったけどな大半。

事実を述べたまでだ。本当のプロはな運までも味方に付けなきゃ
いけねぇんだよ。俺は少なくてもそう思う。
成績ねぇ…いくら優秀でも強くなきゃ俺は認めないけどな



469 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/04/01(水) 00:15:51 0
>>463
………無駄だぞ
(撒かれた場所を臭いで感知して巧みに避ける)
甘いな、出直して来な
>>465
そうとも限らないと思うがな
俺は。
女にもいろいろ居るんだよ
カテゴリーが出来ると思ったら大間違いだな


470 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/04/02(木) 09:57:40 P
「この世界にはミゼットミラーなるマジックアイテムがあるらしいです
 そこに写れば自分とはまったく正反対の性格を持った分身が生まれるとかv」
コン「じゃあ姉御が写れば邪悪極まりない平和主義者という変なのが生まれるっすね」
「私の事をあなたがどう思ってるかよく分かったわコンキスタン」

>466
「けーちゃん・・・・けいちゃん、ケインお兄ちゃんv」
コン「あ〜あ姉御があっちの世界にいっちゃったっす
   で、こいつなんか芸とか出来るんすか?」
「コンキスタン、ペットじゃないいんだから・・・・」
コン「とかいいつつその火の輪はなんっすか?」
「芸と言ったら火の輪潜りでしょv」


「そうよね大いなる種族とか
 いあいあはすたぁはすたぁくふあやく
 ぶるぐとむぶるぐとらぐるんぶるぐとむ
 あいあいはすたぁとか関係ないですよね・・・多分」
コン「あんまりその呪文を唱えてると空間が割れてあれなものが出てくるっすよ
   バキシムとか」
「バキシムってなによ」

>467
コン「嘘っす・・・・右が雄、左が雌なのは古代ミケーネの改造人間っす」
「本当は鳳は雄、凰は雌で別々らしいですv」
コン「そもそもあれが本当にフェニックスかどうかも怪しいもんっすけどね」
「クワッサリーじゃないもん!アリエルのご先祖様クワッサリーじゃないもん」
コン「少なくとも姉御は哺乳類だか鳥類だかわからない生き物なのは確かっす」
「そういえばドラゴンハーフって哺乳類なのかしら?それとも爬虫類なのかしら?
 この学園にもいるみたいだけどルーマン先輩はどう思います?」

「最近のアンディ君は女装に凝っていますv」
コン「どうせ無理やり女装させられるならとやけになって始めたらはまったらしいっす」
「お兄ちゃんも一時期、女装少年でしたv」
コン「この一族は変態しかいないのだろうかっす?」

「ストーキングは愛ですv偉い人にはそれがわからないんですv」
コン「自分がストーカーだと自覚してるストーカーって一体?」

>468
「異世界での犯罪なんて立証できませんからねv」
コン「殺していいのは殺される覚悟のあるやつだけっす」
「あれ?前は殺しなんて生き物をただの物に変えるだけの作業だって言ってなかったかしら?」

「宇宙の半分の人間を殺して生と死のバランスを取ろうとした人です」
コン「この世界の存在じゃないから関係ないっす」

「明らかに人間じゃない・・・・・音ですか?」
コン「オートマータとか機械系の音っすか?」
「そんなわけないじゃないの」

「恋愛とは恋敵を殺るか殺られるかですv」
コン「いやその理屈はおかしいっす」


471 :名無しになりきれ:2009/04/03(金) 10:54:57 0
メルヘンとメンヘルは似てるようで違う

472 :名無しになりきれ:2009/04/03(金) 13:55:01 0
顔がかわいければ少々頭がおかしくてもOK

473 :名無しになりきれ:2009/04/04(土) 13:17:19 O
春休みと見せ掛けてここ西洋だから違う

474 :名無しになりきれ:2009/04/05(日) 12:30:48 0
SATUGAIせよ!

475 :少年大好きな初等部教師:2009/04/05(日) 14:14:31 0
ショタ最高!

