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ミーア・キャンベルよ。ミーアって呼んでね?

1 :ミーア・キャンベル ◆ZUQpTYeVo2 :2008/09/26(金) 23:31:52
     !|'|ヽ |ノ ''" |/ |ノ,   、.... -''"  _,イ,..-''" /   /   ,イ_   ヽ
     `!' ぐ、'、   ´  "イヽ、_ __,,.. -‐''" "´ ,. '    '    ,.' {‐、`ヽ、 ヽ
.          ゝ,....        l i                   /,ィ ヽl `ヽ,\
        |ヽ        ノ ヽ、               ,/'/  |   \ヽ
        | |l    -‐''"´   _,ゝ,ヽ、       _,,.. -‐'", <       l    `
           ! !` ヽTヽ   ,. -,'"- '''| `丶`、',.‐-‐ '' '''丶、 `ヽ`ヽ、  l
         ','i,  ',ヾゝ |‐'´   ,:L,_,,. -''´        _,`ニ=-ミュヽ,!
          ',.、',  ヽ,!ヽl   ,. -- '     /    ,.r '",.-'' ´ ̄`´`'' !
        ,.-‐゙、ヽ ヾ、ヾr‐'",..       //   /,. -''´        ヽ
        / ,  ヽ\ヽ ,!-' ´    __/:::/,.-'"-''            ヽ
       / ,ノ      >'i _,.. -;:'.ニ´-'::::::::/ィ''´` ' ‐-, 、 _
       ノ_‐..‐,,-_-.//`' ‐''"      ::::://  /|   `` 'ヽi─‐ 、─、---
      /      `/イ´          :::::ヽ   /  |      lヽ  i,  ヽ、 ヽ
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      '       /   ',          .:::::::::::::::)   |    l    |  !  i   ヽ
     ',     , ' ___ ヽ....     ..::::::::::::::::/   /    !  | |  !    ',
     ヽ   //   \ ヾ :::::::::::::::::::::::::::::::/    / i    !|   l | ,'
      l`'i,/      ヽ ヽ    : : :::::;/    /   !i  | l   !  ,' /

Hey!Hey!Are you ready?
──ええ、準備はバッチリよ。

皆さ〜ん、ラクス・クラインですわ〜!
皆さんと仲良くお話が出来ると嬉しいですわ♪

それじゃあ、ミーア・キャンベル、行っきまーす!

866 :特撮の理不尽な点を強引に解釈するスレ(103):2009/11/09(月) 04:25:45
>>809
ttp://p2.chbox.jp/read.php?url=http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1249136584/all
その時、レッドワンのハト通信員が窓から飛び込んで来た…。
史朗「どうした…何だって、ファラたちが怪しい物体を!?」
高杉真吾「こうしちゃいられねえ、マリネラを守るんだ!!」
郷博士「おそらく…反世界へのゲートを開く気だろう」
(その時、レッドのブレスに通信が入った)
???「みんな、気をつけて。メッツラーもファラキャットも
反世界の力で強化されているはずよ…バイオロボでも苦戦するかも
知れない…あたしが行くまで持たせてよ!」
ひかる「……その声は……ミカ、ミカなのね?(目に涙があふれる)」
ピーボ「バ、バイオロボ!! 映像を!!」
(バイオロボの超電子レーダー&ホログラフィ機能が作動、モニターに映像が現れる)
秀一「あ、あれはバイオジェット? でも1号でも2号でもない…」
郷博士「バイオジェット3号。バイオロボのデータを元に、私が
天界で設計したものだ。単独での変形機能、そして…」
史朗「父さん…後は、現場で確かめる!行くぞみんな!」
他の4人「おうっ!」「OK!!」
(去って行くバイオマン)
モンスター「……そうか、ジュウオウはプリンスの野郎に……」
光明寺ミツコ「モンスター、私の父が……明石博士とドクターマン=蔭山博士の
ことを知っていたわ。聞かせてあげる……」

***反バイオ反応弾設置場所***
シュメーザ「ファラキャット、メッツラー。サイゴーン含め、お前たちにも
ダダロイド化した裏切り者3体以上の能力を我が帝国の技術で
付与してある…今までの能力で敵わぬ時は…分かっているな」
ファラキャット「無論です…新たに加わった第6のジューノイドとしての
力と、メガス化能力…必ずやイエローフォーとピンクファイブを血祭りに!」
メッツラー「俺も…バイオロボと直接戦えるようになるとはな…フフフ」
ファラ「……」