476 :セイル ◆HFrHaINso. :2009/04/05(日) 21:29:25 O
>>467ルーマン
…ですね、ちーちゃんは自分の意見曲げませんし…。頑固ですから。
あっ…あの! …これ以上はさすがに…なんか、機嫌悪そうです…。
怒ったちーちゃんは私じゃどうにも出来ないんですから…大抵、私の体使って暴れるんですもん。
(よく見ると杖から苛ついたような邪気が溢れ出している)

…さあ、なぜなんでしょう…?私も聞いた事ないです。
…でも、封印されてるのって狭くて苦しいみたいで…私にもそれが伝わって来るんです…。なんとかしてあげなきゃ…。


>>468ハガミ
あぅ…目が見えてなかったんですか…、ごめんなさい。
……それ、使い魔って言うんですか…?なんだか可哀想な気もします…。

大丈夫ですよ、どの子も私にだけは何もしませんから。
荒っぽい子は…動くものなら何でも捕まえて…しちゃったりしますね…。


>>470アリエル
う…私何か地雷踏んじゃいました…?
芸…ですか、やってみます…けーちゃん!
(けーちゃんは触手で火の輪を薙ぎ払い粉砕した)
……気に入らなかったみたいです。

昔、ちーちゃんを崇めてたちょっと怪しい人達はいたらしいです…。滅びたそうですけど


>>471
めんへるって、何でしょう…?
メルヘンに似てるって事は、きっと変なものじゃないですよね。


>>472
……私は可愛くもおかしくもないですよぅ…。


>>473
私はずっと北のほうの出身なので、あんまりそういう区分はわからないです。


>>474
ひぅっ!?…叫ばないで下さいよぅ…あと顔が怖いです…。


>>475
……?先生、ショタって何ですか?

477 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/04/07(火) 01:47:42 0
>>470
その通りだな。
ああ、言ったなその通りだよ。
生き物をただの物に変えるその通りだ。
まぁそれは俺ら家族をハメた奴らを皆殺しにして得た答えだが

あーそう、なら関係ねぇな
居たとしてもぶっ殺せばいいんだしな

いや、機械なら独特な音がする。明らかに生き物の音だよ。
ただ人型ってことだけが最初にわかったがね。

まぁいいんじゃね人それぞれだし、間違って殺しちゃっても
それは自己責任ってことで
手前で奪った命なんだ、それを背負って生きてやるさ
俺だったらな

>>476セイル
なぜ謝る?お前が事故を起こしたわけじゃあるまいし
当人達は皆殺しにしてきたけどな。

可哀想?ハン!命がけなのに可哀想もクソもねぇよ
従わせなかったら死んでたところだったからな
そういうことはそういう状況にもなって言えるかよく考えな

へぇ〜あんただけ特別か?うらやましいね
そうなのじゃあ俺に見つかったらバラバラにされないように
気をつけな。俺は容赦しねぇよ




478 :遠近ハガミ ◆HitTC6PrGs :2009/04/07(火) 01:55:46 0
>>471
文字変えただけじゃねーか
違うんだよ
教えろよ
>>472
それで身を滅ぼさないように
心にも無いが願うよ
俺はな
>>473
ココ西洋なのか
それっぽいのは気づいていたが
暇つぶしにおもしろきゃなんでもいけどな
>>474
おお、クラウザーさんじゃねーか
俺のクソみたいな世界でも輝いていた
気がすんな
この世界でも知ってる奴がいたんだな
>>475
ここに犯罪者がいるぞー(棒読み)
性犯罪を起こす前に早く通報するんだー
大変だー大変だー

…人の趣味だからな好きにしろよ

479 :クラウス:2009/04/07(火) 13:21:28 0
>>436 アリエル
なるほど、妖怪ね。
結局は精霊に近いものか・・・。

>>438
時期もあってか免除と聞いてるので大丈夫のはずだ

>>439 八重花
職員室は、たしか・・・あっちだった気がするが・・・。
しまったな、広すぎて記憶できてないぞ・・・。

>>441 ルーマン
よく襲われる上に教師はほとんど出てこない・・・ひょっとして魔族襲撃があったのは此処か?
記憶が正しければ、その学園は特異な存在が集まってると聞くが・・・。

よくある名前じゃないか?昔の偉人から取るなんて
・・・個人的な意見だが、煙の匂いは結構印象かえると思う・・・。

>>443 セイル
随分と謎だらけだな・・・多少気になる所だが・・・。
精霊は・・・詳しいワケではないが、会話はできるぞ。結構特殊らしい。
(声が聞こえたり・・・するわけ無いか・・・)

>>448 オリト
(この学校の奴は無音で近寄るのが上手いな・・・)
ああ、転入生だ。私はクラウス、よろしく。
特に行くあてが無いから迷ってるわけではないのだが・・・。

>>456 エン
見慣れない奴がうろうろしてると迷ってるようには見えるからな、仕方ない
そうだな、来てからあまり時間は経ってない。そうか・・・少し期待しておこう。
・・・見たところ、治療の類は行ってないように見えるが・・・大丈夫なのか?

>463
(踏んだが滑らなかった)
>465
(残念な思考だな・・・)
>471
全く違うな
>472
少々が何処までか・・・
>473
進級前の短期休暇はあるはずだ・・・
>474
(SATUGAI? SATSUGAI?)
>475
(危険なにおいがするな・・・)


480 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/04/07(火) 15:11:43 P
>476
コン「姉御は従兄の事になると人が変わるっす」
「見つけたお兄ちゃんv」
コン「もはや狂気の世界に足を踏み入れてるっす」

「火の輪が駄目なら大玉に乗せてみるのはどうでしょうか?」
アリエルはメビウスポーチから大玉を取り出した
コン「何でも出てくるメビウスポーチっすけど
   一体誰が何のためにこんなものを入れたんすかねえ?」
「コンキスタン乗ってみる?」

「やっぱり黒い三角頭巾なんでしょうか?」
コン「そんな絵に描いたような邪教の信者はいないっす
   本物はそこらの村人Aみたいに地味な格好をしているっす」
「アサシンアサシンしたアサシンがいないように?」

>477
「悪党には人権無いから別にぶっ殺してもOKですv」
コン「こっちの世界で悪党を殺すと・・・・・・たまにアンデッドになって復活してくるっすから
   生かさず殺さず3分の2殺しぐらいでちょうどいいっす」
「生きたまま手足を切り刻んでシチューにして本人に食べさせるの?」
コン「いやそこまで鬼畜じゃなくてもっす」

「人間じゃない音・・・・・・か」
コン「あたいは狐っすから人間じゃない音を出せるっす」
「じゃあやってみてよ」
コン「足だけ狐に戻して歩くっす」
ぷにぷにぷに♪

「殺しは手段で目的じゃないですv」
コン「だが世の中には手段のためには目的を選ばないようなのもいるっす」

>479
コン「精霊と違って物理的な体があるし死ぬっすよ」
「でも死んでもいつか復活するとか言ってなかったかしら?」
コン「誰かがあたいの事を覚えていればっすけどね」

「ところでクラウスさんはお裁縫とか興味ありませんか?」
コン「部活勧誘っすか」
「家庭科部では随時部員募集中ですv」

481 :アリエル&コン ◆m1s2CLyeKw :2009/04/07(火) 15:13:54 P
>471
「メンデルって誰ですか?」
コン「遺伝子の研究の人っす」

>472
「そうです!かわいいは正義です!」
コン「自覚のあるキテ○ガイは危険っす」
「誰がぁキチ○イですって!!」

>473
「場所によって色々違うんですよねv」
コン「9月に新学期な所もあるっす」

>474
「SYUKUSEIしますよv」
コン「姉御の目が本気っす!?」

>475
「お兄ちゃんはもうショタじゃないですv」
コン「もう16っすからね」
「アンディ君はどっちかって言うとロリですv」
コン「男なのにロリって・・・・・」
「最近は男の娘というらしいですv」

482 :名無しになりきれ:2009/04/08(水) 14:21:17 0
あなたの黒歴史はなんですか?