867 :特撮の理不尽な点を強引に解釈するスレ(104):2009/11/09(月) 12:08:07
ttp://p2.chbox.jp/read.php?url=http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1250412177/all
***マリネラ・港町=ナデシコ組み合流地点***
ユリカ「アキトォォ〜アキトォォ〜!!!怖かったよ〜寂しかったよぉ〜(涙」
アキト「わわっ、ご、ごめんっっ!!」
ルリ「バカ・・・」


ルリ「艦長、今回、木連の人たちも協力してくれるそうです。」
メグミ「へぇ〜。じゃあ今までよりもずっと心強いですね!艦長!!」
ユリカ「アキトのバカバカバカァ〜!!どうしてすぐに助けにこないのよぉ〜!!」
アキト「だからぁ〜(以下略」
ヒイロ「・・・」
デュオ「はぁ〜こんなんで本当に大丈夫なのかぁ〜?」
アヤセ「不安・・・だ。」

ユリカ「で、整理しますと・・・ルリちゃん」
ルリ「現在私たちと同行しているのは、
ナデシコ組み、プリペンダーの人達、タイムレンジャーの皆さん+α、
沖一也さん、津上翔一さん、木野まことさん、006さん、
それと、木連の人達が何人か来るそうなので、かなりの大所帯になります。」
ユリカ「うんうん、心強いです!!」
ルリ「もっと早く言えばよかった・・・」
ユリカ「へぇ?」
ルリ「謎の飛行物体接近中。コード解析不能、こちらをロックオンしてます」
ユリカ「へ?へぇ?えぇー!!」

868 :特撮の理不尽な点を強引に解釈するスレ(105):2009/11/09(月) 12:28:14
ttp://p2.chbox.jp/read.php?url=http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1252155543/all
そのころ木星では
三郎太「というわけで、少しの間ここを空けます。」
源八朗「何かありましたら我々へご連絡を・・・」
???「かまわん。己のことは己でやる。お前たちはお前たちの正義を貫けばいい。
私のことは気にしなくてよい。」
元一郎「了解しました。では、行ってまいります。ハマーン様」
ハマーン「そういえば、気になることがある。何故お前たちは私のことを様付けで呼ぶのだ?
アクシズやネオジオンが消えた今、私はただの女だ。普通に呼んでくれてかまわん。」
源八朗「はい。ですが、我々は女の人を大事に扱うようにと日ごろ言われておりましたから。」
ハマーン「ネオジオンの元摂政で、あつかましくもここに居候している私にもか?」
三郎太「もちろんです!特にあなたのような綺麗な人には。」
源一郎「というわけで、我々がハマーん様をハマーン様と呼ぶのは自然の摂理!
ですから、あまり気にしないでください。では、」
ハマーン「ならば、「ハマーンちゃん」とは呼んでくれないのか?」
3人「え”」
ハマーン「いや、なんでもない。気にするな。行ってまいれ。」
源一郎「はっ!」
ハマーン「・・・」
ハマーン(ハマーンちゃん・・・/////)

869 :810:2009/11/10(火) 00:00:08
ttp://ss.fan-search.com/n/679.html
ハマーン(ハマーンちゃん・・・か。奴には言われたことが・・・)
ミネバ「ハマーンちゃん?何考えてるの?」
ハマーン「!!!!?こ、これはこれはミネバ様、き、今日はいったいどうされたので?」
ミネバ「遊びにきたのじゃ。白鳥は忙しいらしいからな。」
ユキナ「あ、いたー!ミネバちゃん見っけた!!」
ミネバ「えぇ!?ここもだめか?」
ユキナ「ふふっ。じゃあ今度は家でトランプでもしようか?」
ミネバ「よし、行くぞ白鳥!ハマーン、またな。」
ハマーン「では、また・・・・・ユキナ殿、しばらくここを空ける。ミネバ様をよろしく頼む。」
ユキナ「え?は、はい。」


***フライトデッキ待合室***
ハマーン「・・・」
???「・・・」
ハマーン「何のようだ?お前のためにわざわざ鏡を持ってきてやったんだ。くだらない話は許さんぞ。」
???「キュベレイを用意した。早急に地球へ向かえ。後はわかるだろう?」
ハマーン「お前はよっぽど妹がかわいいらしいな。」
???「・・・」
ハマーン「ふっ、そういうの、嫌いじゃないよ。」
???「ファンネルの装弾数と威力のほかに、運動性と火力を上げておいた。」
ハマーン「お前にしては上出来だな。神崎士朗」
神崎「・・・」
ハマーン「なるほど、これなら3日でつく。私の腕なら半日で地球まで行けるだろう。」
神崎「戦え」
ハマーン(相変わらず食えない男だ・・・だが、奴よりは幾分かましだ。)