483 :名無しになりきれ:2009/04/09(木) 09:23:24 0
アナタハソコニイマスカ?

484 :名無しになりきれ:2009/04/09(木) 12:33:36 0
ぎゅっと抱きしめて・・・・そのまま投げる

485 :名無しになりきれ:2009/04/09(木) 18:02:40 0
ttp://bbs8.fc2.com//bbs/img/_361600/361590/full/361590_1238465319.jpg
小学生っていいね

486 :名無しになりきれ:2009/04/09(木) 18:49:29 0
どこの誤爆だ

487 :名無しになりきれ:2009/04/09(木) 22:36:56 0
アリエル氏ね

488 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/04/10(金) 00:51:17 O
>>458
僕はただ、その人が幸せになってくれさえすればそれで良いんです。
…個人的な感情を押し付ける様な事はしたくありませんので。

ええ、分かっていますルーマンさん。
もし何か困った事がルーマンさんに相談させてもらいますから…心配しないでください。〔どこかしら悲しそうな目をしながらもニコッと笑う〕

―屋上―

〔ルーマンの問い掛けに一瞬、表情を曇らせるがすぐに戻す〕
もう、何を言っているんですかルーマンさん…僕には持病なんてありませんよ。
そんな事よりも気にする事が色々とあるでしょう…勉強の事とか単位の事とか…ね?〔どうにか話を逸らそうとする〕

>>458
その様子だと実りのあった旅になったみたいですね…良かったです。
まぁ、僕の方はそんな所です…辛い事もありましたけどね。
ああ、身体の事なら僕自身も分かっていますので…心配しないでください。

>>460
あらら、いつの間にかコンキスタンさんがひどい目に…乱暴は駄目ですよアリエルさん。

やっぱり野生化しているんですか…討伐の依頼まで出すなんてこれはまた…。
まぁ、アリエルさんの言う通り農家の人が強いならあまり問題ではないでしょうね…多分。

489 :エン ◆bYTYuKJgwU :2009/04/10(金) 00:52:32 O
>>461
そんな悲しい顔をしないでください…僕は辛いと分かっていてこの道を選んだのですから。
確かにともしびさんを悲しませたくはない。
でも…僕は養生するつもりはありませんよ。そんな事に時間を使うよりも僕は学生として学園生活を送りたい…。
まぁ、ここは短命な男の最後の思い出作りという事で見守ってやってください。〔優しく微笑む〕

>>479
まぁ、この学園には今だに未知な場所がありますから長くいる人でも道に迷う事もあるみたいですよ。
ただ…ごくたまに冗談では済まない事も起きる場合もあるので…その時は気をつけてください。
治療しなくても大丈夫ですよ……もう、する必要がありませんしね。

490 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 01:51:15 0
なんか時々アリエル叩きを見るけど、なんか悪いことしたの?
このスレ長文多いから確認面倒臭いw

491 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 07:44:52 0
特に・・・基本参加者相手の恋愛に絡まないからかな
閉じてるしね
まあ別に参加者相手というルールは無いけど

492 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 09:18:47 0
女の子が女の子の日には魔法が使えなくなるって本当ですか?

493 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 10:55:29 0
>>491
なんかよく意味がわからんのだが

494 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 14:39:02 0
一口で言えばあんまり趣旨をわかってないってこと

495 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 15:34:52 0
おしりさわさわ

496 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 15:44:37 0
いいから避難所行くかコテになるか選べ



497 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:19:02 0
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498 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:20:07 0
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499 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:21:23 0
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500 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:22:04 0
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501 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:23:34 0
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504 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:27:00 0
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●【オリキャラ専用】 恋愛ありの魔法学園スレ ●
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1239345725/

505 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 16:28:19 0
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     八   |   |   l´レj /    /     また次スレでね〜!
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506 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 20:07:22 0
こういうのが居るから規制があるんだよな

507 :名無しになりきれ:2009/04/10(金) 23:15:48 0
最後だから言える
エンって絶対受けだよね

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