870 :812:2009/11/10(火) 00:37:38
>>811
ttp://www.ktv.ne.jp/~rally/snova.htm
そのころマリネラでは彼らに向かっている未確認飛行物体とは・・・。
???「モンガアアアア!!」
デュオ「モンガー!?ということはあいつは機械生命体か!!」
とそいつから何か超音波が発射された!!
沖一也「な、なんだ!?力が抜け・・。」
とバタバタと倒れいくナデシコ組・・。
???「ククク、所詮は大所帯とはいえミラーモンスターが暴れまわっていたことすらからない馬鹿ども!!
まさか貴様らが戦ってる間にこの島全域に我がウィルスを忍び込ませたとはわからなかったな・・。
この合成機械生命体第2号、ソニックウィルスゲートモンガー様の敵ではないわ!!」
こいつは超音波に反応して取り付いた者の力を抜けさせるウィルスをばら撒く能力と
時空を歪め敵をどこかに移動させる能力を持つ機械生命体である!
こいつ自身の能力は低いようだが・・・。
そうこうしてるうちにソニックウィルスゲートモンガーはワームホールを作りナデシコ組を全てどこかに移動させた。
ソニックウィルスゲートモンガー「フハハハ!後はファラ達の成功を祈るのみ!」
しかし彼は知らない、木連がもうすぐ来ることを・・・
そしてブレントロン達は・・
エルファオルファ「思った以上の成果を上げてるな、ソニックウィルスゲートモンガーは・・。」
ラートラータ「急ピッチで作った割にはな・・。とはいえ少々懸念はある・・。」
エルファオルファ「・・・ワームゲートで敵をいろいろな場所に送り込む時その場所がランダムであるということか・・。」
ラートラータ「そう。だいぶ数が減るが何匹かはマリネラのどこかに送り込んだ場合もありうる。」
エルファオルファ「それに奴等の力が抜けるのは超音波が発射されてる間だけだ。」
ラートラータ「まあもっともナデシコ隊の数を減らせたから本来の目的は達成したか・・。」

彼らの懸念通りナデシコ隊の何人かはマリネラにいるままだった。
その何人かは・・

871 :813:2009/11/10(火) 07:37:48
>>814
ttp://www.geocities.co.jp/Playtown-Knight/3194/novel/tomoyobirth.html
***南極・ネオグラード***
ヘルサターン総統「ではメッサージュウやアクアイガーに今のところ
          不審な点は何もないというのだな?」
ゼロシックス「ハッ」
ゼロセブン「メッサージュウもアクアイガーも、ドクターマンの命令には
       忠実に動いております」
ヘルサターン総統「う〜む…わかった。では行け」

(部屋から立ち去るゼロシックスとゼロセブン)

ヘドリアン女王「もうよいではないかヘルサターン総統。ジュウオウはともかく、
         メッサージュウもアクアイガーもシロに違いないわ」

(なぜかメッサージュウとアクアイガーを疑いから庇うヘドリアン女王)

ヘルサターン総統「しかしダダ星ロボット軍やマシン帝国バラノイアは
          我々との同盟を破棄したぞ」
ヘドリアン女王「その代わり新たにデストロン正規軍との同盟が成立したではないか。
         いよいよ憎っくきバルカンベースも陥落の時が近づいているこの大事な折に
         忠臣に余計な疑いをかけては要らざる疑心暗鬼をも招きましょうぞ」
ヘルサターン総統「まさか女王からそんな言葉を聞くとは思わなかったわい」
ヘドリアン女王「どういう意味じゃ!!(#`Д´) 」

872 :815:2009/11/10(火) 12:23:10
ttp://i.cool.ne.jp/rozen-aa/lapislazuri_stern/contents.html
(一方、その頃…)
***某所にある無人の廃工場***
イナズマギンガー「アマゾンキラーか?」
アマゾンキラー「イナズマギンガー…」
イナズマギンガー「物は?」
アマゾンキラー「これです」

NR@大平透「イナズマギンガーに小型のカプセルを手渡すアマゾンキラー。
        そのカプセルこそ、ヘドリアン女王が密かに回収・保管していた、
        バダン総統=冥魔大首領脳細胞のサンプルである!
        ヘドリアン女王はアマゾンキラーを通じて、
        イナズマギンガーと密かに取引をしていたのである!」
アマゾンキラー「一体、大首領の脳細胞を何に使うつもりです!?」
イナズマギンガー「そいつあ、俺の雇い主である破壊五暴星の旦那方にでも聞いてくれ。
          俺はただ指示通りに動いているだけだからなあ!」
アマゾンキラー「それにしてもジュウオウが一度捕まったと聞いたときは、
         さすがの私も冷や汗がしました」
イナズマギンガー「あの野郎がドジさえ踏まなけりゃ、お前にこんな手間をかけさせる
          こともなかったんだがな。しかしアマゾンキラー」
アマゾンキラー「何です!」
イナズマギンガー「お前の主人の女王様もとんだ食わせ者だな。
          表向きは反世界と手を結んでいながら、実はその裏では
          どっちが勝ってもいいように俺たちアンチ反世界同盟とも
          内通して二股をかけていやがるんだからな」
アマゾンキラー「二股とは人聞きの悪い! 保険と言いなさい。
         いずれにしろ反世界の邪悪なる帝王の復活は避けられません。
         そうなれば全次元のパワーバランスは大きく崩れる事になります。
         これは我々ベーダー一族が来たるべき動乱を生き抜くうえでの当然の知恵なのです」

873 :817:2009/11/10(火) 18:39:30
ttp://www.geocities.jp/salonianlib/history1/imperial_succession_1.html
***常春の国・マリネラ***
(ファラたちの不穏な動きを察知したバイオマンが出撃して行った後のマリネラ王宮…)
タマネギ「ありっこないと思ってたんだよなー」
タマネギ「バンコラン少佐と女の子なんて、キングギドラとスミレの花くらい似合わない組み合わせだ」
タマネギ「やっぱり仕事絡みだったのか」
(バンコランがロンドンで光明寺ミツコを護衛していた事を
心配のあまり、もしや女性と浮気したのではと邪推したマライヒではあったが…)
マライヒ「僕も本気であなたと女の子の仲を疑ったわけじゃないけど、でもあんまり…」
バンコラン「バカだな。女の子だろうが男の子だろうが、私が愛しているのはお前だけだ」
マライヒ「バンコラン…」
パタリロ「…で、何でマライヒまでマリネラに来とるんだ?」
タマネギ「さあ…」
(そこへ…)
タマネギ「殿下、大変です!!」
タマネギ「マリネラ港に停泊中の機動戦艦ナデシコが突然消えました!」
タマネギ「おそらく機械生命体の仕業だと思われます!」
バンコラン「バイオマンが先に出撃した事を計算した上での分断作戦か…」
ニコル「バンコラン少佐! 僕もブリッツで偵察に出ます!」
バンコラン「うむ。頼んだぞ!」
(この時、バンコランがニコルへと向けた妖しい視線をマライヒは見逃さなかった(笑)!)
マライヒ「バンコラン、あの子は誰?」ギロッ!!
バンコラン「い…いや…彼はだな……つまり…その…はははは(滝汗)」
パタリロ「なんか面白い事になりそうだな。ふふふふ」

874 :818:2009/11/10(火) 19:47:50
ttp://1st.geocities.jp/sunnyknuckle/snk/kasumi.html
***反バイオ反応弾設置場所***
ファラ「バイオマン! よくここが判ったわね!」
レッドワン「ファラ! 一体何を企んでいるんだ!?」
シュメーザ「よくお聞き。これからこの反バイオ反応弾で次元の風穴を開き、
       邪悪なる帝王の降臨に備えてのテストを行ないます!」
ブルースリー「誰だお前は!?」
シュメーザ「はじめまして、人間界の戦士達よ。我が名はシュメーザ上級督将!
       反世界を統治するギガメキア帝国よりこの星に遣わされた者です!」
グリーンツー「つまり貴様が反世界の親玉か!?」
シュメーザ「ファラキャット!メッツラー! 邪悪なる帝王が復活される前祝にバイオマンを血祭りに上げろ!!」
(そこへ狂暴化した猫のような獣人の姿と化したファラキャットとメッツラーが現れた!)
イエローフォー「その姿はもしやファラキャット!?」
ピンクファイブ「ジューノイドに改造されたのね!」
ファラキャット「よく聞きなさいバイオマン! お前たちの頼みの綱のナデシコも、
         今頃ソニックウィルスゲートモンガーのワームホールによってどこか遠くに飛ばされているはずよ!!」
レッドワン「なんだって!?」
メッツラー「消えうせろ!!」
(メッツラーとファラキャットの先制攻撃! だがその時上空からビーム攻撃が…)
メッツラー「うわあっ!!」
ファラキャット「何者!?」
ルビーシックス「とおおおおっ!!」

875 :以上、自作自演でした。:2009/11/11(水) 06:35:08
なな板の植民地だな
だが消えようとしている

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